|
近親相姦家族の血筋の人に会ってきました
某雑誌から取材の打診がきて(たぶん没になると思うけど)、先祖代々の話のことにも触れたいようなことが書かれていました。ちょうど、googleマップを使って「全国近親相姦マップ」を作ろうと思っていて、皆さんに協力をもとめる前に、僕の血筋の人たちの住んでいる地方にマークを先につけようと思っていたので、弟、キヨちゃん、正治さんに、「僕らの知らないもっと古い話とか、別の血筋の人とか知らない?」とメールを入れました。
すると正治さんと従弟から、さっそく情報が来ました。従弟は動画で送ってきてくれました。期待して再生すると、「302回」で紹介した4人兄弟を美穂さんがオ○コと肛門と口と手を使って相手している映像でした。電話で「この兄弟は知ってるからいいよ」と言うと、「最後まで見てから言ってよ。ちゃんと情報入れてるから」と言いました。やられまくっているのが美穂さんなので、早送りをしないで見ました。最後の方になって4人のお母さんが、松山のおじさんと従兄さんと3Pしている様子が映りました。別の部屋だったので、それまで全然映らなかったのです。従弟は、撮影を続けながら、4人のお母さんの口にチ○ポをつっこんで舐めさせていました。
「情報まだかなあ・・・」と思っていると、従兄さんの上で背面騎乗位になったお母さんが、ケータイで電話を始めました。最初は普通に挨拶から始まっていました。4人兄弟が美穂さんとやっている最中ということと、自分も3本のチ○ポに囲まれて幸せという話をしていました。そのあとで、「○○の方に、▲▲の××の人たち(僕たちのこと)が住んでいるの、そこの長男のカズ君に教えていいかしら・・・・」という会話が始まりました。僕がどんなタイプの男とか、年齢とか話題になりました。「4人ともすっごくエッチが好きらしいわよ。カズ君、乱交パーティで射精回数の最高記録持ってて、絶倫らしいわよ」と言いました。
会話はそこで終わっていて、最後にgoogleマップのアドレスが映りました。URLが長いので、「メールで送って」と言うと、「クラスで人気の女の子とエッチできるんだから、キーボード叩くぐらいの苦労はしてよ」と拒否されました。仕方ないので、URLを叩きました。すると地図が出てきました。地図には、マークしか入っていませんでした。マークの場所は、大阪の真ん中あたりの場所でした。それ以外には、何もなかったので、従弟に電話すると、「名前は危険だから載せられないよ。今、メールで送ったから」と答えました。メールをチェックすると、googleマップの長いURLと、名前と電話番号とお母さんと長女が2人で映っている画像が添付されていました。
親戚筋だし、名前と住所と電話番号がわかっているので、僕たちの素性を明かしても大丈夫だけど、念のために、父の了解をもらいに下に降りました。父はソファに座って、妹と座位でエッチしている最中でした。父に説明すると「まったく知らない他人じゃないからいいんじゃないか」と言いました。母はエッチに参加してなくて、テレビを見ていました。母は「写真みせて」と付いてきました。そしてパソコンに映っていた画像を、少しビックリしたような顔でしげしげと見ていました。「知り合い?」と聞くと、「たぶん、去年のスワップパーティで一緒になったことあるわ」と言いました。「お父さんにも見てもらうわ」と言いました。僕は、父より先に、お母さんと長女のオ○コにチ○ポを突っ込むつもりでいたので、少しがっかりでした。
しばらくすると、階段の方から「アッ、アッ、アッ」という声と「パシ!パシ!」という音が近づいてきました。ドアから、四つん這の妹と、妹のオ○コにズッポリチ○ポを入れた父が入ってきました。父は画面を見て「うーん・・・・似てるなあ・・・化粧が違ってたからなんとも言えないけど」と言いました。すると母が「人には言えない関係もしてるって言ってたわ。あれって近親相姦のことよ」と言いました。父が妹のオ○コをゆっくり突きながら「カズ電話してみろよ」と言いました。僕が電話をしようとしたら、「最初は、女同士の方がいいから、お母さんが電話するわ」と僕のケータイを奪い取りました。電話の結果、父と母がスワップパーティでエッチしたことのある人でした。お互いに、もう一度エッチしたいと思っていたそうです。
