|
「お歳暮にもらったサラミを斉藤先生にお裾分け」
父が仕事を発注しているプロダクションとかカメラマンとかスタイリストとかモデルプロダクションとか、いろんな所からお歳暮が毎年たくさん届くのですが、クリエイターという人種は変わったお歳暮を送ってきます。当然うれしくないものも来るのですが、母は近所の人や友人にお裾分けしています。
つい最近、サラミが送られてきました。ため息突きながらサラミを見ていた母が、考え事をした後で「斎藤先生ってサラミ好きだったわよね」と言いました。「そうかなあ?」と言ったら、「***でもサラミ頼んでたじゃない?」と言いました。「よく覚えてるなあ」と感心したら、「斎藤先生に電話してみて」と言いました。
すぐに斎藤先生のケータイに電話をしました。先生は僕からの着信があるだけで「ジュワ」と濡れてくる体質になってしまっているみたいなので、期待させるとかわいそうだから、最初に「エッチな用件じゃないよ」と言いました。すると斎藤先生は、先生の声になりました。
母がてっきり斎藤先生にサラミをあげるという事を言おうとしたと思ったから、「お歳暮にサラミもらったけど誰も食べないからあげる」と言ったら先生は「サラミ好きなの」と喜んでくれました。すると母が僕の耳元で「アソコに入ったらあげると言って」と言うので、「母さんが言ってよ」と拒否しました。母は「あなたがご主人様なんだから自分でいいなさいよ」と言いました。
仕方ないので先生にそう言おうとしたら、聞こえてたらしくて呼吸が荒くなっていました。「聞こえた?」と言うと、マゾモードになって「ハイ」と答えました。「直径が7cmぐらいあるからイヤだったらいいけど、欲しかったらいつでもいいから家に来て」と言って電話を切りました。母は「優しいご主人ね。支配人さんだったら、有無を言わせないで入れちゃうわよ」と言いました。
その日の夜の8時過ぎに斎藤先生から「今からおじゃましてもいいですか?」と電話が入りました。「いいよ」と言ってから「今どこ?」と聞きました。すると家だと言うので「ちゃんといいつけ(股縄+バイブ装着)通りにして、30分以内に来て」と言いました。
電話を切ったら、妹が「先生とエッチするの?」と聞くので「サラミをあげるだけだよ」と言いました。妹は、先生に電話した時に家にいなかったのでサラミをオ○コに入れる話を知らなかったけど、「あそこに入れるの?」とズバリ当てました。「入ったらサラミをプレゼントする」と言うと「入らないよ」と言いました。
妹がどのくらいの太さか見たいと言うのでサラミを取ってきました。妹は即「無理」と言いながらもパンツの上からオ○コに当てていました。母は「久美ちゃんの頭もカズちゃんの頭ももっと大きかったんだからやれば出来るわよ」と言いました。妹はしばらくサラミをオ○コに当ててグリグリ動かしていました。
すると当然だけどパンツに染みが浮いてきました。そしてエッチしたそうな顔で「お兄ちゃんエッチしようよ」と言いました。母は「母さんもしたいわ。斎藤先生が来るまでいいでしょ」と言って服を脱ぎ始めたので、妹が「3Pする程時間ないでしょ!」と拒否の態度を示しました。
すると母は「斎藤先生入れて4Pすればいいじゃない。そのうちお父さんも帰ってくるから」と言いました。最初は僕が仰向けになって、妹がチ○ポ係で母が上半身の係でした。妹は丁寧にチ○ポをずーっと舐めてくれていました。母は顔中と乳首を舐めてから、僕の顔にオ○コを乗せてきました。そして母のオ○コを舐めている時に斎藤先生がやってきました。
ドアを開けたらミニスカ姿の斎藤先生が立っていました。中に入れて言いつけを守っているかスカートをまくりました。音が聞こえていたので守っていることがわかっていたけどスカートをまくったら股縄をしてバイブがオ○コに刺さって動いていました。「上がっていいよ」と言うと、斎藤先生は靴を脱いで四つん這いで家にあがって、僕の後を四つん這いで付いてきました。
