近親相姦家族カズの家の告白

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残業で忙しかった週の射精

更新が遅くなってすみません。仕事でも、エッチ系以外のプライベートでも、とにかく忙しくてなかなか時間が取れませんでした。

残業続きで忙しい時のことです。帰宅が12時過ぎることが多かったので、ミーちゃんには先に寝るように言っていました。夕食は会社のそばで食べて帰って、家に着いたらお風呂に入って、すぐに寝るというパターンが続きました。性欲はもちろんありましたが、とにかく少しでも寝たいという気持ちが勝って、エッチしないで眠る日続きました。この期間、ミーちゃんは父とは2日エッチをやっているので、僕とするより父としている方が多いという状況でした。最初は、父にはあまりやらせなかったのですが、最近は完全に自由にやらせています。松山のおじさんが美穂さんや沙希さんとやりまくっているように、父もやりまくり体制に入っているみたいです。ですが全然嫌な気持ちにはなりません。ミーちゃんが完全に馴染んで、家族で自由にエッチすることに抵抗がなくなって、素直に気持ちよさを味わって楽しそうにエッチしてるのでホッとしていることもあります。

11時に仕事が終わってご飯を食べてから電車に乗りました。座るとすぐに両隣に女性が座りました。その2人がほぼ同時に眠り始めました。そのうちひとりの女性は、僕の前のシートに座りそうになったのに、僕を見つけると隣に来ました。その女性は同じ駅で降りる人で、この時間帯に良く一緒になります。女性はいつも電車の中で爆睡するので、僕が女性を起こすようにカラダをぶつけて電車を降ります。それを知っているので、乗り越さないように僕の隣に来たのでした。そしてすぐに眠りに付いたのですが、女性のお尻から、太もも、ふくらはぎが僕に密着してきました。反対側の女性も僕にもたれてきました。さらに前に立った人がモデルでもやれそうな感じの人でした。
(この3人と一緒にやったら、たぶん何発でも出せそう・・)
そんなことを考えながら電車に乗っているうちに、射精したい気分になってしまいました。

(母さんに一発出して寝るかな・・・)と思いながら、家に着くと真っ暗でした。母だけは、いつも眠らないで帰宅を待ってくれているのですが、この日は違いました。僕が射精したい気分になったら、射精しなきゃ治まらないのは読者の皆さんが十分に理解してくれている通りで、僕は母を起こすことにしました。そして寝室のドアを開けると、父と一緒に寝ていたのはミーちゃんでした。静かに寝室を立ち去ると、ミーちゃんの部屋で母が寝ているのかなあと思って、行ってみました。でも母はいませんでした。家中探してみましたが、母はどこにもいませんでした。電車で帰宅中にメールを入れたのですが、母から返事がなかったので少し不安になってきました。父がミーちゃんと一緒に寝ていたということは、父は母が帰ってこないことを知っているはずなので、心配しなくてもいいのかも知れないのですが、やっぱり心配でした。
射精して風呂に入って眠りたいという気分だったのですが、先に風呂に入って、それでも母が戻ってこなかったら、眠っているミーちゃんに突っ込みに行って、そして父を起こそうと思いました。風呂から上がると、母からメールが来ていました。

ご飯、食べてくるんでしょ?

僕はすぐに、家に帰ってきていることと、母がどこに居るのかと、射精したいことを書いて返信しました。すると母から電話が入りました。ケータイに出て見ると、エッチ直後の声になっていました。
「すぐ帰るから待ってて」
「どこに居るの?」
「祐君の家よ」
「エッチ中なら、帰ってこなくてもいいよ。オナニーして寝るから」
「そんなこと言わないの」
この日、祐君のお父さんが出張でいないので、祐君の友達2人の童貞を母と祐君のお母さんがひとりずつ指導したということです。もうひとりの家族もいなかったので、友達2人をお泊りさせたそうです。最初から計画された童貞喪失じゃなくて、祐君のお母さんが2人に近親相姦のことをばらして、そして2人が体験済かどうか聞いたらしいのです。童貞だったので、初体験を勧めたところ、即決でやることになって、母にヘルプコールが入ったいうことでした。

