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早朝の家族乱交の話
金曜日の夜に、月曜日から海外出張に行く父が、「事故やテロで死ぬかもしれないから、明日かあさって、乱交しよう」と言いました。母は土曜日の夜にH系じゃないサークルの集まりがあって、妹は土曜日は、昼前ぐらいから夜遅くまでの用事と、日曜日はボランティア活動の予定でした。僕は、土曜日は爆睡日の予定で、日曜日は母から「綾香さんの相手してあげて」と言われていました。父はみんなの予定を聞いて、少しだけ悩んでから「明日の朝、6時に起床だ。」と言いました。
ゆっくり寝たかったので反対したのですが、結局その通りになってしまいました。仕方がないので、金曜日は早く寝ました。それでも土曜日には自力で起きられなくて妹が顔中をペロペロ舐めてくれたので気がつきました。妹はすでにシャワーも浴びて、買ったばかりの新しいパンツとブラを付けていました。妹に手を引っ張られて起き上がってベッドから降りました。
下に降りると父はシャワー中のようで、母は下着姿で例によって家族乱交中に、お腹がすいた時用のサンドイッチを作っていました。父があがってくるまで待っていようとソファに座ったら、妹がパンツを履いたままで僕の膝の上に座ってきました。そして「お兄ちゃん何回出す予定?」と聞くので、「考えてないよ。」と答えると、「お父さんは、あたしに2回でお母さんに1回だって」と言いました。その会話が母に聞こえたらしくて、「カズちゃんは母さんに2回よ」と言いました。「3時間ぐらいしか出来ないんだから父さんは無理だよ」と言った瞬間に、父がチ○ポを自分でしごいてビンビンに立てながら、シャワーから上がってきました。「1時間に1発だよ。無理しなくていいのに」と冷やかすと、「早くシャワー浴びて来い。先に始めるぞ」と言いながら、僕の上に座っていた妹の手を引いて離れさせました。
シャワーを浴びてからリビングに戻ると、父と妹がシックスナインをやっていました。妹はパンツもブラも付けたままで父はパンツの股間をずらせながら舐めていました。母はその隣でペニスバンドを綺麗に拭いていました。他にも2本バイブを持ってきていました。「バイブ使ったりする時間ないよ」と言うと、母は「母さんは夕方までは暇よ。」と言いました。そしてペニスバンドをテーブルに置いてから、立ったままの僕のパンツに手を伸ばして下げてきました。
チ○ポはすでに半立ちになっていたので、母に触られてすぐに完全に立ちました。母は「眠くてもココは完全に起きてるわよ」と言って舌を伸ばしてきました。シックスナインしようと声をかけたのですが、「舐めたいの」と言ってそのまま舌を絡めたり、口でカポカポしたり、ジュルジュルと音を立てて舐め上げたりしていました。母がチ○ポを舐めてくれている間、父と妹を観察していました。父は舌で舐めたり、指を入れて妹の濡れ具合を確かめたりしていました。途中から妹のパンツを脱がせて本格的に舐めあげていました。
観察中にチ○ポを軽く噛まれたので下を向くと、母が「気になるの?」と言いました。「別に」と言うと「じゃあ、母さんに集中しなさい」と言ってから「シックスナインしようか?」と言うので、父と妹の横で同じ方向に向いてシックスナインを始めました。でもすぐに父は「久美、上に乗ってくれるか」と言って、騎乗位で初めてしまいました。妹は「お父さん、3回出来そうね」といいながら「あー」と声を出しながら父のチ○ポをオ○コに入れていました。母は僕のチ○ポから口を離して、「お父さんの硬いの?」と妹に聞いていました。妹は「硬いよ」と言って腰を浮かせてチ○ポを抜いて「ほら」と母に見せていました。
