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急遽母をオナニーホール扱いしました
家族全員で夕食を取っていたときのことです。突然、翔ちゃんがやってきました。お土産にケーキを持っていたので、エッチがしたいのが丸わかりでした。夕食の最中だし、メールもなくて、突然来たので、ケーキだけもらって帰らせようと思いました。翔ちゃんに近づいたら、タバコくさかったのでパチンコしてたと思って、「杉本彩だろ?」と言うと、「9連荘しまして・・」と言いました。パチンコで「杉本彩のセクシースパイ」という機種があるのですが、梅田に翔ちゃんとふたりで用事に言った時に、少し時間があったので翔ちゃんのおごりでパチンコ店に入ったのですが、空いている台で打ったことのなかった機種がこれだけだったので打ちました。このときは僕がすぐに当たったけど、翔ちゃんは当たらなかったけど、熟女好きの翔ちゃんが「この台いいですね。見てるだけで立ってきますよ」とお気に入りでした。
「いくらで当たったの?」と聞くと、「千円です」と言いました。その店の換金率は2.38円なので、9連荘なら36,000円はあるので「3万円あればベストパートナー行ってこいよ」と言いました。翔ちゃんが持ってきたケーキは、そんなに高い店のケーキじゃないので、高くても2,000円までです。「2,000円ぐらいか?」と言うと、母がやってきて「おばさんのあそこって、2,000円ぐらいの価値しかないの?」と翔ちゃんのズボンの上からチ○ポを触りながらいいました。翔ちゃんのチ○ポはすぐに反応していました。翔ちゃんは「そんなつもりじゃないです。純粋なお土産です」と答えました。母は「そうなの。じゃあ、ありがたくご馳走になるわ。2,000円分だけでも、入れさせてあげようと思ったけど、いいのね?」ともう一度チ○ポを触りながら言いました。翔ちゃんは、無言で母の目を見つめていました。母は「ご飯終わるまで待ってて。タバコくさいからシャワー浴びてきて」と言いました。
翔ちゃんが「時間があんまりないので、下半身だけでいいですか?」と言ったので、僕はカチンと来ました。母のオ○コを2,000円のオナニーホールの代わりに使いに来たのです。僕は、黙ってシャワーに行かせると、キッチンに戻りました。「ケーキだけでやらせたらダメだよ。母さんがいつでもやらせてくれると思いすぎだよ」と言うと、「ケーキくれるだけでもマシでしょ?いつもは手ぶらなんだから」と言いました。その通りだけど時間をかけて母を気持ちよくしてくれる分には文句ないけど、今日は完全にオナニーホール扱いだから、気に入りませんでした。オナニーホール扱いに出来るのは血縁者のみです。
母が「濡らしたいから、足の指でいいからお母さんのオ○コいじって」と言って、足を開きました。僕は立ち上がって「翔ちゃんが戻ってくるまでに、僕が先に精液流し込むよ。食事の時間帯に着て、ケーキだけで今日はまだ誰も使ってない母さんのオ○コにチ○ポ入れたいなんて、調子乗りすぎ」と声をかけました。すると父が「そうだなあ、ケーキ程度じゃあ新品はもったいないなあ。カズが使ったあとでちょうどいいなあ」と言いました。すると母は、自分からパンツを脱いで四つんばいになりました。僕はすぐに下半身だけ裸になりました。すると父が「母さんのオ○コ汚れてるのを見たら、久美としたがるかもしれないから。父さんが中出ししようか」と立ち上がりました。妹は「ごはんが冷めちゃうからあとで」と言いました。それでも父もチ○ポを出しました。
