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酒井母子との親子スワッピング
家に帰ってすぐにお風呂に入っていたら、母が「酒井さんの奥さんの優子さんからスワッピングのお誘い来たの。どうする?」と声をかけにきました。317回で紹介した遠縁の人で、遠縁と知る前に偶然、スワッピングをしていた人です。僕のAV第1弾の母役の女優さんに似ているので、いつかエッチしたいと思っていました。(317回で、置換ミスがあって、×従兄 ○兄が正解です。修正します)先日、優子優子さんがエッチな気分になった表情しか見ることができなかったので、すごい中途半端な形でお別れしたので、ずっと願っていました。
僕が「乱交じゃなくてスワッピングなの?僕と母さん2人?」と聞くと、「優子さんも中2の息子さん連れて来てくれるみたいだから、お父さんよりカズちゃんの方がバランス取れるでしょ?」と言いました。正直、中2の性欲には負けると思うので、どうしようかなあと悩んでいると、「まーこちゃんのことだったら、ちゃんと話付けてあるわ」と言いました。僕は「そうじゃなくて、何時間ぐらいするの?中2の子が出し尽くすまで延々とやるんだったらパス」と言いました。母は「パスしてもいいけど、優子さん今度いつ来れるかわからないけどいいの?」と湯船の中のチ○ポの様子を見ながらいいました。チ○ポを手で隠すと「半立ちでしょ」と手を伸ばしてきました。母に握られないようにしっかりカバーすると、母は、買ったばかりのホットパンツを履いたままで湯船の中に入ってきました。「濡れるよ」と言うと、「さっきから、あそこ濡れてるからいいの」と言いました。そして僕の手を両手で引き剥がしました。途中から諦めて、チ○ポを見せました。「ほらっ、オチンチン正直ね。優子さんの中に入りたがってるじゃない」といいました。母はそのままで、僕の足の上に座ってきました。そして「カズちゃんだったら、中学生にも勝てるかもよ」と言いました。「勝てなくていいよ」と言うと、「あんな色っぽいお母さんをなんだもん、ほっといても下半身がゆるさないわよ」と笑いました。
結局、親子スワッピングすることになりました。父も妹も知っていたので母が支度出来るまでリビングで待っている間に、父と妹がキスを始めました。粘着系のキスで、僕に聞こえるように音を立てていました。無視してテレビを見て待っていると、母が下着を5枚ぐらい持ってきて「中学生だったら、どれが興奮するかしら」と聞いてきました。「大人の女性とエッチするつもりでいると思うから、黒でいいんじゃない?」と言うと、「そう?」と言いながら、自分で選んで「白系のTバック」のパンツを選んでいました。女の人っていつも不思議に思うけど、自分で選ぶんなら聞くなよと思います。そのあとも時間がかかって、妹がソファに座った父の足の間にしゃがんでチ○ポを舐め始めました。妹は、従弟の婚約者の沙紀さんみたいに、亀頭ばっかり舐めていました。母の支度が出来て出発するころには、対面座位で盛り上がっていました。母は父と妹の結合部を覗き込んで「行ってくるわね」と結合部に声をかけました。妹は「がんばって」と手を振ってくれました。
この日はスワッピング可のファッションホテルに行きました。優子さんの息子(中2)は、お母さんの趣味で学校の制服を着ていました。これが女の子だったらチェックされたと思うけど、男なので無事にホテルに入れました。ホテル4人の中で一番興奮していたのが母です。エレベーターに乗った時に、酒井さんの息子(勉君にします。勉強しまっせ・・・からの連想です)のズボンの前が膨らんでいるのを発見した母はさらに興奮していました。
部屋に入って、親子同士、ソファに座って少し会話をしました。お父さんと長女が2回近親相姦しただけで封印してしまったというのは、前に書きました。長女がすでに処女じゃなかったことも書きました。その長女の初体験の相手が、なんと勉君だったのです。勉君は小6の時に、中2のお姉さんとチ○ポとオ○コを見せ合っているうちに、お姉さんが「入れちゃおうか」と言ったそうです。勉君は、仰向けになって、お姉さんがチ○ポを握って騎乗位でまたがってきたそうです。お姉さんは「痛い。痛い」と言いながら、我慢して最後まで入れてしまったそうです。勉君はオナニーの仕方もしらなかったそうで、あまりの気持ちよさに即射精してしまったそうです。それからも、お姉さんに彼氏が出来るまで、時々近親相姦していたそうです。優子さんもこのことは、後になってから知ったそうです。童貞と思っていたのに、なんとなく慣れている感じがしたので追及したら告白したそうです。でも、お姉さん自身があんまり知識がなかったので、正常位と騎乗位しかしらなくて、チ○ポを舐められたことも、オ○コを舐めたこともなかったそうです。
