近親相姦家族カズの家の告白

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親子2組と淫乱女2人と犬と

母と僕と、綾香さんと浩樹君と加代子さんの5人で食事をした時のことです。その日、僕は母の友人で独身の加代子さんが、出会い系でメールをやりとりしてきた人と会うことになったから付き合って欲しいと言われて梅田で昼間に一緒に会っていました。僕はエッチはしていません。加代子さんは野外プレーをいろいろやっていました。

加代子さんとはそのあと、別れるつもりだったけど僕たちが食事に行くことを知って、付いてきました。超ミニで、コートを着ていたけど前を少し開いて、上から覗くと胸の谷間が見える服装をしていたので待ち合わせ場所に向かう途中は、視線を浴びていました。待ち合わせ場所が「泉の広場」で、ここは普通に待ち合わせている人の他に、援助風な人たちも立っているのですが、僕がトイレに行っている間に加代子さんは「いくら?」って聞かれたそうです。

母と綾香さんと浩樹君は普通でした。エッチの予定じゃなくてほんとに食事をしてカラオケに行く予定だったからです。カラオケは僕の練習のためです。僕はカラオケは嫌いなのですが、社会人になった時に歌ぐらい付き合えなかったらダメと言うので、引っ張って行かれました。

鍋物系のお店で食事をしてから、カラオケに行きました。でもすっごく混んでいたので、加代子さんが行きつけのスナックに行こうと言いました。歌だけが目的だからスナックだったら高いと母が言ったら、加代子さんは「お金はタダにさせるから」と言いました。「そんなことできるの?」と言うと、加代子さんは口を開けてフェラする真似をしたので、みんな納得しました。

梅田からタクシー2台に分かれて行きました。スナックばっかり入っているビルの中にあって、中に入ると、マスターと、28歳の店の女の人と、男の客が2人いました。でもその客は「じゃあ、帰りますよ」と帰って行きました。タイミングよく帰ったなあと思っていたら、あの2人は他の店の人で、お客がゼロだったら縁起が悪いから来てもらっていたそうです。

とりあえず5人ともテーブル席に着きました。席に付いていきなり加代子さんは「今日は歌いたいだけだから、お金ないのよ」と言って「その代わりあとで」と言ったら、結構紳士的なマスターが「いいですよ」と言いました。そして母がカラオケの曲名が載った分厚い本を持ってきました。そして「知っている曲があったら番号を言って」と言われたけど、歌える程は知らないので、結局は浩樹君が選曲することになりました。

歌の話は省略しますが、店の女の人は僕と浩樹君ぐらいの年齢の客がめったに来ないから喜んでくれていました。お酒がかなりまわり出した頃に加代子さんが「もう閉店に出来ないかしら」と言いました。するとマスターは、入り口のネオンを中に入れてドアに鍵をかけてしまいました。僕はてっきり加代子さんがマスターのチ○ポを引っ張り出してフェラで抜くだけだと思ったら、加代子さんは店の女の人に言ってカウンターの上に乗っている物を片付けさせました。

邪魔な物がなくなったので、加代子さんは服を脱ぎ始めました。するとマスターも服を脱ぎ始めました。店の女の人(チーさん)は、おしぼりを出してマスターのチ○ポをきれいに拭き始めました。全裸になった加代子さんがカウンターの上に乗って大股開きでオ○コを見せるとマスターは、顔を近づけて「特別いいニオイだなあ」と言いました。加代子さんは昼間の野外プレーの話をしてニオイの原因を説明していました。

マスターは、ニオイフェチみたいでオ○コを舐めないで、しばらくニオイを嗅いでいました。そして僕たちの方を見て、「チーの相手してやってくれませんか?」と言いました。いきなりそんなこと言われても困るので黙っていたら、加代子さんが「みゆき、綾香いいでしょ?」と言いました。そして「心配しなくてもマスターにはみゆきにも綾香にも指1本触れさせないから」と言いました。母が「いいわ」と言ったら綾香さんもOKの返事を出しました。

