近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりに姉弟夫婦の正治さん達が遊びに来てくれました

四国に戻っていた姉弟夫婦の正治さんと亜矢さん一家が、ゴールデンウィーク中に僕達の家に遊びに来てくれた時のことです。
正治さんと亜矢さんと長女亜美ちゃん(高1、16歳、父は亜矢さんの前夫)と、長男聖也くん(小5、10歳、正治さんと亜矢さんの近親出産の子)の4人でやってきてくれました。

この日、正治さん達は午前中に大阪での用事を済ませてから午後3時頃に到着すると聞いていました。そして長女の亜美ちゃんがエッチな少女に成長していることも聞いていました。だから、普通に歓迎するのではなくて、到着したら速攻で乱交できる状態で待つことにしました。
詳しくは後日書きますが、僕達の家に迎えた中2女の優ちゃんと中1男のかっちゃんを結局は近親相姦の仲間に引きづり込んでしまいました。最初は引きづりこまない予定だったのですが、僕達家族がこそこそとエッチ出来るはずがないので、堂々と2人の前でエッチをやりまくったので、2人が興味津々になって仲間入りを果たしました。
だから、優ちゃんとかっちゃんも歓迎乱交パーティに参加させました。

到着予定の30分ぐらい前から全員全裸になって、舐めることから始めました。優ちゃんが飛んできて僕のチンポをいきなり舐めてくれました。僕も優ちゃんのオメコを舐めたかったので「シックスナインしよう」と言ったのですが、「このままがいい」と僕の足の間にしゃがんで舌を這わせ続けてきました。
優ちゃんは、僕が最初の男で、2番目が父で、3番目がかっちゃんです。エッチ経験はまだ2か月少しなのですが、フェラが上手になりたいらしくて、すぐにチンポを舐めたがります。
自分が舐めない時は、母か妹に僕のチンポを舐めさせて、じっくり観察しています。

「おばさんだめ!!」
妹とキスしながら母にチンポを舐められていたかっちゃんが悲鳴を上げました。かっちゃんは中1なので、何発でも射精できるのですが、僕みたいに射精をコントロールしたいみたいで、出そうになったら耐えています。でも所詮は2か月の経験しかないので、母や妹が気合を入れたらひとたまりもありません。
ミーちゃんのオメコを舐めていた父は悲鳴を聞いて、「かっちゃんも亜矢さんや亜美ちゃんともやりたいだろうから許してやれよ」と声をかけていました。でも母は無視してかっちゃんのチンポを吸いまくっていました。かっちゃんは必死に耐えていました。でも限界が来たみたいで「ほんとにだめ!!」と叫びました。すると、母は口を外しました。かっちゃんは暴発寸前だったので、母の口から出てきた自分のチンポをギュッと掴むと、立ち上がって部屋の中を駆けずりまわりました。
「出すならおばさんの口に出して」と母が大きく口を開けたのですが、かっちゃんは射精をこらえきることに成功していました。

このあと、優ちゃんがやっとオメコを舐めさせてくれました。優ちゃんのオメコはきれいなピンク色で小柄な体型通りの小さなオメコです。舐め始めはいつも恥ずかしがりますが、すぐに快感に夢中になって感じまくっています。ソフトタッチな舐め方中心でやっているのですが、敏感なのでオメコをグッショリ濡らして感じてくれます。
「あん、あん、はあん、あふん、ああーー・・」
僕の手をギュツと握りしめて、感じまくっていました。オメコの中よりクリ派なので、舌先をオメコに挿入したりもせずに、クリトリス中心で攻めながら、正治さんや長男の聖也君とエッチすることに抵抗ないか聞きました。
「会ってないからわかんない」と言う当然の返事がきました。

優ちゃんをこのまま舐めてイカせてしまおうとした時に、僕のスマホに着信が入りました。正治さんからだったので、出て見ると、亜矢さんの声が聞こえてきました。「着いたわよ」といきなりの到着連絡でした。ここで舐めまくり大会を終了して、僕が玄関まで迎えにいきました。妹がついてきたので、考えてることがだいたい想像できました。
妹は予想通り、玄関で結合することを望んできました。僕の首に両手をまわすと、左足を持ち上げて結合を要求してきました。チンポを妹のオメコにズボッと挿入すると、ドアの鍵を開けて正治さん達を迎え入れました。

