近親相姦家族カズの家の告白

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生理中の妹とのエッチ

綾香さんと浩樹君の関係が戻ったので、母は早速、母子3組と友人たちとの乱交パーティを企画しようとして、綾香さんに話しを持ちかけました。でも綾香さんは「またすぐに捨てられるかも知れないから、それまでは独占したい」ということで拒否しました。母はすっごくガッカリしていました。僕的にもここで報告できると思っていたのでガッカリです。

別の日に綾香さんから母に「調教道具一式、もし要らなかったら返してもらってもいいかしら」と電話が入りました。最近は全然使ってなかったので、母が「返してきて」と言うので返すことにしました。綾香さんと浩樹君の様子を見たい気持ちがあったので、カバンに詰めて、綾香さんと浩樹君がエッチしている可能性が高い日に、いきなり訪問しました。

インターフォンを押しても反応がなかったので、浩樹君のケータイにメールを入れました。すると浩樹君から電話が入って「勝手に入って、裏まで来て」と言いました。言われた通りに裏に入ってみると、裏の狭い隙間に、全裸で縛られた綾香さんが居ました。「見られないの?」と聞くと「大丈夫」と言いました。浩樹君は「お客さんだから何か出してよ」と言って、綾香さんを立ち上がらせて中に入れました。

綾香さんは土の付いたままで家に上がりました。オ○コと肛門にバイブを突っ込まれていました。縛られていたのは、上半身中心でオッパイはかなりきつく縛りあげられたいたけど、手は自由になっていたので、そのままキッチンに行って、僕のために準備してくれるようでした。調教道具を返すと、浩樹君はさっそく改造した低周波治療器を持って、綾香さんの所に行きました。「付けてやるから、寝ろよ」と言うと、綾香さんは「ハイ」と言って、キッチンで仰向けになって股を開きました。そして浩樹君はクリトリスとビラビラに電極を取り付けて、股縄にスイッチを取り付けました。そして少し弱めにスイッチを入れました。

綾香さんは低周波治療器のパルスのタイミング通りにカラダをピクンピクンとさせながら、僕にコーヒーを出してくれました。コーヒーを出してくれた綾香さんは、浩樹君の隣に犬のようにしゃがみました。コーヒーを飲みながら浩樹君が「綾香のオ○コ使ってもいいよ」と言ってくれたのですが、エッチしたかったけど母に知れると怒られるから皆さんに報告出来ないので遠慮しました。それから少しだけ全然エッチに関係ない話をしていたら、浩樹君のお父さんが帰ってきました。お父さんは、綾香さんの股間を覗いて「洪水だなあ」と言いながら、「浩樹、母さんと先にやっていいか?」と聞きました。浩樹君が「いいよ」と答えると、お父さんはその場で全裸になって、綾香さんの口にチ○ポを入れました。綾香さんは本物のチ○ポが欲しくてたまらかったみたいで、いきなりバキュームフェラをやっていました。僕はここで帰りました。

その日の夜、僕と母と妹の3人で食事をしながら、綾香さんに調教道具を返したことと、綾香さんが縛られてオ○コと肛門にバイブを入れられていたことを言いました。母は「綾香さんとエッチしてないでしょうね」と聞くので「やってないよ」と言いました。母は疑って「ほんと?」と聞くので「ほんとだよ。今射精しても精液たっぷり出るよ」と言うと、母は「久しぶりに精液をかけて食事したいわ」と言いました。すると妹も「あたしも食べたい」と言いました。僕は「久美は生理中だから、母さん相手してよ」と言うと、妹が「口でしたげるよ」と言ったので、食事の途中だったのですが、ズボンを脱ぎ始めました。

母は「口でゆっくりやってたらご飯が冷めちゃうでしょ。自分でしごいて出して」と言いました。僕が「そんなのいやだよ」と拒否したので、「じゃあいいわ」とお流れになってしまいました。妹は「食べたいなあ」と言ったので、母は「多分12時回ると思うけどお父さんと夫婦の愛を確かめ合うから、精液あげようか」と言いました。妹は「起きてないよ」と言いました。

食事が終わってから、いつものように僕が食器を洗っている時に妹が後ろからチ○ポをギュっと握ってきました。チ○ポを揉みながら「お兄ちゃん、ほんとは綾香さんとエッチしたんでしょ?」と聞くので「やってないよ。浩樹君のお父さんがエッチ始めたから帰ってきた」と言いました。僕のチ○ポは妹に揉まれてすぐに硬くなったので「しっかり硬いから信用してあげる」と言ってくれました。

