近親相姦家族カズの家の告白

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「妹の成人式の前日と当日のこと」

妹の成人式がついにやってきました。振り返ってみれば、妹が15歳で僕が17歳の時に一緒に、父のチ○ポと母のオ○コで男と女にしてもらいました。あれからもう5年です。昔はエッチの記録を、きちんと付けていましたが、今は付けていないので、妹と何回エッチしたかはわかりません。5年間の間に、妹の体型もすっかり大人らしくなりました。かわいくてエッチが大好きな妹を持てた僕は、幸せな兄だと思います。

成人式の前日、新しい振袖を眺めながら、母が泣いていました。結婚するんじゃないんだから泣かなくてもいいと思いました。それを見て妹がもらい泣きをしていました。すでに20歳になっていましたが、成人式だと思うと泣けてしまったようです。その日の夜、着物を飾ってあった和室に布団を敷いて家族全員で寝ることにしました。

翌日は朝早くから行動する予定なので早めに布団に入りました。父、妹、僕、母の順で並びました。そして仰向けに寝転んだままで、妹の幼い頃の思い出とか、いろんな話をしました。話をしている時に、母が僕のチ○ポを握ってきたのでそのまま握らせていました。しばらくしたら妹の手も伸びてきて、母と妹がチ○ポをめぐって、手を軽く叩き合いしていました。予定ではエッチしないで寝ようとなっていましたが、妹がふとんの中に潜り込みました。そして父の股間に顔を持って行ったのを見て、母も布団に潜り込んで僕の股間に顔を持ってきました。父は僕の顔を見て「軽くするか?」と言うので「うん」と答えました。

布団の中で母が座って僕のパジャマのズボンとパンツを同時にズラシました。そしてチ○ポをパクっと咥えて来ました。父の布団も同じように盛り上がったので妹もチ○ポを舐め始めたようでした。見えない場所でチ○ポが舐められているのは、また違った感じがして気持ちよかったです。母はしばらく布団をかぶったままでしたが妹はすぐに布団をはがしてしまいました。

妹はビンビンになった父のチ○ポをおいしそうに舐めあげたり、唇で締め付けながら頭を上下させたり、玉やアナル舐めまでしていました。父が「明日は卒業式じゃないんだから、肛門(校門のつもり)は舐めなくてもいいよ」とわけのわからんことを言いました。それを聞いた母が布団から顔を出しました。

その次にシックスナインをしました。最初は父と妹、母と僕の組み合わせです。母は僕のチ○ポを舐めながら「今日、斉藤先生とエッチしたの?」と聞きました。「したよ。3回」と答えました。夜、エッチする予定じゃなかったので2回してしまいました。昼間に京都まで行く用事があったのですが、電車で行くのは邪魔くさいので斉藤先生のクルマで送ってもらいました。1時間ぐらいで済む用事だったので「待っててくれるんだったら帰りにホテル行こうか」と誘うと「待っています」と答えてたので待ってもらいました。

この日は事故られたら困るのでバイブは挿入させなかったので用意もしてきませんでした。クルマを降りてから「普通に待たせるのは面白くないなあ」と思って、先生のケータイに電話して「ケータイをバイブにして、クリトリスに当てながら待ってて」と言いました。先生は「僕を待ってる間に、クルマの中で仕事をする」と言っていましたが、無視して当てさせました。

取り合えず最初に、コールを5回だけで切ってから用事の場所に行きました。用事中にはケータイを触るわけには行かないので、いじめることは出来ませんでしたが、用事が済んでからいじめました。近くに100円ショップがあるのでオペラグラスと肩こり用のバイブを買いました。オペラグラスは、遠くから斉藤先生の様子を観察するためです。ただし性能は良くないので先生に気づかれないギリギリまで近寄って隠れながら監視しました。

試しにケータイをかけて見たら、先生がカラダを反応させてうつむきました。すぐに切ってから、30秒後ぐらいにもう一度かけました。3回ぐらいかけた時に、小学生ぐらいの女の子が僕をじっと見ていたので少しやめました。女の子が立ち去ったので再開したら、女の子が振り返って立ち止ったのでオペラグラスはやめてケータイだけにしました。女の子は、おせっかいな事に先生のクルマの窓ガラスを叩いてガラスを開けさせて、僕の方を指さして何か話かけていました。