早速、日曜日に、母と一緒に会ってきました。父と妹は約束があったので、次回になりました。日曜日の午後になったのは、遥かに遠い遠縁の人(名前は酒井さんにします)の都合です。僕たちみたいに、日曜日は家族乱交でもしているのかなあと思って、期待して訪問しました。酒井さんの家族は、父(30代)、母(30代)、長女(高1)、長男(中2)、次女(中1)、次男(小4)の6人家族です。母と電車で向かったのですが、「6Pの真っ最中かなあ」とか、「玄関までハメたままで迎えに来てくれるかしら」とか、予想しながら向かいました。
酒井さんの家に着くと、お母さんが門の所まで出てきました。僕のAVの最初の母役の和希優子さんに似ていたので、ビックリしました。ヘアースタイルも同じです。ローライズ履いて、子供4人のお母さんって感じは全然なかったです。お母さんの名前は、酒井優子さんにします。優子さんが「外でお話しましょ」と言ったのでガッカリでした。でも、これから僕たちと交友を深めたら、5VS5の10Pが出来るようになるので、焦らないことにしました。
優子さんの行きつけの店で、お茶を飲むことになりました。3人で話を始めると、すぐに男性が現れました。母が「その節はどうもお世話になりました」と挨拶を始めたので、ご主人と思ったら、優子さんのお兄さんでした。先祖代々近親相姦しているのは、ご主人の家系って従弟から聞いてきたので、「優子さんの家系なんですか?」って確かめました。すると「主人の方よ。私と兄は、スワッピングの時に、その時の流れ、たまたまそうなってしまったの」と言いました。酒井家では、お父さんが長女と近親相姦を2回やっただけで、その後は封印してしまったそうです。長女が嫌がったのじゃなくて、お父さんが「妹が親父にバージン奪われた時は、悔しくて、自分に娘が出来たら、絶対にバージンもらうって決めてたけど、バージンじゃなかったし、やっぱり良くないことだし」とやめてしまったそうです。
母が「ほんとに封印してしまったの?」としつこく聞くと、優子さんが「主人と娘はね」と答えました。「優子さんは違うってこと?」と聞くと、「兄とは、時々スワップしてるし、息子にはきっちり教えといた方がいいから」と言いました。ガッカリしたけど、優子さんはスタイルも良いので、エッチしてみたかったし、更新のネタにするためだったので、気落ちしないで話を続けました。僕の残念さが顔に出ていないと思ったけど、「ガッカリしたかしら?」と気づかれてしまいました。
それから少し会話していると、優子さんのお兄さんが、「ここじゃ込み入った話出来ないから、僕の家に行こうか」と、優子さんに声をかけました。「クルマで20分ぐらいかかるけど、時間の方はいいかしら?」と聞いてきました。母は「大丈夫ですよ」と即返事してました。そしてクルマで移動しました。行った先は高層マンションの上の方の部屋でした。優子さんのお兄さんも奥さんも子供を作らない主義だそうです。この日、奥さんは居なかったので、エッチな関係の話を2時間ぐらいしました。もちろん、僕たちのことも言いました。乱交パーティの「鉄マン、鉄チン大会」で僕と母が優勝したことにはビックリしていました。母が「まだ、スワップ専門なの?」と聞くと、優子さんは「乱交は、ハマってしまいそうで怖いの」と言いました。母が「ハマるかも知れないけど、いつでも抜けられるし、身元チェックのきびしいグループだから、体験入会してみる?」と誘っていました。「体験入会でも、エッチするの?」と聞かれた母は、「そうね。その時にもよるけど、おちんちんが10本ぐらいあって、4、5本は余るから・・・」と言いました。後日、返事くれることになりました。優子さんとお兄さんの2人参加かなと思っていると、優子さんの奥さんにも声をかけるということでした。「兄とスワップしている」と言うのは、お兄さんと夫婦を装って、スワップしているだけじゃなくて、優子さん夫婦とお兄さん夫婦でも月2ぐらいでスワップしているそうです。
エッチな話で盛り上がった頃に、優子さんが「濡れてきちゃったわ。どうしよう・・・」と言いました。僕はいつでもエッチする心の準備はしていたので、期待したら優子さんのお兄さんが「用事、断れば」と言いました。優子さんは「それはダメなのよ。あーん、カズ君とエッチしたい気分になっちゃったのに・・・」と残念がっていました。僕は、このマンションに移動した時から、期待していたので、「オイ!」と心の中で突っ込んでしまいました。母は、それでもガッカリしないで「残念ね。お兄さんもご用事?」と聞きました。するとお兄さんは「私は、暇ですけど、今朝、優子と2回もやったので、他の日の方がいいですね」と言いました。この返事に母もがっかり来ていました。