妹は、チ○ポを硬くさせただけで自分の部屋に上がっていきました。妹が出て行ってすぐに母が「久美ちゃんがしぼませてあげって言って上がって行ったけど、硬くしたの?」と言いながら入ってきて、僕の股間を見ました。「久美に揉まれたからだよ」と言うと、母は僕がエッチしたいと言ってないのに、「さっさっと洗ったらお風呂に来て」と言って出て行きました。さっきは父と愛を確かめ会うからダメと言ってたのに、気が変わったのかなと思って、さっさと洗い物を済ませました。

今週、この日までエッチしてなかったので、今日中に母か妹か瞳おばさんとエッチが出来なかったら、急用で松山に行った時に泊めてもらった加奈ちゃんの家での話を書こうと思っていたのですが、加奈ちゃんのことを書いても反響が悪いし、加奈ちゃんのお母さんの清美おばさんがスゴすぎるので小説みたいになってしまうので、出来るだけ家族とやりたかったのですが、出来れば妹と思って、妹の部屋に行って「生理中のエッチも練習しようか」と声をかけたのですが「昔、お兄ちゃんが生理中のアソコ舐めて、まずそうな顔したからダメ」と拒否しました。

仕方がないので、風呂に行きました。中に入ると母は湯船に浸かりながら電話をしていました。最近の母は、お風呂でゆっくりくつろぐために良く電話をかけています。父が「販促品」というのだそうですが、会社から持って帰ってきて母が「欲しい」と言いました。母は僕の姿を見ると「うちの悪ガキが入ってきたわ」と言いました。「ほんとにエッチしてないの?」と言う会話から相手が綾香さんとわかりました。「浩樹君、独占しない方がいいと思うだけどなあ。若い時はいろんな相手とエッチしたいものよ。独占しすぎて浩樹君に次の彼女が出来る前に、飽きられちゃったらどうするの?」と言いました。

僕は、足を伸ばして浸かって母の上に座りました。「うちなんか、男にしてあげてから6年たつけど、まだ自分から求めてくるわよ」と言ってから、綾香さんに聞こえるように「母さんと何回ぐらいエッチしたかしら?」と聞くので「1000回ぐらいかなあ」と言いました。「聞こえた?1000回ぐらいだって。普通の夫婦だったら1000回もやったら倦怠期になってるけど、私とばっかりじゃないから今でも新鮮なもんよ。今も、触ってもないのにしっかり立ててるわ」と言いました。

母が綾香さんの話を聞きながら、僕に立ち上がるように手振りをしました。その場で立ち上がると母がチ○ポを少し触ってからケータイを耳に当てたままでチ○ポを咥えました。そしてチ○ポを咥えながら会話を始めました。綾香さんにも「浩樹君のオチンチン口に入れながらおしゃべりしようよ」と言ってました。「残念ね。じゃあご主人でもいいわよ」と言いました。それから5分ぐらいチ○ポを口に入れたままでしゃべっていました。母はしゃべるのに夢中でチ○ポをただ口に入れてるだけになってきたので、チ○ポがしぼんできました。すると母は「しぼんできちゃったから、そろそろ息子の相手するわ。浩樹君、取っちゃわないから、飽きられないようにしてあげる今度乱交パーティしようね」と言って電話を切りました。

母は電話を切ると、チ○ポを舐め始めてくれました。「浩樹君とエッチ出来そうな感じだった?」と聞くと「う〜ん、わからないわ」と言いました。母は僕のチ○ポを舐め始めたらその気になってきて、本格的に舐め出しました。チ○ポが完全にビンビンになってきたので、「今度は僕が舐めるよ」と言ったのですが「もう少し舐めさせて」と言いました。母のフェラが続いている時に、妹が「お父さん、少し遅くなるって」と言いにきました。母は「お兄ちゃんとエッチしながら待つからいいわ」と言いました。

妹は伝言を伝えたらドアを閉めたのですが、すぐに戻ってきて「お母さんは、生理中にエッチしたことはあるんでしょ」と聞きました。母は「極力さけるけど、その方が良いって人もいるし、乱交パーティだったら、母さんの都合通りには行かないからね。」と言いました。すると妹は「生理中でも舐めてくれる人いる?」と聞くと、「いるわよ。顔中血だらけにして舐めてくれるわ」と言いました。妹が「お父さんは、生理中は絶対に嫌いなの?」と聞くと、母は「子供の頃はかなりやったみたいよ。お兄さんが修学旅行で家を開けた時に、生理の真っ最中なのに、お母さんを独占出来るからってやりまくたって聞いたことあるわ」と言いました。