リビングルームでは母と妹が2本あるサラミを1本ずつ股に挟んでいました。母が「入れやすいように濡らしてあげたわよ」と言ってサラミを見せたら、斎藤先生は「そんなに太いんですか?」と言いました。「口ごたえした!!」と言いながら、オ○コから生えていたバイブの底を蹴りました。斎藤先生は「ああ〜!」と声をあげて崩れてから「ごめんなさい」と謝りました。
母は、こういうプレーには慣れているので、斎藤先生に見せ付けるようにチ○ポを舐め始めました。妹は少し遅れてから僕にキスを求めてきました。そして僕の手からサラミを受け取った先生は「バイブ抜いていいですか?」と言いました。いつもだったら自分で抜かせるけど、この時は考えがあったので「僕が抜く」と言いました。すると斎藤先生は「ありがとうございます」と礼を言いました。
斎藤先生のオ○コからバイブを抜いたら、黒色のバイブがオ○コ汁で半分ぐらい白くなっていました。ニオイを嗅いだらオ○コのニオイがプンプンしていました。そのバイブをアナルに押し込みました。ローションを使ったり、指でほぐしたりしないでいきなり入れました。斉藤先生はアナル調教を十分に積んでいたので、それでもバイブが入って行きました。そして股縄をくるっとバイブに巻きつけて抜けないようにしました。
斎藤先生をソファに浅く座らせて、股を開かせました。そして「オ○コ開いて」と言ったら、斉藤先生は恥ずかしそうな表情をしながら指でビラビラを摘んでオ○コ汁がトロトロ溢れているオ○コを見せてくれました。これだけ濡れていたら大丈夫だと思ったけど、念のために妹にフィストファックさせました。と言っても本格的に手首まで入れないで手の半分ぐらいまで入れてグリグリさせました。
妹の手でイキそうになってきた所で、「サラミを入れてもいいよ」と母に言いました。母はコンドームをかぶせたサラミを先生のオ○コに当てて「ゆっくり入れるから深呼吸して」と声をかけてゆっくり押し込んで行きました。先生は苦しそうな顔をしたけど人体は不思議なもので極太サラミが少しずつオ○コに入って行きました。
「痛かったらやめるから言って」と声をかけたけど、先生は「アーアー」と声をあげるだけで「痛い」とも「やめて」ともいいませんでした。一生懸命耐えている顔がいじらしく見えたので、キスをしたら先生は「うれしい」と言いながら僕に抱きついてきました。
母が「奥まで入ったわ」と言ったので、記念に先生のケータイで極太サラミを咥えている姿を映すように妹に頼みました。先生のケータイを握って「ロックかかってる」と言うので「1919」だよと教えました。このパスワードは僕が命令したものです。妹はロック解除して、アップと全身の2枚撮影していました。
母が「動かしても大丈夫かしら」と言うので「大丈夫だと思うよ」と言いました。そして母がサラミで先生のオ○コを突き始めたら、先生は「アア!アア!!」とすごい声で叫び始めました。アナルにはバイブも刺さったままだから、相当感じていたみたいで気絶してしまいました。
「ヤバイ」と思って母にサラミを抜かせたら、抜いている振動で先生の意識が戻ったけど、完全に抜けてしまったら気を失ってしまいました。アナルのバイブも抜いてから、先生の顔を叩きました。するとすぐに意識が戻ってくれたのでホッとしました。意識はもどったけど腰が抜けて立てなくなってしまっていました。
やりすぎたことを謝ったら、斎藤先生は「謝らないといけないのは私の方です。あれぐらいで気を失ってしまって許してください」と言いました。この言葉を聞いて、輪姦プレーのことを思い出しました。母が参加していなかったので近親相姦にならないので報告しなかったので、少しだけ報告します。
斎藤先生を学校の中で輪姦しようという話が持ち上がったので、皆で方法を考えました。学校の警備員を買収するとか、ゲリラ作戦するとか意見があったけど、危険すぎるのでパスになりました。そして最終的に、幌付きのトラックを借りて学校の横に乗り付けて輪姦しようということになりました。
