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竹野でのSM乱交パーティ(1)
この土日は、家族が2つに分かれて東と西でエッチなことをしてきました。父は土曜日の撮影の立会いの出張に妹を連れて行って、終わってから高校の制服に着替えさせて、デートしてそのままホテルに泊まったり、制服姿のままで露出プレー的にいろいろ遊んだりしたそうです。これの報告は、そのうちします。
僕と母は斉藤先生を連れて乱交に参加しました。斉藤先生には乱交パーティから引退させるつもりだったのですが、先生が僕の家に居た時に、支配人から「乱交パーティ」のことで電話があって過激な会話になった時に、僕が斉藤先生のスカートをめくってパンツを見たらオ○コの部分がしっかり濡れていました。そして母と相談した結果、斉藤先生にも参加させることにしました。
今回のパーティは、いつもの場所じゃなくて竹野のおじさんの旅館です。おじさんの所は、梅雨の季節はむちゃくちゃ暇になって、おじさんの方から乱交パーティでもなんでもいいから使ってくれないかと話があったので、母が支配人さんに話しを投げかけていたのです。ちょうど支配人さんが新しいマゾ奴隷を作ったので、その紹介のためにも特別なことをしたいと言う話があがっていました。
それで、決まった話が、乱交メンバーが自分のマゾ奴隷を連れて竹野に集まって、むちゃくちゃやろうということでした。マゾ奴隷と言っても、ちゃんとしたマゾ奴隷を持っているのは、僕と支配人さんと浩樹君だけなので、他の人はマゾっ気のある女性を同伴することになりました。
参加者は、
・僕と斉藤先生
・支配人さんとマゾ奴隷
・めがねOLとPちゃん(めがねOLの部下)←めがねOLさんがSで、PちゃんがMです。
・企画屋さんと母
・マッチョマンとトレーナー
・フリーターの彼とフリーター(元学生)
・綾香さんと浩樹君
・淫乱夫婦と娘の元AV嬢
全部で17人ですが、女性の方が3人多くなってしまいました。話が決まってからすぐの旅行だったので、都合のつかなかった人は欠席でした。エアロビの先生もレッスンがあるので、泣く泣く不参加になってしまいました。
土曜日の早朝、準備があるので僕と母と斉藤先生と綾香さんと浩樹君は僕の家のクルマで竹野に向かって出発しました。運転は僕で、サングラスと派手な化粧で顔を隠した斉藤先生をノーパンで助手席に座らせました。母と綾香さんと浩樹君は後部座席でした。母はすぐに眠ってしまっていました。大阪から少し離れてから斉藤先生にチ○ポを引っ張りださせて、握らせたり、舐めさせたりしました。スカートをめくらせてオ○コ丸出し状態で走ったりもしました。浩樹君も時々、綾香さんの服の前を開けさせてオッパイを出させていました。でもこの日は、僕の家のクルマなので、誰かに見つかってナンバーを控えられたら嫌なので、無茶はやりませんでした。窓にはフィルムを張っていましたが、大人しくしました。僕と妹がエッチ覚えたての頃は張ってないのに過激なことをやったりしましたが、たぶん、父も母も15年以上育ててやっと息子と娘とエッチできるようになったので、夢中になって我を忘れていたんだと思います。
オシッコがしたくなったので、近くのドライブインまで行きました。駐車場にどこかの団体旅行のバスが止まっていて、母が「嫌な予感」と言いながらクルマから降りました。トイレに行くと、女性の方には行列が外まで並んでいました。僕はひとりだけで男子トイレに入ると、個室からおばちゃんが堂々と出て来ました。僕はいったんトイレから出て母にその話をすると、母が列から離れました。そしてそれとなく移動して男子トイレの5個以上あった個室の真ん中に入っていきました。(母はなぜか真ん中が好きです)。個室は母が入った場所以外全部空いていたので、僕は浩樹君に目で合図してから、斉藤先生の手をひっぱって母の隣に入りました。浩樹君は母を挟んだ向こう側に入りました。