妹が「ふーん」みたいな顔をしていると、母が「お母さんが舐めてあげようか、それからお兄ちゃんに入れてもらったら」と言いました。妹はすぐに裸になって、入ってきました。母は僕から離れて、妹の生理で汚れたオ○コを手でやさしく洗ってから、バスタブのヘリに座らせて妹のオ○コを舐め始めました。僕が「母さんは血の味は平気なの?」と聞くと「女だから当たり前よ」と言いました。そして「久美ちゃん、お兄ちゃんのオチンチン舐めてあげて」と言ったので妹は口を大きく開いて僕の方を向きました。

僕はすぐに妹の口にチ○ポを入れると、妹は音を立てて舐めてくれました。母は妹のオ○コを夢中になって舐めていました。だから妹は時々舌を止めて「ああん」と声を上げていました。僕はチ○ポがビンビンだったし、母に舐められて感じている妹の表情を直接や鏡に映った顔を見ているうちに入れたくなってきていたので「母さん、そろそろ入れたい」と言いました。母は僕のチ○ポを見て「じゃあ仰向けになりなさい」と言いました。

僕が仰向けになると、母は「激しく突かれない方がいいから、自分で加減できる騎乗位だけよ。母さんもお兄ちゃんに舐めてもらえるしね」と言いました。妹はすぐに僕のカラダをまたいで、チ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を降ろしました。チ○ポが妹のオ○コの奥深くまで入ったら、顔を洗った母が僕の顔をまたいで腰を降ろしてきました。僕がオ○コを舐めている間に、母は妹とキスを始めていました。

妹の腰の上下運動は母とのキスに夢中になっていたのでゆっくり動いていました。妹のオ○コの感触は、生理中だからと言ってそんなに極端に違う感じはしなかったです。締まり具合もいつもと同じでした。キスをやめた母が違いがわかるかと聞いてきたのですが、「少しは違う気がするけど」と答えました。すると母が「視覚的には全然違うわよ」と言って、僕の顔から降りたので、妹のオ○コに出入りしているチ○ポを見ると、血で赤くなっていました。いつもはオ○コ汁まみれですが、血まみれでした。

母が「久美ちゃん、抜いて。軽くきれいにしてあげるわ」と言うと、妹が腰を上げてチ○ポを抜いてしまいました。すぐに母は僕のチ○ポを口に咥えて、唇で締め付けるようにしながら根元から先まで動かして「チュポン」と抜きました。それから少しだけ舐めてから「もういいわよ」と言いました。妹はすぐに僕のカラダをまたいで、もう一度チ○ポを入れて、ゆっくり上下運動を再開しました。

僕と妹がエッチを再開しても、母は参加しないでお湯に浸かって見学していました。妹は対面騎乗位のままで上下運動したり、腰をくねらせたりしました。母が「1回イッたら終わりよ」と言うと、妹は「2回はダメ?」と聞きました。母が「ダメ」と言うと、妹は上下運動をやめて、母に「じゃあ、やっぱりお兄ちゃんに突いてもらいたい」と言いました。母は「バックはダメよ。正常位か立ったままだったらいいわ」と答えました。

妹は立ち上がって、壁にもたれて片足をバスタブに乗せて「お兄ちゃん」と僕を求めました。僕はすぐに妹の足を持ち上げて、チ○ポを挿入しました。それからしばらくそのままの体位でズコズコ突き上げました。ついいつものクセで、妹のカラダが浮くくらいの強さで「ズン!ズン!」と突き上げてしまったら、母にお尻を思いっきり叩かれました。それからは少し控えめにやりました。

控えめでも妹がだんだんイキそうになってきたのですが、このままイカせてしまったら妹からチ○ポを抜かないといけないので、もう少し引き延ばそうと思って、キスをしたら「風邪引くから、余計なことしないでさっさとイカせなさい」と言われてしまいました。仕方がないので、キスをやめて妹を突きました。妹はそれからすぐに「イク!イク!!」とイッてしまいました。