少し落ち着いたところで、僕は優子さんとシャワーを浴びに行きました。優子さんが長い髪を束ねている姿に興奮しました。優子さんもエッチのために、食事を我慢してでもスタイルを維持したい派らしくて、引き締まっていました。黒の紐パンだけ履いて、鏡に向かっている姿を見て、襲いかかりたくなりました。鏡の中の優子さんと目線があって(私が欲しい?)みたいな目で見つめられたので、後ろから抱きつきました。そのままキスをして、パンツを脱がせてからバスルームに入りました。バスルームに入った時にはチ○ポがビンビンになっていたので、「中学生みたいね」と言われました。チ○ポの大きさのこと?と思った瞬間に、「大きさじゃないわよ。元気さね」と言ってきました。お風呂では、お互いのカラダを洗ってからあがりました。
部屋に戻ると、母は制服のズボンからチ○ポを引っ張りだして舐めていました。従弟の婚約者の沙希さんが来てから、亀頭だけのフェラが少しはやり始めているので、母は勉君の目を見ながら、亀頭だけうを咥えていました。「母さん、交代」というと、チ○ポから口を外して勉君の手を握ってバスルームに引っ張っていきました。母と勉君が消えてから「勉君って、1日何回ぐらい出すんですか?」と聞くと、「2、3回ぐらいよ」と返事がきました。「そんなに少ないんですか?」と驚くと、「一晩でしょ?」と言うので、「24時間です」と答えました。「カズ君は24時間、やり続けたことあるの?」と逆に聞かれました。「高校の頃は、母と妹相手にやったし、今でも乱交パーティとかでありますよ」と言いました。「じゃあどれぐらい出したの?」と言うと、「高校の時で12回ぐらいは出せたけど、今は10回ぐらいかなあ」と答えました。「勉、そんなに出せないわ。カズ君って中学生以上ね」と言いました。
母たちが戻ってきて、すぐにスワッピングが始まりました。1回戦は僕と優子さん、母と勉君のごく普通のスワッピングでした。優子さんも母も僕と勉君を気合を入れて攻めてきていました。2組揃って、対面騎乗位でやった時も、僕も勉君も母と優子さんの腰使いに負けないようにガンガン突き上げました。勉君が予想以上にエッチに慣れていたので、母は「お母さんの教育見事だわ」と腰をふりながら評価していました。1回戦は相手を変えないでそのまま射精するまで続けました。優子さんもピル派なので、オ○コの中にたっぷりと精液を流し込んであげました。
僕と勉君がほとんど同時に射精したので、母と優子さんは、オ○コの中から精液をかきだして、お互いの息子の精液の量を競いあっていました。僕の方が少し多い気がしました。でもそれには理由があって、前の夜に、勉君が「ママ、エッチなことされるの?」と興奮して、2回も射精してしまったそうです。僕は妹と一緒にお風呂に入ってチ○ポを舐められたけど、射精しないで我慢しました。だから僕の方が量が多くても当然だったかもしれません。
オ○コから、かきだした精液は、2人分とも母が飲んでしまいました。優子さんは、手に付いた精液を少し舐める程度ならOKだけど、全部飲めのは無理だそうです。母が「じゃあ、おちんちんの後始末はティッシュでしてあげるの?」と聞くと、「もちろん、口でするわよ」と言いました。僕は優子さんに、勉君は母に後始末をしてもらいました。優子さんは「すごくよかったわ」と褒めてくれながらねっとりと掃除をしてくれました。オ○コの後始末は、母と優子さんがシックスナインで自分の息子が出した精液を舐めとってきれいにしていました。