僕も気になったので父のチ○ポを見ると、かなり元気な感じでした。僕が「なんか飲んだの?」と聞くと「ドーピング違反はしてないぞ」と言ってから「久美、入れてくれ」と声をかけていました。妹はもう一度、父のチ○ポをつかんで腰を下ろしていきました。僕と母はシックスナインを再開しました。母のオ○コは、僕のチ○ポを舐めたせいでかなり濡れていました。母が「そろそろ入れたいわ」と言ったのですが、ほとんど舐めていなかったので「もう少し舐めてから」と言うと、「欲しいの」と言いました。
仕方がないので「じゃあ母さんも上になって」と言うと、母も自分でチ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしてきました。隣で腰を上下させていた妹は今度は逆に「お兄ちゃんの硬い?」と聞いていました。母は「硬いに決まってるでしょ」と答えていました。すると妹は「お母さん、いつ交代する?」と言いました。父は「今日は1発出すまで交代なし」と言って、激しく突き上げていました。妹は父に突かれてすぐにあえぎ声をあげていました。
母もそれから腰を上下させたりくねらせたりして声を上げていました。僕も時々突き上げました。妹がイキそうになって来たので父は妹のお尻を固定してバコバコと突き上げを開始していました。僕も同じように母のお尻を固定して突き上げました。父は僕が同じペースで突き上げていたのに気がついて「母さんを早くイカせても、今日は射精するまで交代しないぞ」と念押ししてきました。そして父はそのまま突き上げ続けました。妹はあえぎまくっていて「お父さん、いっちゃうよ」と悲鳴をあげていました。父が「イッていいよ」と声をかけると妹は「イク!イク!!」とイッてしまいました。
先に妹にイカれてしまったので、僕は覆いかぶさるようになっていた母とつながったままで横に回転して正常位になってから、母の足をかついでバコバコ突きまくりまくって30秒後ぐらいに母が「イク!!!」とイッてしまいました。母がイッてしまったので入れたままでじっとしていると、母が「最初から飛ばさなくていいのよ」と息を吹き返しました。「父さんががんばってるから」と言うと、父が「やっぱり久美だと萌えるなあ。最近、乱交パーティも女性メンバーも変わらないから萌えないしなあ。そうだもしこのことを書くんだったら、もえるって感じを萌えるって書けよ」と言いました。
それから父は妹をソファに座らせて足をVの字に開かせながら腰の動きを再開しました。僕は、正常位のままで母のオ○コに入ったままのチ○ポをゆっくり動かし始めると、母は「上にならせて」と言いました。母が僕の背中に腕を回してきたのでそのまま抱き起こして仰向けになりました。そして母は僕の耳元に顔を近づけてきて「今度は出していいわよ」と小さな声で言いました。
母は僕がすぐにイキそうになるように腰を振ってきました。母は僕の目を見ながら腰を振っていたので、「母さんはいいから早くイキなさい」という意思表示だと思いました。僕は射精に向かって集中していたのですが、妹が「お父さん、ダメ、ダメ」と声をあげたので、妹の方を見てしまったら、母は両手で僕の顔をグイッと自分の方に向かせました。「早くイカないと久美ちゃん、腰抜けちゃうかも」と言うので、僕は母を突き上げました。
途中からは、母が耐え切れなくなって感じ出していました。「そろそろイクよ」と言うと、母は我慢したような声で「早くイッて」と言いました。それからすぐに「母さんイク!!」と母に中出ししました。朝の一発目だったので、かなりの量の精液が出た気がしました。射精した余韻に浸っている時に、妹がまたまたイッテしまっていました。
母が「すごくたくさん出たような気がするわ」と言いながらゆっくり腰を浮かせてチ○ポを抜きました。すぐに母は手でオ○コを押さえて精液が漏れないようにしながら、僕のチ○ポに垂れていた精液とかオ○コ汁を舐めていました。きれいに舐め取ってから、入れたままで座位でキスしていた妹に、「お兄ちゃんの精子どうする?」と聞きました。妹はもちろん「飲む」と言いました。