するとマスターが「ゴムあったか?」と言うとチーさんが「ないです」と答えました。マスターはチーさんにパンツを脱ぐように言ってから、コンビニまでコンドームを買いに行かせました。チーさんが戻ってくるまでマスターは鼻を加代子さんのオ○コに押し付けてグリグリやっていました。そのあと、マスターがカウンターの上に仰向けになったら加代子さんは、マスターの顔の上に座りました。

コンビニが近かったので、チーさんはすぐに戻ってきました。マスターは加代子さんのオ○コの下敷きになりながら「ちゃんとテープだけにしたか?」と言ったので、チーさんがコンドームの箱にコンビニの店名入りのテープが張ってありました。そして領収書も持っていました。領収書名は店の名前じゃなくて個人名でした。チーさんの本名だそうです。

チーさんは、最初に僕のズボンを脱がせました。そしておしぼりで拭かないでイキナリ舐めて来ました。すぐに反応したらうれしそうな表情をして「好きにしてくれていいから」と言いました。次に浩樹君のチ○ポも即尺しました。「大きいのね」と少しうれしそうでした。

カウンターの上では加代子さんとマスターのシックスナインが始まっていました。僕たちはチ○ポが立ったけどチーさんが「シャワー浴びてきます」と言って、店の奥に消えたのでとりあえずチ○ポをしまったら、母がやってきて浩樹君のチ○ポを引っ張りだして舐め始めました。綾香さんも影響されて僕のチ○ポを舐め始めました。

チ○ポを舐めてもらい出してすぐにカウンターから加代子さんが僕に「少しだけ頂戴」と言うので、綾香さんの口からチ○ポを抜いて、カウンターに上がりました。そしてマスターの上に四つんばいになっていた加代子さんのお尻をつかんで、オ○コにチ○ポをズボっと入れました。加代子さんのオ○コは昼間の野外プレーの時からオ○コ汁を出し続けていたので、抵抗なく入りました。

僕が加代子さんのオ○コを突き始めたら今度は、浩樹君を呼んで前に立たせました。そしてマスターのチ○ポと浩樹君のチ○ポを交互に舐めていました。バスタオルを巻いてシャワーから戻ってきたチーさんはカウンターの上の4Pをじっと見ていました。マスターが気がついた「ちゃんと、オ○コもケツの穴も使えるようにきれいにしたか?」と言うと、「ハイ」と答えていました。

僕はカウンターの上で加代子さんをバコバコ突きながらチーさんのことがすごく気になっていました。というのは非常にそそる感じの人だったからです。加代子さんに「抜いていい?」と言ったら「いいわよ。浩樹君ももういいわ」と言って開放してくれました。

チーさんの所に行って、バスタオルを外したら、想像以上のボデイが出てきました。背が高くて、胸は垂れないぐらいの大きさできれいな乳首をしていて、腰もけっこうくびれていて、お尻もいい形をしていました。ヘソにピアスをしていて、アソコの毛は剃ってありました。足もすらっと長かったです。

チ○ポを入れる前にオッパイを舐めたい心境になったので、先に乳首を舐めました。浩樹君はオ○コから舐めました。途中から母がチーさんとキスを始めて、綾香さんが僕と浩樹君のチ○ポを舐めてくれました。

カウンターの上の加代子さんとマスターは騎乗位で始めていました。最初は普通に騎乗位でやっていたけど、僕たちが固まって夢中にやっていて誰も見学しなかったので、途中からカウンターの上で背面座位になって、加代子さんは結合部をしっかり見せつけようとしていました。

