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斉藤先生の調教再開は精神的イジメから
新学期に入ってからずっと忙しかった斉藤先生が、やっと落ち着いてきたので久しぶりに家に呼びました。数日前に先生が学校に居る時間に、「**日の朝、精液を飲みに来い。バイブ装着、Tバック」とメールを送りました。先生は普通に僕のチ○ポから朝一番の濃い精液を飲めるものだと思っているはずなので、それじゃあ先生が喜ぶだけなので、いじめる方法を準備しました。
斉藤先生にメール送ったあとで、翔ちゃんに電話して「***の100キンに、うなぎのタレなんかを入れる容器があるから、それに精液入れて持って来い。余った容器も持って来い」と命令しました。翔ちゃんは、夜の10時頃に僕の家にやってきました。でも全部空容器ばっかりだったので「精液は?」と言うと、「自分でしごくんですか・・」と言いました。「当たり前だろ。トイレでしごけよ」と言って家に上がらせると、母が「翔ちゃん、どうしたの?エッチしたいの?」と聞きました。
ちょうど2階の妹の部屋で、妹がおねだりのために、父を誘ってエッチをしている真っ最中だったので、翔ちゃんは上から聞こえて来る妹のあえぎ声に反応してチ○ポを立てていました。翔ちゃんの股間の膨らみに気づいた母がズボンの上から握ったので「母さんいいよ。翔ちゃんの精液が欲しいだけだから」と言うと、母が「何に使うの?」と聞きました。「明日、斉藤先生を久しぶりに調教するからその時使う」と言うと、母が「じゃあ手伝うわ。口がいい?それともアソコ?」と翔ちゃんに聞きました。僕は「自分でしごかせるからいいよ」と言うと「かわいそうだわ。こんな夜遅くにわざわざ呼びつけてオナニーさせるなんて」と言いました。「今呼びつけたんじゃないよ。昼には出しとけって言ったんだよ」と説明すると、「就職活動中に出来るわけないでしょ」と言いました。
「じゃあ、手伝ってあげてよ」と言うと、「1回でいいの?」と聞くので「1発でいいよ」と答えました。すると母が「おばさんのどこで出したい?」という聞き方をするので、「精液には唾液とかオ○コ汁とか混ざらないようにしてよ」と言って僕は自分の部屋に戻りました。ちょうど部屋に戻る時には、妹の部屋が静かになっていたので、ノックしてから覗きました。ベッドの上でうつぶせで伸びていた妹の上に父が乗っていて、チ○ポはまだ入っていました。父が気づいて「お前もやりたいのか?」と聞きました。「いいよ。明日斉藤先生とやりまくる予定だから」と言うと、「じゃあ、父さんは久美とやりまくるかなあ」と言って、腰を動かし始めました。
自分の部屋に戻って30分ぐらいたつと、全裸の母と翔ちゃんが、精液を持ってやってきました。「1回分だけど少ないかしら?」と聞きました。確かに少ない気がしたので「ちゃんとチ○ポから直接出した?」と聞くと、「ちゃんと当ててから取ったわよ」と言いました。「ほんとは母さんが飲んだんじゃないの?」と言うと「飲みたかったけど我慢したわよ。もうこれだけでいいのね?」聞きました。「いいよ」と答えると、母は「もう1回したい?」と聞きました。翔ちゃんが「したいです」と言ったので「だったら、2発目も溜めといてよ」と言いました。結局翔ちゃんは3発射精しました。
翔ちゃんの3発分の精液を集められたので、これだけでもよかったのですが、せっかくだからと思って、浩樹君にメールを入れました。次の日に浩樹君の家の方向に行く用事があったので、頼めば駅まで届けてくれると思ったからです。メールを入れてすぐに浩樹君から電話がかかってきました。電話から綾香さんのあえぎ声が聞こえていたので、「3人でやってたの?」と聞くと「***さん(バツイチさん)も居るよ」と4Pをやっていることを教えてくれました。浩樹君に「精液が欲しいんだけど」と言うと、OKしてくれました。