僕はチ○ポを母の口に入れました。5秒ぐらいしか入れなかったけど、チ○ポはビンビンになったし、母のオ○コはジュツと濡れました。母のオ○コに入れて突きまくってる余裕はないので、僕は母のお尻の方に回って、オ○コを見ながら自分でしごきまくりました。母が「来てよ」と言ったけで、「時間ないから自分でしごいて、精液だけ母さんに入れる」と言いました。妹に相手されなかった父が翔ちゃんの様子を見に行ってくれて、「今、拭いてるぞ」と教えてくれました。そして父も僕の隣でチ○ポをしごき始めました。
そのあとすぐに、グッグッと来て「出すよ」と言って、母のオ○コにチ○ポを入れました。亀頭だけ入れたらすぐに射精しました。僕が射精している最中に、鬼のようにしごいていた父も射精準備OKになっていました。でも僕が「まだ出てるよ」と言ったので、父は母の口に射精しにきました。でも母が「口ぐらい残してあげたら?」と言ったので、父は母のサラダに精液をかけました。わざとだと思うけど、妹のラザニアの方にも飛びました。
母のオ○コから精液が漏れ出さないようにチ○ポで栓をして待っていると翔ちゃんが戻ってきました。「ケーキくれたからローションサービスしといたよ」と言って、チ○ポを少し引き出して、精液の付いたチ○ポを見せました。翔ちゃんは、多少嫌そうな顔をしながら見ていました。父が「すまんなあローション、1回分だけだった。1回分誤射した」と、母のサラダにかけた精液を見せました。翔ちゃんは「どれが精液かドレッシングかわからないですね・・・」とつっこんでいました。
「母さんとやっていいよ」とチ○ポを抜こうとしたら、妹が自分のラザニアを僕と母の結合部の下に持ってきました。「お父さんの精子だけだったらおいしくないから、お兄ちゃんのでごまかす」と言いました。僕はチ○ポを抜くと、母のオ○コに指を突っ込んで、精液をかきだして妹のラザニアの上に、垂らしました。妹はその間に、僕のチ○ポをしごいて、手のひらの上にペシペシやって精液を搾り出していました。父が自分でペシペシやって出した精液を「混ぜるぞ」と持ってきたら、妹が「お兄ちゃんの精子でちょうどいい味になったから、もういらない」と拒否しました。父は母のサラダのレタスをつまんでそれに全部押し付けていました。
翔ちゃんは、そのあとすぐに母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。父が「お母さん、新鮮なうちに食べたら」と精液のかかったサラダを目の前に置いたので、母は「すぐに鮮度のおちる精子だから食べるわ」と犬食いを始めました。翔ちゃんがバックから激しくズボズボ突きまくったので、母は時々サラダに顔を突っ込んで、顔を精液とドレッシングで汚していました。妹は椅子に座って、僕の精液を糸引かせながらラザニアをおいしそうに食べていました。満面の笑みで食べていたので、父は「やっぱり、父さんとカズの精子のブレンドがいちばんうまいみたいだなあ」と言っていました。
翔ちゃんは、シャワーを浴びたせいで、5分しかエッチできる時間がなかったので、必死で母のオ○コを突きまくっていました。さすがに3分すぎたぐらいからは母は、「アッアッアッアッ」とあえぎまくりだして、サラダを食べられなくなっていました。母のオ○コと翔ちゃんの結合部からは、僕の精液がまだ滲み出ていました。妹が「まだ残ってたね」と自分のサラダのレタスを握って、チ○ポが引き出される瞬間に、僕の精液を拭きとろうとしていました。母は感じまくりながら必死で腕でカラダを支えていました。僕も父も面白かったので、サラダを母の顔の真下においていたからです。母の腕の力が抜けかけると母の顔がサラダに突っ込んでいました。
母が「イキそう!イキそう!イキそう!」と叫び出したら、翔ちゃんも「イキます!イク!」と母のオ○コの中に射精しました。母は腕の力が抜けて、顔が完全にサラダに沈みました。当然、食器がひっくり返りました。もったいないので、父は自分で食器に戻していました。翔ちゃんはたまっていたみたいで、母のオ○コを突きながら精液を流し込んでいました。母は「気持ちよかったわ。今日はエッチしてもらえるなんて思ってなかったから、カズちゃんと翔ちゃんの精子入れてもらえて幸せ」と満足そうでした。