先生に居場所を見つけられてしまったので、クルマに乗ろうと思って近づいたら、チラチラと振り返りながら歩いていた女の子が急に走り出して角を曲がりました。その瞬間、その先100mぐらいの所に交番があることを思い出しました。警官が来たらめんどうなので、先生に向かってケータイを耳に当てました。そして電話をしてクルマをコインパーキングから出すように言いました。先生が支払いを済ませてクルマを道に出した時に、警官が走ってきました。僕は隠れながらゆっくり逃げました。

南下しながら「この先にも交番があるなあ」と少し心配でしたが、信号が青だったので渡りました。渡ってから、なかなか先生から連絡が入らないのでほんとに心配になってきました。南下を続けていたら、ちょうど○○書店(H系)の前で、先生から連絡が入りました。連絡が遅かった事情を聞いてから、○○書店の前で待ちました。

先生がやってきたので、近くのパーキングの場所を教えてから「この本屋の中をうろついているから」と言いました。1階は普通の書店に見えるので先生は表情も変わることもなく。パーキングに向かいました。僕は店内に入って、エスカレーターで上のエッチ系のフロアに上がりました。

AVコーナーにいる時に、恥ずかしそうな顔をした斉藤先生が僕を見つけました。先生は、真っ先に「サングラスしてもいいですか?」と聞くのでOKしました。しばらく店内を引き連れてうろうろしました。そして成人向けコミックのコーナーで「教師」モノを1冊買ってもらいました。もちろん、レジに行ったのは斉藤先生です。

帰り道の途中、ホテルに立ち寄りました。部屋に入ってから「僕はシャワー浴びたくないから、先生だけ入ってきて」と言って、汚いままの僕のカラダを舐めさせることをわからせました。先生と2人だけでエッチする時は、僕の目の前で、ほとんど自分で服を脱がさせているのですが、その時は僕はベッドに腰掛けながらコミックを見て、無視しました。

オシッコがしたくなってきたので、トイレに行ったら、お風呂からあがった先生がカラダを拭いているところでした。髪の毛を洗った気配がないので「ションベンしたいから」と言って先生を風呂場に戻してひざまずかせました。先生はいつものように、口を大きく開けて飲尿体勢を取ったのですが、僕は「先生にオシッコ飲ませると母さんに怒られる」と言って、頭を押さえつけて頭のてっぺんからオシッコをかけました。そして「ションベンくさいカラダは抱かないからな」と言ってベッドに戻りました。

斉藤先生は、さっきあらったばっかりなのに今度は髪も含めて全身を洗っていました。髪を乾かして先生が戻ってきたので、僕はベッドに仰向けになってコミックを読みながら「チ○ポ舐めて」と命令しました。先生はすぐに僕のズボンとパンツを脱がせてチ○ポを舐め始めました。

チ○ポがビンビンになっても舐め続けさせました。舐め方の指示もしないし、「気持ちいい」とか感想も一切言わないで、黙々とコミックを読み続けました。僕はコミックは細かくは読まない方ので、ほんとは全部読んでしまっていましたが、読んでる振りを続けました。

時計を見たら部屋に入ってから1時間が経とうとしていましたので「先生、延長料金もったいないから帰ろうか」と言いました。先生は「お金のことなら大丈夫です」と言うので「ホテルでやっても、外でやっても、やることは一緒だよ。先生は僕にチ○ポさえ入れてもらえたら雰囲気なんかどうでもいいんでしょ」といじめました。先生は「ベッドの上で抱きしめてください」と言いました。さらにいじめるために「僕は、外でエッチするのが好きだけど、じゃあ先生はイヤイヤ付き合ってくれてるわけなの?」と困らせました。

先生はあわてて「外でエッチしてもらうのも好きです」と言いました。僕は「母から、明日は妹の成人式だから早く帰ってくるように言われてるから、手でしごきまくって射精する瞬間だけオ○コに入れるんだったら、すぐに終わるから、それでよかったら相手するけど言いました。」

先生は「それでもいいです」と僕のチ○ポに手を伸ばそうとしたので「自分でしごくからいいよ」と断って、仰向けのままチ○ポをしごき始めました。先生が見ようとするので「恥ずかしい所なんか見るなよ」と目を閉じさせました。

久しぶりのオナニーだったので妙に新鮮でした。「イキそうになったら声をかけるから、またがって。それまで自分で濡らして」と言いました。もちろん、きちんとつながってから射精する気はハナからないので、ギリギリまで言いませんでした。

