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母子2組の温泉旅行
僕と母と祐君と祐君のお母さん4人で1泊2日の温泉旅行に行ってきました。祐君のお母さんは、僕と母がいろんな人に近親相姦している姿を見せ付けているのをすごく羨ましく思っていたらしいです。家では友達に電話している祐君のチ○ポをしゃぶったり、騎乗位で上下運動したり、バックでゆっくり突かせたりしているそうですが、それじゃ物足らなくなったそうです。母が他人の前で堂々と僕とエッチした話を全部したらしくて、その中で、旅館の人に見せ付けたという話に興奮して、同じことをしたくなったそうです。そして4月に入ってから、人気がなくて空いている旅館を見つけて4人で一部屋の予約を取っていました。\
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旅館に着くと係の女性がやってきました。母と祐君のお母さんは来る途中に「エッチを見せ付けても大丈夫そうな人だったらいいね」と会話をしていました。僕はいろんな客がいるからエッチを鑑賞してもらうぐらいは平気じゃないのかなあと言いました。そして係の人が来ると、母と祐君のお母さんは、目で「OK」サインを出し合っていました。
係の人と母と祐君のお母さん3人が、宿泊最初の定番の会話を交わしてから、母が心づけを渡しました。心づけは金額の大小に関係なく、着いたらすぐに渡すと、ほんとに効果があります。
係の女性が、お茶を入れて、食事の時間までに散策できる場所を説明して、部屋を出て行こうとしました。この時点まで、4人の関係に触れられませんでした。フロントで住所氏名を書いたかも知れないけど、4人の年齢がバラバラなので、尋ねてはいけないと思ったみたいです。
「そうそう。家族風呂ってありましたっけ?近所の親子同士なんですよ。一緒にお風呂入ろうかなあなんて言い合ってたんですよ」
「家族風呂は、ないんですよ。露天風呂でしたら、混浴ですが」
母は、旅館の案内で、すでに風呂のことはチェック済みなのにあえて質問していました。
他の宿泊客(団体)が到着する前に、露天風呂を薦められたけど、ギャラリーがいないと意味がないので、先に散策に行きました。当然、普通の散策じゃなくて、リモコンバイブ付きです。あまり過激じゃない露出撮影をやったり、岩の陰でチ○ポを舐めてもらいました。僕も祐君も2人に舐めてもらいました。挿入はしなかったので、報告はパスします。
母も祐君のお母さんも、ちょっとエッチが入った上気した顔になっていたので、ロビーですれ違った部屋の係の人から「暑かったですか?」と聞かれました。
その直後に、団体客(定年直後風の男女計20人ぐらい)が到着しました。年配だったのでちょっとガッカリでした。でも母も祐君のお母さんもそんなことは気にもしないで、露天風呂に行く準備を始めました。しばらくして僕と祐君が偵察に行かされました。男ばっかりだったけど、5人ぐらいが露天風呂に行ったのを報告すると、母と祐君のお母さんは目を輝かせて立ち上がりました。僕と祐君は有無を言わされずに付いていきました。
露天風呂は、一旦男女別々のお風呂から行くので、分かれました。僕と祐君が先に露天風呂に行って、お湯に浸からないで外で立って待っていました。待っていると、母と祐君のお母さんが堂々とオッパイも隠さないで現れました。当然、男の人達の視線が、母たちに向けられました。
「胸ぐらい隠したら」
「こんなおばさんの胸、誰も喜ばないわよ」
母はそんな風に言いながら、そのままやってきました。露天風呂はそんなに大きくないので、母はオッパイ丸出しのままで、
「ご一緒してもいいでしょうか」
と、声をかけました。男の客7人が詰めて、僕たちのスペースを空けてくれました。
母は積極的に話しかけて、僕たちが母子2組ということを説明していました。男の人たちは、すでにアルコールが回っていたみたいで、話に乗ってきました。