翔ちゃんはオナニーホール代わりにしたことを一応謝っていました。妹が母のオ○コに指を入れて、母のサラダに翔ちゃんの精液をかきだし始めたので、四つんばいのままで「いいのよ。オナニーホール代わりにされるの大好きよ。おばさんの都合無視して、突っ込まれるのって好きよ。だって相手されないよりいいでしょ?いつでも来なさい」と言いました。僕が「今までもいつでも来てるよ」と言うと、母は「AVみたいに息子のお友達の性欲の捌け口になりたいわ」と言いました。「もうなってるでしょ?」と言うと、母は「みんなおとなしいもん。翔ちゃんが見せてくれたようにレイプされたいわ」と言いました。
「何のビデオを見せたの?」と聞くと「友達の母シリーズ」だそうです。僕の目の前で、僕の友達にレイプされたいそうです。母は「すごく楽しいと思うわ。将来、絶対AVで再現してくれると思うし」と言いました。すると妹は「友達の母娘でもいいよ」と怖いことを言いました。これ以上、話が発展しないように、翔ちゃんを帰らせました。母は「カズちゃんに見られながら、たくさんのお友達に中出しされるのを想像したら、またしたくなっちゃった」と言いました。僕を欲しそうな目で見てきたけど「先に食べたら?」と言うと、犬食いを再開しました。食べながらお尻を振って、「首輪付けてくれない?」と僕に言いました。邪魔くさかったので「食器洗いパスさせてくれるんだったら取ってくるけど」と言うと、母は「首輪付けたら、カズちゃんがお母さんのご主人様よ」と言いました。
僕は免除してもらえると思って首輪とチェーンを取ってきて、母に付けました。母の食事が終わったので、「食器を洗え」と命令したら、「それとこれは別!!」と言いました。イヤイヤ食器を片付け始めると、母は「お座りして待ってるね」と床の上にお座りしました。僕が「お手」「おかわり」と言うと、母は僕にあわせて手を出してくれました。ついでに「洗い物」と言うと、僕の鼻を思いっきりつまみました。父と妹にも大うけでした。父は「少し休憩したら、エッチするか?」と言いました。すると妹は「あたしも首輪付ける」と自分で取りに行きました。
母はパンツを脱いだだけで首輪をしていたけど、妹は全裸になって、自分で首輪とチェーンを付けて降りて来ました。妹もお気に入りのエロテープに、クリップ類とローターを持ってきていました。クリップ類は翔ちゃんのプレゼント(僕が強制的にNLSさんで買わせたのだけど)だったのを妹が思い出して、「お兄ちゃん、翔ちゃんからのプレゼントはケーキだけじゃないよ?全部足したら、風俗2回分ぐらいあるんじゃないの?」と言いました。「風俗って、オ○コにチ○ポ突っ込めるわけじゃないんだし、母さんと久美が翔ちゃんとエッチした回数で割ったら、1発いくらぐらいだよ?」と言うと、妹は「円未満よね。銭未満かも?」と言いました。
すると父は「安いなあ。日本中のオ○コで気持ちよさナンバー1と2のオ○コの値段が1円未満か・・・翔ちゃんにやらせすぎかな」と笑っていました。食器を洗っている間、母は僕のお尻を開いて肛門に舌を這わせたり、玉を揉んだりしていました。妹は父に乳首とクリトリスにクリップを付けてもらっていました。乳首のクリップはバイブになっているやつです。父はクリトリスのクリップにローターで振動を与えていて、妹は「ああん、ああん」とカラダを捩じらせて感じていました。
