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母と僕が秘密のSMショーに出演しました。
母が秘密のSMショーに出演しました。この秘密のショーは、不定期に開催されているそうですが、会員制なのでなかなか一般の人がショーを見学するのは大変だそうです。
ショーの構成は、だいたいいつも3部構成で、第1部がプロのM嬢かAV嬢を呼んでのSMショーで、第2部が素人M男性がプロの女王様や素人女性にいじめられる内容で、第3部が素人M嬢がプロのS男性に辱められてから、素人男性とHをさせられるという内容だそうです。
このショーは、父と母はだいたい毎回参加しているそうですが僕は見に行ったことはありません。今回は母が素人M嬢に指名されるということになって最後にHする相手の男性に僕を指名したいと言うので僕も参加することになりました。母は父と一緒に行くので、僕は従姉さんと行きました。
父からもらった地図を見て、時間通りにその場所に行きました。着いたら「臨時休業」の札がかかっていました。言われた通りにドアをノックするとドアが開いたので中に入りました。そして招待状を見せたら顔を隠すためのマスク(目の周りだけのやつ)が渡されました。僕と従姉さんはマスクをして中に入りました。
中に入ったら客が10人ぐらい来ていました。父と母らしき人も来ていて隣の人と会話していました。僕と従姉さんは案内された席に着きました。そのあと、次々と客が来て始まった頃には20人ぐらいになっていました。
この日の第1部はSMクラブ所属のM嬢がプロの調教師に縄で縛られて、宙吊りにされてお尻を叩かれたり、ローソクを垂らされたりして虐められました。ショーの最後に、舞台にビニールシートが敷かれたので、オシッコをさせるのかなあと思ったら、男の客が次々に立ち上がって舞台にあがり、チ○ポを出してこすり始めました。そして最初の人が精液をM嬢の顔にぶっかけました。最初の1発目を顔に受けた瞬間、プロのSの男性に「口を開けなさい」と言われて、そのあと4人の精液を口で受けていました。そして口の中に入った精液をくちゅくちゅしてから、手のヒラに出したり、もう一度口に戻したりしてから、おいしそうに飲み干していました。
第2部は、素人M男性が縛られてから女王様に虐められていました。素人男性は女王様に客席を引き回されて、客の女性からビンタを受けていました。従姉さんもビンタをやりました。「パシーン!」といういい音がしていました。
第3部が始まって、プロの調教師が客席を見渡して「それでは今回の奴隷を指名します。私に指名された方には拒否する権利はありません。」と言ってから、母を指名しました。母は「困ります」と演技をしていたけど、父が「行ってこい」と背中を押して送りだしました。
人選はヤラセだけど、そのあとの展開はその日の気分だそうです。母は今回M嬢になると言うことと最後に誰かとHするというのは<聞いていたそうですが、どんなことをされるのかはお楽しみということで教えてくれなかったそうです。BR>
母が舞台に上がると、いきなり服の上からオッパイを握られました。そしてオッパイを揉まれながら調教師に言葉で弄られて行きました。その後、母は自分で服を脱ぐように言われて、舞台の上で服を脱いで行きました。最後にパンツを脱ごうとしたら調教師が濡れているのに気づいて「脱がないでいい。自分がたったこれだけのことで濡れてしまう淫乱女だと言うことを皆に知ってもらえ(実際はもっとキツイ言い方です)」と言って、母は股を開いて濡れた部分を見せていました。
その後、母はパンツを脱いでから麻縄で縛られていきました。さすがに調教師は上手くて手際よく縛っていきました。縛りながらも要所要所で締め上げて変化を付けていました。調教師は母のオ○コ汁を指につけて糸を引かせて見せて「恥ずかしくないのか?」と言って言葉攻めやっていました。
母は客席にお尻を向けて四つん這いになって「私のオ○コを見てください」と言わされました。最初、声が小さかったのでお尻を叩かれて「もっと大きな声で言え!!」と言われてもう一度いいました。それでも小さかったのでもう一度叩かれていました。
母はその後でアナル用のバイブをオ○コに入れられたのですが、すごかったです。助手みたいな人がお盆の上にアナルバイブをたくさん持ってきたのですが、最初は1本を母のオ○コに入れたのですが、1本ずつ増やしていきました。5本入った所で調教師は5本をまとめて握ってグリグリと回していました。母は大きな声であえぎ出したら「気をやるんじゃない」と怒られていました。
バイブの本数はだんだん増えて行きました。増えていくたびに母のあえぎ声が大きくなりました。調教師は10本入れたら10本まとめてから、バイブのお尻を手の平で叩きました。母はそのたびに気持ちいいのか痛いのかわかりにくい声をあげていました。(気持ちよかったそうです)
母は10本のバイブを入れたままでステージを歩かされました。ガニ股で歩いたら次々にバイブが抜け落ちて行きました。最後の1本が抜けたら調教師は僕の家にもある「極太君」を替わりに挿入して、根元にロープを巻いて、そのロープを母の腰に回してバイブが抜け落ちないようにしました。