一番先に入ってきたのは、亜矢さんでした。「やっぱりね」と声をかけてきました。次に入ってきた亜美ちゃんは「すごい。みんな裸なんだ」と言いました。聖也君はしゃがんで僕と妹の結合部を覗き込んでから家の中に入っていきました。最後の正治さんは、「カズ君とおばさんの背面騎乗位かなと思ったけどハズれた」と言いながら家の中にあがりました。僕は妹を駅弁にしてカギをかけて中に入りました。

正治さん達も僕達とエッチする気マンマンだったのですが、少しだけ落ち着きたいということだったので、まずはリビングルームで全員で一呼吸付けました。僕達全員全裸で、正治さん達は服を着ていましたが、途中からみんな脱いでしまいました。亜美ちゃんとはまだエッチしたことがなかったので、僕は亜美ちゃんの裸をじろじろと観察しました。
その亜美ちゃんは、聖也君の真上に反りかえっていたチンポを触ったりしながら、みんなと会話していました。聖也君は亜美ちゃんに触られる前からギンギンになっていたので、亜美ちゃんに触られてもそれ以上、ギンギンにはなりませんでした。

30分の休憩のあと大乱交が始まりました。最初の組み合わせは、僕とミーちゃんと亜美ちゃん、妹と母と聖也君、正治さんと優ちゃん、父と亜矢さんとかっちゃんの4つのグループでスタートしました。
僕の最初の相手は、亜矢さんの子供の亜美ちゃんです。亜美ちゃんとは初エッチになるので、キスしながら挨拶代わりの会話を交わしました。僕達の隣では、正治さんが預かっている中2の優ちゃんとキスをしていました。
キスしていると、亜美ちゃんの舌がすごく長いことにきづきました。僕は長い舌でチンポや玉舐めされるのが大好きなので、お願いいました。
「あたしも大好きなの」と亜美ちゃんは、早速僕のチンポを舐めてくれました。
期待通りの気持ち良さで、亜美ちゃんのオメコを舐めることを忘れて感じまくってしまいました。でもフト気づいたらミーちゃんが、僕の代わりに亜美ちゃんのオメコを舐めてくれていました。
「ごめん。シックスナインにする」と声をかけて、床の上でシックスナインを始めました。亜美ちゃんのオメコは小作りで色もきれいでした。毛は脱毛していてパイパンでした。
学校であそこの毛がないことを指摘された時に「うちの家系はみんな剃ってるの」と言って、友達にビックリされたそうです。

小作りのオメコ全体をねっとりと舐めまくったり、クリトリスを攻めまくってチンポを舐めていられない状態まで快感を与えました。亜美ちゃんがチンポから口を外すと、すかさずミーちゃんが舌を這わせてくれました。僕は、亜美ちゃんのオメコに集中して舐めまくり続けて、イカせました。
「いい・・いい・・いっちゃいそう・・いっちゃう・・イクイクイクーー!!」
亜美ちゃんは僕の舌でイッてしまうと、全身をピクピクさせていました。
「そろそろ入れるよ」と声をかけると、うなづいてくれました。

亜美ちゃんとミーちゃんのフェラで準備OKになっていたチンポを正常位で入れようと起き上がると、隣ですでに正治さんが優ちゃんと正常位でつながっていました。優ちゃんは初めての相手でも緊張しないで、正治さんのチンポをズボズボ入れられて感じていました。
「優ちゃんはどんな体位が好きなの?」
「普通とか上に乗るのとか・・」
「おじさん、上に乗られるのが大好きだから乗ってくれる?」
「いいよ」
こんな会話のあと、正治さんと優ちゃんは騎乗位でエッチしていました。

僕が亜美ちゃんの足の間に入ると、ミーちゃんがチンポを掴んで亜美ちゃんのオメコの穴に誘導してくれました。そのままゆっくりとチンポを入れていきました。亜美ちゃんのオメコはかなりきつめでした。
奥まで挿入すると、ピストンを開始する前に、ねっとりとキスしようと思ったのですが先にミーちゃんとキスを始めてしまいました。あとで聞いた話では、亜美ちゃんはレズも大好きで、友達を家に呼んでレズったりしているそうです。その中に亜矢さんが参加してレズ3Pもしてるそうです。

ミーちゃんと亜美ちゃんのキスが熱くなってきたので、僕はキスを諦めてピストン運動を開始しました。最初はいつものように亜美ちゃんのオメコの構造がわかるぐらいのゆっくりしたスピードでチンポを動かしました。そしてミーちゃんがキスをやめたら、速攻で亜美ちゃんの口に吸いつきました。16歳の少女をキスで陥落させるぐらい簡単なので、テクニックをフルに活用してキスしながらオメコを突きました。
「凄く気持ちいい!!キスやめないで」と言われながら、唇を外したり、元に戻したりしながら感じまくらせました。
ミーちゃんは、亜美ちゃんの乳首を攻めたり、僕がキスをやめるとすぐに舌を絡めたりしていました。

