近親相姦家族カズの家の告白

乱交パーティに新メンバーが参加2

整骨院の3人兄妹が僕がたまに参加している乱交パーティのメンバーになるということが決まったので、僕の母も復帰を決めました。
母復帰後、最初の乱交パーティが整骨院に行った1週間後におこなわれました。母はほぼ1年ぶり、僕は2か月ぶりの参加です。

僕が参加した年末の乱交は忘年会も兼ねていたので人数は結構いました。でも1月は10人も集まらなかったそうです。今回は双子の女性が加わるという情報が流れていたので人数が揃いました。
「男が12人、女が7人の合計19人の大乱交パーティになるので禁欲するように」との連絡まで来ました。
幹事の指示通りに、僕は5日前から禁欲しました。禁欲中の妹とミーちゃんの性欲は、父、かっちゃん、春樹君、春樹君のお父さんに任せました。

乱交パーティの報告を最近は全然していませんでした。メンバーはすっかり変わりました。平均年齢も若返りました。一時期、乱交サークルを若手と熟年に分けていたのですが、今はひとつになりました。男は20代が5人、30代が4人、40代が1人、50代が2人です。女は20代3人、30代2人、40代1人、50代1人です。
僕の仲間で今回の乱交パーティに参加しているのは、母、祐くんのお母さん、デカ男だけです。

乱交当日、整骨院の双子の姉妹が参加しないとの連絡が入りました。この連絡は全員に入ったわけじゃありません。これまでも当日に参加できなくなったメンバーはたくさんいますが、連絡は入りません。今回、僕と母に連絡が入ったのは、双子姉妹からのリクエストがあったからです。
「芽衣さんが乱交に参加するのはイヤだと言ったそうなの」
「どうして?」
「理由はわからないわ。でもカズ君とお母さんには会いたがってるみたいよ」
芽衣さんと萌さんが乱交に参加しないのなら母が乱交に復帰する必要がないです。ということで僕と母はドタキャンしました。

ドタキャンはしたのですが、エアロビの先生から先生の家に来るように言われました。僕は母を連れて、エアロビの先生の家に行きました。すると双子姉妹とお兄さんの3人がいました。
「芽衣さんにストーカーのように付け回してた男性がうちのメンバーにいるらしいのよ」
双子姉妹が参加していた乱交サークルの元メンバーで、今は僕たちのメンバーになった男の中にストーカーするような奴がいたと聞いて驚きました。それなら乱交を辞退するのは仕方ないことです。
「カズ君もみゆきさんも、この乱交は絶対に秘密よ」
双子姉妹と乱交することを断念していたのですが、できると聞いた瞬間にチンポが少し反応してしまいました。
「カズ君のおちんちん、反応したでしょ」
そういいながらエアロビの先生がズボンの上からチンポをさすってきたので勃起してしまいました。

断念していた乱交は、僕、母、エアロビの先生、双子姉妹の萌さんと芽衣さん、そして双子姉妹のお兄さんの男2人、女4人の6人でやることになりました。
まずマットを敷き詰めてから全員で一斉に全裸になりました。双子姉妹もお兄さんも鍛えられたからだをしていました。僕だけがゆるゆるのからだでした。
「カズ君も鍛えないといけないわねえ」とエアロビの先生に言われてしまいました。

まず僕は、芽衣さんと萌さんとの3Pからスタートしました。母は双子姉妹のお兄さんとエアロビの先生と3Pを始めました。
僕の方から攻めるつもりでいましたが、芽衣さんが僕を押し倒すようにキスをしてきて、萌さんがフェラをしてきました。
双子姉妹から攻められる経験なんてめったにできないので、以前の乱交サークルでも好評だったそうです。

芽衣さんの舌が恐ろしく長くて僕の舌が芽衣さんの舌で巻かれるような感じがしました。萌さんも舌が長くてチンポに舌が何周も巻かれるような感じの強烈なフェラで攻められました。
それを見ていた母とエアロビの先生は熟女の魅力でお兄さんを攻めまくっていました。お兄さんはヒーヒー我慢するだけで精一杯でしたが、僕は芽衣さんをシックスナインで顔の上にまたがらせてオメコを舐めました。整骨院3兄妹は、チン毛もマン毛も剃っていました。だから舐めやすいのでガンガン攻めました。
「アアア・・」
オメコを舐め始めると、すぐに形成逆転しました。まずは芽衣さんのフェラが止まって「アッアッ・・・」と感じまくりだしました。芽衣さんの感じ方がいつもより感じていたそうで、萌さんはフェラをやめて僕の舌が芽衣さんのオメコをどんな感じで舐めているか見学に来ました。萌さんのオメコに手が届く距離だったので、指で萌さんのオメコをいじりながら芽衣さんのオメコを舐め続けました。