次の日に、約束した時間に駅に着くとホームのベンチに綾香さんが座っていました。顔が赤くなっていたので、何かをしているのが丸わかりでした。声をかけるとベンチに座ったままで僕を見上げて「カズ君、ゴメン。こぼれちゃった。」と言いました。「オ○コで運んできたの?」と言うと「バイブで栓をしたけど、ダメだったのよ」と言いました。周りに誰もいなかったので綾香さんのスカートをめくると、オ○コにバイブが突き刺さっていて元気に動いていました。そのオ○コから精液が垂れて足がカピカピになっていました。「このままで帰れるの?」と聞くと、「バイブ抜いたら怒られるわ」と言うので、「バイブは改造バイブ?」と聞きました。「ええ」と言うので、服を触ったら大きな電池ボックスの感触が伝わってきました。綾香さんを立ち上がらせて、足に精液がこびりついているのが見えるかどうかチェックしました。夜だったので「大丈夫だよ」と言って別れました。
斉藤先生がやってくる朝、僕はすぐに射精出来るようにするために、父を玄関先まで見送った母に「先生が来たらすぐに射精できるようにオ○コ貸して」と声をかけて、ドアに押し付けてパンツの股間部分をずらして無理やりチ○ポを突っ込みました。母は前の日にエアロビの先生の家のエッチルームで、女3VS男5で乱交をやってきていたので「眠いから嫌よ」と抵抗する振りをしたけど、僕のチ○ポがズッポリ入ってしまうと、すぐにオ○コを濡らして反応しました。でも僕がゆっくりしたスピードでチ○ポの出し入れをするので時々眠っていました。母をイカせるためにエッチしてるのじゃなくて、射精するためだけにオ○コの穴を貸してもらっているだけなので、眠っても気になりませんでした。
母は気力だけでなんとかドアにカラダを預けて立っていましたが、だんだんヒザの力が抜けて来たので、ドアから離れて廊下で仰向けに寝かせました。すると母は背中を廊下に付けた瞬間に完璧に眠ってしまいました。このまま正常位でやったら斉藤先生がやってきても、真正面から顔を見せられないので、仰向けのままで母の足を持って180度回転させようと思ったのですが、さすがに廊下では無理なのであきらめて、マングリ返しにしました。そして僕はドアの方を向いてチ○ポを突き刺しました。
ゆっくりしたスピードで母のオ○コを突いていると、妹が「あれ?先生来るのにエッチしてていいの?」と覗きに来たので、「朝は精液を飲みに来るだけだから、すぐに出せるように準備してるだけだよ」と言うと、「お母さん、寝てるの?」と言いました。「寝てるけど、オ○コの中は反応してる」と言うと「じゃあ、死体じゃないんだ」と、僕と母の結合部に指を伸ばしてきました。「お母さんって、寝ててもこんなに濡れるのね」と感心していました。妹はそのあとすぐに外出しました。
それから少ししてケータイに電話が入って「***を曲がりました」と連絡が入ったので「カギ開けとくから」と言って、チ○ポを抜いてカギを開けてからもう一度母とつながりました。すぐにドアがノックされたので「入って!」と声をかけると斉藤先生が中に入ってきました。先生は目の前で、僕と母がつながっていたので、少しビックリしていました。
僕は母のオ○コをゆっくり突きながら、用意してあった「翔ちゃんの精液入り健康ドリンク」を渡して「精液が入ってるけど僕のじゃないから。これを****(生徒が良く利用する店)の前でイッキ飲みして。そしたら僕の精液を飲ませてあげるよ。その入れものに先生の名前を書いて射精するまで待ってて」と、容器とペンを指さしました。「本名書くのですか?」聞くので「学校に偽名書いた物を持ってくる生徒いないでしょ。先生も同じだよ」と答えました。
先生が本名の「●●」と名字だけ書いて手を止めたので「下の名前は!」と怒りました。先生は少し震えながら「▲▲▲」と書いていました。「射精する瞬間にチ○ポを抜いたら、それの口を尿道に当てて、中に精液をたっぷり出すから」と命令しました。それからいつもと順番が狂ったのですが、バイブチェックをしました。先生は約束通りバイブをオ○コに入れてTバックのパンツを履いていました。「1時間目が終わるまでそれで居てもらおうかな」と言うと困った表情をしたので「嘘だよ」と言うと、ほっとした表情を見せました。「でも今日は、僕の精液を学校の駐車場で飲んでもらうよ」と言うと、顔をこわばらせて黙ってしまいました。