母が「松山でも知らないようなこともわかったし、満足したでしょ?帰ろうか・・・」と言いました。優子さんは「せっかく来てくれたのに、ごめんなさい」と謝ってくれました。母は「いえいえ、こちらから急に押しかけたから無理ないですよ」と言いました。すると優子さんのお兄さんが「お義兄さんの兄を紹介してあげたら」と言いました。近親相姦の血筋のいとこ同士で結婚したので、かなり激しいらしいのです。優子さんが「そうね。突然押しかけても、エッチ出来る相手は、誰かはいるわ」と言いました。優子さんは、さっそくお兄さんに電話してくれました。それから3分後にお兄さんから「来ていいって」と返事がきました。優子さんと別れて、お兄さんのクルマで向かいました。
優子さんのご主人のお兄さんと従姉さんの家は、大きくて僕の家の倍の広さはありました。お兄さんは、どこにも勤めないで家で資産運用しているそうです。「資産家」というほどでもないみたいだけど、かなりお金を持っていそうでした。名前は、手塚さんにします。酒井さんのお兄さんだから、ほんとは酒井さんにするべきだけど、ややこしいので、手塚さんにします。手塚さんの家は、気合が入っていました。手塚さんは、上半身裸で迎え入れてくれました。「エッチの最中かなあ」と思って、聞き耳を立てたけど、あえぎ声は聞こえてきませんでした。「初対面のお客さんに、こんなカッコで失礼ですね」と挨拶してくれました。そして手塚さんは、僕と母を部屋に案内してくれました。
案内された部屋には、ベッドが2つあって、手塚家の家族がいました。部屋の広さは30畳ぐらいで、ベッド2つあって1個は普通のキングサイズで、もう1個はホテルのような丸型のベッドでした。壁には、SMルームなんかにある「Xの形」をした拘束器具がありました。他にもトレーニング器具とかいろいろありました。普通のキングサイズベッドでは、30代ぐらいの女性と、20代後半ぐらいの男性がエッチし終わったような感じで抱きあっていました。僕が来たのを見ると、「じゃあ、また来るね」と、帰って行きました。「弟なの」と教えてくれました。丸型の方には男の子が3人(中2、といました。拘束器具には、その家の周辺でたくさん居そうな学校の制服を着た高校生の女の子が拘束されていました。
抱き合っていた30代ぐらいの女性は、33歳のお母さんで、唇がぽってりした感じで、かなり色白でエッチして全身がピンク色になっていました。高校生の女の子(高1の長女)は、身長が150cm未満の小柄な子で、かなり幼い感じの子でした。なんとなく田舎の子って感じの子でした。男の子は中3の3男が、デブのオタク系で、僕の初体験の話を無断でAV化した某作品に出てくる僕役の男優みたいな子でした。大学生の長男と高2の次男は、どちらかというとマジメ系の子でした。家族は、他に中1の次女と、小5の4男と、小3の3女がいるそうです。
だから子供は、男4、女3の7人です。こんなに多いのは、付き合い出してから一切避妊しないでやりまくったのが一番の理由だそうですが、最初の子は、16歳の時の子だそうです。もちろん結婚していなかったので、出産の直前に籍だけ入れたそうです。そのあと、男の子が2人生まれたけど、女の子も欲しかったそうで、避妊しないで続けて、最終的には7人になったそうです。7人のあとは、パイプカットしたそうです。ここまでさらっと話を聞いたところで、お母さんが、僕の手を引っ張って「娘と先にする?」と、拘束中の女の子のところに連れていかれました。その瞬間、母が「キャー、どうしよう」と、男の子、3人に押し倒されていました。
女の子の前に立つと、お母さんが「これ、逆さまに出来るのよ」と言って、器具を少し押しました。続けて僕が、女の子を完全に逆さまにしました。某有名お嬢さん学校の制服の姿がめくれると、ハート柄のパンツが出てきました。オ○コのところは、少し濡れていました。お母さんが「触ってあげて」と言ったので、濡れて染みになっている所を触りました。女の子は「あふん」とかわいい声をあげました。「からだに似合わず、クリトリスが大きいのよ」と言ったので、パンツの上からクリトリスを触ってみました。確かに僕が知っているクリトリスの中でも一番大きかったです。