妹のあえぎ声と、僕の肛門を舐めたせいで、母は僕が食器を洗い始める頃に比べてかなり欲情していました。洗い物は終わってなかったけど「チ○ポ入れたいから、立ちバックになって」と言ってシンクの前から離れると、母がシンクに手を突いてお尻を突き出してきました。僕はすぐにはチ○ポを入れないで、母のオッパイを後ろから鷲づかみで揉みまくったり乳首をコリコリしながら、チ○ポをお尻にこすりつけました。母は「アハッ、アン・・」と声を上げていました。
母の耳を噛みながらチ○ポの先っぽをオ○コにすりすりしていると、母が「負けたわ。洗ってあげるから入れて」と言いました。そして母が洗い物を始めてくれたので、僕はチ○ポを入れました。母は僕の手際より100倍ぐらい早く食器を洗っていきました。僕は泡をたっぷり付けて、そして泡が完全に切れるまで水洗いしないと気がすまないけど、母はサッと洗って、ジャッとすすぐので早いです。あっと言う間に終わっていました。この間、チ○ポはゆっくりしか動かさなかったけど、食器がなくなったので、安心してズボズボ突き始めました。
妹はクリップを付けたままでイスの上に乗って、バックで父にチ○ポを入れられていました。父はチ○ポを入れてからでもローターで、妹のクリトリスクリップに刺激を与えていました。乳首のバイブも音を立てていました。父は軽く突いているだけみたいだったけど、妹は振動でかなり感じているみたいでした。振動では「ああん」と声を上げて、チ○ポで「アッアッ」と声をあげていたので、「ああん、アッアツ、ああん、アッアッ」というような感じでした。
僕は、最初の2分ぐらいは母のオ○コをパンパンパンパンと突きまくりました。突きながら、肛門に唾液を塗りたくっていました。母は「今日、便秘中だからお尻はダメ」と言いました。でも僕は肛門にも入れたい気分になっていたので、「浣腸してきれいにしてきて」とチ○ポを抜きました。すると父が妹の腕を母の腕にエロテープで縛り付けてきました。「浣腸してきてもらうからあとでいいでしょ」と言うと、「さあ、ふたりとも行ってこい。戻ってきたら4穴突きまくりだ」と、母と妹のお尻をパシーン!!と叩きました。すると母と妹はふたりでトイレに行きました。
僕と父は、こっそりトイレに近づきました。「久美ちゃんからしてあげる」という母の声がしました。排泄の瞬間は省略します。ウオシュレットで何回かきれいにあらったら、次に母が妹に浣腸されていました。父は「出てきたら、ここで乱れ突きするぞ」と自分でチ○ポをしごいていました。「イカせる?」と聞くと、「我慢させて半イキで終わらせる」と言いました。
母と妹がトイレから出てきました。すると父が「四つんばいになってケツ向けろ」と言いました。母と妹はその場にしゃがんで僕と父にお尻を向けました。父はもう一本のエロテープで母と妹の太ももを縛りました。そして「おまえは先に口を突きまくれ」と僕に命令しました。父は妹のお尻をパシ!パシ!と叩いてから、オ○コにチ○ポを突き刺していました。僕が母の口に入れようとしたら、「久美に入れろ」と言いました。母が僕のチ○ポを咥えようとした寸前に妹の口に移動しました。
父は「イクなよ」と言いながら、最初から鬼突きを開始していました。だから僕は妹の口にチ○ポを入れるだけでも、妹のカラダが激しく前後運動しているので、喉の奥深くまで入りました。妹は「ウッウッウッ・・・・」とうめきながらオ○コと口でチ○ポを咥えていました。父は僕が自分から激しく動かないのが面白くないみたいで、「久美のカラダが揺れないように固定するから、おまえもしっかり押さえながら突け!母さんも一緒に動くな」と言いました。
そして父は妹の腰をしっかり押さえつけて、僕は妹の肩をグッとつかんで、母は両手両足で踏ん張って、妹のカラダが前後に揺れないようにしました。それから父は、さらに強烈な速さで鬼突きしました。僕も妹の口をズボズボと突きまくりました。隣でふんばっている母は妹が僕のチ○ポで喉の奥深くまで突かれてヨダレを垂らしまくっているのを見ていました。時々、マゾの目で、僕を見て(入れて欲しい)みたいな表情を浮かべました。でも父が鬼突きをやめるまでは無視しました。
