近親相姦家族カズの家の告白

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「エアロビの先生の乱交パーティに妹の参加が決定!!」

先日、エアロビの先生の乱交パーティに妹を連れて行くことになりました。タイトルに「参加」と書いてビックリしてもらおうと思ったのですが、実は見学だけです。

エアロビの先生の乱交パーテイのメンバーになるためには、厳しい審査があると過去にも書いたことがありますが、男はメンバーの紹介があって身元確実で信用がおけて、さらにエアロビの先生とエッチをして「OK」がもらえて初めてメンバーになることが出来るのですが、女性は基本的にメンバーの紹介者であれば誰でもOKですが、かなりハードなこともするし、皆がカラダを鍛えているので、それなりの人でないと続かないようです。

母から「今度、W先生のパーティで久しぶりにお披露目会があるんだけど皆で参加するから**日の**時から予定空けといて」と言われたのですが、いつものお誘い程度にしか思いませんでした。すると、その日の夜に仕事から帰ってきた父が、僕の部屋にいた妹に「久美の喜ぶ話があるから父さんの背中流してくれ」と言って風呂場に連れて行きました。

そしてしばらくすると、妹が裸のままで僕の部屋にもどって来て「お兄ちゃん、見ててあげるからがんばってね」と意味不明のことを言いました。「何?」と言うと「乱交パーテイ、見学するの」とビックリすることを言いました。

「父さんがOKしたのか?」と言うと「だって父さんから見学したいか?って誘ってきたのよ」と言いました。すぐに父も裸で入って来て「久美、始めるぞ」と妹を呼びに来ました。「久美に乱交パーティ見学させて大丈夫なの?」と言うと、父が「お披露目会に参加したことなかったっけ?」と言いました。「ただの見学とは違うの?」と言うと、お披露目会のことを説明してくれました。父が説明している間、ご機嫌の妹は父のチ○ポを舐めていました。

前回の乱交パーティ(僕は欠席)で、支配人さんが「女性メンバーを増やしたい」と言ったら、めがねOLさんが「興味持ってる友人が2人いる」と言ったのをきっかけに、全員に「誰か勧誘して欲しい」という話になったそうです。別に女性が減ったというわけじゃないのですが、男の増え方に比べて女性がなかなか増えないからだそうです。

父は、そのあたりまで説明したら「そろそろ久美とエッチしたいから、母さんに聞いてくれ」と言ったら、父のチ○ポを舐め続けていた妹が「お父さん、お母さんがお風呂からあがるまで3Pしようよ」と言って、四つん這いになって父にお尻を向けて「お兄ちゃんは口専門ね」と言って、口を大きく開けました。

妹が「濡れてるからすぐに入れてくれていいよ」と言ったのですが、父はバックから妹のオ○コを舐めながら続きを話してくれました。勧誘した結果、参加の可能性が高い人が3人と、まずは見学したいという人が2人集まったそうです。そこで妹が前々から「見学したい」と言っていたので、父と母が「20歳になったんだから見学させてもいいか」と思ったそうです。

「見学だけでも顔を見られるんでしょ」と言うと、「取り合えず、全員、帽子とサングラスとマスクを付けることになるから、久美とはバレないから大丈夫だ。」と言いました。「支配人さんとW先生には、誰か紹介するんでしょ」と言うと「心配するな」と答えました。

「僕らも顔を隠すの?」と聞くと「乱交メンバーは顔は隠さないよ。どんな人がいて、どんな乱交をしているのか知ってもらってから、参加意思を確認するんだ」と言いました。ゲストが顔を隠して、メンバーが顔見せするのはおかしいような気がするのですが、主要メンバーは了解済みだそうです。

「普通に乱交するの?」と言うと、「いつもみたいに何時間もやって、ずっと見学してもらうわけには行かないから、自己紹介してから、見学者の興味にあわせるそうだ」と言いました。すると妹が「どんなことでもいいの?」と言うと、「性癖調査用紙というすごいのを作ってるそうだから、それに印をつけるそうだ」と言いました。「支配人さんってそういう調査好きだね」と言うと「企画屋さんと相談しながら作ったからすごいそうだ」と言いました。

妹が「すっごく楽しみ」と言ったあと、父は妹のオ○コを舐めるのをやめて「久美、入れるぞ」とチ○ポを妹のオ○コにこすりつけました。そのチ○ポがすっごく元気よかったので、「久美に見られながら乱交すると思って、興奮してるの?」と言うと、「興奮じゃなくて、娘に見られても、恥ずかしくないエッチをしないといけないなあと緊張してるんだ」と言いながら妹のオ○コにチ○ポをズボッ!!とイッキに入れました。