母は、父に「久美ちゃんの顔の上から垂らすから仰向けにして」と言いました。父が言われた通りに妹を仰向けにすると母は妹の顔をまたいで、オ○コから精液を垂らしていきました。妹は最初は自然に落ちてきた分を口で受けてそれから、母のオ○コに唇を付けて吸い出して、最後に指を入れてかき出していました。母が「全部出すまで飲んじゃだめよ」と言ったので、妹は口の中に僕の精液をためたままでいました。全部口に入れたら、見せてくれました。妹の唾液も混じっていましたが量は多かったです。母が「全部飲んでいいわよ」と言うと、妹はおいしそうに精液を飲んでから口を開けて「ごちそうさま」と言いました。
(ここから続きです)
母は妹が僕の精液を飲んだのを見て、僕のお尻を叩いて妹の方へ行くようにうながしました。妹のオ○コには父のビンビンのチ○ポがズッポリ入っていて、僕が近づくとピストン運動をやめて、奥深くまで入れて結合部を見えないようにしてしまいました。父が「射精するまで交代しないと言っただろ」と言うと、母が「そんなこと言わないで代わってあげたら」と言ってくれました。父は珍しく素直に「しょうがないなあ」と言って妹のオ○コからチ○ポを抜いてくれました。
妹のオ○コは、父に突かれまくったので泡を吹いたように濡れまくっていて、ヒクヒクしていました。オ○コを舐めようと思っていたら、父が妹をひっくり返して四つん這いにしてしまいました。そして仰向けになって妹の唇にキスをしました。僕は妹のオ○コを舐めないでそのままチ○ポをバックから挿入しました。母は僕の横で膝立ちになって、妹のオ○コの僕のチ○ポが入っていく様子を眺めながら「久美ちゃんすぐにいっちゃうかもね」と言いました。母はそのまま僕と妹の結合部を眺めたり、唾液を垂らしたりしていたのですが、父が「おーい、久美の汁が乾くぞ」と言ったので、母が慌てて父のチ○ポを舐めに行きました。
母は父のチ○ポを最初は普通に、ねっとりからみついた妹のオ○コ汁をおいしそうに舐め取っていましたが、途中から強烈に吸ったりしていました。僕は妹がすぐにイッてしまいそうな雰囲気だったので、ゆっくりと出し入れを続けながら母の様子を見ていました。母が激しく舐め上げたり吸いついたりするので父は「まだ久美に出してないんだからほどほどで頼むよ」と言っていました。母はそのあと騎乗位で父のチ○ポをオ○コに入れてしまいました。
僕は、妹のオ○コから溢れていたオ○コ汁が、父の刺激で出た汁から、僕の刺激で出た汁に入れ替わった頃かなと思って、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、オ○コに舌を伸ばしました。妹のオ○コは、かなり激しく濡れていたので、ほんとに今日は感じやすい体調みたいでした。だからクリトリスはあんまり舐めないようにオ○コの穴を中心に優しく舐めました。
僕が妹のオ○コ汁を味わっている間に、母が激しく腰を使っていたので、父が「母さん、もう少しゆっくりでいいよ」と言ってる声が聞こえていました。それでも母のお尻が父のお腹を打つ音は激しいままでした。妹のオ○コから顔を離して母の方を見ると、父を押さえ込むような形でお尻だけ激しく動かしていました。雰囲気的には早イカセ大会みたいでした。
それから僕は、妹を仰向けにして正常位でチ○ポを入れました。チ○ポを入れると妹が唇を求めてきたので、しばらくの間、キスしながら妹のオ○コを突きました。少しずつ強く突き始めて妹が唇を閉じて入られなくなった頃から、妹の足を抱え込みながらズボズボと突きまくって、感じまくっている妹の表情を見つめました。
