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会社員さんと元デパガの人の初体験の話
前回の最後に書いたことが現実になってしまい、皆さんに報告するような近親相姦系のエッチな出来事は怒りませんでした。斉藤先生とも元に戻ってなくて、今は孤立状態です。父と母と妹が3Pをしていたので、母のカラダに手を触れたら、叩かれてしまいました。
まーこちゃんは、道ですれ違う時には、今までだったらオッパイを揉んでも怒らなかったのに、今は避けるように逃げて行きます。瞳おばさんや綾香さんからも嫌われています。早く解決したいのですが、まだ尾を引きそうです。
だから今回は、少し前に起きたことを書きます。あるとき翔ちゃんが「風俗行きませんか?おごりますよ」と誘ってくれた日のことです。翔ちゃんが、僕のホームページのスポンサーになっていただいているベストパートナーさんに時々通っていることは知っていました。最初は、僕が無理やり行かせたのですが、熟女好きの翔ちゃんが、ハマッてしまいました。だから翔ちゃんがおごってくれたのはベストパートナーさんでした。
予約を入れて、翔ちゃんのお気に入りの女性を紹介してもらって、ホテルの部屋で近親相姦プレーしました。翔ちゃんお気に入りだけあって、すっごくやさしい方で、普通の人が抱いている「近親相姦って、こんなイメージかなあ」というような、優しい母の胸に包まれて、最後に口の中で射精して、精液を飲んでもらいました。この頃、ちょうど僕は斉藤先生と付き合うかどうか迷っていた時で、すっごく落ち着けたので、僕には年上の優しい女性が必要なんだなあと感じました。
ホテルを出てから翔ちゃん(3Pコースで、母とおばさんの設定をしたそうです)と連絡を取り合って、某お好み焼き店に行きました。案内された席に付いて、ふと隣のテーブルをみたら元デパガの亜矢さんと会社員(今回から名前を付けます。正治さんです)の姉弟が赤ちゃんを連れて、お好み焼きを食べている最中でした。正治さんが転勤で関西に来たことは聞いていましたが、全然会っていませんでした。正治さんも亜矢さんもビックリしていました。
翔ちゃんをひとり残して、僕は隣のテーブルに移動しました。亜矢さんは、結婚して子供を産んだことは聞いていたので、赤ちゃんを連れて大阪に遊びに来たのだと思いました。でもそれは間違で、夫婦ゲンカの末に「別れましょう」と家を出て正治さんの所にやってきたそうです。
ここまではお好み焼き店で聞きました。ここからは別の日に正治さんから手伝って欲しいことがあると言われて家に行った時に聞きました。
亜矢さんは、婚約者に父親と近親相姦していたことを告白していたそうですが、どの程度かまでは説明していなかったので、相手の人は幼児虐待を受けていただけと勝手に解釈していたそうです。しかし亜矢さんが正治さんの上にまたがって自分から腰を振っている真っ最中に踏み込まれたそうです。それですごく揉めたそうですが、結婚式の案内まで送ってしまったあとで、世間体を気にしたことと、2人が知り合うきっかけを作った人との関係から婚約破棄が出来なくて、そのまま結婚に踏み切ったそうです。その代わりに正治さんが四国を離れるということになったそうです。
しばらくは平穏だったそうですが、赤ちゃんが出来て、その子が正治さんに似ていると相手が言い出してからおかしくなったそうです。元々姉弟だから赤ちゃんの顔が正治さんに似ていても不思議じゃないのですが、疑い始めたそうです。親子鑑定をして正治さんの子供ではないと判明しても納得しなかったそうです。それから夫婦ゲンカの耐えない家庭になってしまって家を出て、実家に戻らずに大好きな正治さんの家に転がり込んだそうです。
こんないきさつの結果、亜矢さんと正治さんの姉弟は、夫婦として関西で生活することに決めて、引越しをして近所には3人家族として、挨拶に行ったそうです。最初の子は男の子なのですが、女の子も欲しいと思っているらしくて、真剣に姉弟出産の危険性を調べているそうです。
ふたりの家は、僕の家からは、かなり遠いところに住んでいるし、正治さんは残業と休日出勤が非常に多いし、亜矢さんは子育てに忙しいので、たぶんあんまり僕の家には遊びにこれないと思います。だからエッチする機会は少ないと思いますが、僕が自分の娘と近親相姦するより、亜矢さんが男の子と近親相姦する方が早いはずなので、その時期が来たら報告します。と言っても10年以上先の話ですが。
正治さんと亜矢さんの新居での用事が終わって、コーヒーを入れてもらっていると、正治さんが「尚姉さんの初体験のビデオは見たことあるだろ?俺と姉さんの初体験のビデオあるけど見るか?」と言いました。もちろん「見たい!!」と返事しました。
