近親相姦家族カズの家の告白

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友人の再婚相手と連れ子の話

更新が遅くなりすぎて申し訳ありません。ここ数年、仕事が忙しいところに加えて、去年の秋の人事異動で、部長になってしまったのです。僕は仕事を頑張りたくない派なのですがなぜか去年の4月に課長になってしまいました。そして秋に部長が退職してしまい、僕が後任にされてしまったのです。「課長 渡辺和己」を書く暇もないままに、「部長 渡辺和己」になってしまいました。そのため、ほんとに忙しくなってしまいました。
でも、コロナウイルス騒動で少し忙しさがマシになってきたので少し前の出来事を報告します。

去年の年末に大学時代の友達が集まっての忘年会がありました。2次会でお開きになったのですが、ひとりの友人から「おまえにしか相談できないことがあるんだ」と声をかけられました。その友人は、僕の母で童貞を卒業した奴ですが、妹とはエッチした経験がありません。母ともずいぶん長い間、やっていないので母か妹とエッチさせて欲しいという相談かなあと思いました。友人に背中を押されるままにふたりだけの3次会に行きました。

友人は5年前に離婚していて、そして去年3つ年上で中学生の息子がいる女性と再婚しました。母親と息子がすごく仲が良くて、自分にもすぐに懐いてくれたので、再婚したことに成功したと喜んでいたそうです。僕にも再婚生活がうまく行っていることを報告してくれていました。

忘年会の2週間前に、自宅近くの顧客宅を訪問したついでに自宅で遅い昼食を取ろうと妻にLINEしたそうです。返事がなかったけど自宅に戻ってみたら家の中の灯りは点いていないのに人の声が聞こえてきたそうです。耳を澄ませてみると「あ~ん・・あん、あん」と妻が感じている声だったそうです。妻がオナニーをしていると思った友人は、妻に声もかけずに静かに家を出ようとしたそうです。その時です。

「今日はママの中に出してもいいわよ」
「ほんとに!」
「だから、ママをたくさん気持ちよくして」
「何回でもしていいの?」
「いいわよ」

てっきりオナニーだと思っていたのに、息子の声まで聞こえてきて驚きのあまり、無言で家から出たそうです。
それから2時間後、妻から「ごめん、LINE気づかなかったわ。帰ってこなかったのね」と返ってきたので、「LINEしたあと、急に呼び出されて家に寄れなくなったんだよ」と嘘をついたそうです。

結婚後、再婚した妻と息子が異常接近している様子はときどき目にしていたそうです。でもそれは仲が良い証拠だと思っていたそうです。近親相姦している会話を聞いてからは、母と息子の様子がすべて近親相姦しているように見えるそうです。

「近親相姦してるのは、カズとこだけかと思ってたのに、まさか自分の家の中でも起こってたなんてビックリや」
「僕とこだけなんてありえないよ。男はみんなマザコンだから、やっている人はそこら中におると思うけどなあ」
「そこら中にはおらんおらん」

友人は、僕にこれからどうしたらいいのか聞いてきました。
「親子でエッチすることは全然悪いことじゃないから一緒に参加させてもらったら?」
「そんなことできないよ」
「じゃあほっとけよ」
「気づいていないフリしながらこの先何年も一緒に暮らせっていうのか?」
「じゃあ、気づいたって言ってみたら?」
「言ったらどうなるのと思う?」
「しらばっくれると思うよ。もし近親相姦をやめろと言うなら」

友人は、近親相姦をやめさせるべきかどうか迷っていました。僕が友人を参加することを勧めましたが、自分が聞いた会話がAVの音声だったような気もすると混乱しているようなことを言いました。
「じゃあAVだったってことにする?」
「証拠おさえたい」
「おさえてどうするの?」
「家のどこかに隠れていて、その瞬間に踏み込むのか?」
「いや、そうじゃなくて・・・」

