近親相姦家族カズの家の告白

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ごく普通の休日のエッチ

最近の日常の報告です。ミミちゃんと一緒にお風呂に入った時には当然ですが僕がからだを洗ってあげます。おかえしにミミちゃんは僕の髪と背中とチンポを洗ってくれます。ミミちゃんは母や妹やミーちゃんや優ちゃんが僕のチンポを触ると勃起することを知っているので、自分がチンポを触っても勃起しないと満足してくれません。まだまだ幼い娘にチンポを触られても勃起する気がおきないのですが、ミミちゃんが不満そうにするので仕方なしに勃起させます。
先日は1週間エッチしてなかったので、ミミちゃんの手に即反応してギンギンになってしまいました。ミミちゃんがチンポを洗う手を止めないので「もういいよ」と言うと「射精させたい」と言って手を止めないので好きなようにさせました。でもそれから30秒後ぐらい経つと疲れたみたいで諦めていました。

お風呂から上がってからだを拭いてあげると今度はフェラにチャレンジしてきました。ミミちゃんは先っぽだけパクッと咥えたりチロチロと舐めることは出来るので、僕は自分のからだを拭きながらミミちゃんの自由にさせました。さすがに舐められると第1チンポ汁が出てくるので、突然にがそうな顔をしてフェラをやめてしまいました。
ちょうど母がお風呂に入りにきていたのでその様子を見ていました。
「パパのおちんちん凄く元気になったのにやめたの?」
「にがいから」
「おばあちゃん、苦くてもパパのおちんちん好きだから舐めてもいい?」
「いいよ」
ミミちゃんがOK出したので、母は僕の前にひざまづいてチンポの先をチュパッと唇ではさんでから舌でねっとりと舐めてくれました。そして激しく立てながらチンポをしゃぶってくれました。
その様子を見ながらミミちゃんは僕の玉を軽く触っていました。小さい指で玉を触られるのは結構気持ちいいです。ずっと触って欲しかったけど、妹がミミちゃんを呼んだので走って出て行きました。
「入れたくなってきた」
「いいわよ」
母が四つん這いになろうとしたけど、洗面台の前では立ちバックが大好きなので母を立ち上がらせて洗面台に手をつかせました。母はすでに全裸になっていたので早速入れることにしました。まずチンポの上の部分全体をオメコに擦りつけながら母のおっぱいを揉みました。揉んでいると母が唇を求めてきたのでキスしました。それからチンポをオメコに入れました。
「カッチカチよ」
「溜まってるからね」
「時間はいくらでもあったのにどうしてエッチしなかったの?」
「疲れてたから」
「じゃあ、騎乗位でお母さんが動いてあげようか?」
「もう大丈夫。今日からは体調万全だよ」\ 「それは良かったわ。じゃあお母さんを一杯突いて」
母に言われなくても突きまくるつもりでした。オメコの中にチンポを入れた瞬間にスイッチが入りました。母のオメコの中に居るのが一番落ち着くし、母のお尻やオッパイを触ると射精したくなります。
もう一度キスをしながらゆっくりと出し入れを始めました。チンポから全身に快感が走りました。母もすぐにあえぎ声を上げはじめました。

鏡で母の感じている顔を見ながらピストン運動のスピードをあげていきました。母は「いい!いいわあ」と嬉しそうな声をあげていました。時々、肉のぶつかり合う音を激しくしたり緩めたりグリグリと押し付けながらキスしたり乳首をつねりながらオメコを突きまくったりしました。母はオメコ汁を放出しまくっていたのでチンポは真っ白になっていました。
立ちバックを5分間ぐらい続けているうちに、正常位で突きたくなってきました。そこでリビングに移動することにしました。
チンポが抜けないようにガッチリとオメコの奥に当てながら母のからだを持ってゆっくりと歩いて行きました。
そしてリビングに向かってる途中に、インターフォンが鳴りました。手の離せない妹が「お兄ちゃん、○○さんよ」と近所の人の名を呼びました。その人は僕と母のエッチをもう5回以上見ているので、母とつながったままでドアを開けに行きました。当然、ビックリしていました。
「こんなかっこうでごめんね」と母が言うと、「なんとなく予想してました」と答えてから、旅行のお土産を差し出してくれました。母はつながったままでお土産を受け取りました。
「最後までしちゃうの?」
「もちろん、たっぷり中に出してもらうわよ」
「見ててもいいかしら?」
「どうぞ、どうぞ」
近所の人に見せることになったので、立ちバックはやめて近所の人のリクエストの体位でやることにしました。リクエストは正常位ですが、結合部を見やすくするためにほとんど屈曲位でやることにしました。
「今日のゲストは○○さんひとりだからリクエストがあったらなんでも言ってね」
母は僕のチンポをオメコにずっぽりと咥えたままで話しかけていました。