「学校で飲むのが嫌だったら、このまま母さんの中に出すから」と言うと「飲みます」と言いました。それからすぐにマングリ返し突きのスピードを上げて母をズボズボと突きました。その刺激で母は目を覚まして声を上げ始めました。「先生来たよ」と言うと、目を開けて「久しぶりね、元気にしてたの?」と声をかけて「じゃあ先生と交代しようか?」と言いました。「射精するまで付き合って」と言うと、先生に「いいの?」と聞くので、「僕が決めることだからいいんだよ。もうすぐ出るし」と言って「グサッ!グサッ!」と突き降ろしました。母はあわてて自分も一緒にイコうと思って目を閉じたのですが、「先生出すよ」と言って、母のオ○コからチ○ポを抜きました。斉藤先生がすぐに尿道に容器の口を当ててくれたので、一滴もこぼさないで精液を入れることができました。
僕に先にイカれた母は、さっきまで「眠い」と言ってたのに完全に目を覚まして、「お母さんもイカせて」と僕を求めてきました。でも僕も先生も出勤(僕は修行)の時間なので、母がイクまでエッチを続けるわけには行かないので、先生に自分でバイブを抜かせてパンツも履き替えさせてから、翔ちゃんの精液入り健康ドリンクと僕の精液を持たせて家を出ました。先生が完全に教師モードの服装になっていたので僕は後部座席で隠れるように乗り込みました。そして約束の場所で、先生は精液入りドリンクを飲みました。
僕はそこでクルマを降りて、タクシーで学校の近くまで付いて行って、学校の駐車場の見える場所からケータイで「飲め」と命令しました。先生は約束通りにクルマの中で、僕の精液をストローで飲んでいました。すぐに電話を入れて「おいしかった?」と聞くと「おいしかったです」と答えました。「約束守ったから、夜、突っ込んでやるから家に来て」と言って、別れました。時間を言ってなかったので、斉藤先生がメールで「何時にお帰りですか?」と聞いてきたので「わからない」といじめました。
夜、家に戻る前に、浩樹君の家に寄って「女教師」という単語が入っている成人コミックを借りようと立ち寄りました。僕がそもそもSMのプロじゃないので、調教内容がマンネリになったら、先生が悲しいだろうと思って、ヒントにするために寄りました。浩樹君に「寄るから」と連絡を入れておいたので、浩樹君が綾香さんに何かやっているはずだと予想しながら、家に行くとちゃんと期待に答えてくれていました。
玄関に全裸で犬の首輪をした綾香さんが四つん這いになっていて、浩樹君がクサリを持って立って迎えてくれました。「ブーン」というバイブの音が聞こえていました。浩樹君が「カズさん、この前はゴメンね。精液こぼれちゃったみたいで」と謝ってくれたので「いいよ。」と言うと、「お仕置きしようと思ったんですが、綾香(浩樹君は最近母と呼ばない。関係を知らない人の前ではちゃんと言ってます)が喜ぶだけだから、お仕置きしてないんです」と言いました。
家に上がらせてもらって、女教師物3冊と、SM雑誌を借りました。用事が終わったので、帰ろうとしたら浩樹君が「トイレ使ってください」と言うので、トイレに行くと、便座に綾香さんが座って口を大きく開けていました。バイブの刺激で目はトロンとしていました。僕はチ○ポを出して、綾香さんの口に入れてオシッコをしました。綾香さんはオシッコをゴクゴク飲んでいました。
トイレから出て、帰ろうと思ったら浩樹君が「今晩、真剣に勉強しないといけないから、綾香預かってくれませんか?」と言いました。「いいけど、お父さんに了解もらわなくていいの?」と聞くと「いいです。今月は僕のモノですから」と言いました。一月おきにお父さんと浩樹君の所有物になっていて、お父さんが所有している時は、スワッピングとかカップル喫茶とか行っているそうです。浩樹君の月は、オモチャやマゾ奴隷になっているそうです。