「出すよ」と言うと、先生はあわてて僕のカラダをまたいでチ○ポをつかみました。僕は我慢しないで射精したので、先生のオ○コに入る前に精液が「ビュー!!」と言う感じで噴水みたいに噴出しました。そして先生の股間に当たって、僕の下腹部に落ちてきました。先生が「アア・・・」と残念そうな声を出してチ○ポを握ったままで固まっていたので「帰るから、きれいにして」と命令しました。

斉藤先生に後始末をさせたのですが、なんとなくそのやり方に、心を動かされるやり方だったので「先生、延長料金、僕が払う(と言っても先生からもらったお金ですが)から普通にエッチしようか?」と誘いました。先生は「お金はいいですから、抱いてください。」と言いました。そして1時間半延長して2発射精しました。ただし、そのまま素直にホテルを出るのは調教にならないので、フロントに電話させて「帰ります」じゃなくて「イキました」と言わせました。

母との会話に戻りますと、3発出したけど、あれから時間が立っているので回復していると思っていましたが、母にはわかったみたいです。硬さは十分だったですが「わかる?」と聞くと「母さんが何年、舐めてると思ってるの?」と言いました。「大丈夫だよ」と言うと「いいのよ。斉藤先生となら何回しても、100発でも200発でもしていいわよ。先生に夢中になったら母さんも久美ちゃんも見を引くから」と言いました。

「それはダメだよ」と言うと、父も「家族のスキンシップとしてやってるんだから続けりゃいいよ。」と応戦してくれました。母は「でも久美ちゃんは嫁いだら、無理よ。」と決め付けました。妹は「親戚の人で結婚してからも、ダンナさんに内緒で続けてる人っていないの?」と聞きました。父は「いるけどな。でも基本的には内緒はダメだ、公認でないとな。翔ちゃんか純君と結婚するか」と言いました。そんな会話をしながら、しばらくシックスナインを続けました。

父と僕のチ○ポはビンビンになって、母と妹のオ○コも濡れ濡れになっていましたが、結局、この夜はそこでやめて4人で眠りました。目を閉じたらすぐに母が僕の足をつねってきたので母の顔を見ると、口パクで「あとで」と言いました。寝つきは僕が一番いいので、目を閉じると寝てしまうから目を開けていると、妹が気配を感じたのか僕の手を握って、片足を僕の足に絡ませてきました。妹が寝息を立て始めたけど、母に見せたら諦めたと言って眠りました。

翌朝、妹が近所の美容室で髪を成人式用にセットして家に戻ってきて、着物に着替えたら、和室で記念撮影をしました。父は自分のチ○ポで妹を女にしたように、成人式の写真も自分の手で撮影すると言って、会社からカメラとホリゾント幕や撮影用の照明を借りて帰ってきました。マミヤというメーカーのカメラで、父は「ほんとはハッセルを借りたかったんだけど」と言いながら三脚にセットしていました。

テスト撮影を何回かやってから、妹だけの写真を取りまくりました。最初は普通に、まじめな表情をさせて何枚か写してから、その次に笑顔やポーズをいろいろ付けたりして取りまくっていました。フィルムパックみたいなものを2本使って撮影しました。

成人式の会場へは家族全員で送って行きました。僕はビデオ撮影係だったので、クルマから降りて会場まで撮影しました。途中で妹は友達と出会ったので一緒に会場に消えて行きました。そこで僕と父と母は家に帰りました。帰りのクルマの中で母は、また泣いていました。父も泣き出したので僕が運転を代わりました。

家にもどってから、父も母もいつでも迎えに行けるように「待機する」と言うので僕もビデオ撮影係の役目があるので、家にいることにしました。和室にカメラをセットしたままだったので、母が「片付けないの?」と声をかけたら、父は「夜の部を撮影する」と言いました。

夕方、妹から迎えに来て欲しいと連絡があったので、成人式の会場とは別の場所まで迎えに行きました。クルマに乗り込んだ妹は「着替えてから、もう一度集まることになったの」といいました。家庭の事情でどうしても出席出来なかった友達を励まそうと集まるということでした。父が「そうか」と少し残念そうな声を出しました。すると妹は「集まるのは8時だよ。まだ時間あるよ」と言うと父は元気になりました。

