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ミーちゃんが近親相姦にまだ馴染んでいないと感じた日
3連休に四国から従姉さんたちが京都旅行にやってくると聞いていたので、嫌な予感はしていました。従弟から「僕は行かないよ」と聞いていたからです。
「お迎え不要」だったので、朝から僕の部屋でミーちゃんと一発やってベッドの上でキスしまくりながらジャレあっていました。前の日が深夜帰宅だったので、少し眠くなってきたのですが、我慢していると「カズさんお疲れだから寝てください」と言われて、ミーちゃんにチ○ポを揉まれながら眠りました。
そして、思いっきりチ○ポを引っ張られて目が覚めました。目の前には、従姉さん、従兄さんの妻の美穂さん、従弟の妻の沙希さん、加奈ちゃん、亜矢さん、雅美おばさんの孫の百花(ももか)ちゃん、それにミーちゃんと母、女ばかり8人が立っていました。チ○ポを掴んでいたのは、百花ちゃんでした。百花ちゃんとは法事や正月に何回かは会ったけど、「近親相姦しない組」だったので、エッチはしたことはありません。だからチ○ポを掴まれてビックリしました。
「硬さ、足りないわよ。朝からエッチしたのね?」とか
「ミーちゃん、エッチの気持ち良さを覚えた?」とか
「四国から美人が来襲するっていうのに、その前にエッチしちゃうなんて、いい度胸よね」とか
口々にいろいろ言ってくれました。
「舐めて見る?」
従姉さんが百花ちゃんに声をかけると、「エーーー」という反応を示したけど、顔を近づけてきてパクッと咥えました。咥えたけど、舌が単調に当たるだけでした。それでも初めての子に舐められたので即フル勃起になりました。百花ちゃんはビックリして、口から外しました。
「あーあー、こんなになっちゃって、せっかくだからちょっとしてから行こうか?」
従姉さんがチ○ポを百花ちゃんに向けながら、みんなに言いました。すると、母とミーちゃん以外の6人が一斉に僕のカラダを触り始めました。
沙希さんが、真っ先に僕にキスをしてきました。その前に、美穂さんが乳首を攻めにきたのがチラッと見えたので、チ○ポは4人がかりからスタートしました。でもすぐに、母とミーちゃんも加わったような会話が聞こえてきたので、チ○ポが6人になりました。僕のキスに気に入っている沙希さんとねっとりとキスしている間に、チ○ポは次々に交代しながら舐められました。
「射精ありで行こうか。手コキは無しね」
と意見が一致したみたいで、みんな強烈に責めてきました。舌でねっとり舐めまわす人やバキュームフェラで吸い上げる人や、玉舐めとチ○ポ舐めを二人同時にやられたり、3人チ○ポ舐めやマングリ返しで肛門舐めまでされました。肛門舐めの最中に、沙希さんが僕とのキスを終了して、顔から離れました。美穂さんの乳首攻めはすでに終わっていて、肛門に舌を這わせてくれていました。肛門舐めの時にも、玉を2人に両側から舐められて、チ○ポの先っぽを1人に吸われたりしました。
必死に耐えていると、百花ちゃんの顔が急に迫ってきました。
「下手だけど、キスしていい?」
「いいよ」
そう言うと、百花ちゃんが唇を重ねてきました。軽く口を空けると、舌を入れてくれました。僕は、初めての相手とはキスの時が一番、緊張します。それで第一印象が決まると思うからです。優しく、舌をからめていると、従姉さんの気配がしました。
「どう?初体験の相手に決めた?」
「決めた!!」
百花ちゃんは処女だったのです。処女がなぜ僕を初体験の相手に選んだのか説明すると、お母さんの雅美おばさんが弟の健一おじさんがエッチしている姿を目撃したのがきっかけです。健一おじさんが、百花ちゃんの処女を奪いたくなって、家族にはカミングアウトしてなかった雅美おばさんなのに、百花ちゃんだけが家にいる日を狙ってエッチしたそうです。そして近親相姦の家系の出身とカミングアウトしたそうです。百花ちゃんは、おばあちゃんっ子だったので、雅美おばさんのすることには嫌悪感は持たなかったみたいです。でも健一おじさんを初体験の相手にはしたくないと言ったそうです。「20代がいい?」という希望と「旅行先で初体験したい」という希望から、僕が選ばれることになったわけです。
百花ちゃんが離れると、いきなり沙希さんのオ○コが顔の上に乗ってきました。僕のチ○ポはWフェラ、トリプルフェラや、W肛門舐めやW玉吸や、振り回しや、クスグリなどされました。カラダを捩じらせながら沙希さんのオ○コを舐めました。沙希のオ○コはすぐに濡れて、オ○コ汁が出てきました。