オッパイを充分に舐めたからチ○ポを入れることにしました。母が口でコンドームを付けて、お尻を叩いて送り出してくれたので、オ○コを舐めていた浩樹君と交代して、ソファの上で正常位で入れました。チーさんはチ○ポが入った瞬間に「ハアー」と息を吐いていました。初めての相手なのでどんなエッチをすれば喜ぶのかわからないので、しばらくはシンプルに行くことにしました。チーさんは反応がよくて、気持ちよさそうにあえいでいました。すると、加代子さんが「その子、すっごくエッチが上手だから、ウソイキしなくてもいいわよ」と声をかけたら、チーさんは「ほんと上手」と答えていました。

気になったのでチ○ポを突きながら男性経験を聞きだしました。すると初体験が高校1年でその年からヤリマンになって1年間で30人とエッチしたそうです。乱交の経験も豊富で、今は、乱交サークルのサクラもやっているそうです。そんなこともあって、今までにエッチしたのは500人を超えるという話ですが、正確な数字は覚えていないそうです。病気が心配になるので毎週のように知り合いの医者に無料で検査してもらっているそうです。

こんなにたくさんの人とやっていても、ほんとに気持ちよくなれたのは7、8人にひとりぐらいだそうです。乱交サークルのお客は、ほとんどが途中で萎えたりして全然イケないそうです。だから大半が演技でイクふりをしているそうです。だから「僕も下手だと思ったでしょ?」と聞いたら正直にうなづいて、うまいから驚いたそうです。

母が会話に参加してきて「私が仕込んだからテクニックも回数も、終わってからのフォローも自信あるわ」と言うと、チーさんは「出会い系で知り合ったの?」と聞きました。すると母が「親子よ」と言うとチーさんは「ほんとですか?」と言いました。「ほんとよ」と答えると「じゃあほんとにしておきます」と信じる様子がありませんでした。

すると母が何を思ったか、僕と母の免許証を出して住所を隠して「苗字も本籍も同じでしょ。」と言いました。チーさんは「すごい。自称親子の人はたくさん知っていますが本物は始めてです」と言いました。母は「あとで付き合ってもらうからね」と言ってから、僕にチーさんをすぐにイカせるように命令しました。

綾香さんと浩樹君は、いつの間にか僕たちから離れて、カウンターの上で加代子さんみたいに背面座位で始めていました。母がマスターに2組がカウンターの上でやっていても壊れないのかみたいな事をたずねたみたいで、マスターは「乱交パーテイで最高で5組、同じように並んだことがあります」と答えていました。

僕もチーさんを連れてカウンターの上に行こうと思って、チーさんの背中に手を回して起こそうとしたら、母が手を出してきてやめさせられました。そして耳元で「早くイカせなさい」と言うので、ソファの上でイカせることにしました。さっきチーさんに入れたままで話をしながら、感じるポイントを探ったので、どうやったらすぐにイクかだいたいわかっていました。クリトリスが擦れるようにグリグリと突いた方がいいので、クリトリスを意識しながらチ○ポでこねくり回しました。

母は後に回って僕とチーさんの結合部を覗き込んでいて「すっごいわ、洪水みたい」と声をあげていました。結合部を上から見ていてもオ○コ汁の量がすごいのはなんとなくわかっていたけど、気になったのでチ○ポを抜いてみたら、ほんとにすごい量のオ○コ汁が垂れていました。マスターは、加代子さんを突きながら「そいつは、水分が多い奴なんですよ」と言いました。言ってる意味がよくわからなかったので適当に返事をしたら、「バックで突いてみてもらったらわかりますよ。」と言うので、バックでイカせることにしました。

チーさんを四つん這いにして、オ○コ汁まみれの穴にチ○ポを入れました。チ○ポを入れた瞬間、覗き込んでいた母が「水鉄砲みたいに飛んだわ」と言いました。そしてピストン運動を始めたら、母もイカせようとクリトリスをいじくり始めました。

チーさんのあえぎ声がだんだん大きくなっていった時に、クリトリスをこすりながらチーさんのあえぎ顔を見ていた母が「うわあ」と言いました。「どうしたの?」と言うと、「ヨダレがすごいの」と言いました。チーさんは感じると、オ○コ汁とヨダレがすごく出る体質だそうです。ヨダレは一度垂れても、すぐに口の中に一杯にたまって、すぐに垂らしていました。