念のために母に電話で事情を説明したら、「先生が来るんでしょ。どうするの?」と言うので「綾香さんは別に預かるだけだから」と言いました。「それだったらいいけど」と言うので「連れて帰るよ」と言いました。もちろん「預かるだけのつもり」は嘘で、オモチャにするつもりでした。こんなことを書くと女性の読者の方に軽蔑されるかも知れないですが、子供が育ってしまったお母さんのオ○コは、エッチのためだけに存在する肉穴です。ケガとか妊娠さえさせなかったら何をしても大丈夫です。僕の母もそうですが、家族公認なので、本人が嫌がらない限りは、なんでもありです。
浩樹君が「ちょっと待って」と言って綾香さんを連れて行ったので、待っていたら、お尻の肉が少し見える超超ミニスカを履かせて、カバンを持って戻ってきました。浩樹君が「中に電流攻めの道具が入ってるから、逆らったら気絶させて。それとデジカメ入ってるから、写真撮って。掲示板に投稿するから」と言いました。オ○コに刺さっているバイブの端が見えているので「電車だから無理だよ」と言うと、浩樹君は渋々諦めて、綾香さんに着替えるように言いました。その時、ドラマみたいに、グッドタイミングで斉藤先生から電話がかかってきました。「クルマだよね?」と言うと「クルマで待ってます」ということなので、迎えに来てもらうことにしました。
斎藤先生が到着するまでの間、浩樹君がバイブを抜いて綾香さんのオ○コで遊ぼうというので付き合いました。内容は極悪非道なので省略します。でも綾香さんは嫌がらないで濡らし続けていました。斉藤先生が迎えに来てくれたので、もう一度バイブを入れてからクルマに乗り込みました。クルマの中では何もしていません。斉藤先生にも手を出しませんでした。
家が近づいたので母に電話して、綾香さんの下半身を隠すための服をクルマまで持って来てもらうように言いました。母がバスローブを持ってきたので、羽織ってもらってから中に入ってもらいました。ちょうど詩織ちゃんが帰ってきて、声をかけられたのでビックリしてあわてて中に入りました。家の中に入ると、母がバスローブを脱がせてから、綾香さんの股間を見ながら「あいかわらずね」と声をかけていました。
いつもだったら斉藤先生が家の中に入ったらすぐにバイブチェックをするのですが、この時は僕と綾香さんを迎えに来るためにバイブを入れるのを忘れていることに気づいていたので黙っていました。そして2人を僕の部屋に連れて行こうとしたら母が「もうすぐしたら翔ちゃんが来るのよ。3Pしたいって」と言うので「母さんと2人だけでしててよ」と言って部屋に行きました。
部屋に入ってから「綾香さん、オ○コ見せて」と言うとスカートをめくってバイブが刺さったオ○コを見せてくれました。「先生は?」と言うと「ごめんなさい。バイブ忘れました。」と謝りました。「どうしてすぐに白状しなかったの?」と攻めると「許してください」と言いました。「今日は、僕の精液もオシッコもあげないから」と言うと「ごめんなさい」と謝りました。「ダメ!!」と言って、僕はベッドに仰向けになってから「綾香さん、チ○ポ舐めて」と言いました。
綾香さんはすぐに僕のチ○ポを握って舌を這わせてきました。綾香さんに一応ピルを飲んでいることを聞くと、なぜか斉藤先生が「ハア・・・」とため息をつきました。「僕がどこに射精しても自由だろ」と言うと「ハイ、自由です」と答えました。ちょうどそこに、3人分のジュースを持って来てくれた母が「あんまりひどいことしちゃダメよ」と言いました。僕は綾香さんにチ○ポを舐めさせたままで「調教再開初日だから気合入れるだけだよ」と言いました。そして母に「綾香さんのバイブ外して」と頼みました。
母が股縄を外してバイブを抜くと「うわあ濡らしたわね」と言いながら、オ○コ汁でベトベトになったバイブをじっくり観察していました。母が「何時間ぐらい入ってたの?」と聞くと綾香さんは「3時間ぐらい」と答えました。僕は斉藤先生に「綾香さんのオ○コにチ○ポを入れたいから少しだけきれいにして」と言いました。それを聞いた母が「先生にもちゃんとエッチしてあげなさいよ」と言うので、「ちゃんとエッチするから、先生のオ○コ舐めてくれない?」と頼みました。母は斉藤先生のスカートをめくって「パンツ履いてるけどバイブ入れてこなかったの?」と言いました。斉藤先生は、迎えに来るように言われたからバイブを入れる暇がなかったと母に言い訳をしていました。