正治さんが見せてくれたビデオには、若い正治さんと亜矢さんがキスをしているシーンから始まっていました。2人の周りでは、男1×女1でエッチしている人と、男2×女1で3Pしている人が映っていました。撮影しているのは松山のおじさんでした。松山のおじさんが「チュー好きか?」と言うと、亜矢さんが「チュー好き!!」と答えました。そしておじさんが「せいちゃんは、チューかオッパイ、どっちが好きだあ?」と聞くと「おっぱい」と答えていました。
おじさんが「じゃあ、お母さんとこに戻っていいぞ」と言うと正治さんと亜矢さんは、小走りで、正常位で突かれてすっごく気持ちよさそうな表情をしているお母さんの所に行って、オッパイを揉み始めました。「いくつの時?」と聞いたら「姉さんが4つで俺が2つ」と答えてくれました。「2歳で初体験したの?」とビックリすると、「精通もしてないのに出来るわけないよ」と笑っていました。
その次のシーンは、正治さんが自分で撮影した映像が入っていて、中学生の亜矢さんが小学生の正治さんのチ○ポをチロチロと舐めているシーンでした。「亜矢さんの初フェラ」だそうです。二人とも、日常的に大人がエッチしている所は見ていたそうですが、「初体験は、高校に入ってから」と言われていたそうです。でも正治さんが精通してから、すぐにでも初体験とか、フェラチオとか体験したくなったそうです。そして、親に内緒でこっそりと亜矢さんにフェラをしてもらったそうです。
正治さんのチ○ポは、まだまだ子供のチ○ポでした。チ○ポの皮は、親が徐々に剥いていたので包茎ではなくて、つるんとしてきれいなピンク色した亀頭が頭を出していました。正治さんが「オチンチンってどんな味するの?」と聞くと、亜矢さんは「不思議な味」と答えていました。そして亀頭をチュパチュパと舐め始めました。
その瞬間、画面が激しく揺れたので正治さんのカラダに強烈な快感が走ったことがわかりました。正治さんが「お姉ちゃんやめて」と言ったので、亜矢さんが亀頭から唇を外したらその瞬間に、正治さんが亜矢さんの顔めがけて射精してしまいました。亜矢さんはビックリしたみたいでしたが、泣いたりしないで目を閉じて、最後まで顔で精液を受け止めていました。お母さんとか親戚のおばさんが顔射されているのを何回も見ていたので、当然のように受け止めたそうです。精液が全部出ききるところまでは映っていましたが、そこで終わっていたので、精液をどうしたのか聞いてみたら、しっかり飲んだそうです。
この初フェラの翌日から、ほとんど毎日舐めてもらっていたそうですが、すぐにお母さんに見つけられて「高校生になってからと言ったのに」とたっぷり怒られた上で、翌日からはお母さんからもフェラされるようになったということです。亜矢さんもその翌日からおとうさんからオ○コを舐められるようになったそうです。
そのシーンの後は、高1の亜矢さんとの中2の正治さんが映っていました。元のテープには、ふたりとも制服姿のままでキスから始めるシーンが録画されていたそうですが、ビデオデッキに絡んでしまって、テープを入れたままで修理に出せないので、自分で無理やり引っ張ったために、テープがクシャクシャになったそうです。だから途中からしか映像が残らなかったそうです。
亜矢さんのオ○コを正治さんが舐めているアップから映っていました。この時はハメ撮りじゃなくて、おとうさんが撮影していました。正治さんも亜矢さんも、初体験の前に性交以外のことはひと通り体験済みで、正治さんは僕みたいにお母さんから口で鍛えられていたし、亜矢さんはおとうさんのチ○ポを舐めたり、精液を飲んだりするのは日常茶飯事になっていたそうですが、初体験は姉弟同士でしたいという希望があったので、それを尊重することにしたそうです。
正治さんが亜矢さんのオ○コを舐めているシーンは、完全に大人の舌使いと大人の濡れ方でした。正治さんもこの時までに5人の女性のオ○コを舐めていたそうですし、亜矢さんもおとうさんと正治さんに、舐められていたので、しっかり感じて濡らしていました。正治さんが亜矢さんのオ○コから離れたら、撮影していたおとうさんの健一おじさんが亜矢さんのオ○コを開いて濡れている様子がよく見えるようにしていました。
カメラがそのまま横を向いたら、お母さんにチ○ポを舐めてもらっている正治さんが映って、健一おじさんが「そろそろいいぞ」と声をかけていました。正治さんはすぐにお母さんの口からチ○ポを抜いて亜矢さんの足の間に入りました。カメラがアップになって、ビンビンのチ○ポ(生です)を亜矢さんの濡れ濡れの処女のオ○コの穴に位置を合わせてから、腰を突き出しました。童貞とは思えないぐらいにスムーズにチ○ポをオ○コに挿入していきました。
すぐにカメラは、亜矢さんの顔をアップでとらえていて、少し痛さを我慢しているような表情をしていました。正治さんが腰を動かし始めたのですが、しばらくは亜矢さんのアップが続いていたので、正治さんがどんな風に突いていたかはわかりません。亜矢さんは「ハア、ハア、ハア・・・」と粗い呼吸をしていました。