リクエストが特にないとのことだったので普段通りのエッチを再開しました。僕と母がつながっている部分が良く見えているか確認してから屈曲位でズボズボ突き刺しました。母も欲求不満だったのでオメコ汁が大放出されるはずなので「イッキにチンポが白くなりますよ」と言いながらズボズボ突きました。
「アッアッアッアッ・・・・・・」
近所の人は僕と母の結合部をじっと見ながら顔を紅潮させていました。
「もっと突いて!突いて!」
激しく突きながら近所の人を見ました。近所の人は僕の視線を感じて恥ずかしそうに眼をそらせました。この時の目の表情が町内さんとエッチするようになった直後の表情と似ていると思いました。
「気持いい!気持いい!!」
母が激しく感じていくと近所の人がからだをもそもそさせ始めました。この近所の人には夫がいるので勝手に調教したら怒られるかもしれないけど軽めの調教なら怒られても問題ないので、近所の人の手を引っ張って引き寄せました。
「えっえっ??」という感じで近づいてきた近所の人は僕がキスするために顔を近づけても逃げませんでした。町内さんの時のように待ち望んでいる感じがありました。僕がゆっくり唇を近づけていってあと3cmのところで止めました。そして「キスしてもいいなら来て」と言いました。近所の人は自分から唇を重ねてくれました。ねっとりとキスしてから離れると「僕の方からリクエストしてもいいかなあ・・もし嫌なことなら拒否してもいいからね」と声をかけてからピストン運動を再開しました。

「ズボンの上から自分のクリトリス触って」
僕の命令にすぐに従わなかったのでもう一度いいました。するとズボンの上からクリトリス辺りに指を当てました。
「ただじっと見るだけじゃなくて、触りながら見る方がもっと興奮するよ」
近所の人うなづいて、ズボンの上からクリトリスを刺激しながら僕と母のエッチを見続けました。
僕も母も興奮したので、かなり激しくエッチしました。すぐに母はイキそうになってきました。
「いっちゃいそう、イッてもいいかしら?」
「アッ、ハイ」
近所の人がOKしたので母は「いくわ、イク!!!!!!!」と言いながら近所の人の足を左手を握り締めながらイッてしまいました。
母がイッてしまった直後に近所の人は「そろそろ帰らないといけないので」と言うと、すぐに出て行ってしまいました。
「ギャラリーがいなくなっちゃったよ」と母に教えると、ガッカリしていました。僕はチンポを抜きました。

母と手をつないでリビングに向かう前にキッチンで妹とミーちゃんとミミちゃんと大和のお菓子作りがどこまで進んでいるかチェックしました。そしてリビングに行くと、2階から優ちゃんのあえぎ声が聞こえていました。僕がお風呂に入る前から優ちゃんのあえぎ声はしていました。優ちゃんとかっちゃんが2人だけで近親相姦していたはずなのですが、父の姿が見えないので2階に行きました。すると優ちゃんとかっちゃんと父が3Pしていました。
四つん這いになった優ちゃんを父がズボズボ突いていました。かっちゃんは優ちゃんの口にチンポを突っ込んでいました。優ちゃんのオメコは何発も中出しされてドロドロに汚れていました。
「何発出したの?」
「父さんはまだ出してないぞ。かっちゃんは2発か?」
「3発です」
最近、かっちゃんが性欲全開なので毎日3発以上も出しているのに元気です。
父は僕のチンポを見て「優ちゃんとエッチするか?交代しようか?」と言いました。「優ちゃんがお風呂入ってからエッチするよ」と答えると、「父さんはほんとに射精してないから今やればいいのに」と言いました。僕は答えずに1階に戻りました。母とのエッチを再開しようと思ったのに母がお風呂に行ったのであきらめてキッチンに行きました。