「あー疲れた。ふたりとも、なかなか萎まないし、途中から祐君がお母さんのあそこを独占しちゃったから、2人の面倒見るのは大変だったのよ」
うれしそうな悲鳴をあげながら、母が戻ってきました。母の顔は上気したままでした。そしてすぐに、僕の前にひざまずくと、パンツの上からチンポを触り始めました。当然、チ○ポはすぐに勃起しました。
「カチカチよ。明日も仕事だから1回で我慢しなさいよ」
そう言うと母は、僕のパンツを下ろしてしまいました。溜まりまくっていたので、チ○ポは恐ろしいぐらいに反応してギンギンで飛び出してきました。
「1発出したら、祐君の家に戻ってもいいよ」
「戻らないわよ」
「2人、泊まってるんでしょ?祐君のお母さんがひとりで朝まで相手するわけ?」
「ふたりとも、出し尽くして満足してたから、静かに寝るはずよ」
「寝るわけないだろ。エッチの味覚えてしまったからには、朝までやりまくると思うよ」
母はチ○ポをチュパチュパと舐めながら、童貞2人のチ○ポの勢いが凄かったことと、祐君のようにマジメな男の子だということを教えてくれました。僕は射精したい気分だったけど、すぐに射精するより、じっくり舐めてもらってから入れたかったので、ソファに座って肛門も含めて全部舐めてもらいながら、聞いていました。

母のねっとりした舌づかいや、バキュームフェラが凄く気持ちよくて、第1チ○ポ汁が激しく出まくっていました。
「2人の肛門まで舐めてあげたの?」
「舐めたわよ。反応が可愛くて、たっぷり舐めちゃったわ」
「良いよなあ。フェラ初体験の日に、オ○コに挿入できて、肛門まで舐めてもらえて。なかなかやらせてもらえなかった僕と大違いだね」
「お母さんだって、最初にオナニー手伝ってあげた日に、入れて欲しかったのよ。だけどお父さんがまだ早いって言うから我慢したのよ」
「2人合わせて何発出されたの?」
「あそこに?」
「口も入れて」
「お尻の数はいいの?」
「えっ!肛門にも入れさせたの?」
「冗談よ。今日はあそこと口だけ」
「で、何発なの?」
「あそこに5発と、口に2発よ」
「ひとり平均3.5発だね。僕は手で1発だけだったよ。母さんの口の中に出せたのは、次の日だったし・・・」
母は、この会話を遮るように、手で第1チ○ポ汁をチ○ポ全体にこすり付けるように動かしてきました。
「そろそろ入れないと寝不足になるわよ」
「上に乗って」
「お母さん、腰使いすぎちゃったからカズちゃんから来て」
「自分の息子の初体験では疲れるほどもさせなかったのに、他人の息子にどうしてそこまでやらせる必要があるわけ?」
「そうだけど・・」
「母さんは、僕のオナニーホールとして、一生、いつでもどこでもやらせるって誓ったんじゃなかったけ?仕事で疲れたから、今日は電動ホールで、楽に射精したい気分なんだけど」
「・・・・」
「嫌ならいいよ。そういう程度の母子関係だったって思っとくから」