せっかくだから平日にやりました。そのために社会人の人は有給休暇を取っていました。集合場所はフィットネスクラブです。男は汗くさい方が雰囲気あるので、汗をかきました。そこに授業が終わった所で早退した先生が到着しました。支配人さんが部屋を用意していてくれたので、先生はそこで裸になって猿ぐつわを付けました。そして先生を大きなダンボールの箱に入れて台車に乗せてフィットネスクラブの裏口から出して、トラックの荷台に積み込みました。一応、ご主人様の僕も荷台に乗りました。
フィットネスクラブから3台のクルマと一緒に出発しました。妨害が入らないようにトラックを囲むためです。走りながらダンボールを開けたら、全裸でカラダを丸めた先生が欲情した顔で見つめてきました。到着まで時間があるので、チ○ポを舐めさせました。先生は興奮していたので、夢中でチ○ポにしゃぶりついてきました。
学校に到着したら、予定していた場所にクルマが止まっていたので、トラックを止めてそれを囲むように3台置くのが無理なので、反対側にしました。そちら側は生徒の大半が帰って行く道だったけど、クラブ帰りの生徒しか残っていないみたいだったのでそこにしました。
8人全員が荷台にあがるわけには行かないので、3人が交代で見張り役になって、5人が斎藤先生を輪姦しました。キスするとかオ○コを舐めるとか乳首を舐めるとか、そんなやさしいことは一切なしで、オ○コをガンガン突きまくりました。猿轡をしていなかったら、口も犯す所だけど、声が漏れたらヤバイのでそれはやりませんでした。
次々交代しながらズボズボ突いたり、四つん這いにしてお尻を叩きながらやったり、とにかくむちゃくちゃしました。斎藤先生は感じまくっていました。斎藤先生がイキ始めたので、男たちもイクことにしたのですが、みんなエッチ仲間で病気を持ってないのがわかっているので中出しOKで行きました。一応、最初にご主人様の権利として僕が中だしをしました。
それからは、中出ししたり、顔射したり、口に出したりしました。僕以外の人は、射精した人から交代で見張りに付きました。2周目の6人目だから14発目のマッチョマンが力にものを言わせて、工事現場でクイが打ち込まれるみたいにすごい衝撃で「ズーン!!」と突いたら、斉藤先生が反応しなくなってしまいました。脈を取ってみたら動いていたので、そのまま続けました。この間、時々意識は戻ったけど、突き入れられるたびに意識を失っていました。
そのあとの2人の時も、半分意識がない状態で犯されまくっていました。顔は精液でパリパリだし、オ○コからもダラダラ垂れているし、すごい状態でした。幌の中のニオイも臭かったです。2周目の最後は中出しされた瞬間に意識を失っていました。
3回目をやるか皆で話会ったら、オ○コが疲れていそうだからアナルを使おうと言うことになりました。でもアナルに8発射精し終わるまで1時間以上かかりそうだから、サンドイッチにしました。トップバッターは僕で元学生の彼氏とサンドイッチをやりました。自分からは動けない先生のカラダを支えて騎乗位で元学生の彼氏のチ○ポを受け入れさせて、僕はアナルにチ○ポを突っ込みました。それからオ○コのチ○ポと一緒にアナルを突きました。先に僕がアナルに射精したら元学生の彼氏はオ○コを突き始めていました。
サンドイッチの4組目が終わったら、斎藤先生は完全にダウンしていました。「先生、終わったよ」と言っても、肩で息をしているだけで反応しませんでした。まだ帰るための儀式があるので無理やり起こしました。荷台のまま帰っても面白くないので、助手席に座らせて帰る予定だったので、裸の上にコートを着させて、帽子とサングラスを付けさせました。そして荷台から降ろして、助手席に座らせてフィットネスクラブまで連れて帰りました。
こんな風に先生は気を失うぐらいむちゃくちゃされるのが好きです。だから満足したはずだったけど、腰が立たなかったので休憩してもらいました。母はその間に、サラミからコンドームを外してサラミの包装をきれいに拭いて箱に詰めていました。