「ミーちゃん、沙希ちゃんが入れたがってるよ。いいの?」
「ハイ!!」
「良い子ね」
ミーちゃんがあっさり許可を出していました。するとドバドバとオ○コ汁を放出中の沙希さんが、腰を持ちあげて離れました。
「入れさせて!!」
チ○ポにたかっていた7人を追い払うと、背面騎乗位の体勢でチ○ポをつかんで、オ○コに当ててズニュズニュと腰を下ろしてきました。
「ハアーーーーー、見える?」
すごく気持ち良さそうな声を上げると、結合部が見えるか聞いてきました。
僕以外のみんなも、「入ってる」「いやらしい」「一番に発情しちゃって」と声をかけていました。沙希さんは、従姉さんも顔負けの発情マシーンなので全然、悪びれてませんでした。
「だって、うずいちゃうんです」
上下運動する前に、腰を前後にクイックイッと動かしている沙希さんの様子を隣同士並んで見つめていたミーちゃんと百花ちゃんに向かって母は「エッチはすごく気持ちいいことだから、遠慮しないで、性欲に素直になったらいいのよ」と教育していました。
沙希が上下運動を始めたので、しばらくじっと見ていました。
「あーー気持ちいい・・・あーんあーん・・」
沙希さんさんは、即効でイキそうな位感じていました。
「次、誰?カズちゃんの顔に乗ったら?」
母がそう言うと、従姉さんが「やっぱり、エッチは後にするわ。目的を済ませてから戻ってくるわ」と言いました。
「待ってイクまで待って!!」
沙希さんの上下運動が激しくなってきたので、僕は突き上げました。僕の突き上げの刺激で沙希さんの動きが止まったので、腰をつかんで激しく上下させました。
「刺さる!!キク!!イク!!!!」
沙希さんは僕が腰をつかんでから、だいたい30秒でイッてしまいました。そしてノロノロと僕の上から離れると、オ○コ汁でテカテカに光っているチ○ポを残念そうな目で見ていました。
このあと母だけ残して、ミーちゃんも一緒に連れて、目的の場所へ行ってしまいました。送り出すと、母が僕の部屋に戻ってきました。僕は、もう一度寝ようと思ってベッドに仰向けになっていました。
「母さんも行けばいいのに」
「お母さん、熱っぽいのよ」
「声、変だね」
「でしょ?風邪引いちゃったのかしら。カズちゃんにうつしたら直るかしら」
そう言うと、僕に覆いかぶさるようにキスをしてきました。でもいつもの1/10ぐらいの短いキスです。チ○ポに母のオ○コが当たっていたので、母がしたかったら入れてもいいけどと思っていました。でも母は、キスだけで出て行ってしまいました。
夕方、みんなが戻ってきました。でも百花ちゃんとミーちゃんは戻ってきませんでした。京都で意気投合して、そして大阪も案内しに行ったそうです。百花ちゃんの初体験がミーちゃんのせいでお預けになってしまいました。
「出してないわよね?」
従姉さんが聞くと、母が「おばさんが保証するわ。ちゃんと6人、相手できるわよ」と言ってくれました。するとみんなは早速。シャワーを浴びに行きました。従姉さんが僕の手を引くので一緒に行きました。
7人で風呂に入ると、みんなが一斉に僕のチ○ポを洗い始めてくれました。でも丁寧に洗ってくれるんじゃなくて、揉みくちゃにされました。僕も両サイドにいた美穂さんと加奈ちゃんのオ○コをいじりました。発情マシーンの沙希さんは従姉さんとWフェラをしてくれていました。でもそのチ○ポを美穂さんと加奈ちゃんと亜矢さんも少しでも触ろうとしていたので、「おちんちん逃げた・・」とか言いながら、チ○ポを取られたときは従姉さんと沙希さんはキスしていました。
そのあとは6人全部のオ○コを僕が洗うと、沙希さんが欲しそうな表情を浮かべて、壁に手を突いて腰を振っていました。
「朝したから我慢しなさい!!」
従姉さんが軽くお尻を叩いていました。僕は美穂さんに入れたかったので、沙希さんの隣に手を突かせてバックから美穂さんのオ○コに入れました。久しぶりの美穂さんのオ○コをじっくり味わおうと思ったけど、いきなり腰を引っ張られました。
「みんなもエッチしたいんだから、広いとこで入れて」
従姉さんが行ったので全員で泡を洗い流してから、リビングに移動しました。移動すると、いきなり仰向けになるように言われました。
すぐに、チ○ポと顔にみんなが集ってきました。4人ぐらいにチ○ポを舐められながら、顔面騎乗位一番乗りの美穂さんのオ○コを舐めまくりました。僕が舐めている間に、みんなは入れる順番をジャンケンで決めていました。