いじめると、母は自分で服を脱ぎ始めました。予想は付いたのですが、ノーブラでノーパンでした。シャワーを浴びてきている様子はあったのですが、念のために言いました。
「オ○コに精液入ってるんなら、洗い流してきてよ」
「ちゃんと洗ってきたわよ」
「ほんとだね?残ってたら入れないよ」
そう言うと、母を引き寄せてオ○コに指を入れました。「あはん」と声を漏らしながら僕にもたれかかってきた母を支えながら、オ○コの中をグリグリとかきまわせました。オ○コ汁で濡れ濡れになっていましたが、精液は残ってないみたいでした。指を抜いてから、オ○コ汁のニオイを嗅いで、精液臭がしないかチェックしました。
「残ってなさそうだから、入れるから乗って」
母は指の刺激で感じはじめたのが丸わかりの表情を浮かべながら、ソファに座った僕のカラダをまたぎました。そしてチ○ポを掴むと対面座位で腰を降ろしてきました。
2人の童貞喪失からずっと余韻を引いているように感じていた母のオ○コにチ○ポの先が当たると、洪水のようにオ○コ汁がチ○ポに流れてきました。
「あはん、硬い」
母と僕がしっかりと結合すると、母はむさぼるように僕にキスをしてきました。(そういえば、ディープキスも久しぶり)と思いながら、舌を絡めまくりました。絡めながら母は腰をしっかりとくねらせていました。

キスが終わると、まずは対面座位で気持ちよくしてもらいました。母の腰の動きは、疲れを感じさせないぐらい良く動いていて、チ○ポが凄く気持ちよくなりました。
「ハアハアハア・・ああん・・あふん・・・お母さんも気持ちいいわ」
母にはさっき、今日はオナニーホール扱いということを言ったのですが、それを忘れて感じていました。でも注意しないでそのまま続けさせました。母のオ○コは、祐君のお母さんより確実に締まるし、気持ちよさは何万回やっても飽きがこないほど、凄く気持ちいいので、童貞2人が母のオ○コに夢中になったんだろうなあ・・なんて思いながら、母のオ○コの感触を楽しみました。乳首に手を伸ばしてみると、コリコリに勃起していました。
「ダメ、カズちゃんはじっとしてて、触られたらイッちゃいそうなの」
でも僕は手を離さずに、下から突き上げを開始して、乳首をコリコリしました。母のあえぎ声が大きくなってイキそうになってきていたので、寸前で止めました。
すると、母が逃げるように立ち上がって、僕の手を引きました。
「もうこんな時間だから、早く出して寝なさいよ」
そう言いながら、僕に仰向けを勧めました。床の上で仰向けになるとすぐに母がまたがってきました。そしてチ○ポを掴んでオ○コに当てると、「お母さん、オナニーホールなんだから感じちゃだめよ」と自分で言い聞かせながらオ○コの中にチ○ポを入れて行きました。
騎乗位で全ておまかせ体勢で母のオ○コの中に入ると、チ○ポを中心に気持ちよさが輪になって広がってきました。ほっこりした気分で、母のオメコを味わいました。
「カズちゃんは動かないでよ。お母さんが全部してあげるから」
ゆっくりと上下運動を開始した母は、僕に軽くキスをすると、それから激しく動いてきました。母のオ○コから汁が垂れまくって、チ○ポは泡だらけになっていました。
「カズちゃんさえ気持ちよくなってくれたらいいから、いつでも出して」
僕の目を見つめながら、激しく上下運動をしていました。深夜なので、僕と母の結合部から出るエッチな音が響き渡っていました。
「いやらしい音が凄い」
「母さんが濡らすからだよ」
「だってカズちゃんのおちんちんが凄く気持ちいいんだもん」
母は感じているうちに、さっきまで騎乗位を拒否しようとしていた疲労がどこかに吹っ飛んだみたいで、僕をガンガン攻めてきました。
「ああーいやらしい、いやらしい」
僕以上に感じていた母は、結合部を覗いたり、自分のオ○コ汁を指に付けて味見をしながら腰を動かしていました。

母に責められているうちに、出したくなってきたのですが、やっぱりオ○コの奥深くに射精したかったので、対面座位経由でイッキにマングリ返し突きになりました。
「このまま最後までやるから」
「お母さんの中に出してくれるの?」
「出すけど、いつになったらピルやめてくれるの?」
「ほんとに思ってるわけ?」
「母さんとの子供も欲しいよ」
「駄目よ」
「駄目じゃないよ。ミーちゃん、子供たくさん欲しがってるしさ」
「意味が違うわよ」
「母さんと久美に手伝わせて大量生産したいなあ・・」
「馬鹿なこと考えてないで、早く出しなさい」
母に妊娠させる計画があっさり拒否されたのですが、ガッカリもしないでマングリ返し突きを始めました。母のオ○コの周りにオ○コ汁が飛び散る様子を見ながら激しく突き降ろしました。
イッキにイキそうになった母は、口をギュッと噛み締めて耐えていました。