カギを閉めてから壁をノックして「慶子と僕はここにいるから」と言うと「ダメヨ」というので「浩樹君たちも居るよ」と言った瞬間、おっさん二人が会話をしながら入ってきたので、黙りました。僕は先生を便器に腰掛けさせてからチ○ポを口に咥えさせてオシッコしました。オシッコを出すとすぐに先生の顔はマゾの顔に変わっていました。家のトイレじゃないので、オシッコをわざとこぼすように仕向けてもよかったのですが、オシッコのニオイ付きの服のままで、車に乗せると臭いので普通に飲ませました。オシッコを全部出してからきれいに舐めさせている時に、母と反対側の個室に誰かが入りました。
そのあとすぐに、中年のおっさんが「ここは女用とちゃうねんけどなあ」と言うと、順番待ちをしているようなおばちゃんの声が「女の方が一杯やからええやろ」とくってかかっていました。すると「誰も待ってへんかったらええけど、男優先にしてくれるか、うんこしたいんや」と言うと、おばちゃんは「並んだ順や」といいました。おっさんは「若い子やったらかめへんけど、おばはんは、おばはんがションベンする場所でせえや!」と言いました。するとおばちゃんが「ここらに入ってる人も全部女やから、ここは女便所や」と言いました。するとおっさんが、「しょんべんしてるおばはん、はよ出て行け!!」と言いながらドアを叩き始めました。僕の隣のおばちゃんはすぐに出て行きました。出て行ったのでおっさんがそこに入ると思ったのですが、僕のトイレのドアを叩きました。
斉藤先生は心配そうな顔をして僕を見ていました。僕は普段ケンカしないけど、1VS1のケンカだったら負けない自信があるので「おい!ウンコぐらい落ち着いてさしたれよ」と乱暴に言いました。すると「おお、すまんな」と言いました。その直後に浩樹君が個室からじゃなくて、すぐ近くから「おっさん、出ていけや!」と怒鳴りました。背が高い浩樹君におっさんはビビッたらしくて黙り込んでいると、「ゆりこ!どないした?」と声をあげながら誰かが入ってきました。その人はケンカの相手が浩樹君と思ったらしくて「なんか文句あるんか?」と言うと、おばちゃんは「ちゃう。その兄ちゃんは助けてくれたんや」というと、おじさんが「ごめん、ごめん。ありがとう」と言う声が聞こえてきました。
その後、おっさんはウンコもせずに出て行ったみたいで、おばちゃんは僕の隣に入りました。僕は皆が出て行ってから出ようと待つことにしたら、浩樹君からトイレの中でチ○ポを舐めている綾香さんの顔写真付きメールが来て「一発出してから出ます」と書かれてありました。僕も同じように斉藤先生にチ○ポを咥えさせて口元のアップを写して送りました。その時、上から紙が落ちてきたので開いて見ると「先に出て」と書かれていました。僕は「一発する。メール見て」と書いて投げ返しました。そして斉藤先生にチ○ポをしゃぶらせながら浩樹君に「入れたら母に画像送って」とメールしました。
隣のおばちゃんが出て行ってから、僕は母の方の壁に手を突かせてお尻を突き出させてから、斉藤先生のオ○コに亀頭だけ入れて撮影して母に送りました。しばらくズボズボ突いてからもう一度画像を送りました。シャッターを消す改造を浩樹君にやってもらったので、心配なのは斉藤先生の声だけでした。浩樹君は母にかなりの枚数を送ったみたいでした。
斉藤先生のオ○コをズボズボ突いているうちに聞き覚えのある声が聞こえてきました。「支配人さんと企画屋さんかなあ・・」と思っていると、会話の中に名前が出たので「***さんと***さんですよね?」と声をかけました。「誰?カズ君?」と聞くので「そうです。他に誰かいます?」と答えました。「いないよ。ひょっとして奴隷も一緒か?」と聞くので、ドアを開けて、僕が斉藤先生をバックから突いている姿を見せました。
支配人さんと企画屋さんが僕達の様子を覗いてすぐに、個室を指差して「誰か入ってる?」と小さな声でいいました。僕は「大丈夫ですよ。入り口で見張ってくれませんか?」と言うと、野外露出のプロの支配人さんが「掃除中」のカンバンと、床をこするブラシみたいなものを持って入り口に行ってくれました。僕は先生のオ○コからチ○ポを抜いて「出るよ」と言って、引っ張りだしました。そして母のドアを「おねえさん」と呼びながら叩いて、綾香さんと浩樹君のドアも叩きました。母は普通でしたが、綾香さんは全裸で出て来ました。