妹がイッてしまったのですが、チ○ポを入れたままでやさしく抱きしめようと思っていたら、カラダを温めるように言われたので、妹の手を引いてお湯に入りました。僕が母に背中を向けて母の上に座ったら、妹は僕に抱きつくようにしゃがみました。母が「重いわよ」と文句を言いました。

母はすぐにお湯からあがって、妹に「温まったら上がりなさい」と声をかけてから、バスタブのフチをつかんで「来て」と言いました。妹が僕の上に座っていたので、そおっと抜け出そうとしたのですが、妹が僕に抱き突いてきました。すると母が「邪魔しちゃダメよ。元々、久美ちゃんがお兄ちゃんのを萎ませてって母さんに言ったのよ」と言いました。妹は「気がかわったから、あたしが萎ませる。口でもいいでしょ」と言いました。

母は「生理が終わったら、いつでも出来るんだから我慢しなさい。これからもずっと生理中は控えなさい。お兄ちゃんも生理中の他人とのエッチは避けなさいよ。血液感染で病気をもらうのが怖いからね。家族だったら親の責任だから仕方ないけど」と注意をしてから、僕の手を引っ張りました。今度は妹が腰を浮かせたので、僕はお湯からあがって母のお尻を掴みました。「母さん、舐めようか?」と聞くと、「いいから入れて」と言いました。僕はすぐに母のオ○コにチ○ポを挿入しました。母は僕のチ○ポの進入にあわせて妹にむかって「ハア−−」と声を出していました。

チ○ポの出し入れを始めると、母はすぐにあえぎ声をあげました。妹は母が自分の方に向かって気持ちよさそうな声をあげていたので、母の上下の唇をつまんで閉じさせたりしていました。しばらくはその程度で遊んでいたのですが、僕が本格的に母を突き始めたら、妹は、シャワー攻撃を始めてきました。妹がシャワーに手を伸ばしたのを見ていたので、覚悟は出来ていたのですが、あえぎまくっていた母は全然気づいてなくて、妹が上から僕と母の結合部に、水をかけたので「ヒャア!!」とビックリしていました。母はビックリしたけど、妹には怒らないで「お兄ちゃんのオチンチン、引き締まったみたい」と言いました。僕が「母さんの方が締まったんだよ」と言うと、顔にシャワーをかけられました。

妹は母の背中から髪の毛までかけしまったのですが、母は「ずぶ濡れになりながらのエッチもいいもんよ」と言いました。逆効果になってしまったので、妹はシャワーを止めて、お湯からあがってしまいました。妹がイタズラパート2をやるのがみえみえだったけど、ピストン運動を再開しました。母も妹の方を見ていましたが、僕が「パンパン」と突き始めると、妹を無視して感じ始めました。

ちょうどそこに母のケータイが鳴りました。母は無視していましたが、妹が「**って人からだよ」と言いながらケータイを握っていたので、母が「出なくていいわ」と言ったのですが、妹は僕の真後ろにまわって自分のお尻で、僕のお尻を母に押し付けるようにもたれながら「もしもし」と言ってしまいました。母がチ○ポを抜こうとしたのですが、僕も協力して左手で母のカラダをおさえて、右手で口を押さえながらピストンを開始しました。母は手を後ろに伸ばして、ケータイを貸せと意志表示をしていましたが、妹は「母は、いまお風呂に入ってますので、ケータイ持って行きますからお待ちください」と言いました。

母が手ぶりで「ダメダメ」と表現していましたが、妹は「**さんって知ってる?」と僕に聞きながら、母の背中の上に馬乗りなってからケータイを渡しました。母はマイクをおさえてから「すぐに切るからうごかないで」とすこし怒ったような顔で言いました。仕方がないので少しだけじっとしていました。母は「すぐに折り返しこちらからかけさせていただきます」と言って、電話を切りました。電話を切った母は「エッチの最中は、お母さんとお兄ちゃんの関係をしらない人からの電話はつながないで」と注意しました。

妹が「ハーイ」と答えて母の上から退いたので「抜く?」と聞いたのですが、「イッてから電話するわ」と言いました。妹は「お母さん、すぐって言ったから相手の人、待ってるよ」と言いました。母は「お風呂ってわかってるんだから、少しぐらい平気よ。」と言いました。僕が「声でエッチな事してたってわかるんじゃ」と言うと、「お風呂でくつろいだ声と思うわよ。早くイカせて」と言いました。