この会話をしていた頃、友人はかなり酔っていたので思考がまとまってなくて、妻と息子のことをどうしたいのか自分でもわかっていないようでした。
「やってるところを撮影するにはどうしたらいい?」
「隠しカメラ仕掛けてみたら?」
「持ってないし」
「持ってたら怖いわ。買えば?」
すると友人は、グーグルの音声認識で検索しようとして「隠しカメラ」とスマホに向かってしゃべりました。声が大きかったので、周りの視線が一斉に集まり恥ずかしかったです。
この日は、どうするか結論出ないまま別れました。
その後、友人が僕達みたいに家族全員でセックスを楽しめる家庭にしたいと言ったので、協力することにしました。

日曜日の午前中に、母を連れて友人宅に行きました。友人の奥さんとはこれまでに3度くらい会っていました。母も2度会っています。だから急に訪れても、友人の奥さんは「誰?」みたいな表情はせずに僕と母を迎え入れてくれました。
僕は母と手をつないで家の中にあがりました。友人の奥さんは、手をつないでいる様子に視線を走らせていました。

ソファに座らせてもらうと、奥さんが「せっかくなのですが、私と涼太は外出の予定があるのでもうしばらくしたら失礼させて致します。どうぞごゆっくりしてください」と言いました。すると友人が「えっ?そんな予定なんて聞いてないぞ」と返しました。奥さんは友人の目を見て合図を送ろうとしていましたが、友人は無視していました。
友人は、打ち合わせで決めた通り、奥さんに近親相姦の話を切り出さないといけないのですが、なかなか言い出さなかったので母が切り出してしまいました。

「お話しがあるんですよ。近親相姦って言葉を知ってますよね?母親が自分がお腹を痛めて産んだ子供とセックスすることですよね」
「・・・・えっ?どうしてそんな話しを・・・」
「近親相姦することはいけないことじゃないって知って欲しいの」
「私はそんなことしませんし、興味もありませんよ」
そういうと、友人の奥さんは立ち去ろうとしました。
「陽子さん、あなたと涼太くんのことを知ってるのよ」
「・・・・・」
奥さんの陽子さんは、立ち去ることあきらめて、座りました。すると突然、母が僕にキスを求めてきました。僕はそれに応えて舌を絡めました。
母は僕の舌を音を立てて舐めながら陽子さんとの会話を続けました。
「この子の初めての女が(チュッチュッ)私なの。(チュッチュッ)」
(陽子さんは、驚くような目をして見つめていました)
「17歳の時に(チュッチュッ)、童貞から卒業させて(チュッチュッ)あげたのよ」

母は僕の頬まで舐めたり舌を吸ったりして激しく音を立てるようにキスを続けていました。
「もう20年以上も(チュッチュッ)親子でのセックスを楽しんできたのよ(チュッチュッ)誰からも非難されたことないし(チュッチュッ)近所の人達も認めてくれるのよ(チュッチュッ)。この子の友達もみんな知ってるし(チュッチュッ)」

母のキスがさらに激しくなってきた時に、友人が「涼太君!!」と呼びました。母はキスを続けながら、涼太君を見ていました。
「こっちに来て(チュッチュッ)」
母はキスを続けながら涼太君を呼びました。友人からも母からも呼ばれた涼太君は、そばに寄ってきました。そして友人から促されるように陽子さんの隣に座りまぼくした。そこでようやく母がキスをやめました。僕の服に唾液がかなり垂れていました。

「おばさん達は、もう20年以上も母と子供でエッチしてきたのよ。この子が17歳の時に初体験させてからずっとなのよ」
「・・・・・」
「母親と子供がエッチすることは悪いことだと思う?」
「・・・・(首を傾げただけで無言)」
「悪いことじゃないのよ。でもみんな、他の家族に内緒にするから悪いことをしてるように感じちゃうのよ」
「・・・・・」
「おばさんの家では、家族全員で乱交したりもするのよ。男の子だから乱交パーティの動画をネットで見たことあるでしょ?あんな感じで1日中エッチしたりするの。娘もエッチ大好きに育ったからいつも楽しそうにこの子や父親とエッチしてるのよ」
「・・・・」