すぐに芽衣さんが「いっちゃいそう」と声を出しました。すると萌さんが「早くイッて。萌も早く舐めてもらいたい」と言いました。その言葉を聞いて、オメコを舐める速さをアップしました。
「気持ちいい!!いく!!!」
芽衣さんは僕の舌でイッてしまいました。萌さんのオメコは僕にいじられてグチョグチョに濡れまくっていたので芽衣さんがイクと芽衣さんの手をひっぱって僕の顔の上からおろさせました。そして僕の顔の上にはのらずに仰向けになってみずから足を広げて「舐めてください!」と要求しました。すぐに舌を這わせて舐めまくりました。

萌さんが感じ始めると、芽衣さんが萌さんとキスをはじめました。双子キスは昔からよくしていて、両親の前でもやっていたそうです。じっくりと双子キスを観察したかったのですが、オメコをガンガン攻めました。萌さんは芽衣さんの2倍以上濡れていて、オメコ汁を飲みながら舐め続けました。そしてイク直前にさらに大量のオメコ汁を出してからイッてしまいました。

双子姉妹がイッた頃、お兄さんはエアロビの先生に正常位でチンポを突っ込んでいました。母はチンポをひっぱり出して舐めたりしていました。それを見た僕もチンポを入れたくなったので、先にイッた芽衣さんに「入れてもいいですか」と声をかけました。すると「カズさんはお尻好きですか?」と聞かれました。
アナルはあんまり好きじゃないのですが「お尻も好きですよ」と答えました。すると腰を曲げてアナルエッチを要求してきたので、肛門をほぐしてからチンポを入れました。初めてのエッチがアナルだと思うと少しがっかりきました。

肛門に挿入完了すると見ていた萌さんが僕にキスを求めてきました。肛門をズボズボ突きながらキスをしました。
キスをやめると萌さんは四つんばいになって芽衣さんのうえに乗りました。萌さんのオメコはテカテカ光っていました。そのオメコをみながら「萌さんまで肛門に要求したらいやだなあ」と思いました。

5分間ぐらい肛門を突いてからチンポを抜きました。そしてチンポの先っぽを萌さんのオメコに押し付けながら「このまま入れても大丈夫ですか?」と聞きました。僕の家では肛門に入れたチンポをオメコに入れるときには、かならずきれいに舐めてから入れます。掃除係はだいたい母です。双子姉妹も当然掃除が必要なのかなあと思いましたが、掃除しなくていいということなのでそのままオメコにチンポを入れました。
「あーーー気持ちいいいい」
萌さんは僕のチンポが入った瞬間から大きな声をあげて感じていました。スタイルよくてお尻がバーンと張っているので、スタイルを目で楽しみながらガンガン突きまくりました。
「アッアッアッ・・・・」
声がさらに激しくなってくると、萌さんのオッパイを触りながら僕にキスしたりしていた芽衣さんが自分のオメコをいじっていました。
「今度はオメコにいれましょうか」と声をかけるとうなづいていました。このうなづきとほぼ同時ぐらいに、お兄さんがエアロビの先生のオメコに中出ししていました。
お兄さんが中出ししたことに気づいて、すぐにチンポが欲しくなった芽衣さんは「欲しい!!」と叫びました。萌さんはまだイッてなかったけどチンポを抜いて、芽衣さんにぶちこみました。

僕の一発目の射精はこの15分後ぐらいでした。萌さんと芽衣さんを2人並んで正常位にして一発目の精液を半分ぐらい萌さんのオメコに中出ししました。残りを芽衣さんのオメコに中出ししました。まだ残っている気がしたので芽衣さんの肛門にチンポを入れましたが出ませんでした。
2人とも2回ずつイカせることができたので、ほっとしたのも束の間、Wお掃除バキュームフェラで悶絶させられてしまいました。

(つづく)




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