妹がイキそうな反応になってきたので、父はチ○ポを抜いて「久美も母さんもイカせないからな」とお尻をパシ!パシ!と叩きました。すると、あと少しでイキそうになっていた妹はその時、「イクッ!!」とイッてしまいました。僕も父も「あれ?」と思いました。父は妹のオ○コからチ○ポを抜いた時に、母の手が妹のオ○コに伸びてきたのが見えたみたいで、念のために母の指のニオイを嗅いでいました。父が「どうして、指に久美の汁のニオイがするんだ」と聞くと、母は妹のオ○コをいじったことをあっさりと認めました。
父が、母と妹を縛っていたエロテープを外したので、母のお仕置きが始まるのがすぐにわかりました。「久美のオ○コ突いとけ」と言い残して、立ち去ったので僕は妹の口からチ○ポを抜いて、妹のオ○コに入れました。そしてエロテープを外されても、そのまま隣で四つん這いになっていた母のお尻を叩きながら「お父さん、怒らせちゃったね。お母さん、このあとチ○ポ入れてあげられないかも」と言いました。すると母は「だって、久美ちゃんがかわいそうだったもん」と言いました。
僕は妹のオ○コにチ○ポを入れても突かないでじっとしていました。すると妹が「お父さん、突いとけって言ったよ」と言いました。僕は妹を焦らせるために「いい」と拒否して、母も焦らそうと「僕と久美の結合部見て」と命令しました。母は四つん這いのままで方向転換して、結合部を覗き込んできました。「久美のオ○コどんな感じになってる?」と聞くと、「すごく濡れしながら、カズちゃんのおちんちん、吸い込んでいるわ」と言いました。「今日の久美の汁の味確かめたい?」と言って、チ○ポを抜きました。母の方にチ○ポを一瞬向けただけで、すぐに妹のオ○コに戻しました。母は残念そうな顔をしました。「舐めたかったの?」と聞くと「ハイ」と答えたので、もう一度チ○ポを抜きました。でも今度も一瞬見せてあげただけでした。
「チ○ポ舐められると思ったら、唾液出たでしょ?」と聞くと、口を開けて、唾液を見せてくれました。「久美の肛門に唾液たらして」と言うと、母は僕がチ○ポを肛門に入れることにすぐ気づいて、妹の肛門に垂らしながら指でほぐしていました。そして僕は妹の肛門にチ○ポをねじこんでいきました。母は顔を大接近させて、うらやましそうに見ていました。「さっき、精液流し込んであげたでしょ?それじゃ満足できないの?」と聞くと、答えに困っていました。
妹の肛門に根元まで入りかけた時に、父が直径5.5cmのディルド(セックスボンバー)とロープを持ってきました。父は僕が妹の肛門に入れているのを見て「母さんの口を塞ごうと思ったけど、大腸菌掃除用に必要だなあ」と言いました。そして母に股縄を付けてからディルドを挿入しました。母は「ああ太い・・・」とうれしそうでした。股縄でディルドを固定すると、妹が持ってきたバイブを肛門に突き刺して、そっちも固定していました。
父が母のオ○コと肛門にディルドとバイブを挿入している間、僕は妹の肛門をゆっくり突いていました。父は挿入を完了すると、妹の口にチ○ポを突っ込んで舐めさせました。妹は「最近、ずっと固いね」とマゾっぽくない言葉を言いました。すると父はチ○ポを抜いて、痛くない強さで妹の頬を叩きました。そしてもう一度、チ○ポを突っ込むと妹の喉深くまでズボズボ突きまくり始めました。父は「硬さが100%になったらオ○コに入れさせてくれ」と言いました。僕はさっきより少し強めに肛門を突きました。