父が帰って来たので、先生を家まで送ってもらうことにしました。この日、父は最近懐かない妹の機嫌を取るために、豪華なHホテルに誘っていたので、妹にも声をかけました。すると妹は、ホテルと家を往復するだけだからと言って、裸の上にコートだけ羽織って父に付いて行きました。
父と妹と斎藤先生が出て行ったので急に静かになりました。パンツを履こうとしたら、母が「エッチしないの?」と言いました。「どっちでもいいけど」と言うと、「母さんはしたいわ」と言うので、もう一度パンツを脱ぎました。すると母が「先生見てたらSMしたくなったからしてくれる」と言いました。
SMをやり始めた頃は面白いと思ったけど、結局はマゾの人が「これでもか」というまで感じさせてあげないといけないので非常に気をつかうプレーだから、必要最低限しかやりたくなかったのです。母にその事を言ったら「そうよね。SMのことをただ女の子をいじめればいいと勘違いしている人は、自分のストレス発散がわりにするけど、ほんとはそうじゃないもんね」と納得してくれました。
「斎藤先生とはどうしたいの?」と言うので、「先生とは続けたい」と言いました。「好きなの?」と意外なことを聞いてきたので「先生としては好きだったけど今は普通」と答えました。母は「それだったらいいけど、変なご主人様に捕まったら破滅しそうなタイプだからね」と言いました。
母は「じゃあSMはしないけど、母さんに奉仕させてくれる?」と言うので「命令しなくていいの?」と聞きました。母は「しなくていいわよ。母さんが一方的にするからイキたくなったらイッてもいいわよ」と言いました。
母は僕をソファに座らせて、キスをしてきました。唇に軽くキスをしてから耳たぶを軽く噛んできました。僕は耳たぶを「ハグハグ」という感じで噛まれるのが好きで、すぐにチ○ポが反応してしまいます。母はチ○ポの反応を見ながら噛み続けていました。
それから顔中を舐めてから、のどぼとけを舐めながら「声変わりする前の声覚えている?」と聞きました。「覚えてないよ」と言うと「すっごく可愛かったわよ」と懐かしそうに言いました。そのあと、両方の腋の下を舐めてくれてから乳首を舐めてくれました。
母は乳首を吸いながら「ここまで大きくしたんだからお返しにお乳出してよ」と言いながら僕の乳首を吸いました。そして「お乳出る場所違ったわね」と言いながらチ○ポを触っていました。
おへそを舐める時には母は、唾をたっぷりへそに流し込んで「ここから、お母さんが栄養あげたのよ。感謝してる?」と言うので「感謝してるよ」と言いました。すると母は「感謝してくれてるように思えないわ。最近、久美ちゃんとばっかりエッチしてるでしょ」とチクチク言いました。「だって母さんがスワッピングとか乱交で忙しいから」と言ったら「久美ちゃんだって、ボランティア活動で忙しいじゃない」と言いました。
母が「もうお母さんに飽きたのね」と言うので「そんなことないよ」と言って、起き上がって母さんのオ○コを舐めようと思ったけど「わかったからいいわ。母さんのカラダから離れられなくなるぐらい気持ちいいことしてあげる」と言って、もう一度ソファに座らされました。
それから母はチ○ポに舌を伸ばしてきて、唾液をたっぷり付けながら、亀頭からカリ首から表や側面、裏筋をネットリと舐め上げてくれたり、ちょうどいい具合にチ○ポを吸ってくれたり、玉を揉んだり舐めたり30分以上フェラを続けてくれました。手はチ○ポを持つだけでしごいてくることはなかったので、舌と唇とたまにオッパイで挟まれたりしてずーっと気持ちのいい状態が続きました。尿道からは第一チ○ポ汁が出まくりで母が吸い取ってくれました。