ミーちゃんも妹にレズ好きに育てられたこともあって、亜美ちゃんとのレズに熱が入ってきたので、ふたりをシックスナインさせました。そして僕がミーちゃんと亜美ちゃんのオメコを交互に突きました。
最初に下になったミーちゃんにチンポを掴ませて亜美ちゃんのオメコに誘導させました。ズッポリと入ってからは速攻で激しく突きまくりました。僕と亜美ちゃんの結合部からはすぐに汁が滲みだしました。
「あっあっあっ・・・いいよーーー」
亜美ちゃんは声をあげながら懸命にミーちゃんのオメコをクリトリスあたりに舌を這わせていました。
だいたい1分ぐらい突きまくると、亜美ちゃんのオメコからチンポを抜いて、ミーちゃんの口に入れて掃除させました。掃除のとは反対に回って、ミーちゃんのオメコにチンポを向けました。すると亜美ちゃんがチンポを掴んでミーちゃんのオメコに入れてくれました。
こんな感じで10分近く交互に突きまくりました。

そろそろ亜美ちゃんで射精しようかなあと思っていた矢先に、亜矢さんとかっちゃんが盛り上がっていて中に入れない父がチンポをしごきながら近づいてきました。
「亜美ちゃんに入れちゃだめだよ」と忠告したのですが、父はギンギンのチンポを亜美ちゃんのオメコに入れてしまいました。
「だめだって」と言っても父は抜かずにそのままピストン運動を続けました。でも15秒ぐらいオメコを突くとチンポを抜いて母と聖也君のエッチを見学していた妹のオメコにチンポを入れるために離れていきました。父が戻ってこない間に射精することにしました。
この日の僕の射精予定は、亜美ちゃんと亜矢さんです。乱交が続いて3発目が出したくなったら優ちゃんです。まずは一発出すことにしました。
ミーちゃんと亜美ちゃんのシックスナインを中断させて、ふたりとも仰向けで並べました。そして軽くミーちゃんのオメコを突きながら、「中に出しても大丈夫だよね?」とたずねました。
「はい、大丈夫です」と返事がきたので、ミーちゃんのオメコからチンポを抜いて、亜美ちゃんに入れました。

チンポが奥まで入ると「たくさん出してください。出た瞬間が好きなんです」と言ってくれたので、オメコの奥深くで射精することにして、ピストン運動を開始しました。体位を変えることなく突き続けました。
「イイ!イイ!・・・・・」
亜美ちゃんもドンドンと激しく感じて行きました。感じている顔が可愛くて見つめながらピストンをしていると、突然足先に水分が飛んできました。
「えっ?」と足先の方向を見ると、聖也君がチンポを抜いて、僕の母の顔に射精していました。ピンコ立ちだったので、母の顔にかからずに、空中を飛んで僕のところまできました。距離は2m以上離れてたので「どんだけ飛ばすんだよ」と思いました。
足先に精液がかかったけど、中断せずにそのまま突きつづけました。

突きつづけて5分ぐらいすると、亜美ちゃんがイキそうになってきたので、一緒にイクことにしました。
「イキたくなったらイッていいよ。亜美ちゃんに合わせて出すから」
「もうイキそうなの・・・いっちゃいそう・・・いっちゃう・・・イク!!!!」
「出すよ!!!」
亜美ちゃんのオメコの奥深くにチンポの先を押し付けてイッキに射精しました。この2日間忙しくて射精してなかったので、たっぷり出ました。
亜美ちゃんは僕の射精のドクドクに合わせてからだをピクピクさせていました。

このあとは、亜矢さんと父のエッチが終わるまで休憩しました。亜美ちゃんにはすぐにかっちゃんがチンポを入れにきました。聖也君は残った母、妹、ミーちゃんの3人に騎乗位攻めされていました。

休憩後、亜矢さんに中出しして僕は終了にしました。かっちゃんと聖也君の猿状態を見ているだけでお腹一杯になってしまいました。聖也君は全部で7発射精して、母、妹、ミーちゃん、優ちゃんの4人に中出ししていました。母と妹とミーちゃんには顔射でも1発ずつ出していました。
かっちゃんは、4発で亜矢さんと亜美ちゃんに中出しと顔射を一発ずつ決めていました。かっちゃんは普段顔射しないけど、聖也君の影響でやっていました。


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