支配人さんは「第1便のクルマがまだこんな所でウロウロしてたら困るなあ」と笑っていました。僕が斉藤先生に壁に手を突いてお尻を突き出させたら、浩樹君も同じようにしました。母は僕の耳元で「早く行くわよ」と小さな声で言ってから支配人さんと企画屋さんの所に行きました。チ○ポを入れている最中に、支配人さんが「誰か来るぞ。」と言いました。すると企画屋さんが「金つかませるか」と言いました。そして支配人さんがケータイで「マッチョマン、トイレにすぐ来てくれ。みゆき姉さんがお待ちだぞ」と言いました。
僕が斉藤先生にチ○ポを入れたままで振り返って支配人さんたちを見ていたので、「カズ君、さっさとやらないといつまでも無理だぞ。」と言うので、真剣に先生を突き始めました。浩樹君はまわりのことは全然気にしないで、綾香さんをズコズコ突いて声を上げさせていました。浩樹君まで射精しそうな雰囲気だったので「乱交するんだから出したらダメだよ」と言うと、「今日も明日も母さんには出さないですよ」と言いました。「綾香」と言わずに「母さん」と言ったので、当然ですが企画屋さんに聞こえてしまって「お母さん?」とビックリしました。すると浩樹君は「このドスケベ女、僕の母なんですよ。顔が似ているから気づいてたでしょ?」と言いました。母が「ばらしたらダメじゃないの」と言うと、浩樹君は「皆さん、口が堅い人ばっかりだからいいんです」と言いました。母はあとでクルマの中で、僕たちも親子だってことを絶対にばらさないように注意していました。
トイレの中でのエッチは、このあとすぐにやめないといけない状況になって綾香さんに個室で服を来てもらってから、ドライブインを出発しました。旅館に着くまで、たまに斉藤先生にチ○ポを舐めさせたり、後部座席では母が浩樹君のチ○ポを舐めたりした程度なので、話しを先に飛ばします。
この日の旅館は、おじさん以外は全員休みだったので、セルフサービスでした。一応瞳おばさんが応援に来てくれて世話係になってくれましたが、食事とかは他の旅館から運んでもらいました。それの準備に僕たちが先に行って用意しました。寝る場所と乱交場所もわけたので、僕たちが布団の準備もやりました。
皆が揃ってから、瞳おばさんがお茶を持ってきてくれた時に、打合せ通りに2人の真性マゾ奴隷に風呂に行くようにいいました。支配人さんの新しいマゾ奴隷は、名前が「メスブタ」で年齢は25歳ぐらいの人でした。太っているから「メスブタ」じゃなくて、豚に関係ある職業についているからです。顔がアイにどことなく似ていたので、少しビックリしました。企画屋さんは瞳おばさんがホントの女将さんだと思っているので、竹野のことを聞きながら、立ち去らないように引き延ばしていました。その目の前で、2人は裸になりました。僕は斉藤先生には何も付けさせてなかったのですが、メスブタさんは首輪をして、オ○コには「サラミソーセージ」が入っていました。オ○コの毛はきれいに剃られていました。
瞳おばさんは、目をそむけていました。すると企画屋さんは「私たちの目的を聞いてもらっていますよね?」と質問しました。瞳おばさんは「お聞きしております。それではごゆっくりとおくつろぎください」と言って、立ち去って行きました。途中から参加させるつもりだったのですが、最初から積極的だったらヤラセがみえみえなので、瞳おばさんには僕が迫って行くまで女将さんらしくするように言ってありました。
企画屋さんは「ほんとに大丈夫なのかなあ」と言うので、「ちゃんと言ってありますよ。でも絶対にこの旅館で乱交したことを誰にも言わないでって頼まれてます」と言いました。おじさんから聞いた話ですが、ある地方の旅館で、子連れの一般客がいるのに乱交サークルが勝手に乱交パーティを開いて男風呂に乱入したりして大揉めになったそうです。でもその団体は有力旅行会社が連れてきたので、ひとこと文句を言うぐらいで我慢したら、今度はそのサークルから紹介された別のサークルが、ばれないように小グループに分かれてやって来て、乱交はするわ地元の有料系の女性まで引っ張り込んで、めちゃめちゃにされたそうです。この話をすると、支配人さんは「たぶん金儲け目的の乱交サークルだろうなあ」と言いました。