「足をあげて」と言ったら、肛門にも舌を伸ばしてきて舐めてくれました。丁寧に舐めてくれて気持ちよかったです。ソファにもたれてだらしない顔をしながら感じていたら、「もっと気持ちいいことしてあげようか?」と言うので「何するの?」というと「前立腺をマッサージするの。すっごく気持ちいいって」と言って、準備するから待っててねと言って離れました。
母はコンドームとローションと爪きりを持ってきました。そしてせかっく伸ばしていた自分のひとさし指の爪を切りながらどんなことするのか説明してくれました。爪を切り終えて、コンドームをかぶせてその上からローションをたっぷり塗って、僕の肛門に指を入れてきました。
母の指が僕の腸の中をさぐっているなあと思った瞬間に強烈に気持ちよくなって思わず「うっ」と声が出てしまいました。母が「気持ちいいでしょう?」と言うと「うん」とうなづくのが精一杯でした。それから何分ぐらいしたのかわからなかったけど、射精する時よりもっと気持ちのいい状態が続きました。尿道から液がだらだら漏れているのがわかったけど、そのまま出し続けました。
しばらくして母が「射精したかったらしていいわよ」と言いながらマッサージを続けながら亀頭をパクッとくわえてきました。その瞬間、イキナリ射精してしまいました。射精したら気を失いそうになるくらいの快感が襲ってきて、グッタリしていました。いつもだったら射精した後にすぐに舐められてもくすぐったいけど我慢は出来るし好きだから舐めて後始末してもらうけど、この時はダメでした。母は精液を含んだままで「気持ちよかったでしょ」と聞いてきました。
母が精液を飲んでからもう一度僕のチ○ポに舌を伸ばしてきたのです、僕のカラダがビクンとなったので「まだ感じてるの?」とビックリしていました。「また今度してあげるね」と言って、パンツを履き始めました。僕はソファにグッタリしたままで「エッチしないの」と言ったら「カズちゃんがあんなに感じてくれたから、母さんそれで満足しちゃった」といいました。僕だけが気持ちよくなったら悪いから「母さんも気持ちよくなってよ」と言って、母を抱きしめに行きました。でも足がふらついていたので母の方から僕を抱きしめに来てくれて「じゃあ、騎乗位でするから付き合ってくれる」と言ったので仰向けになりました。
母がシックスナインになってきたので、母のオ○コを思いっきり舐めまくりました。自分でも感謝の気持ちを込めて舐めているのがよくわかりました。オ○コ汁がトロトロ出始めた頃に母が「入れるね」と言って、チ○ポを握ってオ○コに当てて、ゆっくり腰を下ろしてきました。母は「すっごく硬い」とうれしそうでした。母はゆっくり上下運動を始めながら僕の表情を見ていました。「すぐにイキそうね」と言うので「大丈夫だよ」と言ったけど、「いいわよ。いつでも。今度は中に頂戴」と言って少しずつペースをあげていきました。
僕が下から母のオ○コを突き始めたら「今日は、じっとしてなさい。母さんが全部するから」と言うので突くのをやめました。結局、今度も快感に身を任せてしまいました。だんだん母のあえぎ声も大きくなってきたので、一緒にイコうと思って懸命に我慢しました。でも我慢出来ずに「母さんゴメン」と謝ってから射精してしまいました。
先にイッてしまったけど、母は全然怒ってなくて笑顔で「一緒にシャワー浴びて終わりにしようか」と言いました。お風呂場まで精液が漏れないようにしながら移動して、お風呂場で母は手鏡をオ○コにくっつけて指でかきだしながら鏡の上に精液を出していました。途中からは僕が指を入れて精液をかきだしました。母は手鏡から精液をすすり取っておいしそうに飲んでいました。
お風呂でも母が全面的に僕のカラダを洗ってくれてソープごっこみたいなこともしてくれてチ○ポがビンビンになったので、そのまま立ちバックでやりました。今度は母をイカせることが出来て同時に中出しをしました。
父と妹はホテルで2発やって帰ってきました。2人だけでじっくりやっていたので、妹は家でも父に甘えていて満足しているみたいで、たまにはこんな風にじっくりやった方がいいなあという話になりました。
|