家に着いたら、僕はすぐにシャワーを浴びました。特殊なサイズのフィルムカメラではエッチな写真を現像してもらえないので、デジカメとビデオカメラに代えるために、父が「準備するから、おまえは先にシャワー浴びろ」と言いました。僕がカラダを念入りに洗っていると父が「遅い」と言いながら入ってきました。僕のチ○ポは立っていたのですが、父もチ○ポを立てていました。

シャワーからあがったら、母が父に「振袖着たままでするの?」と聞きました。父は「久美しだいだよ。」と言うと妹は「記念に着たままエッチしたい!」と言いました。すると父は「母さん、悪いけど撮影係頼むよ」と言うと「わかってますよ。」と言いました。母は「今日は、2人ともコンドーム付けなさい。中はダメだし、顔や口に出して着物に付いたら大変だから」と言いました。それを聞いた妹は「生じゃなきゃイヤ」と言ったので、相談の結果、射精は母の口に出すことになりました。

エッチをしたせいで着物が台無しになってはもったいないので、体位はバック、立ちバック、騎乗位、座位、駅弁以外は禁止になりました。最初は妹のオ○コを濡らすことから始めました。始める前に父に、妹と交した約束「僕と先にエッチすること」と伝えました。父は自分がいない時に決めた約束は無効だと言いながら、「じゃあ父さんが先に舐めさせてくれ」と言って、妹を四つん這いにして、うれしそうな顔をして着物をめくりあげました。

この時の父の顔は、単なるスケベオヤジみたいな表情で、決して成人式を迎えた娘を持つ父親の顔ではありませんでした。妹のお尻を完全に丸出しにさせてから、父はバックから妹のオ○コを舐め始めました。僕は妹の顔の前にしゃがんでキスをしました。

父が妹のオ○コを舐めたり、指マンしたりして妹が濡れまくり出した頃に僕は、妹の口にチ○ポを入れました。母からビデオカメラを奪って、僕のチ○ポを舐めている妹の顔をずーっと映しました。妹はカメラ目線で舐めながらニッコリしてくれたのでいい表情が撮れました。

父の指マンが激しくなって、感じまくりだした妹が「お兄ちゃん来て」と言ったので、妹の後に回ってチ○ポをオ○コにこすり付けました。僕が妹の口からチ○ポを抜いた瞬間に、母が妹とキスを始めたので、父はチ○ポを舐めてもらうことが出来なくて、仕方なくカメラを回していました。

父がうらやましがるように、すぐには妹のオ○コに入れないで、少しだけこすり続けてから、ゆっくりとチ○ポを挿入して行きました。チ○ポを入れる瞬間は、いつもの時よりすごく興奮しました。ピンク系の着物から丸出しになったお尻がピンクに染まっていて、すごくきれいでした。

チ○ポをゆっくり根元まで入れても、おもいっきり突くともったいないような気がしたので、ゆっくり出し入れしました。母は「どう?気持ちいい?」と妹の頬に手を触れながらたずねていました。妹は「お兄ちゃんのすっごく硬くて気持ちいい」と言いました。母は「夕べエッチしなくてよかったわね」と声をかけてくれました。

僕がいつまでもゆっくりチ○ポを出し入れしたり、グリグリ回すだけで激しく突こうとしないので、父が「自分が楽しむんじゃないんだぞ。早く久美をイカせてやれ」と言いました。早く終わってしまうのはイヤなので「激しく突いても着物は大丈夫?」と聞いて引き伸ばそうとしました。父は「だから正常位とかは禁止と言ったろ。バックだったらいつも通りやっても大丈夫だ」と言いました。

「妹がイッたら交代する?それとも射精したら交代する?」と言いながらゆっくり出し入れを続けました。父は「久美がイッたら交代だ」と言うので「久美もすごく興奮してるみたいだから、僕がイカせたら、すぐに2回目もイッてしまいそうだけど、父さんはそれでもいいの?」と言いました。すると「射精したら交代な」と発言を訂正しました。

その言葉を聞いて、スピードを上げて突き始めました。妹のあえぎ声もイッキに大きくなっていきました。父は正面から妹のあえぎ顔を映していたので、時々メリハリ付けて「ズパーン!!ズバーン!!」と突いて、妹が「アアアア−−!!」と叫ぶ表情を撮らせてあげました。

バックのままでは、髪をアップしてかんざしを付けた妹が気持ちよさそうにあえいでいる顔が見えないし、撮影している父ばっかりが見られるので、バックをやめてつながったままで背面騎乗位経由で対面座位に変えようとしました。いつものように腕を妹のカラダに回したら母が「体位変えるんだったら、着物が傷むといけないから今日は抜いてから変えなさい」と注意しました。