血が上りすぎるといけないので、元の位置に戻したら、お母さんが「お近づきの印だから、娘にどんなことをしてくれてもいいのよ」と言いました。僕は「普通でいいですよ」と言うと、「制服好きでしょ?夏も冬も体操服も水着も全部あるわ。破っても、切り裂いてもいいわよ」と言いました。僕は、女の子を全裸で見たかったので、「制服と裸だけで良いです」と言いました。すると、お母さんは「ほんとに遠慮しないでいいのよ。娘は、この年でドMだから。普通のエッチじゃ満足できないみたいなの。誰に似たのかしらねえ」と笑いました。母の方は、手塚さんにキスされながら、男の子3人にオ○コをいじられていました。パイパンに感激していて「ママも剃ったら」と勧めていました。「ピル飲んでるだって、中に出していい?」と、僕の母に聞かないで、自分のお母さんに聞いていました。
女の子の拘束を解いて、普通のキングサイズのベッドに、3人であがりました。お母さんと女の子が「お兄さんのおちんちん、どんなのかなあ・・楽しみだわ」と言いながら、ふたりがかりで脱がしてくれました。ビンビンのチ○ポが飛び出すと、女の子がいきなり口を近づけてきました。そして口の中にパクッと入れると、唇と舌だけで気持ちよくしてくれました。手は全然使わなかったので、口だけです。お母さんは、僕に軽くキスしたら、乳首を舐め始めてくれました。そして「娘のフェラチオ、上手でしょ」と声をかけてきました。この時、女の子と目が合いました。女の子は、「お兄さんのおちんちん、結構好きかも」と言いました。僕が「何歳の時から、フェラしてるの?」と聞くと、女の子はチ○ポを口に入れたままで「小さい時から舐めてた。舐めるもんだと思ってたもん」と言いました。この女の子の場合も、そばでお母さんやおばさんとかがチ○ポを舐めるのを傍で見ていて、自分から舐めに行ったそうです。
隣のベッドでは、母が手塚さんにオ○コを舐められながら、男の子たちの3本のチ○ポを口と両手で相手していました。満面の笑みを浮かべて、順番に舐めまわしていました。お母さんが僕の初フェラ年齢を聞いてきたので、「17歳」と答えると、「意外に遅いんだあ」とビックリしていました。すると僕の母が、3人に初フェラの年齢を聞きました。11歳が2人、12歳がひとりでした。年齢は2種類あったけど、3人とも小6の1学期の終業式の日だったそうです。お母さんが夏休みからフェラで我慢することを学ばせて、小学校の卒業式の夜に、初体験させると決めていたそうです。一番下の男の子は、まだ9歳なので「フェラ」も「挿入」も未経験だそうです。でも家族で絡みあってる時には、普通に見学させているそうです。
女の子の初フェラとか初体験の時期は、決めていないそうです。お母さんの方針としては、男の子には「絶対にエッチの上手な男に成長して欲しい」と思っているそうですが、女の子には自主性に任せているそうです。でも目の前で、親と兄弟が楽しそうにエッチするので、長女の方から「エッチしてみたい」と望んだそうです。長女の初フェラは10歳で、初エッチは11歳の時だったそうです。初エッチの日に、お父さんと長男を受け入れて、翌日に次男を受け入れたそうです。ちょうど夏休みだったので、生理以外の毎日、長男と次男と3Pをやったそうです。中1の次女は今年の2月からフェラで参加し始めたそうです。5月に手塚さんの誕生日だそうです。この日に「処女あげる」と言ってるそうです。
長女が舌先で第1チ○ポ汁を舐めとり出した頃に、母は長男にバックからチ○ポを挿入されていました。3男が「お兄ちゃん、どんな感じ?」と聞くと、「ムチャ気持ちいい。締まる」と言いました。お母さんが、僕から離れて、僕の母と長男の結合部を見に行きました。「ほんとね。かなりきついんじゃない?でもきれいなあそこね」と言いました。母は「そんなこと言ってもらえて、うれしいわ」と喜んでいました。
長女も僕のチ○ポを舐めながら、お兄さんが僕の母のオ○コを突いている様子を見ていました。僕は初対面なので、僕の方から「入れたい」と言うのは、我慢していました。長女は、チ○ポを舐めるのが大好きみたいで、第1チ○ポ汁が出まくっているのに、さらに舐め続けてきました。お兄さんと母のエッチに飽きたら、しばらくは僕のチ○ポに集中して、目を見つめながら舐めたり、制服のリボンでチ○ポの先をくすぐったりしてきました。でも長男の次に次男が母のオ○コに突っ込むと、またしばらく見ていました。母の反応が、次男の時の方がよかったので、長男は「もっとがんばらなくちゃダメよ。GW特別レッスンしようか」と叱られていました。母はあえぎながら「よかったら、私のカラダも使って」と訴えていました。
