近親相姦家族カズの家の告白

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東京で公開種付けをやりました

僕が東京に行く用事と、母と友人が東京方面に旅行に行く日が重なった時のことです。最初の予定では、合流するつもりはありませんでした。というのは旅行メンバーの中に僕と母の関係を知らない人もいるからです。旅行メンバーは母とバツイチさんとキーヨさんと約10年前に北関東に引越しした人の3人です。この人には僕も会ったことはなかったので、もちろん僕と母の関係を知りませんでした。

だから合流するつもりはなかったのですが、僕が東京に来ていることを知ったバツイチさんとキーヨさん(特にキーヨさん)が、帰宅時間を心配しないで僕とエッチしたいと言い出したそうです。でも母は、もうひとりの人が、おふざけ程度のレズにも参加してこなかった人なので、見せるわけに行かないと拒否したそうです。それでいったん話は収まったそうですが、夜、寝静まった時にキーヨさんが母にもう一度話しを持ちかけたら、その人が起きていたそうです。

母が「聞かれちゃったでしょ」とキーヨさんを攻めると、その人は「誰にも言わないから見たい」と言ったそうです。「見たい」と言われて、母はオ○コが「ジュワ」と濡れてくるのがわかったそうです。見せたかったけど、形だけ拒否してみたそうですが「秘密、偏見をもたない」という条件で僕を呼ぶことに決まったそうです。

そんな話になっているのを知らない僕は、いつも行く東京のある場所に居ました。何回行っても緊張していて、3時過ぎにやっと開放されたので、明日は休みだから東京ブラブラしてから帰ろうと思って駅に向かいながらメールをチェックしたら、母のメールに気づきました。ビックリしたのは母がいきなりSLのある駅に来ていたことです。「大事な用事がある」というので、SLの前まで行きました。「この辺に来たことあるの?」と言うと、「10回はあるわ。なんだったらアイちゃんのいる場所まで案内しようか」と言いました。無視して「大事な用事って何?」って聞いたのですが、「あとで」と言いました。

母は「あとで」と言った割りには、駅の反対方向に歩きだしました。「どこ行くの?」と言うと「パチンコ屋さん」と言いました。バツイチさんとキーヨさんと3人でパチンコを打ちながら僕を待っていたそうです。母に付いていくと、ガラガラのパチンコ屋さんにバツイチさんとキーヨさんがいました。バツイチさんだけドル箱を3箱持っていました。キーヨさんも母も少しだけ打って、あとは見学していたそうです。

換金したら大阪の換金率のつもりでいたバツイチさんが換金率が高いのでビックリしていました。そのあと、もうひとりの人がいったん家に帰ってもう一度来るというので、待ち合わせの時間まで、ブラブラしました。その街は観光向きじゃないので、すぐに行く所がなくなりました。ちょうどその時、本屋さんが目に入って、キーヨさんが「クロちゃんの記事読まなくちゃ」と言って、中に入っていきました。母が書店の中をうろつき出したので、僕もウロウロすると、エッチ関係の本のコーナーがありました。仕事中のビジネスマンの人が何人も立ち読みしていました。気が付くと、母が僕のチ○ポを握ってきました。

母が「その投稿●●取って」と小さい声で言いました。でも他の人に聞こえたらしくてビックリしていました。僕が本を渡すと母は堂々と本を開いて中を見ていました。そのうちバツイチさんも加わってエッチ雑誌の立ち読みが始まりました。母がクルマのヘッドライトに照らされながら道路の上で全裸でエッチしている人の写真を見て「すごいわ」と声を上げました。それからすぐに客が増えたので、本を置きました。

立ち去ろうとしたら、後ろの文庫本の棚の前でキーヨさんがエッチ系小説(近親相姦系)を立ち読みしていました。そして「カズ君、買ってきて」と言うので、仕方なしにレジに行きました。店から出ると「地元じゃないから大胆になれるわ」と言い合っていました。僕は「そろそろ帰るよ」と言うと、母が「カズちゃんはお泊りなの」と勝手に決めるので「大事な用事」の意味を聞きました。母は人が一杯いるのに、「母さんの一番の親友に関係を知ってもらうの」と言いました。「いやだよ」と拒否したのですが「ダメ」と言われてしまいました。

もうひとりの人が約束通りの時間に来ました。母は「ヤマッチー」と呼んでいました。5人で食事をとりに店に入りました。食事が来る間、キーヨさんがエッチ系の小説をパラパラとめくって、「これいいわ」と言って母に見せました。母が「公開種付け」と口に出して読んでいました。本がまわし読みされている間、キーヨさんが「抜かないでお母さんに連続で何回ぐらい出したことあるの?」と恥ずかしげもなく聞くので僕がドキドキしました。ヤマッチーさんが僕の顔をジロジロ見るので、余計に焦りました。