仕方がないから妹のオ○コからチ○ポを抜いて仰向けになって「久美、こっち向きで、乗って」と言いました。妹が僕のカラダをまたいだら母が妹の着物の裾や袖を持って、汚れないようにしてくれました。いつもだったら妹が自分でチ○ポをつかんでオ○コに当ててから腰を降ろしてくるのですが、この時は僕の手でチ○ポをオ○コに当ててから腰を降ろさせました。

妹が完全に腰を降ろしてチ○ポが根元まで入ったら、撮影していた父が「久美、カラダを反らせて、お兄ちゃんのチ○ポが入ってるところを良く見えるようにして」と言いました。妹がカラダを反らせたら、父が僕の方から突きあげろと言うので、突き上げました。母も「この方が着物がしわにならなくてもいいわ」と言いました。

しばらく激しく突きまくって妹を感じまくらせたので、着物姿の妹を抱きしめながらやりたかったので、カラダを起こそうとしました。すると母は、僕のカラダが照明の熱で汗をかいていたので「カラダをくっつけちゃあダメ」と注意しました。仕方がないから後手をついて斜め45度の角度で我慢しました。抱きしめられなかったし、キスも出来なかったけど、振袖姿であえいでいる妹はすごくかわいかったです。

最後はバックに戻りました。妹が「お兄ちゃん、イキそう」と言い出したので、僕が最後のダッシュをかけ始めたら父は、妹の顔をアップで映していました。いつも感心することですが、父は広告関係の仕事をしているという事もあって、カメラの専門家じゃないですが、いわゆる「抜ける」映像を撮影するのがうまいです。疑似エッチの可能性のあるAVだったら、あえぎ顔のアップだけじゃ興奮しないかも知れないですが、僕のビンビンのチ○ポが生で妹のオ○コをズボズボ突きまくって、妹が本気で感じているので、顔だけで十分です。

僕が「もうすぐイクから待って」と言うと妹は必死で耐えていました。母が僕の真横にしゃがんで「飛び散らないように、母さんが咥えてから出して」と言いました。その言葉から5回ぐらい突いた時にイッキにこみ上げて来て「イクゾ!!」と言うと妹も「イク!イク!」とイキました。僕はチ○ポを抜いて母の口に入れて、母が唇で僕のチ○ポを締め付けた瞬間に射精しました。父は妹のイキ顔を映してから、ヒクヒクしていたオ○コを映していました。

母の口の中に精液を全部出し切ってから、残りを吸い出してもらっていると、妹が「お母さん、お兄ちゃんの精液飲みたい」と言いました。母は「あとで着物脱いでからね」と言って、精液を含んだままでキッチンに言って、グラスを取ってきてその中に僕の精液を垂らしました。

父は自分の順番に来たので、最初に僕がやったように自分で撮影しながら妹にチ○ポを舐めさせました。チ○ポを舐めてもらいながら、母を呼んでヒソヒソ話風に何かを頼みました。母は2階にあがって行って、しばらくしたら衣装ケースとTシャツを持って降りてきました。Tシャツには無数の唇がプリントされていました。初めて見たので「買ったの?」と言うと、「久美の初潮記念Tシャツだ。オ○コをプリントするわけに行かないから、かわりに唇をプリントした」と説明してくれました。

父はそのTシャツを下に着てからセーターを着ていました。セーターは妹が自分で初めて編んだセーターで、父の誕生日プレゼントだったので僕も覚えていました。着終ると「これだったら、着物に汗が付かないから抱きしめてもいいだろ」と言うと母は「まあいいけど」とOKしました。その瞬間、「やられた」と思いました。

父はいきなり駅弁を始めました。僕に下からのアングルで、父のチ○ポが妹のオ○コにガッチリと入っているのを撮影させてから、歩き始めました。でもいつもの駅弁とは違っていて、子守歌を歌いながら歩き始めました。妹もビックリした顔をしていました。父は「昔は、よく久美をこうやってあやしたもんだ」と言いました。妹が「その時もお父さんはオチンチン立ててたの?」と言うと「立てた時もある。母さんとエッチしてる最中に隣で泣き出したから、母さんと騎乗位でやりながら、あやしたこともあるぞ」と言いました。