父と母は、本格的にイカせ合い状態になっていて、座位で腰を激しく使いながら獣のような声を出していました。その横で僕は妹に「アア、アア」とかわいく泣かせていました。父も母もなかなかガンバッテいて耐えていたのですが、母がヤバイ状況になってきたので、母がイッテしまうと、父が妹を奪いにくるかもしれないので、その前に妹をイカせることにしました。
妹を抱き起こしてソファに座らせてから「イッていいからな」と声をかけてからズコズコと突きまくりました。妹は少しだけ僕の目を見つめてから、あとは感じまくって自分の世界に入っていきました。妹が「お兄ちゃん気持ちいい!気持ちいいよ!!」と叫んだ頃に、逆襲された父が「ウウ!!」と言って射精してしまっていました。父がイッたので焦らなくてもよかったのですが、妹がカウントダウンに入っていたので、そのまま突き続けて「イク!イク!!!」とイカせました。
つながったままで妹のイキ顔をしばらく眺めていると、母から離れた父がふらつきながらソファの上に立って妹の顔に母のオ○コ汁付きチ○ポを近づけてきました。「邪魔」と言って、指で弾こうとしたら父は「邪魔かどうかは久美が判断する」と言いました。妹が即効で笑顔でですが「邪魔」と言ったので、父は「冷たいなあ。2回もイカせてあげたのに」とすねて母の所に戻って、チ○ポの後始末をしてもらっていました。
「今度、お兄ちゃんも出すぞ」と言って再開しようと思ったら、「ちょっと待って」と言って、「お母さん、お父さんの精子、中に入ったままでしょ」と聞きました。母は父のチ○ポを口に入れたままで「そうよ」と答えました。すると妹が「お母さん、頂戴」と言うと、父は「うれしいなあ」と喜んでいました。母はオ○コをおさえたままで、ソファの上に乗って僕と妹の間に立ってオ○コを妹の口に突き出しました。妹は口で吸ったり、指でかき出したりしていました。僕はその間、後ろから母のオッパイを揉みました。
父の精液を全部口に入れた妹は、母にまんぐり返しになるように頼みました。母は「お母さんに戻してくれるの?ストローで飲みたいの?」と聞きながらまんぐり返しになりました。妹は、精液を含んだ口で「違うの。お尻の穴に入れるよ」と言って母の肛門に少し精液を垂らしました。そして指で押し込んでから、今度は指を2本入れて肛門を開いて口の中の精液を垂らしました。父が「久美が飲むのか?母さんか?」と聞くと、妹は「あたしの大事な日が来るのに、出張を選んだ罰」と言いました。父は「仕事だから許してくれよ」と謝っていたけど、妹は「モデルさんの水着見てニタニタして、夜はクライアントと遊びに行くんでしょ」と言いました。父は「自分で飲めってか?」と言うと妹は母に「飲まなくてもいいでしょ」と聞いてから、僕に浣腸するように言いました。
母はまんぐり返しのままで「浣腸切れてるわよ、昨日全部使っちゃった」と言いました。昨日の昼に、母と綾香さんと町内さんとキーヨさんの4人でレズSMプレイをやったそうで、その時に全部使ったそうです。母は「自力で出すわ」と言って、トイレに消えました。母がトイレに立ってから父は妹の機嫌を取るためにお土産は何がいいか聞きました。そして交渉を成立させていました。
母が戻ってきてから、父も僕も1発ずつ出して平等になっていたので、4人で輪になってチ○ポとオ○コを舐めることにしました。妹が僕のチ○ポを握ったので、父が妹のオ○コを舐めて、母が父のチ○ポを舐めて、僕が母のオ○コを舐めることになりました。母は「きれいに洗ったけど嫌だったらいいわよ」と言ったのですが、全然臭わなかったし、高校生の頃は、母がウォシュレットで洗っている最中に強引に引きずりだしてオ○コを舐めたこともあるので全然平気です。皆さんが引くかも知れませんが母や妹のウンコだったら食べられる気がします。オシッコはエッチな気分になっている時は全然平気です。母みたいにエッチな気分じゃなくても飲めるまでにはなっていませんが・・・