この日の母はかなりのエロモードになっていて、我慢できなくなって自分から服を脱ぎ始めました。
「おばさん達がエッチするところを見て」
涼太君はまだ中学生なので、エッチをして見せることまでしない予定だったのですが、興奮してしまった母が突然言い出してしまいました。
「母さん、それはやめとこ」
母を止めようとしているのは僕だけでした。涼太君は、男として他人のエッチに興味を持ったのか黙って僕達を見ていました。
誰も止めようとしないし、母が興奮して治まらないのであきらめて相手することにしました。

母がブラとパンツだけになると、パンツだけになった僕のチンポをパンツの上から触り始めました。そして、陽子さんと涼太君にも服を脱ぐことを勧めました。
「さあ、陽子さんも涼太君も裸になって」
躊躇している二人に向かって友人が声をかけました。
「遠慮しないで2人の秘密を見せて欲しい。その方がほんとの家族になれると思う」

涼太君は母親の顔を見て、判断を待っていました。陽子さんは涼太君の顔を見て悩んでいました。
「・・・・ほんとに怒らない?」
陽子さんは、近親相姦してもほんとに怒らないのか友人に確認していました。
「怒らないし、3人でエッチできるような家族になりたい」
友人はそういうと、自分から服を脱いでいきました。
「涼太も脱いで」
陽子さんが覚悟を決めて服を脱いでいきました。でも涼太君だけは脱ごうとしませんでした。そして涼太君以外が全裸になったら涼太君も服を脱ぎ始めました。

まず最初に母が僕のチンポをしゃぶり始めました。陽子さんも涼太君もフェラをじっと見ていました。でも友人が涼太君を陽子さんに押し付けて、さらにキスできるように二人の頭を押したら、キスを始めました。キスに気づいた母は、チンポから口を外してふたりのキスの様子を見ていました。
ふたりのキスは、すごく軽いキスだったので、母がそっと割り込んで涼太君に言いました。
「お母さんのことが好きなんでしょ。お母さんにその気持ちが伝わるようにお母さんの唇や舌を激しく舐めてみて」
すると涼太君は、長い舌を出してお母さんの唇や舌を激しく舐めるようになりました。お母さんも積極的に舌をからめたり、再び始めた僕と母のキスをまねして熱いキスをするようになっていました。

ふたりがキスに夢中になりだすと、母は僕をソファに座らせてまたがってきました。
「もう入れちゃうの?」
「我慢できないの」
これまでたくさんの人に僕との近親相姦を見せつけてきた母ですが、いつもはもう少し時間をかけて、そしてチンポがオメコに入る瞬間をガン見させたり、手伝わせたりしてきました。だからそれすらできずに、結合を求めてきた母は相当興奮していたのだと思います。

チンポの先をオメコに当てた母は、「見て!!」と一応言ってからすぐに腰を下ろしてきました。濡れまくっていてズボッと入りました。
「ハアア・・・」
陽子さんと涼太君は少しだけ僕と母が結合している様子を見ただけで、すぐに2人だけの世界に戻っていきました。
そして陽子さんは、涼太君の手を引いて奥の部屋に消えてしまいました。
「ふたりともいっちゃったよ」
母は今にもイキそうな表情を浮かべながら腰を振り続けていました。
友人は、ふたりを追いかけた方がいいのか迷いながら僕と母のエッチを見ていました。

母は騎乗位ですぐにイッてしまいました。イッて落ち着いた母は、僕の手を取って二人が消えた奥の部屋(涼太君の部屋)に行きました。ドアを開けると、涼太君の足の間に入ってチンポを舐めていたと思う陽子さんがチンポから口を外しました。
「見られるのは無理です」
陽子さんがそう言ったので、僕と母はドアを閉めて立ち去りました。
そして声と音だけで陽子さんと涼太君の近親相姦を楽しんでから帰宅しました。



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