途中から、女性が2人やってきたので、僕と祐君が湯船から出ました。男の人たちは、誰ひとりとして出て行こうとしないけど、母の狙いだったので、僕と祐君はその場に立っていました。僕はチ○ポ丸出し、祐君は勃起していたので隠していました。
僕たちがいつも親子で風呂に入るのか聞かれたので、母が僕のチ○ポをチラッと見てから答えました。
「旅行ではだいたいそうですね。スキンシップにもなるし、母親として息子の成長も気になりますから」
母のこの言葉に反応して、男性客が祐君のボッキを指摘しました。祐君はチ○ポを隠しながら否定したけど、祐君のお母さんが手を外させました。
「こっちのお兄ちゃんは、元気いいなあ。さすが高校生だな」
「お兄ちゃんは、こんなに良いお母さんの裸は平気なのか?」
すると母が僕のチ○ポに手を伸ばそうとしました。届かない距離だったので、自主的に近寄りました。
「母さん、色気あるでしょ。ちゃんと反応しなさいよ」
そういいながら、僕のチ○ポをしごきました。仕方ないので、即効で勃起させました。母も祐君のお母さんもチンポを手でしごきながら、団体客と会話をしていました。
残念ながら、露天風呂ではこの程度までで、フェラもエッチもやりませんでした。
部屋に戻ると、夕食の準備が出来ていました。食事中に、係の女性の人に、今度は祐君のお母さんが心づけを渡しました。近親相姦鑑賞のことを、自分で頼んでみたらと母に言われていてたので、お母さんが話しかけました。
「お布団、あと2枚お借りできないですか?」
「大きい布団もありますよ」
「そうじゃなくって、あっちの方が盛んですので、6枚ぐらいの広さがないと、畳汚すと大変ですから」
「・・・・」
キョトンとしていた係の人に見せ付けるように、いきなり母が僕にキスしてきました。即効で舌を突っ込んできたので、激しく絡めあいました。僕は母のオッパイを触りながらキスをしました。
「心づけ、少なかったら、追加しますから、お願いがあるんです。私たちのこういう関係を見て欲しいです」
「時々、そのようなお客様もいらっしゃいますから、少しの時間しか取れないですけどいいですよ」
「私たち、熟女と、若い男性の不倫カップルじゃないんですよ。実の親子なのに、男女の関係にあるんです」
「近親相姦っていうのですか・・・」
食事を下げに係の人が来た時には、ますます上機嫌になっていました。祐君のお母さんが渡した心づけが1万円だったからです。母の分含めて15,000円なので、近親相姦を見ることにも大歓迎みたいになっていました。
「これからも、利用してくださるって女将に説明しましたら、このあとは、お客様だけの担当にしてくれました」
「じゃあ、じっくり見ていただけるのね」
「はい。見るだけならいくらでも」
「見る以上のことは?」
「エッ!それはちょっと・・・もう一度、お風呂に行かれますか?」
「そうね・・・」
食事を下げてもらって、布団を敷き詰めてもらうために、もう一度お風呂に行きました。この時は男女別々の風呂だけでした。
部屋に戻ると、敷布団だけが6枚、敷き詰められていました。掛け布団は、押入れにしまってありました。
「おふたりとも、お若くてきれいなお母さんで幸せですね」
「この子のお母さんは、若いけど、僕の母は若くないですよ。あれでも●●才ですから」
「えっ?ほんとですか?全然見えないですよ」
母の年齢話をして打ち解けると、係の人が半年前に突然やめた人が近親相姦で悩んでいたことを教えてくれました。家庭内暴力の延長みたいな感じで強姦されて、毎日のように、息子の姉が家にいても犯されたそうです。夫が止めようとしないので、逃げるようにこの旅館に住み込みで働きにきたそうです。でも、娘さんから「助けて」と、娘さんが犯されそうになったことを知って、立ち向かうために、家に戻ったそうです。
「近親相姦って、そういう関係ばかりと思ってました」
「僕も母もエッチが大好きだから、合意の上でもう10年、やりまくってます」
「この子たちは、近親相姦歴は短いけど」