床の上での輪を方向転換してから、「立体的にやってみようか」と父が言ったので、やってみることになりました。妹が仰向けで僕も仰向けで妹のオ○コを舐めて、母が開脚逆立ちで僕のチ○ポを舐めました。そして父が妹にチ○ポを舐めさせながら、母のオ○コに顔を埋めました。これは無理があったのですぐにやめました。
そのあと、母と妹が四つん這いでならんで僕が母に入れて、父が妹に入れてました。母と妹はキスをしながら僕と父に突かれていました。この時は平等に交代しました。時計できちんと1分ずつチェンジしました。2回ずつ交代してから、今度は母と妹を横向きのシックスナインの状態になって交互に突きました。ズコズコ突かれながら母も妹も目の前のチ○ポやクリトリスも舐めたりしていました。この体勢ではきちんと時間通りに交代しないで、雰囲気にまかせてチェンジしました。僕が妹を突いている時に、イキそうな雰囲気になってきたので、父が「イカせろ」と言うので、スピードを上げたら母も「イカせて」と要求して、父にバコバコ突いてイカせてもらっていました。
母と妹がイッたあと、交代して父はすぐに妹のオ○コに入れました。母は「久美ちゃんのお汁舐めさせて」と言うので、妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを母の口に入れました。母は僕のチ○ポや玉に付いた妹のオ○コ汁を一滴も残さないできれいに舐めとっていました。その間、父は僕のすぐ隣で妹のオ○コの感触を味わうように、ゆっくりと腰をくねらせたりしながらズニュズニュと出し入れしていました。
母が「ごちそう様」と言ってチ○ポを離してくれたので、母のオ○コにチ○ポを入れました。母は僕のチ○ポが入る瞬間だけ自分のオ○コと妹の表情と同時に覗き込んでいたけど、僕のチ○ポが完全に入ってしまうと、父と妹の結合部を覗いていました。妹はオ○コのあっちこちを擦られてすごっく気持ちよさそうな表情をしていました。
2回目の射精はこのままでした。交代しないでずっと母を突きました。父が「今度はみんなで一緒にイコう」と声をかけたので、母はうなづいていました。僕ももうすぐ出そうな雰囲気だったので「うん」と返事をしました。妹は「アッ、アッ」とあえぎ声をあげるので精一杯みたいで聞こえてないようでした。父は「久美がすぐにイキそうだから早めにな」と言うので、スピードをあげて母をバコバコ突きまくりました。
僕がそろそろイキそうになってきた時に、妹が父の腕をつかんで上半身を持ち上げて必死で耐えていました。父が「カズ、まだか」と聞くので「もうイクよ」と言うと、「久美の顔に出せ。父さんは母さんに出すから」と言いました。そしてすぐにほとんど4人同時に「イク!イク!!」「ウッ!!」と声を上げてイキました。僕は妹のおでこから口の方向に向かって射精しました。きれいに鼻すじに精液が線を引きました。父は母が口を開けてので、口の回りに少しこぼれるような感じで射精しました。
父は「そのままな」と言って、ケータイで妹の顔を写しました。母単独では写さないで、母と妹の顔を並べてもう1枚取っていました。それから母には顔の精液を自分の指で口に集めてもらって、僕と父は妹の顔の精液をチ○ポで集めました。僕がおでこやまぶたの精液を集めながら口に向かって進んで行くと、父のチ○ポに当たってしまいました。
妹の口に僕の精液が全部入ると、妹がチ○ポを順番に舐めてきれいにしてくれました。母は父の精液を口に含んだままで、妹に「母さん、飲みたいから捨てなくていいでしょ」と聞いていました。すると妹が「お父さんとは和解したから、お兄ちゃんのとまぜで半分っこでいいよ」と言うと、母は仰向けのままの妹の顔を覗き込ました。妹が口を大きく開けたので、母は父の精液を妹の口に垂らしました。妹は口の中で僕と父の精液をまぜながら起き上がって、今度は母の口に垂らしました。母も少しだけクチュクチュしたあとで、妹が口を開いて舌を突き出したので、舌の上をすべらせるように精液を妹の口に流し込んでいました。