30秒ぐらい突いていると、出したくなってきました。母が限界だったので、あっさりと射精することにしました。
「出すよ!」
「来て!!」
「イクよ!」
「イクッ!!!!」
母のオ○コの奥深くまでドバッと射精しました。溜まりまくっていた精液がイッキに抜けていったので、スッキリしました。射精した時のチ○ポのビクビク感が長かったので、母は延々と射精されている気分になったそうです。僕は太いパイプをイッキに精液が通過したという気分を味わいました。
オ○コから抜いたチ○ポを母に掃除してもらってから離れました。母は僕の精液を自分でかきだしておいしそうに飲んでいました。母が喜んでくれている表情を見ているうちに、もう一発出したくなってしまいました。
「もう一発出してから寝る」
「もう何時だと思ってるの!遅刻出来ないんでしょ?」
「あと一発ぐらい平気だよ」
「ダメよ。どうしても出したいんなら朝にしなさい」
「今出したいから」
「じゃあ、カズちゃんのベッドでならいいわよ。出したらそのまま寝なさい」
そう言うと、母はまず僕に歯を磨かせました。朝にしろと言ったわりには、歯磨き中の僕のチ○ポに舌を這わせてきました。肛門も舐めたり、耳たぶを噛んできたりもしました。

部屋に入ると、すぐに母とベッドで始めました。
「今度は、ちゃんと騎乗位でイカせてあげるわ」
母がそう言うので、騎乗位で結合しました。キスして顔中と耳たぶを舐められながら、オ○コで締め付けられているうちに、睡魔が襲ってきました。
「寝なさい。いつだって射精出来るんだから」
「僕が寝てもやめないで射精させて」
「明日の朝にしなさい」
「もう一発出さないと、悪い夢を見そうだから」
「わかったから寝なさい」
「出した証拠に精液残しといて・・・」
ここまで言ったことは覚えていました。このあと睡魔に負けてしまいました。

朝、ミーちゃんの耳たぶハグハグで起きると机の上に、精液入りグラスにラップがかけてありました。
「起きたのね?」
母がすぐに入ってきて、グラスを手にしました。
「ちゃんと絞り出したわよ」
グラスを僕に見せながら、ラップを剥がしました。臭いを嗅いでうれしそうな表情になった母は、ミーちゃんに精液を勧めました。
「何時間も経った精子を飲むのは、ほんとに好きじゃなかったから飲めないけど、どうする?」
「飲みます!!」
出した本人でも精液は飲めないのに、母は何日も経った精液でもおいしそうに飲みます。でもミーちゃんは、基本射精直後の精液だけなので、無理しなくてもいいのに、口に精液を入れました。僕に悟られないように、わざと明るい表情で口の中に含んでいました。射精直後の精液なら、口を開けたままで舌の上で転がせて見せてくれるのですが、この時は口をギュッと閉じていました。
すぐに「飲んでもいいよ」の合図を送らないで、ミーちゃんの口をじっと見ました。
「どうして、いつも見たいに舌の上で転がせてくれないの?」
するとミーちゃんが口を開けて、転がしを始めました。でもすぐに口を閉じてしまいました。
「ミーちゃんにはまだまだ無理よ。おばさんが飲むから頂戴」
ミーちゃんから精液を受け取ろうと、母が口を開けて準備をした時に、妹が入ってきました。
「お兄ちゃんの栄養分は、あたしがもらうから」
妹は、ミーちゃんの口から流し込まれた精液をおいしそうに飲んでいました。

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