それから翔ちゃんが来るまでの約5分間、僕がベッドに仰向けになって、綾香さんがチ○ポを舐めて、斉藤先生が仰向けになって綾香さんのオ○コを舐めて、母が斉藤先生のオ○コを舐めました。母が「翔ちゃん来たみたいだから母さん、下に降りるわ。」と言って、僕の部屋から出て行こうとして、そしてドアの所で「あの話、お父さんにしてあげるから、先生から先にエッチしてあげて」と言いました。「わかった」と言って「先生、上になって」と声をかけました。
母が「綾香、あとで翔ちゃんと3Pしようね」と言って部屋を出て行ったので、僕は斉藤先生の手を払って「カギ締めて」と言いました。先生はカギを締めるともう一度、上にまたがろうとしたので、小さな声で「入れるわけないだろ。」と言いました。そして「綾香さん四つん這いになって」と言ってから、先生には「先生のパンツ、綾香さんの口に押し込んで」と言いました。先生がパンツを押し込み終わったので、「今から綾香さんに中出しするまでエッチするから、先生は僕に突かれているように声を出して。オ○コ触ったらダメだよ」と言いました。
四つん這いの綾香さんのお尻をチ○ポでペシペシしながら「早く入れてよ」と言うと、斉藤先生がチ○ポを握って、綾香さんのオ○コに押し込んでくれました。綾香さんがモゴモゴと「ごめんね」と言うようなことを言ったので「余計なこと言わなくていい。」と言いました。それから、僕は綾香さんのオ○コを突き始めました。斉藤先生はそれにあわせて、あえぎ声を上げ始めました。時々、タイミングがずれるので、僕のチ○ポが綾香さんのオ○コに出入りする様子を見つづけさせました。
感じやすくなっていた綾香さんが5分ぐらいたった時にイッてしまいました。斉藤先生も「イキます!!」と声を上げていました。その次に僕は浩樹君から借りてきた本を見るために仰向けになりました。そして斉藤先生に綾香さんを後ろ手に縛られてから、僕の上にまたがらせて、先生の手でチ○ポを入れさせました。綾香さんは手を使えないので斉藤先生に綾香さんの腰を持って上下運動をさせました。僕は全然動かないで本をパラパラめくっていました。この時も斉藤先生に綾香さんの代わりにあえぎ声をあげさせました。
この最中に母がやってきて「開けてよ」とドアを叩きました。「なんか用なの?」と言うと「翔ちゃんが急用でこれなくなったのよ。母さん、先生の声聞きながら自分でいじってたから、今さらやめられないから参加させて」と言いました。「先生がイキそうだから後にして!!」と言うと「わかったわ」と言いました。でも少ししたら「綾香にはバイブか何か入れてる?」と聞いてきました。「何もしてないよ」と言うと「ちょっと開けなさい」と少し怒ったような声で言いました。
僕は綾香さんを上から下ろして、すぐに手首のロープを外してから、斉藤先生を四つんばいにしてチ○ポをぶちこみました。そして綾香さんにカギを開けてもらいました。中に入ってきた母が「綾香、なんでパンツを咥えてるの?」と言ったので、しまったと思いました。母は僕のチ○ポが斉藤先生のオ○コに入っているのをチラっと見てから、綾香さんのオ○コの濡れ具合をチェックしました。そして指を入れながら「今まで綾香に入れてたでしょ?」と言いました。「先生とやってたよ」と言うと、「今白状するのと、後からホームページで知るのとでは、母さんの対応が変わるわよ」と言いました。それでも「ほんとのことだよ」と言うと、「今週は、おとつい母さんと1回しただけでしょ。そんなごく普通のエッチな話じゃカズちゃんの読者の方は、満足してくれないんでしょ?白状したら今日の日のことが書けるのよ」とイタイところを突いてきました。