それから母は、天井につけられたフックに片足立ちの状態で吊り下げられました。片足立ちなので「極太君」が母のオ○コに入っているのがよく見えていました。母は片足立ちの次には、完全に宙吊りにさせられました。その時母の乳首には洗濯バサミみたいな物が付けられてその先には重りが付いていました。
母は宙吊りのままで、極太君でイカされてしまいました。そして宙吊りから解放されて舞台にぐったりと横になりました。でも極太君はオ○コに刺さったままでスイッチも入ったままでした。調教師が「最後に、会場からご主人様をひとり選んで、見られながらセックスをしなさい」と言いました。
「恥ずかしいです」と母は拒否したけど、調教師は許してくれませんでした。調教師は「たてつきやがったな。いつもは相手を選ばせてやっているけど、今日は私が選ぶ」と言いました。「あれ?」と思ったけど、調教師は僕を指名してきました。
僕が舞台にあがると、第1部に出ていたM嬢がやってきて、僕のズボンとパンツを脱がせてから、チ○ポを舐めてビンビンにしてコンドームをかぶせてくれました。準備が出来たら調教師が母に「お尻を突き出して、入れてくださいといいなさい」と言いました。母はオドオドしていたら、調教師が母のお尻をひっぱたきました。母は「言います」と言いました。
母はお尻を僕に向けて「入れてください」と言いました。すると調教師は極太君を抜きました。母のオ○コは長時間、極太君を入れっぱなしにされていたせいで、穴が広がっていました。僕は、恥ずかしかったけど乱交パーテイでもこんなショーみたいなことをやったこともあるので、その時と同じだと思って開き直りました。
母のお尻をつかんでバックからチ○ポを突き刺しました。母は「あ〜」と声をあげました。ひさしぶりにコンドームをつけてやったので母のオ○コの感触はいつもと違った感じがしました。でもチ○ポを引くとチ○ポとオ○コの接触部分に白い泡が出てくるので、母が異常に感じてるのはわかりました。その様子を調教師が「見ず知らずの男をくわえこんで泡を吹きやっがて、このメスブタめ!」と叱っていました。そして母の髪の毛をつかんで顔をあげさせてお客さんに見せていました。
母との打ち合わせ通りに、体位を背面騎乗位に変えました。僕と母は結合部をみんなに見られながらズコズコやりまくりました。母は手が自由じゃなかったけど一生懸命上下運動していました。カラダを鍛えている母には余裕だったみたいです。
背面騎乗位の次には、チ○ポを入れたままで回転させて対面騎乗位でやって、最後は正常位でやりました。その間、調教師は母の乳首をつまんだり、お尻をたたいたりしていました。言葉でもなぶっていました。正常位でやってすぐに母がイッテしまったのですが、調教師から叱られていました。あまりいつまでもやってられないので早めに行くことにしてピッチを上げました。
僕がイキそうな感じになっているのに気づいた調教師が「ザーメンをどこに欲しいか言ってみろ」と言いました。すると母はあえぎながら「顔に」と言いました。その言葉の通り、僕は母がイクのに合わせてチ○ポを抜いて、急いでコンドームを外しました。そして母の顔に精液をかけました。
精液は、母の顔中にかかりました。すぐにM嬢がやってきて僕の精液を母の顔にまんべんなく広げました。そして目の回りの部分の精液を吸って母の口に垂らしていました。僕は精液を全部M嬢が舐めとってくれるものだと思っていたけど、途中でやめて母はそのまま客席に戻されました。母は裸で顔に精液をつけたままでよろつきながら席に戻っていきました。席についた母はぐったりしていたけど気持ちよさそうに放心していました。隣の人に声をかけられてニッコリ微笑んでいました。
これで第3部が終わったわけですが、母は店を出るまで精液を拭くことを許されませんでした。母は精液がカピカピした状態で店を出て行きました。店を出て父と母が前を歩いて、僕と従姉さんは離れてついて行きました。すこししたら興奮状態の従姉さんが母に駆け寄って母の顔にこびりついた精液を舐め始めました。舐めていると隣を通過した他のお客さんが「こいつにも舐めさせていただけますか」と聞いてきました。母が「どうぞ」と言うとその人は自分のM奴隷に舐めさせていました。舐めている時にじっくり顔を見たけど、どう見えても高校生にしか見えないのでビックリしました。
ここまでが、秘密のショーの内容です。
翌日、みんな揃っている時にショーで、感じまくったということを母が説明しました。一番反応したのは妹で「あたしもしたい」と言いました。バイブはいくらでもあるけど、妹を吊り下げる場所がなかったし、ロープもなかったです。だけど諦めないのが僕の家で、工夫してやりました。
吊り下げは、ぶら下がり健康器を使うことにして、ロープは大きなホームセンターに行って買ってきました。カラダを傷つけないようにカラダに巻くロープと吊り下げるロープは別の材質にしました。これを結ぶのはボーイスカウト時代に慣らしたので簡単です。