それからすぐに母を突き始めたら、妹は湯船につかって見学していました。「イッキに行くよ」と言うと、「思いっきり来て」と言うので、激しく突きまくりました。母はあえぎまくってイッキにいきそうになっていました。「僕がイクまで待ってよ」と言うと、「待てなかったら、電話のあとでもう一度、させてあげるからそれまで我慢して」と言いました。そのままバックのままで突いて母をイカせました。僕はイケなかったので、「あとで母さんが気持ちよくしてあげるから待ってて」と言って、出ていきました。

母が出て行くとすぐに妹が「生理中でも全然平気だから、入れて」と言いました。やりたかったので「冷えたらダメだから、お兄ちゃんの部屋でやろう」と言うと「カラダ拭いてるうちにお母さん、戻ってくるよ」と反対しました。「バスタオル持って、一気に2階にあがってから拭いたら大丈夫だよ」と言ったら妹が賛成したので、静かにドアを開けて、濡れたままのカラダでバスタオルを持って、イッキに2階に上がりました。

僕の部屋に無事到着してから、カギをかけてカラダを拭いてから、バスタオルをベッドの上に敷いて、その上に妹の腰が来るように仰向けになってもらいました。「声出したら怒られるから、母さんがドアを叩きにくるまでゆっくりやるよ」と言うと、「電話終わったら、やめさせられるから、なにか噛んで声出さないようにするから」と言いました。

タオルケットの端っこを噛ませてから、仰向けになった妹の両足を肩で支えるようにしながら、チ○ポを挿入しました。オ○コが多少でも上に向いた方が血が落ちないと思ったからそうしました。妹はタオルケットを噛んだままで気持ちよさそうな表情をして、チ○ポを奥まで受け入れてくれました。「母さん来る前にイカせてあげるから、ガンガン行くよ」と言うと、うなづいたので、最初から妹のオ○コの奥深くまで杭打ちするように突き入れました。

妹は、必死にタオルケットを噛んで声を殺していました。僕の腕を握っている妹の力が強くなっていたので、ほんとに必死で声を殺しているのがわかりました。「我慢しないでイケよ」と言ったのですが、妹が首を左右に振ってイヤイヤをしました。「お兄ちゃんと一緒にイキたいのか?」と聞くと、うなづきました。「お兄ちゃんももう少ししたらイケると思うけど、その前に母さんが来たらやめないといけないから、先にイケよ。それでも母さんが来なかったらもう1回やるから」と言うと、妹は急にカラダを反らせ始めて「ウウウウ」とうなってから、脱力していました。

妹がイッたので、タオルケットを外してキスをしました。妹とつながったままで、舌を絡ませたり、お互いの顔を舐めあったりしながら1分ぐらいたったのですが、母が全然やってきませんでした。「母さん、来ないから今度は出すよ」と言ってから、もう一度チ○ポを動かし始めました。タオルケットを忘れていたので、噛ませようとしたら、今度は拒否して、「お兄ちゃんの口で塞いで」と言いました。

妹の希望通りに唇を重ねて腰だけを動かしました。体位を変えようかなあと思っていると、ドアがガチャガチャなってから「母さん、用事出来たから外出するわ。時間ないから帰ってから説教するから覚悟しなさい」と言って、出ていきました。すこしたってからほんとに母が外出したのかを確かめに、下に降りました。母の姿がなかったので、妹の所に戻りました。すぐに戻ると言ったのに妹は待ちきれなくて、オ○コを触っていたみたいで、部屋に近づいたら妹のあえぎ声が聞こえました。

部屋に入ると、妹はオ○コを指で広げて「お兄ちゃん、早く続けようよ」と言うので、すぐに妹のオ○コにチ○ポを入れました。入れてから「どうせ怒られるんだから母さんが戻ってくるまでやりつづけようか?」と言うと、「する!でもお兄ちゃんも1回出してよ」と言いました。僕はそれから妹をバコバコ突きまくって、妹とほとんど同時にイッて、妹の口に射精しました。妹は、満足して笑顔でチ○ポを咥えて精液を吸いだしていました。そしてチ○ポをきれいに舐めてくれてから、精液を舌の上で転がしながら「いつもの味じゃない」と言いました。精液を全部飲み干したら、もう一度チ○ポをパクっと咥えました。