母と祐くんのお母さんが帰ってくると、早速始めました。係の人が「電気消しましょうか?」と声をかけてくれたけど、当然ですが「いいです」と答えました。今回の主役は、祐くんとお母さんで、僕と母は他人に見せまくってきたので、別に見てもらわなくてもいいと説明してからスタートしました。
祐君とお母さんは、キスから始めました。僕と母は、隅っこの方で軽くキスしながらオッパイを揉みました。僕たちも、祐くんたちの様子を見ながら、エッチを進めました。係の人が入口側の隅っこでみていたので、近くまできてもらいました。祐君のお母さんは、真横に来た係の人に向かって言いました。
「自慢の息子なの。ずっと間近で見て欲しいの。お願い」
祐君のお母さんは、この場の雰囲気に大興奮していました。そしてキスをやめると、祐くんの耳、首、乳首を舐めてから、チ○ポを握りました。
「おちんちん、大好きなんです」
そう言うと、チ○ポをイッキに丸呑みしました。口でカポカポしてから、先っぽをレロレロ、チュパチュパと激しく音を立てて、裏筋を舐めて、玉舐めもやっていました。
「最初は、緊張で立たなかったり、大きくなっても早漏だったんです」
祐君のお母さんは、説明しながら舐めていました。祐君のチ○ポの先から、第一チ○ポ汁が出まくっているのが僕の目からもわかりました。
祐君たちがシックスナインを始めるまで、僕はずっと母に耳を攻められていました。シックスナインになったのを見た母が僕を立ち上がらせました。そして、手を引いて、係の人のそばに移動しました。そこで母は、僕の前に跪くと、自分のフェラに注目が行くようにねっとりと舐め始めました。尿道を舌先でこすってから、亀頭をたっぷり舐めてから、唇でプニュプニュして、カリ首を舐めて、裏筋と側面を丁寧に舐めて、唾をチ○ポの上に垂らしてから、こぼれるまえにカポッと咥えました。
「息子に気持ちいいか、聞いてもらえませんか?」
「お母さんに舐めてもらって気持ちいいですか?」
「凄く」
すると、祐くんのお母さんも「息子にも聞いて」と言いました。バキュームフェラの刺激に耐えながら、お母さんのオ○コを舐めていた祐君も「気持いいです」と答えていました。
母は、さっきまでは「今日は、見せ付けなくてもいいわよ」と言っていたのに、じわじわ見せたくなってしまったみたいでした。係の人は、祐君とお母さんのシックスナインをじっくりみながら、時々、母が気を引こうと思って、激しく音を立ててチ○ポをしゃぶったので、その時に見てくれました。
「他人に見てもらう時には、せっかくなら入れるときに手伝ってもらった方が楽しいわ」
食事中に、母が指導していました。僕と母の近親相姦を他人に見せるときの定番パターンです。祐君のお母さんには、いきなりハメている所から見せたので、どんな風にすればいいのか良くわかってないかもしれないので、母が指導するということになっていました。
「ハア、ハア、ハア・・・アッアッアッ」
「お母さん、もう舐めなくていい」
「我慢できないの?」
お母さんのオ○コを舐めるのをやめて、指マンを始めた祐君の表情は、かなり危ない感じになっていました。
「そろそろ入れたら?」
母がそう言うと、お母さんが祐君の上から降りました。祐君のチ○ポは第1チ○ポ汁をだらだら出して、ギンギンに上を向いていました。
祐君のお母さんが仰向けになって、膝を立てて股を広げると、パイパンのオ○コが丸出しになりました。
「祐、少し時間置いた方がいい?すぐに来れる?お母さん、すぐに欲しいの」
祐君は、いつも以上に気合の入ったフェラで吸いまくられたせいで、射精寸前まで昇り詰めている表情をしながらチ○ポを握っていました。
「無理に入れたら、暴発するから、前座代わりに、私とカズちゃんでやっていいかしら」
「その方がいいです」
祐君のチ○ポが冷めるまで、先に僕と母が近親相姦してみせることになりました。母は、軽くチ○ポを舐めると、四つん這いになってお尻を高く突き出してきました。
「お願い聞いてもらっていいですか。いつも私も息子も、入れる時に葛藤があるんです。だから、他人に入れてもらったら、精神的に凄く楽なんです」