その時、突然長女が「お兄さん、入れたい?」と聞いてきました。「入れたい」と答えると、「すぐ射精しないでしょ?」と聞かれました。「相手がイクまでイカないよ」と言うと、「もう少ししたら、友達と遊びに行くの。たぶん射精出来ないと思うけどいい?」と聞いてきました。「いいよ」と言うと、長女は、自分からパンツを脱いで、制服のスカートを持ち上げて「舐めて」と、僕のカラダをまたいで、顔にオ○コを近づけてきました。長女のオ○コは、ごく普通のオ○コ色でした。毛は多い方です。パイパンに慣れきってしまっている僕には、毛が邪魔でした。
毛が邪魔だったけど最初が肝心なので、テクニックを駆使して舐めまくりました。オ○コがトロトロになってきたので、そろそろ入れようかなあと思った時に、長女のケータイが鳴りました。電話がなっていても、母と男の子3人と、手塚さんも途中から加わった5Pは、おかまいなしにやりまくっていました。母の「アッアッアッ・・・ウウウウー・・・気持ちいい!気持ちいい!もっと突いて!!」と言う声が電話の相手に聞こえてるはずだけど、「どこ?・・・誰・・・わかった」と言って、僕のことを振り返りもしないで出て行きました。
するとすぐに、お母さんが「じゃあ、おばさんで我慢してね」と言ってから、口にコンドームを咥えて、チ○ポにかぶせてくれました。口でコンドームをかぶせるのはすごく慣れている感じでした。かぶせ終わったら「ひょっとしたら、コンドーム付けてするのは久しぶり?」と聞いてきました。「
そうです」と答えると、「ごめんね。主人がパイプカットしてるし、たまには、息子たちの精子を卵子で感じたい時があるからピルとか飲まないの。もうひとりぐらい生まれても平気だしね」と言いながら、騎乗位でまたがろうとしました。僕は「最初だから、僕から攻めさせてください」と言うと、「そうしてもらおうかなあ・・」と仰向けになりました。お母さんは「長男と3男の出来が悪いから、つい自分から乗っちゃうのよ」と言いました。「下手ってことですか?」と聞くと、「元気一杯、突くだけなの。10分ぐらいしか我慢できないし、将来が不安なの」と言いました。
お母さんと軽めのキスをしている間に、次男が母をイカせてしまって、3男と交代していました。長男は母に中出しして、次男は自分はイカないで抜いていました。3男は、仰向けでピクピクしていた母をひっくり返そうとして、次男から「正常位でやれよ」と注意されていました。そして正常位でチ○ポを突っ込んで腰を動かし始めると「気持ちよ過ぎる」と悲鳴をあげました。次男が「我慢しろ」とお尻を叩いていました。お母さんは「見てて」と言いました。僕はお母さんにチ○ポを触られながら見ていました。確かに3男は、突いて突いて突きまくるという感じでした。僕も鬼のように激しく突くけど、微妙に角度を変えたり、その人の感じるポイントを確実に攻めます。でも3男は、射精をこらえながら必死で突くという感じでした。母のオ○コの気持ちよさに負けないように耐えているみたいだけど、「もう出しそう」とお母さんが言った瞬間に「出る!!」と母のオ○コに射精しました。
お母さんは「2年もエッチしてるのに、どうしたらいいのかしら」と僕に意見を求めてきました。そんなこと聞かれても僕にもいい方法を思いつかないので、「慣れるしかないと思いますよ」と言いました。それから僕は、お母さんのオッパイを舐めました。最初にお母さんを見た時から気になっていたのがオッパイです。某有名姉妹の妹ぐらいのオッパイだったからです。それも仰向けになっても崩れないで上を向いていたので、「偽パイ」か「本物」か知りたかったのです。触った見たら、偽パイでした。あとで母が聞いたら、いろんな材料を入れなおしているそうです。
お母さんのオ○コは、子供を7人生んだ感じのするオ○コでした。見た目もそうだったけど、締まり具合もそうでした。これから、付き合いが始まるので、もし僕がこのサイトをやっているのを知られた時のことを考えてこれ以上は、かけないけど、長男と3男の持久力を付けるために、母のオ○コで半年ぐらい鍛えたら直るような気がしました。僕は、そんなことも考えながら、コンドームの音と感触がうっとしいなあと思いながら突きました。一応、一通り突きながら、お母さんの感じるポイントを掴みました。それから、体位をいろいろ変えながら、反応を確かめました。