妹は手を止められる状態だったので、妹を抱き上げてリビングに連れていきました。ミミちゃんが付いてこようとしたので、ミーちゃんの手伝いをしなさいと命令しました。
そしてソファで妹を全裸にすると、すぐにチンポをオメコに入れました。
「お兄ちゃんのおちんちん、しっかり硬くなってるね。体調大丈夫みたいね」
「ほぼ100%戻ったよ。だから射精しまくりたいんだよ」
「お母さんには出さなかったの?」
「やめると言ってないのにお風呂にいっちゃったからね」
こんな会話をしてから妹とのエッチをスタートしました。妹のオメコに入ったのは1週間ぶりです。まずはソファの上で結合しながらキスをしまくりました。キスもしてなかったので1週間分まとめてキスしました。
「キスしたら、ちゃんと硬くなったよ」
キスの刺激で普段通りにチンポの硬度が増したことを教えてくれました。妹のオメコは久しぶりの僕のチンポを逃がさないようにキュッと締め付けてきました。
母も妹も名器なので体調が戻ってチンポをオメコに入れられる喜びを味わいました。まずはゆっくりとオメコの中を探るようにチンポを這わせました。
妹は「気持ちいい・・・」と声をあげました。

3分間ぐらい妹のオメコを味わうと今度は僕がソファに座って対面座位になりました。妹はオメコの中にチンポをずっぽりと咥えこむと腰をくねらせてきました。じっとしていると気持ちよすぎて射精したくなってくるので、僕の方からも突きあげました。
「お兄ちゃん、気持ちいい!いい!」
すぐに感じ始めた妹は自分から腰を振れなくなるぐらい感じて僕の突きあげに耐えていました。しばらく突きあげまくったあとは、妹をソファの上にあおむけにしてズボズボと突きまくりました。
「アッアッアッ・・・すごい!すごい」
1週間ぶりの僕とのエッチに妹はメロメロになっていました。さっきまではすぐにでも射精したかったのですが、妹が感じている顔を見て射精は我慢して妹をイキまくりモードに入れたくなりました。
そのまま続けてチンポでグサッグサッと突きまくると「いっちゃう、イクッ!!」とイッてしまいました。
次に再び対面座位に戻って突きあげました。突きあげながら妹の腰を僕の力で上下させました。腰が着地する瞬間に激しく突きあげたらあっけなくイッてしまいました。そして駅弁でキッチンまで行きました。キッチンの隅っこで妹を下して四つん這いにするとバックからズボズボ突きました。大和に妹のオッパイを揉ませる手伝いをさせました。大和はおっぱい大好きなのでうれしそうに触っていました。

キッチンでイカせるとすぐにリビングに戻りました。今度は床の上でマングリ返し突きを始めると妹がイキまくりモードに突入しました。
「イク!」「またイク!」「ああ!」「だめ!」「死ぬ」とかいろんなことを叫びながら2分間ぐらいに10回ぐらいイキました。10回目は声が出ずにからだだけ反応していました。そして射精するためにラストスパートをしたら妹は失神してしまいました。それを見ていた母が「もうそれぐらいにしたら?出したかったらお母さんに出しなさい」と言いました。この時、ミーちゃんはキッチンで父にチンポを入れられていたので、母は自分に出すように言いました。
もともとは母に射精したかったので、母のパンツを剥いでチンポをぶち込みました。そして最初からラストスパート並みのピストン運動をして、母のオメコの奥深くに射精しました。
母に中出しした精液は、息を吹き返した妹が口を付けて吸い出して全部飲んでいました。

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