僕がチ○ポを係の人の方に向けて「先っぽだけでいいですから、入れてみてください」と頼みました。
係の人は、おどおどとチ○ポに手を伸ばしてきました。そして指先が触れると、パッと手を引っ込めてしまいました。
「お願いします」
もう一度お願いすると、今度はしっかりとチ○ポを3本指でつまんで握ってくれました。
「お母さんに、当てたらいいんですか?」
「穴に先っぽが当たったら、僕の腰を押してください」
「エッ!」
驚きながらも、チ○ポの先をオ○コに当ててくれました。いつもの通り、チ○ポがオ○コの穴に合うと、ズボッと先っぽだけ入るぐらいチカラをかけていたので、ズルッと入ってしまいました。
「親子が合体する瞬間を見たのって初めてですよね」
「ハイ」
「でも、このぐらいの挿入だったら、一緒にお風呂入って、ふざけてるうちに入っちゃったって人もいると思うから、ちゃんと息子のチ○ポの先っぽが母親の子宮に当たるまで、腰を押してください」
係の人は、これまでも鑑賞プレイに付き合わされたりしてるので、最初だけ少しひるんだけど、この頃になると、ビクビクしないでお尻に手を当ててくれました。
「もう押してもいいんですか?」
「いいですよ。グーーーと押してください」
係の人が真後ろから押そうとしたので、結合部を見てくれているか確かめました。すると、目をパシッと開けて、結合部をガン見してくれていました。
「私のあそこに、息子のおちんちんが入るところ、しっかり見てくださいね」
母も心配して、後ろを向きなが声をかけていました。
「押して!!」
係の人が、お尻をゆっくり押してくれました。チ○ポがズズズと入っていきました。この日の主役は、祐君とお母さんなので、素直に奥まで入りました。いつもだったら、何回も抜いて、入れなおしをしたりするけど、とりあえず奥まで侵入しました。
「母さん、さっきから祐君のお母さんが睨んでるんだけど」
「あっ、ごめんね。カズちゃん、抜いて」
僕は、ゆっくりとオ○コから抜きました。
「母、凄く濡れるんです」
チ○ポに付いたオ○コ汁を指で掬い取って見せました。
祐君のお母さんは、僕たちから奪い取るように係の人の手を引っ張りました。そして仰向けになってM字開脚になると、祐君に声をかけました。
「係の人に、入れて頂くから、落ち着いてね」
祐君のチ○ポはギンギンだったけど、顔は落ち着いていて、即効で射精するような雰囲気からは開放されていました。
「こっちも入れてもらえますか」
係の人は、お腹にくっつくぐらいの角度でボッキしたチ○ポを触ると「すごい」とつぶやいていました。
「祐ちゃん、もっと近づいて」
祐君のお母さんのオ○コは、さっきから自分で触っていたので、グジュグジュで、オ○コ汁がとろとろと流れだしていました。
「お願いします」
祐君のチ○ポがオ○コに当てられると、祐君が自分で腰を入れました。でもお母さんには十分満足だったみたいで、興奮した表情で言いました。
「私のあそこに、息子が入る瞬間、見えましたよね」
「ええ、しっかりと」
「うれしい!自慢の息子と一緒になるところをたくさんの人に見てもらいたかったんです」
祐君は、お母さんと係の人の会話を聞きながら、ゆっくりとピストン運動を開始していました。
「息子とこんなことしても変態じゃないですよね」
「そんなことないですよ」
祐君のお母さんは、いつも以上にオ○コ汁まみれになって出入りしているチ○ポの様子と、係の人の目を交互に見ていました。
僕たちもこのあたりから再開しました。いきなり背面騎乗位で母が自分からつながってきました。母は時々、「ああん」と息を漏らす程度で、ゆっくりと僕のチ○ポを味わうように上下運動していました。僕は軽く突き上げながら、祐君とお母さんと係の人の様子を見続けました。祐君は、係の人を特別意識しないで、マイペースで、お母さんのオ○コをズボズボと突いていました。
「凄く気持ちいいんです。わかります?恥ずかしいぐらい濡れてるでしょ」
「よく見えてますよ」