そのあと、支配人さんが「汚いカラダを洗って来い」と命令するとメスブタさんは、四つん這いになりました。斉藤先生にも同じよう四つん這いにさせてから、2人で廊下を這ってお風呂に行かせました。2人の真性マゾが消えたら、メスブタさんの話題で盛り上がりました。フリーターの彼がテーブルに置かれたサラミソーセージを見ながら、「職業が豚関係で、オ○コで咥えていたのがソーセージってモロじゃないですか?」と言うと、支配人さんは笑っていました。知り合ったきっかけは教えてくれませんでした。
今回、女の人が2人多いので斉藤先生とメスブタは「ゴミ扱い」すると説明があると、3回目(僕とは2回目)の参加ですっかりなれた元AV嬢が「もうひとり多いから私もゴミでいいですよ。その方が楽しそうだし。」と言いました。すると浩樹君が「母がゴミになります」と言いました。慌てた僕の母が「浩樹君、ダメ!!」と注意していました。
元AV嬢のお父さんが「えっ?ほんとのお母さんなの?」と聞くと、「ほんとですよ」と言いました。元AV嬢のお父さんは「近親相姦ですな。やっぱりいるんやなあ」と納得したような表情をしていました。綾香さんが「今日だけの秘密にしてください」と言うと、浩樹君は「うるさい!!」と怒りました。元AV嬢のお父さんは「合意だよね。家庭内暴力とかじゃなくて」と聞くと、浩樹君は「違いますよ。父と一緒に3Pもしますよ」と答えました。
元AV嬢のお父さんが、元AV嬢に向かって「今日こそ。父さんに入れさせてくれないか」と頼みました。お母さんが「ダメよ」と割り込むと「シックスナインもやったし、精液も飲ませたから、ほとんどやったようなもんだから大丈夫だ」と言いました。元AV嬢は「別にいいんだけど、お父さんって意識しなくていいんだったらいいわよ」と言いました。するとお父さんは「おまえもゴミ扱いになれ」と言いました。浩樹君は興味があったらしくて「じゃあ、母はいいです」と引き下がりました。でもいくら淫乱でもさすがにお母さんは「ゴミ扱い」に反対しました。雰囲気が悪くなりかけたので企画屋さんが「元々、SMパーティの予定ですから、女性は全員ゴミで行きましょう。ただし慶子さんとメスブタさんは生ゴミで、他は資源ゴミという事で」と言って話が治まりました。
母が「じゃあ、他のゴミもお風呂に入った方がいいかしら?」と言うと、支配人さんが時計を見て「みんなで入りに行きましょう」と言いました。その場で全員裸になってお風呂に行きました。外から見える場所があって、そこだけは全員四つん這いで進みました。大浴場に到着すると、入り口に斉藤先生とメスブタさんが正座していました。支配人さんは皆に「カラダ洗う時に、スポンジ代わりに使ってくれていいですよ」と言いました。するとマッチョマンが「穴で洗ってもいいんですか?」と聞いていました。
皆で湯船に浸かっている間、斉藤先生とメスブタさんは、黙って立って待っていました。支配人さんが「泡まみれになっとけ」と命令したので、ボディーソープを全身に付け始めました。僕も同じように命令しました。他の女の人たちも全員泡を付け始めました。男全員は立ったままで、全身を洗ってもらいました。僕は前と背中と両腕を8個のオッパイで同時に洗ってもらってから、メスブタさんに肛門を舌できれいにしてもらいながら、斉藤先生にイマラチオして唾液の殺菌力で消毒してもらいました。
風呂から上がってから、食事の前に1時間だけ軽く乱交することになりました。この乱交は盛り上がるためのものなので、普通の乱交にしました。乱交場所は、食事の用意が半分だけされていた大広間の真ん中に布団を敷いてやりました。普通の乱交ですが、斉藤先生とメスブタさんには自分から求めること出来ないということになっていました。
最初に僕と支配人さんは奴隷を交換してやりました。僕も支配人さんも仰向けになって、すべておまかせでやりました。メスブタさんは乳首から足の指まで丁寧に舐めてくれました。そして支配人さんに命令されて僕のチ○ポに向かっておじぎをしてから上にまたがって、自分の指でオ○コを開いて僕に見せながら「こんな汚いオ○コですが、大事な物を入れさせていただいてよろしいでしょうか?」と言いました。僕が「いいよ」と言うと、支配人さんが「カズ君、簡単にOK出したらダメだよ」と言われました。