それからすぐにチーさんがイッてしまったので、母がカウンターに上がって僕を呼びました。綾香さんと浩樹君がカウンターの大半を使いながら騎乗位でやっていて、母が立つのが精一杯だったし、今度は浩樹君がチーさんの相手をする順番だったから、浩樹君に声をかけました。でも綾香さんが「浩樹はダメ」と言って腰を降り続けていました。

仕方がないので、母はカウンターに手を突いて、ふたつのイスに片足ずつ乗って立って、僕にお尻を向けて「入れて」と言いました。「入れて」と言われても、そんな高い場所にあるオ○コにチ○ポは入れられないので「無理だよ」と言ったけど「母さんと同じイスに立ったら出来るでしょ」と言うのでやってみました。コンドームを外してから、イスに立つのは立てたけど、これで動くのは無理があるのでやめました。

ちょうど加代子さんとマスターが終わって場所を開けてくれたから、そこでやることにしました。すぐにやろうとしたらマスターが、チーさんにオ○コを舐めてきれいにさせていた加代子さんに向かって「先にカウンターきれいにさせます」と言いました。

普段から乱交パーテイで、他人のオ○コ汁や精液の上でエッチするので慣れているので母が「いいですよ」と言いましたが、チーさんが加代子さんのオ○コから顔を離して、カウンターまでやってきました。普通にカウンターを拭くと思っていたら、舌で舐めてきれいにしてくれました。

僕と母がカウンターにあがったら、綾香さんと浩樹君はさっきまで僕とチーさんがやっていた場所に移動したので、カウンターは僕たち2人だけのものになりました。母は横向けになって片足をあげたので、僕は上げた足を抱きかかえながらチ○ポを挿入しました。母が最初からオ○コにチ○ポがズボズボ入るのがよく見える体位を選んだので、ゆっくり見せ付けるようにズボズボと出し入れしました。

しばらくそのままやってから、そこから背面座位になって母はいつもより大きくお尻を上げ下げしていました。当然、何回かチ○ポが抜けたけど母はおかまいなしに、何度も入れなおしていました。途中からはチーさんを呼んで、チ○ポが抜けたら舐めてから母のオ○コに戻す係をやっていました。

カウンターの上では、そのあとマングリ返し突きをやりました。チーさんは母のあえぎ顔を見ながら「気持ちよさそう。うらやましい」と言いながら見ていました。その頃には母は返事する余裕がなくなってきて、僕のチ○ポでガンガン感じていました。母が「イキそう」と言ったので、僕も「イクから待って」と言って、ピッチをあげました。そして僕が「イクよ!」と言ったら母も「イク!イク!!!」と絶叫してイッてしまいました。その瞬間、僕は母のオ○コの中に射精しました。

僕と母が盛り上がっている間に、綾香さんと浩樹君も中出ししていました。そしてつながったままで僕たちの方を見ていました。僕も母にチ○ポを入れたままで綾香さんに「中出し?」と聞いたら「浩樹の1週間分で一杯よ」とうれしそうでした。

母に「精液どうする?」と聞くと「飲むわよ」と言うので、そおっとチ○ポを抜きました。こぼれないように母をまんぐり返しのままの体制にさせていたら加代子さんが「ロックで飲んでみる?」と言いました。母が「氷?」というと加代子さんは「そう、アソコに氷を入れるの」と言いました。「痛くない?」というと「クラッシャーアイスよ」と言うと、「じゃあ入れてみて」と言いました。するとチーさんが氷を用意して母のオ○コに流し込みました。