この時、優子さんが下で、母が上になっていたので、僕は勉君に「そろそろもう一度母のオ○コに入れてもいいよ」と声をかけてあげました。すると勉君は飛んで行って、母のお尻をつかんでチ○ポを近づけました。優子さんはそれを察知して「入れてあげるわ」と勉君のチ○ポを握って母のオ○コに押し当てました。勉君が入って行く瞬間、じっと見ていました。母は「うわー、さっきより硬いみたい」と嬉しそうでした。勉君のチ○ポが母のオ○コにズッポリ入ったので、僕も優子さんのオ○コにチ○ポを入れました。優子さんも「カズ君もさっきより硬いんじゃない?」と言ってくれました。すると母が「この子は、4回目ぐらいからしか硬さが落ちないわよ」と言いました。優子さんは「ほんと?勉より元気なの?」とビックリしていました。
勉君が僕と優子さんの結合部を見たので、僕はチ○ポをゆっくりと引き出しました。優子さんのオ○コからビーンと飛び出したチ○ポを見せると、勉君も僕を真似て母のオ○コからチ○ポを抜きました。母のオ○コ汁まみれのチ○ポが60度ぐらいの角度で反り上がっていました。「負けた」というと、勉君は笑顔を浮かべました。母が「負けたの?」と四つん這いの体勢を崩して、振り返りました。優子さんも振り返りました。母は「カズちゃんの一番元気な頃より、元気じゃないかしら?」と言いながら、僕たちを真横から見れる位置に移動しました。優子さんも反対側の真横にきました。母と優子さんが僕と勉君のチ○ポの角度を比較していました。優子さんが「カズさんって、すごい元気なんだと思うわ。いくら20代でも、この角度を保てる人って少ないんじゃない?」と言いました。母も「勉君、うちの子以上になりそうな気がするわ」と言いました。すると優子さんが「お互い、主人は衰える一方だから、これからは親子スワッピングで行きましょうか?」と言いました。母は「そうよね」と賛成していました。
優子さんが僕のチ○ポに舌を伸ばしてきたので、フェラタイムになりました。母も優子さんも夢中になってチ○ポを舐めていました。お返しもしないといけないので、4人の時の基本パターンの、4人輪になって舐めあいました。反対周りで舐めてから、母と優子さんにレズらせながら、順番に突くことにしました。ワンパターンにならないように、1分毎にジャンケンで決めました。母と優子さんがジャンケンして勝った方がチ○ポを入れてもらえます。僕と勉君も勝った方がオ○コに突っ込めます。負けた方は、チ○ポを舐めてもらえるだけです。
最初は、優子さんが上、母が下、勉君がチ○ポを突っ込める権利、僕は舐めてもらうだけという組み合わせになりました。勉君のギンギンのチ○ポが四つん這いのお母さんのオ○コにズッポリ入ったところで、「1分間だったら、何回突いてもいいからね。お母さんイカせてもいいよ」と声をかけました。勉君はお母さんのオ○コを普通のスピードで、ペタペタと突き始めました。僕が母と優子さんの間にチンポを持って行くと、ふたり同時に舌を伸ばしてきました。母は玉専門で、優子さんがチ○ポを吸ってくれていました。勉君がスピードをあげないので「今度、僕の番になったらイカせちゃうよ」と言うと、勉君はいきなりスピードをあげてパンパンと突き始めました。中学生だけあって、僕でも出せないぐらいの猛烈なスピードでピストン運動をしていました。勉君が何秒その速さを持続できるのか確かめたかったので、続けさせました。優子さんはチ○ポから口を外して「アッアッアッ・・・」とあえぎまくっていました。優子さんが「イキそう、イキそう」とカラダを硬直し始めたので、僕は「1分経過」とストップさせました。勉君は素直にチ○ポを抜いていました。優子さんは「ああんもう少しだったのに・・」と残念そうでした。
2回目は、母と僕の組み合わせになりました。優子さんはジャンケンに負けた瞬間、すごく残念そうでした。僕は「将来、乱交パティーでいろんなことに対応できるように練習しといてね」と言って、母のオ○コにチ○ポを突っ込むと、最初からトップスピードで突きまくりました。母の口にチ○ポを突っ込んだ勉君に「ただ、早いだけじゃダメだからね」と言って、僕のチ○ポが出入りする様子を見させました。この日の母のオ○コはずっと洪水状態だったので、汁が飛びまくっていました。結合部から出てくる音もいつもよりエッチぽい音でした。母のお尻をパシパシ叩きながら「勉君、結合部見てるよ」と言うと、母の呼吸がさらに激しくなりました。そして40秒ぐらいで母が「イクッ!イクッ!!!」とイッてしまいました。