父がしんみりと「もう大人だもんなあ」と言うと妹は「3年前にお父さんに大人にしてもらったよ」と言うと「それは女だ」と父は言いました。母が「昔を思い出して抱っこするんだったら別に着物でなくてもいいじゃない」と言うと、「わかったから最後に、”高い高い”をさせてくれ」と言いました。

子供を高く持ち上げてあやす時にする「高い高い」だと思っていたら「和己、手伝ってくれ」と言いました。「一緒に持ち上げるの?」と言うと「高い高いをやったらチ○ポが抜けるから、久美を降ろしてきたらその瞬間に父さんのチ○ポを久美のオ○コに入れて欲しいんだ」と言いました。父のチ○ポを妹のオ○コに入れさせると言うことは、僕が父のチ○ポを握らないと行けないことになるので断りました。すると父は母に頼んだのですが、母は「馬鹿なことしないの」と拒否しました。でも妹がやって欲しいと言うので「1回だけよ」とやることになりました。

父も母も年取ってもどんなエッチでも、若い人相手でも出来るようにカラダを鍛えているので、楽々と妹を「高い高い」しました。そして妹のカラダをゆっくり降ろして、母が父のチ○ポを妹のオ○コにズッポリ入るように誘導しました。見事に父のチ○ポが妹のオ○コに納まりました。そして普通に駅弁をしてから、妹を立ちバックにしました。

父は妹の足袋もきちんと画面に入るように言ってから、妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。父は、体位を変えないで立ちバックのままで最後まで突きまくりました。そして妹と一緒にイッて、母の口の中に射精していました。母はそれを僕の精液が入っているグラスに垂らしました。

妹は「もっとしたいけど、時間がないからゴメンネ」と言って、母に着物を脱がせてもらいました。裸になったら父と僕の精液が入ったグラスを手に取りました。父が「すこし撮影するからこっち見て」と声をかけました。そしてグラスを顔の高さまで持ち上げさせて「どの辺がお兄ちゃんので、どの辺がお父さんのかわかるか?」言いました。妹は精液の中に指を入れて適当に固まりになっている部分をつまんで「これお兄ちゃん」と言いました。選んだ理由が、僕はまだ若いので精液も濃いけど、父は水みたいな時があるということだったので、父はがっかりしていました。

父が「飲んでいいぞ」と声をかけたら、妹はうれしそうな表情をしながらグラスを口に近づけていきました。すると父が「母さん、飲ませてやってくれ」と言いました。母は「口移しでいいの?」と言うと、父は少し考えてから「母さん、子供にお乳をあげるみたいにオッパイを出してくれ」と言いました。母は服とブラジャーをたくし上げてオッパイを出しました。母は見ていただけですが乳首は立っていました。

父は「久美は、母さんの乳首の下に、舌を伸ばせ。母さんは乳首に垂らして久美の舌に精液が垂れるようにしてくれ。そしたらオッパイを飲んでいるみたいだろ」と言いました。妹が舌を母の乳首の下に伸ばしたら、母はグラスから精液を少し垂らしました。妹は一滴もこぼさないように舌で受けて口に運びました。少しずつわけながら左右の乳首から精液を口に入れてもらっていました。全部口に入れたら、妹はおいしそうに精液を飲んでしまいました。そしてもう一度「ごめんね時間なくて」と言って、シャワーを浴びに行きました。

僕と父は1発ずつだったけど、精神的にも、すごく満足したのですが、収まらなかったのは母です。最後に乳首を舐められたので火が付いて「さっきまで我慢できてたのにどうしてくれるのよ」とパンツが濡れていることを見せました。父が「じゃあやるか」と言ったので、そのあと3Pをやりました。

母を四つん這いにして、僕と父とで交互にオ○コと口にチ○ポを突っ込んでいる時に、妹が「じゃあ行ってくる」と言って、先に父にキスして「お父さんありがとう」と言ってから、僕に母の口からチ○ポを抜かせて母にキスをして「お母さんありがとう」と感謝の言葉を言ってから出て行きました。「久美!お兄ちゃんにキスは?」と言うと、戻ってきて「ケイコ、ご主人様のことが好き!」と言ってキスをして行きました。

「余計なことを言うな!!」と言いましたが、「いってきまーす」と言って出て行きました。母は僕のチ○ポから口を外して「いい加減に自分の気持ちに素直になりなさい」と言うので、思いっきりイマラチオをして口を封じました。

母とは父も僕も1発ずつ口に射精してお終いにしました。

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