母はバイブのスイッチを入れてもらえないので、じれったくなって腰をもぞもぞさせていました。父が「母さんのケツを思いっきり叩いてやれ」と言ったので、「パチーン!!!」と真っ赤になるぐらい叩きました。母は「ハアアアアン」と声を上げました。すると父が「今度のパーティのために投球練習しろよ」と言いました。乱交パーティでメス豚さんのオ○コにディルドを刺して、それの底めがけてボールを投げるのが流行っているのです。ボールが当たると、メス豚さんはディルドでオ○コが刺激されるので、喜ぶし、外れてもお尻に当たって喜ぶので、なかなかいいプレイなのです。硬式テニスボールでやっています。だから僕の家にもあります。
妹の肛門からチ○ポを抜いて、母の口に突っ込みました。母は思いっきりチ○ポに吸い付いてきました。そして「ジュルジュル、ジューポッ、チュパ」と激しく音を立てながら舐めて、最後に唾液を口に一杯貯めて、チ○ポを根元まで咥えて、きれいに除菌してくれました。それから僕はボールを取りに行きました。ボールを見当たらないので捜していると、妹が制服のスカートだけ取りに来て、すぐに戻って行きました。
ボールを見つけて戻ると、妹は制服のスカートだけ付けて、父のチ○ポを対面騎乗位で入れて、上下運動をしていました。「SMプレイやめたの?」と聞くと、「やってるよ。自分はイカないで父さんをたっぷり気持よくさせる命令した」と言いました。その隣で、母が少し「素」に戻っていました。ボールを見つけるのに時間がかかったからです。
「母さん、ケツを高くあげて」と言うと、母は僕にお尻を向けてディルドの入ったオ○コを高くしました。僕は乱交パーティでやっている距離とほとんど同じ位置から、ボールを投げました。するとかすりもしないで飛んで行きました。ボールを拾ってもう一度投げると、今度は股の間をすり抜けました。3回目も外れで、4回目は近づいて投げました。するとディルドの角にあたって、照明器具のカバーに当たりました。このせいで母は完全にしらけてしまいました。いつもなら母は気分を持続させていたけど、この日は「明日、朝早いから、お母さんもうやめるわ」と言いました。すると妹までロングストロークで上下運動しながら「あたしもそろそろやめる」と言い出しました。父は「ダメだよ。イッてもいいから、最後までやるぞ」と言いました。
すると母が「じゃああと2分でおしまい。出したいんだったら早く出して」といつのまにか僕と父が奴隷になりました。僕はすぐにディルドを抜いて、多少広がったままの母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。父も騎乗位をやめてバックでチ○ポを突っ込んでいました。そして僕と父は競争するように必死で突きまくりました。母も妹も「すごい!すごい!気持いい!」と叫びながらイッキにイッてしまいました。父はチ○ポを抜いて、自分でしごきまくって射精の瞬間だけ、妹のオ○コに戻して中出ししていました。僕はあきらめて動きを止めました。
父が妹のオ○コに精液を流しこんでいるのを見ながら、僕は母の前にチ○ポを差し出しました。母は「お母さん、朝、景気づけにしてからイキたい気分だからとっといて」と指で弾きました。父は「カズに勝つなんて珍しいなあ」といいながら、亀頭だけ妹のオ○コに残して、尿道をさすっていました。母は「さすっても一緒」と父のチ○ポを妹のオ○コから抜いてしまいました。そして妹のオ○コから精液をかきだしたりもしないで、母と妹は一緒にお風呂に入りに行きました。
次の日の朝、母が僕の部屋にやってきて、朝立ちのチンポを騎乗位で入れて、最初から早イカセ体勢で激しく上下してきました。もちろん僕は射精することができました。
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