母がヒクヒクしていたので、チ○ポを抜かないで3回目のジャンケンをしました。母は、目を閉じて余韻に浸りながらジャンケンしていたので、後だしなのに負けていました。僕は続けて勝ってしまいました。優子さんが、お尻を向けて「早く来て!!」と言うので、母のオ○コからチ○ポを抜きました。チンポに付いたオ○コ汁の量を見た勉君が「うわぁ」とビックリしたので、少し恥ずかしかったです。僕はそのチ○ポをすぐに優子さんのオ○コに突っ込みました。優子さんは、さっきからこっそり自分の指でクリトリスを触っていたのを見ていたので、ピストンする前に「触ってたでしょ。指でイキたかったら、イカせてあげるよ」といじめると、「オチンチンでイカせて!!」と言いました。僕はすぐに激しく突きまくりました。この日だけで優子さんのオ○コのことを把握してしまったので、感じるポイント中心にズボズボ突いたり、時々乳首の先を指でピンピン刺激したりしました。そしてラスト15秒で鬼のように突きました。「僕もイクよ!」と言うと、優子さんも「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。予定より早かったけど、僕は優子さんのオ○コにドクドクと精液を流しこみました。
僕は射精したので、ジャンケン大会をやめるつもりだったけど、僕と優子さんがつながったままでヒクヒクしていたのに、勉君がジャンケンを求めてきました。僕は無事に負けたけど、優子さんは勝ってしまいました。すぐに勉君と交代しました。僕は「これで最後にするから射精したらいいよ」と声をかけて、母の口にチ○ポを突っ込みました。母はオ○コ汁と精液まみれのチ○ポを「ジュル、シャブ」という音を立てながら掃除してくれました。掃除の間、母の目は、優子さんと勉君の結合部をずっと見ていました。「元気だよね」と言うと、母が「まだ初々しさが残ってるわね。カズちゃんにエッチを教えた頃のこと思い出しちゃったわ」と言いました。勉君は、そのままバックを続けて射精しました。優子さんは、2人分の精液をオ○コから垂らしながら「すごく気持ちよかった。また4人でやりたいわ」と言いました。母は「まだ終わってないわよ」と続行をよびかけました。
僕も勉君も、勃起継続中だったのですぐに再開しました。今度は、親子同士で、背面騎乗位でつながって、向き合いました。そして母と優子さんは、息子との結合部をお互いに見せ付けていました。僕は最初は、じっと仰向けになって、母が腰をあげた時だけ、自分のチ○ポ越しに、優子さんと勉君の結合部を見ていたけど、途中から上半身を起こして、見学しました。母は見せつけるのは慣れているので、すごくいやらしそうに、腰を浮かせたり、くねらせたり、チ○ポを何回も抜いて入れなおしたりしていたけど、優子さんは腰をゆっくりあげるぐらいのことしかしていませんでした。勉君が「おばさんって、すごくエロい」と感心していました。
最後は、背面騎乗位のままで、僕も勉君も自分の母を突きまくりました。母が「初めての記念に、最後は4人一緒でイキたいわ」と言いました。優子さんが「勉、一緒にイケる?」と聞くと「やってみる」と答えました。僕が母の腰をつかんで「こうやって、自分で調整しながら突いたらいいよ」とアドバイスしました。それから僕と勉君は、自分の母の腰を上下させながら、ガンガン突き上げました。優子さんと勉君がイキそうになってきたので、僕と母の方からあわせることにしました。そして無事に4人同時にイクことができました。そのあと母と優子さんはお互いのオメコから精液をかきだして、きれいに舐めていました。そして集めた精液を最初、母の口に全部集めてから、母→優子さん→母と口移ししてから、母が全部飲んでいました。母は「最高においしい」とうれしそうでした。僕が勉君に「お母さんに精液飲んでもらいたいと思うでしょ?」と言うと、「ハイ」と答えました。優子さんは「練習しようかしら」と言っていました。
母と優子さんは「最低月1回は、親子スワッピングをやりたいわね」と言いました。勉君は結構性格のいいやつだし、なんとなく僕と合うので、これからもやろうと思っています。
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