それから精液を手のひらに出して平等に半分ずつ分けてから、手のひらから吸い取っていました。母がすぐにサンドイッチに手を伸ばしたので、妹は精液を口に含んだままで「サンドイッチに入れるの?」と聞くと母が「そう」と答えました。妹もサンドイッチを取って、ふたりとも中に精液を挟んでおいしそうに食べてしまいました。
ここで僕と父もサンドイッチをつまみながら休憩しました。妹は精液入りサンドイッチを食べたあとで、2つめのパンを剥がして、僕のビンビンのままのチ○ポを挟んで「フランクサンド」と言ってチ○ポをかじる素振りをしたら、母も父のチ○ポを挟んで、「30%OFFのシール付きフランクサンド」といいながらかじりました。妹は「お母さん、50%OFFじゃない」と突っ込みを入れていました。
休憩のあとは、僕と母と妹の3Pから再開しました。父はもう少し休憩と言ったのですが、母と妹がレズり始めたので僕は参加しました。仰向けになっている妹に母が僕を求めるようにお尻を振りながらキスを始めたので、僕は母のオ○コにチ○ポを入れました。何回か突いてから、母のオ○コからチ○ポを抜くと、母がカラダをずらしてくれたので妹のオ○コに入れました。途中からは、母が仰向けになってその上に妹も仰向けで重なったので、上下に並んだオ○コに一突きずつチ○ポを入れたり、用意していたけど全然使っていなかったペニスバンドを持って、空いている方のオ○コに突っ込んだりしました。
途中から父が参加してきたので、2段重ねのままで、僕は母と妹にチ○ポを舐めてもらいました。父も2人のオ○コに楽しそうにチ○ポを入れて遊んでいました。遊びすぎて気がついたら、家族乱交終了予定時間が近づいていたので、「もう1発射精して終わりにするか」と言うので「父さんほんとに出せるの?」と疑うと「出る出る」と言いました。
父が「最後は中出しにしようか」と言いながら妹に迫ったので、僕は母の方に言ったら、母が「母さん、たっぷりイカせてもらったし、カズちゃんとお父さんの朝の濃いのを中出ししてもらったから、久美ちゃんに出したかったら出しなさい」と言いました。「いいの?」と聞くと、「いいわよ。お父さんが終わるまで舐めてあげるね」と言ってくれて、チ○ポを舐めてくれました。10分後ぐらいに父が妹に中出ししたので、僕はすぐに妹のオ○コに入れました。父の精液が入ったままだったけど、時間がないのでそのままです。
念のために「しんどかったら言えよ」と聞いたのですが、「気持ちいいからもっとしたい」と
言ってくれたので遠慮しないで妹を突きまくって、最後はまんぐり返し突きで中出ししました。チ○ポを抜く瞬間、母が口を開けてまっていたので、抜いたらすぐに母の口の中にチ○ポを入れて後始末をしてもらいました。母はチ○ポを舐めながら妹のオ○コに指を入れて、精液を触っていました。
妹はぐったりして「お母さん、少し休んでから飲みたいから栓して」と言ったので、母はバイブを妹のオ○コに入れました。妹がバイブで栓をしてオ○コの中に僕と父の精液を入れたままで横になって休憩しているのを見ているうちに僕はソファで眠ってしまっていました。気がついたら、妹がチ○ポをしゃぶっていました。でも母に見つかって「遅刻するわよ」と怒られて妹がシャワーに行きました。僕も付いていこうと思ったのですが、母に止められたのであきらめて部屋に戻って眠りました。
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