他の皆は、浩樹君と綾香さんの近親相姦ショーを途中まで見学してから絡み始めていました。マッチョマンは最初から母を駅弁で抱き上げてウロウロしていました。企画屋さんは元AV嬢とお母さんと親子どんぶりをやっていて、お父さんはPちゃんと絡んでいました。企画屋さんはフリーターの子とやっていて、フリーターの彼氏はめがねOLとやっていました。
まわりが盛り上がっていたし、初めての相手なので、すぐにオ○コの感触を味わいたかったのですが、支配人さんがメスブタさんに「女将さんに今からオ○コしてもいいか聞いてこい。ちゃんとハンコもらってくるんだぞ」と言いました。メスブタさんは、すぐに瞳おばさんの所に行きました。僕は、瞳おばさんを犯すタイミングを決めてなかったのですが「今だ」と思って、支配人さんに「慶子は好きなように扱っていいですよ」と言って、メスブタさんの後を追いかけました。
走って追いかけるとメスブタさんが事務所に着く寸前に追いつきました。そしてメスブタさんに「女将さん、僕のタイプだから強姦したいから手伝って」と言いました。メスブタさんは「出来ません」と拒否したのですが、手をつかんで事務所に入りました。事務所には竹野のおじさんと瞳おばさんがいました。僕を見た竹野のおじさんは「風呂の様子見てくる」と言って出て行きました。
メスブタさんは、瞳おばさんに「オ○コしてもいいですか」と聞くこともハンコをもらうことも忘れて緊張していたので、僕が「ハンコもらいにきたんでしょ」と言いました。それでやっと「あの・・オ○コ・・・してもいいですか?」と小さな声で言いました。瞳おばさんは、結構演技が上手くて「えっ?なんておっしゃいました?」と自然に多少驚きながら聞きなおしていました。メスブタさんが言い直してからハンコを要求したら、「印鑑は押せませんけど、旅館のゴム印でいいですか?」と言うので僕が「いいです」と言いました。
瞳おばさんがゴム印を出すために後を向いたので、僕はメスブタさんに目で合図をしながらチ○ポを自分でしごきました。そして、瞳おばさんの後から口をふさぎながら机に押さえ込みました。瞳おばさんはバタバタ抵抗したので、「口押さえてて」と命令してから、そばにあった(用意してあった)紐で瞳おばさんを後手にしばりました。縛ってからタオルで猿轡をする予定だったのですが、見つからなくて、瞳おばさんに「どこ?」って聞くわけにも行かないので、「パンツか何か履いてるかなあ」と思って着物の裾をまくりあげました。下に履くものを付けていたので、脱がせて口に押し込みました。
それからメスブタさんに「女将さんのオ○コ舐めろ!!」と命令しました。メスブタさんは僕が強く言ったので瞳おばさんの股の間にしゃがんでオ○コを舐め始めました。瞳おばさんは、抵抗する演技をしていましたが、前にやった強姦ごっこみたいに、すぐに濡らしてしまっていました。
僕はチ○ポの先を瞳おばさんのオ○コに当ててから、ワンパターンだけどメスブタさんに「僕のお尻を押せ!!」と命令しました。メスブタさんは、ためらっていましたが「旅館なんて世間の評判を大事にするから、絶対に訴えられないから心配するな」と言ってお尻を押させました。メスブタさんが力一杯押したので、その3倍ぐらいの力で瞳おばさんのオ○コを突きました。オ○コを濡らしまくっていた瞳おばさんは「アアアア・・・」とうめいていました。
瞳おばさんに「女将さん、こんなに濡れてるんだから合意の上だからね」と言うと、首を横に振りました。10回ぐらいオ○コを突いて声を上げまくらせてから、チ○ポを半分引き出してメスブタさんに観察させて「この濡れ具合が嫌がってるように見える?」と聞くと、「見えません」と言いました。そして瞳おばさんに「さっき出て行った人が戻って来たらヤバイから、やめてやるよ」と言うと、お尻を押し付けてきました。
メスブタさんに「今の見た?」と言うと「見ました」と答えました。でも僕はチ○ポを抜いて瞳おばさんを解放しました。瞳おばさんはしゃがんだままで、欲情した顔で僕を見ました。僕は瞳おばさんのオ○コ汁でテカテカしていたチ○ポを振りながら「続きやって欲しかったら、あとでビール何本かサービスしてよ」と言うと、瞳おばさんは「結構です」と拒否しました。