オ○コに氷が入った母は「涼しくて気持ちいい」と言いました。加代子さんが「カズ君かき混ぜて」と言うので「指でチ○ポで?」と聞くと加代子さんは「もちろんオチンチンよ」と言いました。すぐにビンビンだったままのチ○ポを母のオ○コの中に入れました。するとチ○ポの先に氷が触ったので「冷たっ!」と思いました。クラッシャーアイスだったから、チ○ポを出し入れすると「ザクザク」という音がしているような気がしました。母のオ○コが壊れたら大変なので少しゆっくり目に突いてからすぐにチ○ポを抜きました。

僕がチ○ポを抜いたら、チーさんがグラスを母のオ○コにかぶせるように当てました。母はそのままゆっくり起き上がっていって、グラスの中に氷入り精液を垂らしていました。加代子さんはいつまでもつながったままで離れない綾香さんと浩樹君に同じようにするか声をかけていました。すると「やってみる」と言うので、浩樹君がやっとチ○ポを抜いて離れました。

ソファに精液がこぼれていたので加代子さんはチーさんにすすり取らせてから、まんぐり返しになった綾香さんのオ○コに精液を入れさせてから氷を入れました。浩樹君はすぐに綾香さんのオ○コにチ○ポを入れてかき混ぜていました。

氷入り精液のグラスが2杯出来上がって、母と綾香さんはカンパイをしてから飲み干していました。そこで電車の時間もあるから帰らないと行けない時間になったので帰ろうとしたら、加代子さんが「送ってあげるから、せっかくだからいいものみていきなさいよ」と言いました。母が「何?」と言うと「犬との交尾よ」と言いました。「誰がするの?」と言うと「私」と答えました。母も綾香さんもビックリしていました。

すぐにマスターがドーベルマンをつれてきました。マジだったのでビックリしました。ドーベルマンは加代子さんを見て顔を舐めだしたので何回もやっていそうでした。そして加代子さんが股を開いたら、バターも塗ってないのにオ○コの付近をペロペロと舐めました。かなり調教を積んでいるみたいでした。

加代子さんは、おしぼりで犬のチ○ポを吹いてからチ○ポを手でこすり始めました。すると少しずつ大きくなってきたのですが、すっごいいびつなチ○ポでした。加代子さんはそのチ○ポを直接舐めたのでビックリしました。するとドンドンチ○ポが大きくなっていって、僕の想像を超える大きさになりました。

そして加代子さんが四つんばいになると、マスターが犬も逆向きで四つんばいにして、チーさんが犬のチ○ポを握って、加代子さんのオ○コに当てました。すると加代子さんがお尻を押し付けたので、犬のチ○ポが加代子さんのオ○コに入ってしまいました。

母も綾香さんも目が点になっていました。加代子さんが「どうしようもない淫乱」というのはわかっていたけど、犬とまでやるとは思ってなかったので驚いていました。加代子さんは自分で腰を動かしながら「アアア・・・」とあえいでいました。加代子さんはそのまま自分がイクまで続けて、「イクッ!」とイッてしまいました。

それを最後にして、加代子さんの運転で、マスターのクルマで家まで送ってもらいました。その送ってくれたクルマがまたすごくて、カー乱交用に改造されたクルマで、たまに大阪市内で堂々と昼間にエッチしているそうです。僕たちはクルマの中では、母親を交換してチ○ポを舐めてもらうぐらいでやめました。

家に着いたら、かなり遅かったけど、加代子さんと犬とのエッチを見て、綾香さんにチ○ポを舐めてもらいながら帰ってきて興奮していたので、母とエッチしようと誘いましたが、お風呂に入ってすぐに寝たいと言うのであきらめて、妹の部屋に行きました。

妹はスヤスヤと眠っていたけど、ベッドに潜り込んでオッパイをパジャマの上から触ったら、「エッチなお兄ちゃん」と目を開けました。「眠っててもいいから、久美とエッチしたい」と言うと「いいよ」と言ったので、寝ぼけている妹に即チ○ポを入れて、自分だけ気持ちよくなって中出しして部屋を出ました。

今日は、野外露出、スナックでのエッチ、獣姦見学、眠ったままの妹に中出しと、いろんな事があった一日でした。

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