「綾香さんに入れてたよ」とバラすと、母は「お父さんに頼むのは中止ね」と言ってから綾香さんを連れて出て行きました。母が出て行ったら斉藤先生が「ごめんなさい。私の声がわざとらしかったのかも」と言いました。それには何も答えないで、僕の机に手を突かせてお尻を突き出して待ってるように言いました。その時まで服を着させたままだったので「裸になれ!」と命令しました。先生は全裸になってもう一度お尻を突き出しました。
それから僕はしばらく本を読みながら調教方法を考えていたのですが、母が覗きに来たので、とりあえずバックからチ○ポを入れました。すると斉藤先生は「ア−−−−」と声をあげました。「先生を気持ち良くするために入れたんじゃないから勘違いしないで」と言って、思いっきり突きました。その一撃で先生がまた声を上げたので「今度、声上げたら抜くよ」と言いました。それからさらに激しく突きました。先生が机に口を押し付けてごまかそうとしたので、部屋の真ん中まで下がって、先生の手を後ろに引きながら立ちバックで突きました。今度はごまかしようがなかったので、斉藤先生が声を上げてしまいました。
僕がいきなり手を離したので、先生は、机まで飛んで行ってぶつかってしまいました。ヒヤっとしましたがケガもしませんでした。それから僕は「自分のいいなりにならないオ○コに入れるぐらいだったらオナニーした方がましだから」と言って、伊●●咲さんの写真集(先生からのプレゼント)を出して、自分でチ○ポをしごきました。先生は何も言えずに黙って見ていました。「先生と全然違うタイプだよね。こんな人をヒーヒー言わせたいなあ」と言いながらシゴキました。
シゴいているうちにマジで射精したくなってきたので、引き出しから例の容器を出して「それに出すから待ってて」と言いました。そして尿道に当てさせてから射精しました。精液が出来きると先生がいつものように僕のチ○ポをきれいにしようとしたので、「舐めなくていいよ。ちゃんと先生とエッチして射精した証拠になるから」と拒否しました。
尿道の中を見ると少しだけ精液の残りが見えたので、こぼさないようにチ○ポを持ち上げて部屋を出ようと思ったのですが、しごいているうちに先生のオ○コ汁が取れてしまっていたので、もう一度オ○コ汁を付け直そうと思って「オ○コ!!」と声をかけました。先生が四つん這いになってお尻を向けたので、もう一度チ○ポを入れました。
ズコズコ突く必要がないので、オ○コ汁がたっぷり付くようにゆっくり出し入れして、玉にもオ○コ汁を付けてから、さっきの容器の精液を尿道に少し垂らしてこぼさないようにしながら母の所に下りました。その間、先生にはロープを渡して自分のカラダを亀甲縛りするように言いました。
下に降りたら、母と綾香さんがレズ用のバイブをオ○コに入れてつながって「ア−ア−」とあえいでいました。母が目を閉じていたので、頬をチ○ポでペシペシすると口を開けたのでチ○ポを入れました。母は僕のチ○ポを少し舐めてから「ヨロシイ」と言いました。そしてすぐに部屋に戻ったら、縛り終わった先生が「メール着信してました」と教えてくれました。
ケータイをチェックすると妹から「早く帰れるようになったから先生に待っててもらって。会いたいの」とメールが着ていました。今日が平日じゃなければ待たせたのですが、そろそろ帰らせないといけない時間なので「先生、もう帰っていいよ。」と言いました。先生が帰ろうとしなかったので「学校どうするの?」と言うと、泣き出しそうな表情になりました。
「お土産あげるからオ○コ開いて」と言って、股を開かせて自分でオ○コの穴を開かせました。そして精液の入った容器をオ○コの奥に入れてから、「オシッコも飲ませてあげるから、我慢して帰れよ」と言いました。先生がひざまずいて口を開けたので、頭をつかんでチ○ポを根元まで咥えさせてオシッコを出しました。チ○ポを抜くと先生の目に涙が浮かんでいましたが、チ○ポの後始末をさせてから、帰らせました。