顔のアップが1分ぐらい続いてから、カメラが二人の全身を映しました。正治さんは亜矢さんの両足を脇に抱えて、ゆっくりチ○ポを動かしていました。射精しそうになってきているみたいで必死で耐えていました。カメラは正治さんと亜矢さんの結合部のアップに切り替わって、亜矢さんの女になったばかりのオ○コに、正治さんのチ○ポがズリズリとゆっくりしたスピードで出入りしている様子を映していました。亜矢さんのオ○コから少し血も映っていました。それからもう一度全身に戻りました。
いつの間にかお母さんが亜矢さんの手を握りながら、そばで見ていました。お母さんが「大丈夫?」と聞くと亜矢さんは「大丈夫」と答えていました。その時、正治さんが「我慢出来ない、出すよ!!」と言うと、カメラはあわてて結合部のアップに戻りました。「出る!!」と言う声とともに、正治さんは亜矢さんのオ○コの中に射精しました。健一おじさんが「すぐに抜くなよ」と声をかけていました。
正治さんのカラダの痙攣が止まるまで結合部のアップが映っていて、その後はキスしている正治さんと亜矢さんが映っていました。もう一度アップに変わったら正治さんが亜矢さんのオ○コからゆっくりチ○ポを抜きました。正治さんのチ○ポは精液とオ○コ汁と亜矢さんの血が付いていました。亜矢さんのオ○コも血と精液が垂れてきていました。
童貞と処女の初体験のシーンは、ここで終わっていました。でも正治さんがビデオを止めないので、そのまま見ていたら制服をきたままで、キッチンでお母さんのスカートをまくりあげて立ちバックで突きながらハメ撮りしているシーンが映りました。お母さんは「忙しいんだから、ビデオなんか撮らないで、するんだったらサッサとしなさい」と面倒な様子でした。それでも正治さんはハメ撮りを続けていました。
キッチンのシーンは途中で終わっていて、高校の制服姿の亜矢さんが四つん這いになっている姿が映りました。オ○コからはタンポンの紐が出ていました。正治さんの説明では、お母さんを突いている最中に亜矢さんが学校から帰ってきて、お母さんが「お姉ちゃんに相手してもらいなさい」と言ったら、正治さんはチ○ポを抜いて亜矢さんに迫ったそうです。でも亜矢さんが生理中だったので「口で抜いてあげようか?」と言ったそうですが、正治さんは「お尻の穴に入れさせて」と言ったそうです。
亜矢さんの肛門がアップになったら、しっかりワセリンが塗ってありました。亜矢さんは初めてアナルセックスする直前なのに、平然と構えていて「お尻の穴は“お父さんが先”って言ってたから、内緒よ」と言いました。正治さんは「わかってる」と言ってから、コンドームを付けてチ○ポを肛門に当てました。片手で撮影しながらなので上手く入らなくて撮影をやめていました。
次のカットでは、亜矢さんの肛門にチ○ポがしっかりと入っているのがアップになっていました。亜矢さんが痛そうな声を上げていたのですが、ドアを叩きながら、お母さんが「変なことしてないわね?開けなさい」と言う声が入っていました。正治さんは「普通に姉ちゃんとしてるだけだよ」と答えていました。
お母さんの声がしなくなったら、正治さんは「姉ちゃん、声我慢して」と言って腰を動かしていました。亜矢さんはベッドのまくらを噛みながら最後まで耐えていました。肛門の中で射精した所で終わっていました。チ○ポを抜く瞬間も映していたそうですが、グロテスクな光景になっていたのでカットしたそうです。
見終わってから「もっとすごいのないの?」と言うと、正治さんは「あったんだけど消した」と言いました。亜矢さんがデパートに就職してから、同じデパートの同期入社の女性と正治さんの学校の友人と4対4で合コンをやって、正治さん以外の3人の友人が全員童貞だったので、4人の女性が3人を犯すようにして男にさせたそうです。その中で近親相姦していることをばらしてエッチして見せたそうです。そのビデオは1週間ぐらいは保存していたそうですが、亜矢さんの同期入社のひとりが「消して」と言ったので完全に消したそうです。
今回は、僕の体験談は書けませんでした。次は書けると思います。
最後にお願いがあります。ケータイ専用のサイトを考えているのですが、テスト的に少しだけコンテンツがあります。一度、ごらんになって重いかどうか感想を掲示板にお書きください。
さらに厚かましいお願いですが、「使い放題の出逢い写メ付き検索OK 」という広告がありますが、これをケータイからクリックしてください。お願いばっかりで申し訳ございませんが、僕を助けると思ってよろしくお願いします。
近親相姦家族・カズの家(携帯用)
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