近親相姦家族カズの家の告白

乱交パーティに新メンバーが参加

エアロビの先生のジムでフロントを勤めている僕より少し年上の女性がいます。いまはその女性が乱交パーティのリーダーになっています。
僕は乱交パーティに参加する回数は減りました。母も父も乱交パーティーから引退したこともありますが、昔ほど大勢の人達とからみ合いたいという欲望がなくなりました。
だからジムに行った時に、何度誘われても断ってきました。でも、今回は興味が湧いてしまいました。

ジムでストレッチしている時に、エアロビの先生が突然僕の肩を揉んできました。
「カチカチね。マッサージしてもらった方がいいわよ」
昔から肩コリはひどい方です。でもマッサージを利用することはめったにありません。
「今日、終わったら整骨院でほぐしてもらうからついてきて。お母さんも一緒よ」
母は僕より少し前にジムに来て、エアロバイクでからだを温めている最中でした。鏡に映った母と目が合うと、ニッコリ笑っていました。
昔から、母とエアロビの先生が僕の都合を無視して物事を決める時はだいたいエッチな理由です。でも整骨院とエッチなことが結びつかないので別の用事かもとも思いました。


ジムが終わるとエアロビの先生の車に母とともに乗せられました。
30分ほどすると整骨院に到着しました。ちゃんと看板のあがった整骨院なので、「あれ?エッチ系じゃないのか・・」と拍子抜けしました。
診察時間はすでに終わっていて、看板の電気は消えていましたが、チャイムを押すと僕と同じぐらいの年齢の男性が迎えてくれました。男性は僕に問診用紙を渡して記入を要求しました。

記入が終わると、すぐにベッドの上でうつぶせになりました。男性がマッサージをしてくれると思っていたら、「担当させていただきます。末っ子の芽衣です」と女性が挨拶してくれました。僕は顔をベッドの穴部分にくっつけていたので顔は見れませんでした。
「末っ子」という表現をされたので、なんとなくここに来た理由がわかりました。
末っ子さんの手によるマッサージを待っていたら、肩に柔らかいものが当たりました。オッパイです。オッパイが擦りつけられました。
「手の方がいいですか?」と聞かれたので「この方がいいです」と答えました。すると今度は「仰向けになってください」と言われました。

仰向けになると末っ子の芽衣さんの顔が見れました。愛嬌のある顔でした。スタイルはなかなか良くてオッパイがデカかったです。
「顔ツボマッサージしてもいいですか?」
「お願いします」
顔のツボをマッサージしてもらったことは一度もないのでお願いしました。でもオッパイで顔をムギュっとされるだけかなあと思いながら構えると、芽衣さんの顔が近づいてきました。そしてまずは耳たぶを舐められました。芽衣さんは耳たぶを舐めながらオッパイを僕に押し付けてきました。チンポはすぐに勃起してしまいました。
芽衣さんは耳たぶから舌を離すと、頬を通って鼻先に這わせてきました。そこからキスする流れかなあと思ったのですが、鼻先で離れていきました。すると今度はいつの間に来ていたのかもうひとりの女性が僕の顔を覗き込みました。芽衣さんとそっくりなので、姉妹ということがひとめでわかりました。
「長女の萌です」と挨拶したのち、芽衣さんと萌さんが同時に口を僕の口に近づけてきました。そしてそのままキスされてしまいました。

最初は2人同時、すぐに別々でキスされました。萌さんとキスしているとズボンのベルトを外されました。そしてズボンを引っ張られるので腰を浮かせて協力しました。
「双子にフェラチオされたことありますか?」
萌さんの言葉で、芽衣さんと萌さんが双子だと確定しました。
パンツを脱がせた芽衣さんはチンポに顔を近づけてきました。フェラ顔を見学しようと思ったら、萌さんが再びキスをしてきました。舌を挿しこまれたのでベロキスをしました。
その直後にチンポに舌が触れました。初めての相手なので舌が触れた瞬間にさらにギンギンになりました。ギンギンになったとほぼ同じ頃に、整骨院の男性院長が「もうだめ!ストップしてください」と悲鳴をあげました。母とエアロビの先生がWフェラで攻めていたからです。僕とキスをしていた萌さんがキスをやめて院長の方をみて「お兄ちゃんが悲鳴あげるのは珍しいね」と話しかけました。
この会話を聞いて、お兄さんが双子の姉妹といつ頃から近親相姦しているのか気になりました。フェラの話題中だったので聞いてみました。
「お兄さんにはよくWフェラするんですか?」
すると意外な返事がきました。
「兄妹でそんなエッチなことしないですよ」
「えっ?」
「近親相姦してると思ってたんですか?」
「うん・・・」
「一緒に乱交パーティに参加してるけど、それだけはないです」
「兄妹でエッチしたくならない?」
「渡辺さんはしてるのですか?」
「母とも妹ともしてるよ」
整骨院の3人兄妹は、エアロビの先生の知り合いが主宰している乱交パーティに2年ぐらい前から参加しているとのことでした。その乱交パーティーにいろいろあって解散したので去年の11月頃から僕達の乱交パーティーにお兄さんだけが参加してきました。そしてお兄さんの目で、僕達が安心できると判断できたので双子姉妹が3月から参加を決めたということでした。

「乱交パーティの時に、兄妹しか残ってない時とかどうしたんですか?」
「見学してました」
「したくなりませんでしたか?」
「最初からそういう対象として見てませんから。渡辺さんはどうなんですか?」
「母しか残ってないなら母としますよ」
僕がこういうと、エアロビの先生が乱交パーティの「鉄マン鉄チン大会」で母子揃って優勝したことをバラされました。しかもPK戦になって、僕が「母のオメコなら無理しても大丈夫だから」と選んだことまでバラされました。

「兄妹でエッチしてみたら?楽しいですよ」と僕が誘うと「近親相姦してるところを見せて欲しいです」と言ってきました。
「今ここで?」
「今じゃないです。明日も営業だから店を汚せないです。」
「じゃあ、乱交パーティの日でも。」
「ええー・・・それじゃあ母さん見学できないわ」
「乱交パーティに復活すればいいじゃん」

母は近親相姦を見学したいがために乱交パーティメンバーに復活することを決めてしまいました。
(続く)



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