「おばさん、いつだって入れられるから最後でいいわよ」
「最後は、射精される可能性が高いから、平等にジャンケンね」
美穂さんも僕の顔にオ○コを乗せたままでジャンケンしていました。結構気合入れてジャンケンをしていたので、振動が顔に伝わってきました。
ジャンケンで決まった順番は、加奈ちゃん、従姉さん、沙希さん、美穂さん、母、亜矢さんでした。いつもの流れでは、ジャンケン通りになる可能性は低いのですが、まずは順番通り、加奈ちゃんが対面騎乗位でまたがってきました。加奈ちゃんは元々淫乱だったけど、子供を生んでからさらにエッチになっていたので、自分の一番感じるポイントがこすれるように腰をくねらせながら上下運動をしていました。
「カズさんのってほんとに気持ちいい!ちょんぎって持って帰りたい」
加奈ちゃんは、僕の目を見つめながら激しく腰を使ってきました。
「従弟にもそんなこと言ってなかったっけ?」
「えっそうでした????」
加奈ちゃんはとぼけていました。従姉さん、美穂さん、亜矢さんに結合部を見られていたので、加奈ちゃんは「いやらしいですか?」と聞いていました。腰を前後に大きく動かして、わざとチ○ポを抜けさせてから、入れなおしたりしていました。
加奈ちゃんのオ○コをじっくり味わえると思っていたら、沙希さんがキスをしにきました。「待てない」とむさぼるようなキスをしてきました。それに答えて激しく舌を絡め合いました。
キスの最中に、加奈ちゃんが離れて、従姉さんが乗りました。いきなり入れたままで回転しながら沙希さんのカラダを蹴っ飛ばしていました。沙希さんが離れると、従姉さんは背面騎乗位で上下運動をしていました。入れてすぐなのに、かなり濡れていました。
「すっごく気持ちいい。やっぱり松山に持って帰ろうか?」
従姉さんが言うと、沙希さんは「お従姉さん、カズさんのおちんちんだったら、顔付き変わるんですね」と言われていました。
従姉さんは、最初の10回ぐらいは、みんなの視線を意識しながら、ゆっくりと上下運動していました。でも徐々に感じ出してしまって、「ごめん。イキたくなった」と気合を入れて上下運動を始めました。四国勢のボスの従姉さんには誰も逆らえないので、従姉さんが真剣に感じた様子をじっとみていました。
「アッアッアッアッ・・・・・突き上げないで!ダメ!もうちょっと感じていたい!!ダメ!アッ!イク!!!!」
途中から僕が突き上げを開始したので、従姉さんはすぐにイッてしまいました。
次の沙希さんは、僕のカラダをまたいだ瞬間に「イカせて」と言いました。すると加奈ちゃんが「みんなイクんだったら、私もイキたいよ。早くおちんちん回さないといけないと思ったから抜いたのに」と文句を言いました。美穂さんが「沙希ちゃんの後に、もう一度していいから」と声をかけていました。
沙希さんは5分ぐらいでイキました。加奈ちゃんに手を引っ張られてしぶしぶ僕の上から離れました。対面騎乗位で入れてからカラダを後ろに反らせました。加奈ちゃんは、すでに「英才教育(近親相姦教育)」を始めていて、子供にこの体位で良く見せ付けているそうです。それを2分ぐらいやったら180度回転して背面騎乗位になりました。加奈ちゃんのお尻の間から、かなりギンギンになった自分のチ○ポを見ながら(ひょっとしたら、途中で射精するかも)と思いました。だからゆっくりやって欲しかったけど、加奈ちゃんがいきなり上下運動のスピードを上げました。「待ってて、すぐイクから」と腰を使っていました。
「すぐイッてくれるって、よかったね」
従姉さんが次の順番の美穂さんのオ○コをいじっていました。美穂さんは従姉さんの手から逃げようと腰をひいてカラダをよじらせながら、「早く入れたい!!」という顔になっていました。
「いい!いい!硬い、凄い好き!アッアッアッアッ・・・・イクかも・・・イキそう、イキそう、アッイク!!!!」
加奈ちゃんは背面騎乗位のままでイッてしまいました。
加奈ちゃんがヒクヒクしながら僕の上で余韻に浸ってたのに、美穂さんが手をひぱって退かしてしまいました。「やりたい時は、いつでも誰とでも」という血筋にすっかり染まった美穂さんはすぐに、対面騎乗位でまたがってきました。そしていきなりカラダを前に倒して、キスしてきました。すると従姉さんが「じっくり味わってないの!おばさんと亜矢さんがまだ残ってるんだからね」と声をかけました。するとキスをやめて、美穂さんが僕を見つめました。
「上になって欲しいの」