食事の後は、電車で移動してホテルに向かいました。僕の部屋が予約されていました。チェックインを済ませて、エレベーターに乗ると、母がいきなりキスしてきました。キーヨさんはチ○ポを握ってきました。途中の階で僕だけおりて部屋に入ってシャワーを浴びました。「お風呂からあがったら電話して」と言われていたのですが、あがってもすぐに電話しなかったら、母の方から電話がかかってきました。「すぐに来い」と言うので母達の部屋に行きました。

部屋に入ると、母とキーヨさんとバツイチさんはブラとパンツだけの姿で居ました。ヤマッチーさんはホテルのパジャマを着ていました。キーヨさんは「カズ君、公開種付け終わったら朝まで抱いてね」と言いました。ヤマッチーさんは「ドキドキしてきちゃった」と胸に手を当てていました。

母が「公開種付け始めるわよ」と言うので、自分から服を脱ぎ始めたら、キーヨさんとバツイチさんが手伝ってくれました。全裸になると、母がベッドの上に立つように言いました。ベッドに立つと、母は「どう?息子のカラダは?」とヤマッチーさんに聞いていました。ヤマッチーさんは「若い子ってきれいね」と言いました。僕のチ○ポが半立ちだったので、母がパクッと咥えてきました。その瞬間ヤマッチーさんは「うわあ、マジー」っと驚いていました。予想通りの反応をしめしてくれたので、僕の心の中の見せ付けたい願望が湧き上がってきました。

チ○ポはすぐにビンビンになって返りました。母は「すっごく硬いわよ」と言いながら、チ○ポを「ビーン、ビーン」と遊んでいました。僕もお腹に力を入れてさらに思いっきり跳ねあげました。キーヨさんが近づいてきたのですが、バツイチさんから「公開種付けが先」と言われて、我慢していました。母は僕のチ○ポを横咥えしながらヤマッチーさんを見て「種付けは何回ぐらいした方がいいと思う?」と聞きました。

ヤマッチーさんは、恥ずかしがってはいたけど、町内さんよりは積極的で「3回?」って言いました。バツイチさんは「抜かずの3発ってわけね」と言っていました。いつもだったら間に一発別のオ○コを挟んで欲しいのですが、やる気になったので「3発やってやろうじゃないの」と思いました。それを理由にキーヨさんとバツイチさんには、1発ずつで我慢してもらおうと思いながら開始しました。

最初は僕の方から「母さん、シックスナインしよう」と誘って、仰向けになりました。母はすぐに僕の上になったのですが、目の前が壁なので、「母さんがオチンチン舐めてる所、見にくいと思うから、カーペットの上でしよ」と言いました。ベッドから降りてカーペットの上でシックスナインをやりました。僕も母もいつも以上にネットリと舐め合いました。母のオ○コは汁出まくりでした。オ○コを舐めている時に視線を感じたので、もっとよく見えるようにしようと母の片足をあげさせてオ○コを舐めました。それから指を入れて、オ○コ汁を一杯付けて見せました。ヤマッチーさんは上気した顔で見ていました。

母に指マンしていると、母は「もうイキそうだけど、息子にイカされて変態だと思わないでね」と言っていました。そのあとも何か言いたそうだったけど「クチュクチュ」とこねくり回すと母は「イク!!」とイッてしまいました。母のオ○コから抜いた指を舐めて見せてから起き上がりました。

そのままバックで入れようと思って母のお尻を掴んだら「ベッドで寝て」と言いました。仰向けに寝たら母は、ヤマッチーさんに僕のお腹の上に頭を乗せるように言いました。ヤマッチーさんは積極的にお腹に頭を乗せてきました。すると母が僕のカラダをまたいでチ○ポを掴みました。腰を下ろしてきてチ○ポの先がオ○コにくっついた所で「見える」と確認してから、少しずつチ○ポをオ○コに入れて行きました。ヤマッチーさんは「スゴイ、スゴイ!!」と興奮していました。

母のオ○コが完全に僕のチ○ポを飲み込んだら、すこしだけヤマッチーさんに感想を聞いて、それからゆっくり腰を動かし始めました。母がいつも以上に興奮しているのは当たり前ですが、隣で見ていたキーヨさんも我慢できなくなってオナニーを始めていました。ヤマッチーさんがずっと頭を乗せていたので、僕はいつもみたいに母を突き上げたりしないでじっとしていました。

母はカラダを後ろに反らせて、僕と母の結合部がよく見えるようにしたり、チ○ポが抜ける寸前まで引っ張り出したりしていました。何回か引っ張りだしていた時に、わざとだと思ったけど、チ○ポが抜けてしまいました。母のオ○コから抜けたチ○ポが反動でヤマッチーさんの方に迫ったので「キャ!!」とビックリしていました。そのあとは、普通に騎乗位で1分ぐらいやりました。