最初の打合せとずいぶん違ったのですが、瞳おばさんはわかってくれるだろうと思いながら、メスブタさんに「内緒だぞ」と釘を刺しながら大広間に戻りました。大広間ではかなり盛り上がっていて、廊下まであえぎ声が充満していました。入り口のそばに、やり終わってくつろいでいるようなお父さんが元AV嬢にチ○ポを舐めさせていたので「近親相姦したんですか?」と言うと「まだ」と答えました。
この時やっていたのが、母とフリーターの彼氏とトレーナーの3P、綾香さんとマッチョマン、浩樹君とPちゃんとフリーターの子の3P、支配人さんとめがねOL、企画屋さんとお母さんでした。斉藤先生は、いつの間にか2つだけ離されて置かれていたお膳の前に、犬のお座りの姿勢で座ってました。イカせてもらったのか聞こうと思って近づいたら精液のニオイがしたので、料理を見ると酢の物の上に精液がかかっていました。「お父さんの精液だよね?イカせてもらったの?」と聞くと、「Pちゃんから頂きました」と言いました。「慶子はイッテないのか?」と聞くと「ハイ」と返事しました。
めがねOLをバックから突いていた支配人さんが僕とメスブタさんが戻って来たのに気づいて「何やってたんだ。野外調教でもやってたのか?」と聞きました。「そんなもんです」とトボケました。すると支配人さんが「1発ずつ射精したら食事にするから、まだやってなかったら早くやって、メスブタの食事に精液かけてくれ。」と僕に言って、すぐメスブタさんに「メスブタ、お膳の前で犬になって、精液恵んでもらえ」と言いました。メスブタさんが斉藤先生のように座ったので、僕はメスブタさんにチ○ポを入れるのを後にして、お父さんのところに言って「お嬢さんお借りしていいですか?」と言いました。お父さんが「どうぞ」と言うので、お父さんの方に足を向けて仰向けになりました。
「シックスナインしよう」と言うと、すぐに僕の上になってくれたので開始しました。お父さんは元AV嬢が僕のチ○ポを舐めている様子を見ていました。すぐにチ○ポがビンビンになったのですが、お父さんに参加してもらおうと思って、「お父さん、もっと激しくカポカポやってほしいからお嬢さんの頭を激しく上下させてくれませんか?」と言いました。お父さんは、躊躇せずに元AV嬢の頭をつかんで上下させてくれました。それを少しだけやって、背面騎乗位でお父さんにアップで見せ付けながら、チ○ポを入れてもらいました。
しばらくの間、元AV嬢に自分で動いてもらって見せ付けていると、お母さんも見学に来ました。企画屋さんが「食事の後が本番なんだから、適当にしとけよ」と言うので、自分からも激しく突き上げました。元AV嬢が「アッ、アッ!!」と大きくあえぎ出したので「この前みたいに、遠慮なしでいいですか?」と聞くと、「お父さんは、娘が気持ちよくなることだったらなんでもいいよ」と言ってくれたので、背面座位からバックになって、元AV嬢の頭を掴んでお父さんとお母さんに表情がよく見えるようにして、鬼のように突きました。
お父さんが「気持ちいいか?」と聞いていましたが、元AV嬢はあえぐので精一杯でした。お母さんは、見学に来た時は満足した表情でしたが、あきらかに欲しそうな表情に変わっていました。他の全員が射精して、斉藤先生とメスブタさんの食事に精液をかけたので、そろそろ僕も出さないとイケなかったのですが、親子どんぶりにしたかったので、お母さんに隣に並んでもらいました。チ○ポを抜いてお母さんのオ○コに入れて、お母さんを半イキにしてから、元AV嬢のオ○コに戻りました。
僕がまだ元AV嬢のオ○コをズコズコ突いている最中なのに、瞳おばさんと竹野のおじさんがお造りと汁物と揚げ物と飲み物類を運んできました。竹野のおじさんが出て行ったら、瞳おばさんは僕やメスブタさんに聞こえるように、「おビールをおひとり様1本ずつサービスさせていただきましたので、足らないようでしたらまたサービスさせていただきますので、おっしゃってください」と言いました。僕がメスブタさんの方を見ると目が合いました。