美穂さんのリクエストだし、射精しそうだったから、どうせ出すなら何千発も中出しした母や、大阪に居た時に出した亜矢さんより、久しぶりに美穂さんに一発目の濃いやつを出したかったので、つながったままでヒックリ返りました。そして美穂さんの両足を肩にかつぐと、いきなり強く突きました。
「出そうなの?」
母が僕のチ○ポと玉の様子を見て言いました。
「早くない?」
「久しぶりの味の連続だから、気持ちよ過ぎるんだよ」
「なんかお母さんの味が大味みたいじゃない?」
僕が腰を止めると、美穂さんが腰を押し付けながら、オ○コを締めてくるので、話につきあわないで、美穂さんを突きました。僕だけ先にイクのはもったいないので、美穂さんと同時にイキたかったからです。
「ほんとにイコうとしてるわ」
「長男の嫁だし、仕方ないか・・」
みんな、僕と美穂さんが昇りつめていこうとしているのに、のんきに冷やかしたり、馬鹿な会話をしてくれました。
「我慢しないでイッてくれていいよ。いつでも出せるから」
「奥に一杯出して!!イキそう、イキそう、イクイクイクイクイクッ!!!!!!!」
「出るよ!!」
美穂さんと無事、同時に行けました。思いっきりチ○ポを押し込んだ状態で射精しました。ドクドクと流しこんでいる最中に背中を引っ張られてので「まだ出てるから待ってよ」と言いました。僕のカラダをひっぱたのは、亜矢さんでした。母に順番を譲ってもらっていました。ほぼ95%ぐらい出るまで、抵抗しました。それから離れると、亜矢さんがチ○ポの掃除を始めました。掃除が終わると、亜矢さんとはバックでやってイカせました。最後に母を立ちバックでイカせると休憩しました。
美穂さんのオ○コに出した精液は、亜矢さんがイクまで、中に入れたままで従姉さん、沙希さん、加奈ちゃんが指をつっこんでかきまわしていました。そのあと従姉さん、加奈ちゃん、沙希さんの順番で並んで仰向けになって、美穂さんがひとりずつ顔をまたいで精液を垂らしていきました。3人は、誰とも混ぜたりしないで、自分の取り分を舌の上で味わうと、ゴクンと飲んでしまいました。
2回戦は、2人ずつ相手しました。残った4人は、2組に分かれてレズっていました。レズの方も盛り上がっていたので、あえぎ声ですっごくうるさかったです。あえぎ声が大きめの亜矢さんをマングリ返しで杭打ちをやった時でも、周りの声の方が大きかったです。6人全員をイカせたあとで、そろそろ終わりの時間になったので、最後に沙希さんを呼び寄せました。
「中出ししていい?」
「ほんと!うれしい!!」
すっごく喜んでくれたので、早速エッチを始めました。
「今回は、カズ君は血縁者を選らばなかったわけね」という声も聞こえました。でもそんなことは気にしないで、沙希さんを感じまくらせました。沙希さんが一度イッたあとで、マングリ返し突きを開始しました。対面マングリ返し突きを3分ぐらいやったあとで、一度騎乗位になって、もう一度マングリ返しに戻ってから180度回転して背面マングリ返しになりました。そこでそろそろ射精したくなってきたので、背面マングリ返し突きを続けまくって、イキかけの沙希さんに声をかけました。
「一緒にイクから、もう少し我慢して」
「ハイ」
「イクよ、出すよ!!」
「イクッ!!!」
みんなの視線が結合部に集中している時に、中出しをしました。この中出し中に、ミーちゃんと百花ちゃんが戻ってきました。
「ちょうど今出したところよ。さすって出し切らせてあげて」
従姉さんに言われて、百花ちゃんが僕のチ○ポをさすってくれました。チ○ポを中に入れたままだったので、残りの精液がオ○コに入ったのかどうかは見えなかったので、「ちゃんと出てるよ」と声をかけました。
これで終わりになりました。百花ちゃんの初体験は中止になりました。みんが宿泊先のホテルに帰っていくと、ミーちゃんとやりたくなりました。
「今日は、朝エッチしたから、また今度」
僕が美穂さんと沙希さんにしか射精しなかったことを知ったミーちゃんがエッチを拒否してきました。美穂さんも沙希さんも親戚の精液を誰のでも受け入れることに抵抗なくなったけど、ミーちゃんにはまだまだそんな修行はさせていないのでショックだったのかも知れません。仕方がないので「オナニーホール代わりにさせて」と掃除中の母のお尻をつかんで、バックから激しく突きまくって、射精しました。母のオ○コに出している時に、ミーちゃんと目が合ったのですが、なんとなく冷たい視線に感じました。
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