妹とのエッチに備えてシャワーを浴びようとしたら、母と綾香さんが先に入っていたので、裸のままで部屋で待っていると、妹が帰ってきました。「先生帰っちゃったの?」と聞くので「明日、早朝練習だから、帰るって」と言いました。妹は「帰したんでしょ」と言って僕をにらみつけました。ごまかすために「久美、エッチしようよ。先生の調教で疲れたから、母さんと綾香さんと3Pしたくないんだよ」と言いました。妹は「生理始まったからダメ。それに先生帰しちゃったから口もお尻も使わせてあげない」と怒って出て行きました。僕は「先生が睡眠不足になってもいいから3Pを選ぶべきだったかなあ」と後悔しました。
そのあと先生から「カズさんの精液おいしくいただきました」と電話が入ったので寝ようとしたら、母がペニスバンドを2つ持って部屋に入ってきました。「写真撮って帰らないと浩樹君に怒られるらしいから手伝って」と言いました。「眠いよ」と拒否すると「写真撮ったらあとはいいから」と言うので、下に降りました。
リビングでは、綾香さんがオ○コに電極を付けてマングリ返しになっていて、妹が父のチ○ポを舐めていました。母が「久美ちゃんの」と言って妹にペニスバンドを渡すと、妹は父のチ○ポから離れてペニスバンドを付けました。母が「自分で立てて」と言うので、僕は自分の手でしごきました。しごきながら「ほんとに撮影だけでいいの?」と聞くと、「綾香、2日連続で浩樹君に、おしおきされて疲れてるそうだから、今日はゆっくりさせてあげるの」と言いました。
それから2本のチ○ポと2本のペニスバンドで綾香さんを犯しているシーンをいろいろ撮りました。チ○ポを入れても動かなさかったのですが、15分間ぐらいの間、4人で交代しまくりながら撮影したので、オ○コを突いているのと変わらないぐらいの刺激になってしまって、綾香さんはすっかり興奮してしまっていました。「中だしか、口に出してるシーン撮らなくていいの?」と聞くと、母が「お父さん、中に出して」と言いました。すると妹が「だめよ。お父さんとアナルHする約束なんだから。お兄ちゃんがしたら」と言いました。
父が「久美、お父さんに肛門をきれいにさせてくれ」と言って、トイレか風呂場に行ったので、僕は綾香さんを仰向けにして、チ○ポを入れようとしました。でも綾香さんが「カズ君、アソコ少し痛くなってきたから、射精する時だけにして欲しいの」と言うので、チ○ポを入れるのをやめると、母が綾香さんのカラダをまたいで、お尻を向けてました。「今度もオナニーホール代わりに使っていいの?」と聞くと「今朝みたいな扱いは嫌よ。今度はイカせて」とお尻をくねらせました。
母のお尻をつかんでバックからチ○ポを入ると、母は綾香さんとキスを始めました。母がまだ感じていない間に、この2日間、綾香さんが浩樹君にどんなことをさせられたのか知りたくなったので説明してもらいました。綾香さんは、説明している間に、その時のことを思い出して興奮してしまっていました。僕も母も、そのすごさに興奮してしまい、すぐにイケそうになっていたので「母さん、イクよ。」と言うと「母さんもイクわ」と今にもイキそうな表情で言いました。
母がイッた瞬間にチ○ポを抜いて、綾香さんのオ○コに先っぽだけ入れて射精しました。今日の撮影は母が全部やっていたのですが、綾香さんの隣に転がって、ピクピクしてたので、僕が撮影しました。オ○コに指を入れて精液を少しだけオ○コから垂らして撮影しました。2枚撮ってから垂らした精液をオ○コの中に押し込んで、「疲れたのはイキ疲れじゃないの?」と聞くと「そう」と笑顔で答えました。アホらしくなって、後始末は母に任せて、部屋に戻りました。
部屋に戻ったら、今度は浩樹君から画像をメールで送って欲しいというので、デジカメの画像をチェックしました。何枚か僕らの顔が映っていたのでそれを先に消してから、とりあえずベストショットだけを送りました。送っている間に、妹の部屋で、父と妹のアナルエッチが始まっていました。僕に肛門を使わせてくれなかったので、罰として妹の部屋のドアを開けてお尻を突き出してオナラを一発してから眠りました。
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