瞳おばさんと他の女性メンバーが手伝って、お膳に並べている間中もバコバコやりました。元AV嬢が「イク、イク、イク!!!!」とイッてしまったので、少し休んでから最後のダッシュをかけました。そして「女将さん、コップ取ってください」と言うと、瞳おばさんは、目を逸らしながら「何かお注ぎしましょうか?」と聞くので、「空のままでいいですから持ってきてください」と言いました。
瞳おばさんが空のコップを持って、僕の隣で正座して渡そうとしてくれたのですが、「そのままじっと持っててください」と言って待たせました。イキそうになったので「コップに精液出しますから動かないでください」と言うと、「それは困ります」と言いました。「じゃあ畳の上にぶちまけていいですか?オ○コの中に射精したら妊娠するでしょ」と言うと、黙ってうつむきながらコップを持ち続けてくれました。
元AV嬢がイッタので僕はすぐにチ○ポを抜いて、瞳おばさんのコップに精液を射精しました。精液が出終わったので瞳おばさんが「もうよろしいでしょうか?」と言うので、「まだしずくが出てきますから」と言って、お母さんにチ○ポを吸ってもらって、残りの精液をコップに入れてもらいました。それから瞳おばさんに斉藤先生とメスブタさんのお造りと揚げ物に精液をかけるように頼みました。瞳おばさんはいやがるふりをしながら、精液をかけてくれました。
そこでエッチはいったん休憩して、みんなで食事を取りました。斉藤先生とメスブタさんは、手づかみで精液のついた料理を食べていました。汁物を取り上げたので、喉に精液をこびりつかせながら食べていました。他のみんなは、普通の宴会風に食事をしました。瞳おばさんはビールを注いでまわったり世話をしてくれました。みんなは酔いが回ると、瞳おばさんにチ○ポを見せ付けたり、女の人の口に押し込んだりしていました。
しばらくしてお父さんがトイレに行こうとしたので、支配人さんが「宴会中のトイレは、あちらですからお間違いなく」と斉藤先生とメスブタさんの方を指さしました。するとお父さんが「直接?コップで?」と聞きました。「支配人さんが、直接」と言ったら母が「こぼしたら大変だし、女がおしっこする時どうするの?」というので、斉藤先生とメスブタさんは、トイレの中でみんながオシッコするのを待つことになりました。食事がまだ済んでなかったので、かわいそうだからと言うことと、せっかくの精液が無駄になるので、ビニール袋をひとつもらって、そこに料理をぶち込んで、グチャグチャにしてからトイレに届けました。
トップのお父さんが「メスブタさんに出してきた」と言って戻ってきたので、次にマッチョマンが「じゃあ慶子さんに」と言って、出て行きました。ほぼ同時にめがねOLが「私も」と言って出て行ったので、みんなで見学に行ったら、マッチョマンのチ○ポを咥えている斉藤先生の隣で、メスブタさんが床に仰向けになってめがねOLが顔をまたいでいました。めがねOLが「そんなにたくさんで見ないでよ」と言ったのですが、顔中にぶちまけるように「ジャー!!」とオシッコをしていました。
僕は最後の方でオシッコに行きました。それまでに2回目のオシッコを出した人もいて、斉藤先生もメスブタさんもオシッコでお腹が一杯のようでした。たまたま2回目を出そうとした支配人さんと一緒にトイレに行ったら、斉藤先生が「ほんとに限界サイン」を出したので、支配人さんと相談すると、「慶子さんはいいけど、メスブタは直腸でも入るから」と言って、ロートみたいな物を借りてきて欲しいと言うので借りました。そして四つんばいにして肛門に、じょうろの先を差し込んで、じょうろの穴からオシッコを直腸に入れました。その話を聞いた浩樹君が綾香さんを連れてトイレに行ってその様子を見せて戻ってきました。今度家でやるそうです。
そろそろ宴会をお開きにしようということになったので、全員でトイレに行きました。するとまだ食事が残っていたので、支配人さんがメスブタさんの口に押し込もうとしたら、浩樹君が「綾香も来い!」と言って、食事を掴んで口を押し込みました。それでも食べきれないので、支配人さんがメスブタの肛門に食事を押し込もうとしたら、オシッコが逆流してきたので中止になりました。
(つづく)
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