それから、スピードを上げて突き始めました。お母さんは「すごい!気持ちいい!!お兄さん、見習いなさい」と息子たちに呼びかけながら、あえいでいました。僕の母は、まだ射精していない手塚さんにバックからズボズボ突かれながら、次男のチ○ポを口に咥えていました。早々と射精した長男と3男が僕とお母さんのエッチを見学していました。2人に結合部が良く見えるように、腰を高く持ち上げてズボズボ突きまくると、「イキそう!イキそう!!」と言い出しました。「先にイッてください」と言うと、「イク!イク!!!」とイッてしまいました。
その次に、ベッドの縁で固定して、思いっきり突きました。「すごい!すごい!壊れちゃうけど、気持ちいい!もっと!もっと!!」と叫んでいました。僕は、お母さんに両足を閉じさせて、僕の両足の方を外にして、突きまくりました。手塚さんが母のオ○コに中出しして、残るは次男だけになったので、僕もそろそろ出そうと思って、必死でやりました。そして「一緒にイッて!」と叫ぶお母さんと同時にイキました。久しぶりにコンドームに出してみて「僕の精液って、こんなに多かったの?」とビックリしてしまいました。精液はどうしたらいいのかなあと思っていると、長男がゴミ箱を持ってきてくれました。3男はマジックを持ってきました。「???」と思っていると、長男が「ここに捨ててください」とゴミ箱の中を僕に向けました。中には使用済みの精液入りコンドームが中に一杯入っていました。コンドームには名前が書いてありました。
「気持ちよかったわ」と満足したお母さんがゴミ箱の理由を教えてくれました。3男までエッチするようになった夏休みは、猿状態で息子3人でコンドーム1箱を毎日使い切ったそうです。やりすぎもよくないと思ったので、コンドームに名前を書かせて、射精した回数を数えるようにしたそうです。そしてゴミ出し日の時に、コンドームをそのままドバッと捨てたそうです。黒いゴミ袋なので、見られるなんて思わなかったそうですが、カラスか犬かが袋をやぶって、大量のコンドームが、袋から飛び出して、さらに名前が書いてあるので、話題になったそうです。噂好きの近所のおばさんに聞かれて、「オナニーするのは、健康な証拠でしょ。でもやりすぎはよくないから、オナニーの回数だけチェックしてるの」と説明したそうです。
次男にもう一度イカされてしまってヒクヒクしていた母に「見て、凄いよ」と見せてあげました。母は「飲まないの?もったいないわね」と言いました。するとお母さんは「精子の味、すっごく苦手なの」と言いました。母は「おいしいのに。うちじゃ、精子は絶対無駄にしないわよ。中に出されたものでも飲むは、ご飯にかけて食べたりしてもおいしいわよ」と言いました。次男が「僕、飲んで欲しい」と言いました。するとお母さんが「顔にかけさせてもらうだけにしなさい」と注意しました。母は「いいですよ。喜んで飲みますよ」と言いました。そして正常位で最後まで続けて、母は次男の精液を舌で滑らせるように受け止めて、おいしそうに飲んでいました。
そのあと、母がシャワーを借りに、超デラックスバスルームに行きました。僕は、コンドームのゼリーだけウェットティッシュで済ませて服を着ました。そしてお母さんにもう少し話を聞こうと思ったら、中1の次女と小3の3女が帰ってきました。礼儀正しい子で、僕に挨拶してくれました。2人ともハイキングに参加していたみたいでした。お母さんから「お風呂入ってきなさい。親戚のおばさんも、入ってるから背中流してあげて」と言いました。「ハーイ」と返事して、走って行きました。(しまった・・・)と思っていると、「カズ君も入ってきたら」と言ってくれました。
お風呂に入ったけど、次女と3女の裸を見ただけです。背中は洗ってくれたけど、チ○ポを洗ってくれるサービスは無かったです。帰り道、「エッチ好きだし、しつけと礼儀はしっかりしてる家族だから、これからもお付き合いしてもいいかも」と言いました。もちろん僕も賛成です。でも「カズちゃんは、まーこちゃんと仲良くするのが先よ」と釘を刺されてしまいました。春から、まーこちゃんが一応彼女ってことになりました。
|