1分ぐらいたったら、母はチ○ポを入れたままで180度回転しました。回転する時にヤマッチーの頭が邪魔になったので、この時はベッドの上に座って見学させていました。母は今度も自分から腰を上下させていました。途中から「いつもみたいにして」と言うので、母のお尻をつかんで上下させたり、母のお尻を固定してバコバコ突き上げたりしました。母は「見えてる!見えてる!」とヤマッチーさんに聞きながら僕の突き上げに耐えていました。「母さんがイクまで突く?」と聞くと、母は「もういいから止めて」と言いました。「今度は、もっと激しく息子に犯される母親の姿をみてもらうわ」と感じた声でいいました。

母はゆっくり腰を持ち上げて「ズルズル」とチ○ポを抜くと、「いつもより濡れちゃったね」と言ってから、ヤマッチーさんに良く見えるような角度でオ○コ汁まみれのチ○ポをきれいに舐めました。舐め終わったら、自分からヤマッチーさんに丸見えになる向きでマングリ返しの体勢になって、「カズちゃん、この体位で母さんをムチャクチャ突いて、そのまま中にだして」と言いました。

すぐに僕は母のカラダをまたぎました。ヤマッチーさんにお尻を向けたら、母が「逆よ」と言うので、反対向きました。僕が母のオ○コにチ○ポを近づけていくと、ヤマッチーさんの方から積極的にそばによってきました。母が他人に僕との関係を見せ付ける時の決まったパターンでは、見せる相手にチ○ポの挿入を手伝わせるのですが、今日は言い出さなかったので、すぐには入れずにチ○ポの先で母のオ○コの穴のまわりをこすりました。すると母が「ヤマッチー、息子のオチンチンを押し込んでくれない」とついに言いました。ヤマッチーさんは即、僕のチ○ポを人差し指1本で亀頭を母のオ○コに押し込んでくれました。そのままゆっくりと根元までチ○ポを入れました。

それからしばらくヤマッチーさんに見せ付けながらマングリ返し突きをやったのですが、逆向きの方がズボズボ突けるので「後ろむいてズボズボ突いた方が迫力出るよ」と言うと、母はあえぎながらうなづきました。せっかくなのでマングリ開始360度突きをやってから後ろ向きになろうと、「グサッ!グサッ!」と突き降ろしながらゆっくり回転しました。ひと突きするたびに母は「アアーー!」と今にもイキそうな雰囲気で声を上げていました。回転中に、ベッドのすぐそばで四つん這いでオナニーしながら僕と母のエッチを見学していたキーヨさんと目が合ってしまったら、キーヨさんがベッドに上がってきました。バツイチさんが引っ張り戻してくれて、キーヨさんのオ○コに指を突っ込んで感じさせていました。
母は450度ぐらい回転したあたりで「ダメ、イク!!」とイッてしまいました。母のカラダが硬直した時だけ止まりましたが、すぐに回転を続けて後ろを向きました。その時にはキーヨさんもバツイチさんに指マンでイカされていました。

真後ろに向いてゆっくりしたピッチでマングリ返し突きを始めたら、バツイチさんが「中に入れたまま中出しするの?表現変だけど」と聞きました。「普通に中出しするってことでしょ?」と答えると「そう」と言うので、「ハイ」と答えました。するとバツイチさんは「公開種付けなんだから、精子がお母さんのアソコの中に入って行く様子が見える方がいいんじゃない?」と言いました。「母さん、どうする?」と聞くと、母がヤマッチーさんに「どっちが見たい?」と聞きました。ヤマッチーさんは「どっちも」と答えました。すると母が「たくさん出そう?」と聞くので「3日出してないから出ると思う」と答えると、「抜いてから、アソコ狙って出して」と言いました。Hホテルじゃないし、カード使ってるはずなので精液を撒き散らせて顰蹙買わないように、タオルを敷いて、射精する瞬間に、バツイチさんとキーヨさんが母のオ○コの穴を指で思いっきり広げてくれることになりました。

タオルを敷く準備と母が一度カラダを伸ばしたいというので、母のオ○コからチ○ポを抜きました。オ○コ汁まみれのチ○ポが母のオ○コから抜けると、キーヨさんが「入れて欲しい」と言いながら握りました。バツイチさんが「公開種付けしようといったのキーヨでしょ。我慢したら」と言ったら「そんなこと言わなきゃよかった」と後悔していました。

準備が出来たので、母をもう一度マングリ返しにしました。母が口を開けていたので、オ○コに入れる前に口に入れて、せっかくなのでイマラチオをさせました。母がうなり声を上げるまで喉の奥まで突き刺し続けました。その後でもう一度ヤマッチーさんに手伝ってもらって母のオ○コにチ○ポを突き刺しました。