最初に希望通りに妹をロープで縛って吊り上げました。妹のカラダに跡がついたら大変なので、特に外から見える足首をルーズソックスで保護し、ひざはサポーターを当ててから縛りました。妹は後ろ手に縛られたままで吊り上げられました。この時の様子は記念に撮影したけど、妹はニコニコと嬉しそうな表情をしていたので、全然SMという感じがしないです。
母は縛られたままで360度回転していたけど、妹にはぶらさがり健康器の支柱があるので、それは出来なかったです。準備が出来たので僕は撮影していたので途中からだけど、他の5人が下から妹のカラダをおもちゃにしました。母は「極太君」を持ってきて、「母さんやめて」というのを無視して妹のオ○コに入れました。おばさんもアナルローターで妹のナルに入れて母と一緒にピンクレデイのUFOのリズムでオ○コとアナルにバイブを突き入れたり、回したりしていました。純君と従姉さんは下からオッパイに吸い付いていました。父は、逆立ちしたままで妹にチ○ポを咥えさせようとがんばっていたけど、位置が悪くて断念していました。
その後、妹を下ろして今度は手を頭にしてもう一度縛りなおしました。妹は自分の足で立てる状態にはなっていたけど、極太君とアナルバイブを母がショーでやられたみたいにして固定していたので、感じまくっていてちゃんと立てない状態でした。その姿を撮影し終わってから父、僕、純君の順番で妹のオ○コにチ○ポをいれました。
父はオ○コから抜いた極太君を妹のクリトリスに押し付けながら妹を片足立ちにさせてズコズコ付きまくっていました。妹は「お父さん、そんなにしたらおかしくなっちゃう」と言ったけど父は「おかしくなったら父さんが一生面倒みてやるから、いくらでもイッタらいい」と言いながら、バコバコ突きあげていました。
父が妹をバコバコ突き上げているのを見ていた従姉さんが我慢できなくなってきたので、余っていたロープで従姉さんを縛りました。縛ってからキッチンのイスに縛りつけました。この時、純君が撮影していたんだけど、おばさんも興奮してきて純君と初めていました。
僕はバイブを持ってきて、細めのバイブの2本同時挿しに挑戦しました。従姉さんは僕が2本同時に入れようとしたらすこしだけ抵抗したけど無事に入ったので「もう1本入れてみようかなあ」といいました。でも母が入れたのはすごく細いバイブだけど、これは細めでもそれなりに太いので2本だけにしました。僕がバイブ2本をグリグリ回したらすぐにイッテしまいました。
従姉さんをバイブ2本でイカせてからさらにオモチャで遊ぼうと思って2階にあがっている間に父が射精していました。父は妹のオ○コに中出ししていて母が、妹のオ○コに口を付けて精液を吸い出していました。父は従姉さんのほっぺたに残りの精液をくっつけていました。
その後は、母と妹と従姉さんとおばさんを後ろ手に縛ったままでリビングの床に転がせておいて、僕と父と純君の3人が好き勝手にやりたい放題にしました。みんなの了解済みだし、すごくかわったことがしたいと言っていたので、僕は妹を抱きかかえて玄関でやりました。この時に玄関プレイの時によく利用させてもらうピザ屋さんを頼みました。ピザ屋さんがドアの向こうにいるのに待ってもらって少しだけやり続けました。
ピザを受け取るときだけはやめたけど、そのあと廊下で妹をイカせました。僕はピザの上に射精して、たっぷり濃い目の精液付きピザを妹はうれしそうに食べていました。僕はその場を離れてリビングに戻ったら、誰もいませんでした。お風呂場から従姉さんの声がしたので行ってみると、父が従姉さんのオ○コのビラビラに洗濯バサミをはさんでいました。従姉さんは「痛い」と言いながらも「おじさんもっと」といいました。そして父は僕を見て「父さんが洗濯ばさみで広げておいてやるから入れてみろ」といいました。
僕は、父さんが広げてくれている従姉さんのオ○コにチ○ポを挿入しました。左右のビラビラ洗濯ばさみではさまれて痛そうだったけど、従姉さんは嬉しそうでした。僕は洗濯ばさみが邪魔だったので、先っぽだけそおっと出し入れしました。しばらくやっていたら僕に洗濯はさみを持つように言ったので交代しました。父は腰の角度を変えてすこし強めで突きました。でもすぐに「あとは好きにしろ」と言うので洗濯バサミを外しました。
従姉さんとはその後は、洗濯ばさみを乳首に移動して正常位でバコバコやりました。従姉さんが「飲みたい」と言うので射精して飲ませました。それからリビングに戻ったらおばさんが吊り上げられていて妹と純君がおばさんのオ○コをバイブで突きまくっていました。妹は「あと2回、がんばって!」と言っていました。すぐにおばさんが「イク!」と言ったので「ラスト!」と言って、妹と純君がバイブをくねらせていました。
この日、SMごっこをやめた後は、僕は従姉さんに、父はおばさんに、純君は妹に射精していました。そして最後に母を3人で輪姦してからやめました。夜、外食するつもりだったけど外に行くのがしんどいので、デリバリを頼んで家で食べました。
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