妹が僕の顔を見ながらチ○ポをチュパチュパ舐めてくれている時に、母から電話が入りました。無視すると怒られるので、電話に出ると「もうやめた?」と聞くので、「さっき出したところ」と答えました。「久美ちゃんは?」と聞くので「チ○ポ舐めてる」と言うと「もうやめなさい」と言って切れました。妹に「母さん、マジで怒ってた」と言うと、「お兄ちゃん、1回だけじゃ我慢できないでしょ?」と聞くので「我慢するよ」と言いました。妹はビンビンに硬くなったチ○ポを握りながら「我慢出来そうじゃないよ。ほっといたらお母さんが戻ってくるまで立ってそう」と言いました。僕は「立ってたら、母さんにそれとなく強調して、チ○ポで許してもらうよ」と甘い考えを言いました。

エッチはここでやめて、妹と一緒にシャワーを浴びました。妹がチ○ポをわざと気持ちよく洗ってくれたり、舌でも舐めてくれたりしたので、ビンビンに反り返ってしまいました。すると妹が「さっきの精液、おいしくなかったから飲み直したい」と言いました。僕が「やっぱりやめよ」と言うと、妹は「口でするからいいでしょ」と僕の前にひざまずきました。

妹は舐める前に僕の尿道を触って「お兄ちゃん、第1チ○ポ汁が出てるよ」と指につけて見せてくれました。そしてチ○ポにむかって「ゴメンネ。生理終わったら、何回でも入って来ていいから、今日はお口で我慢してね。」と言いました。そして声を変えて「我慢するからキスして」と尿道をパクパクさせながらチ○ポにしゃべらせました。

妹が軽く「チュッ」と口を付けると、チ○ポちゃんが「舌入れて欲しい」と言いました。妹は亀頭を指で「ギュッ」と力を入れて、尿道を開かせながら、舌の先っぽを入れてきました。ほんの少しだけ妹の舌が尿道に入ってきたのですが、痛くすぐったいって感じだったので、やめさせました。それからはいつものようにチ○ポをねっとり舐めてくれました。

チ○ポを舐めている妹の顔を上から見たり、鏡に映った顔を見たりしているうちに顔にかけたくなりました。「顔にかけていいか?」と聞くと「いいよ。でも飲みたいからこぼさないようにかけてね」と言いました。それからは射精に向かって、僕の方からも動きました。妹の頭を固定してチ○ポを出し入れしたり、妹の頭を前後させたりしました。そして、出そうになってきたので「おでこにかけるぞ」と言ってから、射精しました。

精液は妹のおでこから、左まぶたの上、鼻にかかりました。すぐに垂れ出したので、妹に手で受けさせて、おでこやまぶたの精液を指でほっぺたの上をすべらせて、妹の手のひらに落としました。ある程度落としてから、「手のひらの精液を飲んでいいよ」と言うと、妹は「ジュルジュル」と音を立てて精液を吸い取って、口を開けて見せて「飲むのは全部集めてからね」と言いました。残りを顔の半分ずつ分けて僕と妹の指で掻き集めて妹の口に入れました。全部集めたので飲むと思ったのですが、「あとで飲む」と言って、口に含んだままで顔を洗っていました。

シャワーから上がって、妹にパンツを履かせてパジャマを着させたら、精液を含んだままの口で「散歩に行こうよ」と言うので、付き合いました。妹は外に出たらすぐに手をつないできたので、そのままにしました。そしてまっすぐ町内さんの家の方向に向かって歩き出しました。「町内さんに、精液見せるの?」と言うと、うなづきました。でも町内さんの家は真っ暗でした。仕方がないので近所を1周してから帰ろうと歩き始めたら、町内さんと詩織ちゃんと舞ちゃんが帰ってきました。妹は3人の姿が見えた瞬間に精液を飲んでしまっていました。詩織ちゃんが話しかけてきたので、妹は、左手で口臭に気づかれないように口を隠しながら会話していました。でも右手は僕の手を握ったままでした。町内さんは妹が口を隠している理由がすぐわかったようで、恥ずかしそうにしていました。それからすぐに家に戻りました。

この日の母の説教は意外に短く終わりました。父が僕を助けるために、母のカラダを求めたからです。そして父は「夜中こっそり久美とエッチさせないために、おまえも一緒に寝室に来て、オナニーしろ」と言いました。僕は父と母が愛し合う姿を見ながら、命令通りにコンドームを付けたオナニーして、2発出して母に見せました。母は父に2回イカされてから、コンドームの精液を飲んでいました。


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