マングリ返し突きで、ゆっくり突いたのは最初の15秒ぐらいだけで、それからはイッキにズボズボ突きまくりました。見せ付けるために激しくやったのですが、母が「もっと強く突いて!!」と言うので、母の腰が折れそうなぐらい激しく突きました。すると僕もイキそうになったので「もうすぐイクよ」と言うと、両側からバツイチさんとキーヨさんの手が伸びてきました。母はイクのを必死で我慢するように唸っていました。

「イク」と言って、チ○ポを抜くとバツイチさんとキーヨさんが母のオ○コに指を入れて広げてくれました。僕は5cmぐらい離してから母のオ○コに向けて射精しました。いつも通りの量の精液が母のオ○コの中にきれいに入っていきました。穴のまわりにこぼれた分は、穴を広げてもらったままで、チ○ポの先で集めて穴に押し込みました。ヤマッチーさんはビックリしたような目をして見ていました。

こぼれた精液を入れ終わると、我慢の限界に来ていたキーヨさんの口に「吸い出して」と入れました。キーヨさんが舌を絡めて舐めようとしたので「精液吸ったら母のオ○コに垂らして」と言いました。キーヨさんは思いっきり吸ってくれたけど、いつまでたっても離してくれないので、僕の方から腰を引きました。母が「飲まないで入れて!!」ときつく言ったのでキーヨさんは母のオ○コに唾液交じりの精液を垂らしました。

母はマングリ返しのままで「ちゃんと見てくれた?」とヤマッチーさんに聞いていました。それからヤマッチーさんに穴の中を覗かせてから、母が「公開種付けを記念して乾杯しよう」と言いました。そしてルームサービスでオレンジジュースを4つ頼みました。ルームサービスがくるまでの間、母はマングリ返しを続けていました。僕は、母がOKしたのでキーヨさんにチ○ポを舐められていました。母は「抜いちゃったから抜かずの3発じゃなくなったけど、リクエスト通り3発出させてから、キーヨに譲るからそれまで舐めるだけよ」と言っていました。

ヤマッチーさんは「凄いもの見せてもらったわ」とか感想を言ったあとで、「その彼とどこで知り合ったの?出会い系?」と聞きました。母は「ほんとの息子よ」と言ったのですが、信用していないみたいでした。母が免許証を見せるように言ったのですがシングルルームに置いてきたカバンに入っているのであとで見せることにしました。

ルームサービスが来たので、受け取ってから、ストローを1本だけ母のオ○コに挿しました。そして僕の提案で、「乾杯」の合図でグラスを母の腰に当てることにしました。僕は母の分のグラスを持って乾杯しました。乾杯のあとはジュースを飲んだのは、ヤマッチーさんだけで、キーヨさんもバツイチさんもグラスを置いて、母のオ○コに顔を近づけました。母がキーヨさんとバツイチさんに吸い出したら、母の口に入れるように言ったので、バツイチさんからストローに口を付けて精液を吸出していました。そして母の口に垂らしました。キーヨさんも軽く吸ってから母の口に垂らしました。

母は、口に入った精液を舌に乗せてヤマッチーさんに見せて「自分が生んだ子の体液だからすごくおいしいわよ」と言いました。それから「残りは、あげるから飲んでいいわよ」と言うと、キーヨさんがストローに口を付けて吸い始めました。キーヨさんの必死の表情を見てバツイチさんが「全部あげるわ」と言ったので、全部吸いだしてからすぐに飲まないで舌で転がしていました。

その時、急にヤマッチーさんが「気分悪くなったから、彼の部屋でひとりで休ませて」と言って、僕の部屋のキーを手にしました。母はあわてて精液を飲み込んで「どうしたの?」と言うと、「このニオイって苦手なの」と精液のニオイのことをいいました。僕の精液はそんなにニオイはきつくないのですが、さっきから漂っていたので、受け付けなかったみたいです。

ヤマッチーさんが出て行ったら母はイッキにやる気をなくしていました。すぐにキーヨさんがキスを求めてきたので、唇を重ねるとそのまま押し倒されて騎乗位でまたがってきました。キーヨさんに吸い付かれながら腰を使っている時に、ヤマッチーさんが僕の荷物を持って部屋にきたみたいで、母は「気分直ったら、来て」みたいなことを言っていましたが戻ってきませんでした。僕はキーヨさんとバツイチさんと3Pで計4発絞られてから眠りました。母は僕が激しくやりすぎて疲れたので、先に眠っていました。

次の日、ヤマッチーさんは先に帰ったみたいでした。母は昔に比べて積極的になっていたので期待していたそうですが、あっさり帰ってしまったので不満そうでした。

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