「何がどうなっているか教えてください」
「お母さんのあそこに、息子さんのあそこが出たり入ったりしていますよ」
「私も息子も、イヤイヤやっているんじゃないってわかります?」
「わかりますよ。おふたりとも凄く気持ちよさそうです」
「親子でこんなことするなんてほんとは変態と思ってるでしょ?。犬畜生以下と思ってるでしょ」
「仲の良い証拠だからいいんじゃないですか」
「アッアッアッアッ・・・変態です。・・・変態な母親って・・・叱ってください」
祐君のピッチが上がったけど、お母さんは「変態」と罵られたかったみたいで要求していました。係の人は、言葉攻めの経験がないみたいだったけど、そろりそろり罵りだしました
「変態なお母さん・・・変態・・・犬畜生・・・息子とそんなことして。変態な最低のお母さん」
「変態です!変態です!でもいいんです!イキそう、イキそう!」
祐君がお母さんの両足を抱えてガッチリと体位を固定すると、バコバコ突きまくって射精に向かって一直線でした。
「もう出そう!!」
「いいわよ。お母さんもイキそうよ。中に出して!いっぱい出して!」
射精の瞬間が近づいたのを知った係の人が、舌で唇を舐めながら、荒い呼吸して、じっと見つめていました。僕の母は、このあと、すぐに僕を射精させるつもりだったらしく、腰を振り始めました。でも背面騎乗位は継続しました。
「イキそう!イキそう!!」
「出るよ!出るよ!出る!!!」
「イクッ!!!」
かなり我慢していた祐君は、全身を震わせながら、お母さんの中にビクンビクンと射精していました。お母さんも凄く気持ちよさそうな表情でイッていました。
「・・・ありがとうございます」
余韻に浸っていたお母さんに母が話しかけました。
「どう?興奮したでしょ?」
「よかったです。中に出してもらえるところまで見てもらえてうれしい」
祐君とおかあさんは喜びのキスを始めました。すると母は、背面騎乗位でからだを後ろに反らせて結合部を丸見えにしながら、お礼を言いました。
「ごめんね。こんなことに付き合ってもらって。怪しまれるといけないから、戻ってもらっていいですよ」
「お母さまと、息子さんを見届けますよ」
「大丈夫ですか?」
「この部屋にずっと詰めると許可もらってますから。戻ると、仕事しないといけないですから、もう少しいいですよ」
その言葉を聞いて、母は腰のうごきを早めました。僕は、近親相姦歴が違うことを見せ付けるために、母の上下運動を阻止して、激しく突き上げました。
「だめ、そんなことしたら、いっちゃうわ」
「イッていいよ」
「お母さんも、中出ししてもらうところ見てもらいたいの。だからその時までイカないわ」
僕は無視して、激しく突きまくりました。母は体重をかけて腰を下ろそうとしました。でも僕はそれに耐えて突きまくりました。
「イヤ!ダメ!ダメダメダメ・・・アッ、イク、イクッ!!!!」
耐え切れなかった母がイッてしまいました。
隣で、抜かずの2発目を始めた祐君とお母さんは、母がイッたのを知って、「見てください!!」とまたまた頼んでいました。係の人は、心づけが多かった方にすぐに向きました。母がすぐに復活したので、寝バック経由でバックになりました。母はアナルの準備もしていたので、オ○コと肛門を何回も往復しました。さすがに、それにはビックリしたみたいで、2発目を出しそうな祐君を無視して、僕がオ○コと肛門を突く様子を見てくれました。母はこの日は、いつも以上に感じやすい日だったので、バックの時にまたイッてしまいました。
このあと、マングリ返し突きで、杭打ちと360度突きを見学してもらってから、母に中出ししました。このあとすぐに祐君が2発目を出していました。
少し休憩を挟んでから、親子スワッピングの様子を15分間だけみてもらってから帰ってもらいました。この旅行に大満足した祐君のお母さんは、夏休みの旅行プランを立てているそうです。
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