妹は、イッキに奥まで突かれて「ア−」とあえいだあとで「運動会のPTA競争でもお父さんブッチギリで勝ったもんね」と古い話をしました。このあたりで母がお風呂から上がって来て、父は「母さんに詳しいことは聞いてくれ」と言ってから妹に「久美の部屋でいいか」と聞きました。妹が「いいよ」と答えると、父は妹のお尻を軽く叩いて「出発!!」と声をかけました。父と妹はつながったままで部屋から出て行きました。

母は僕のチ○ポを見て「久美ちゃん、すっごくうれしそうに舐めてくれたんじゃない?」と言うので、僕は「乱交パーティに連れてっても大丈夫なの?」と聞きました。すると母は僕のチ○ポを舐めながら「大丈夫よ。独身の間は見学しかさせないわよ」と言いました。「そうじゃなくて、W先生に家族全員でエッチしてることバレないかなあ」と言うと、「エアロビの先生から編集頼まれたテープに久美ちゃんの映像使ったでしょ。W先生から見せられてビックリしたわ」と言いました。

そして「イタズラした罰に、母さんのアソコたっぷり舐めてくれる」とシックスナインの体勢になりました。僕がオ○コを舐め始めたらすぐに母は「カズちゃん、乱交パーティのメンバーに、母さんとカズちゃんが親子だってことがバレてないと思ってる?」と聞いてきました。「誰かバラしたの?」と言うと「バラしてないけど、気づかれてるわ。どこの誰かは知らないけど、インターネットに、家族だけの話で止めとけばいいのに、乱交パーティの話まで書いちゃうんだもの。」と言いました。

妹の部屋から振動とあえぎまくっている声が響きだしてきたので、母が「お父さん、がんばってるわね」と言いました。「さっき、乱交パーティでガンバルって言ってたよ」と教えると「バイアグラも飲んで行くみたいよ」と言いました。「時間経過も人数も内容も少し変えてるつもりだからバレてないと思うよ」と言うと、「相変わらず一人前になったのは、オチンチンだけね」と言いながら、シックスナインをやめてベッドから降りて、僕の机に手を突いてお尻を突き出しました。「すっごく激しくして欲しいの」と言うので、すぐにバックからチ○ポを突き刺しました。

母の言い方が気になるので詳しく聞きたかったのですが「母さんを満足させてくれてから」と言うので、まずは母をイカせることにして突きまくりました。母も父のように最初から興奮していたのですっごく反応がよくて僕の机を必死に突かんであえいでいました。最初のうちはそのままバックで突きまくったのですが、途中からは机に座らせて突きまくりました。母を机から下ろしたら、オ○コ汁がたっぷり垂れていました。

母は机の上で一度イッて、ベッドの上でまんぐり返し突きで叫びまくらせてイカせたのに、「もっとして!!」と求めて来ました。正常位で突きまくって母が3回目をイクのにあわせて、中出ししました。そこで初めて「ちょっと待って」と言ったので満足したかなあと思ったのですが、チ○ポを抜かせないで少しだけ呼吸を整えてから自分から腰を降り始めました。その間も妹のあえぎ声が聞こえていて「お父さん、壊れちゃう」と言う声も聞こえていました。

父も母も今日は一段と元気だなあと思いながら、妹の事も心配しながら母を突いていると、妹を駅弁しながら父が入ってきました。父と妹の結合部から精液が垂れていたので、中出ししたままで移動してきたことがすぐにわかりました。妹は手をぶらぶらさせて放心状態になっていました。父が妹を抱きしめていなかったらそのまま後ろ向きに落下しそうでした。そして父は「母さん、このまま久美とやり続けたら、壊してしまうかもしれないから、相手してくれ」と言って、ベッドに妹を下ろしました。すると母は僕を押しのけて、妹のオ○コ汁と精液まみれになっている父のチ○ポを舐め始めました。

ベッドの上でぐったりした妹は、時々カラダを痙攣させていました。僕はしばらく落ち着くまで待っていました。その間に父と母はチ○ポとオッパイを触りながら部屋を出て行きました。横向けでぐったりしている妹の片足を軽く持ち上げて、どの程度激しくやられたのか観察しようとしたら、その刺激で妹が目を開けて「気持ちよかったあ・・・」と言いました。でもすぐに「気持ちよかったけどお父さんやりすぎ」と付け加えました。

「父さん何回射精した?」と聞くと「たぶん2回」と言いながら、父の精液まみれになっている自分のオ○コを触っていました。その時、寝室の方から母のあえぎ声と父が「まだまだ!」という声が聞こえてきました。それを聞いた妹は「お父さん、まだやってるの」とあきれ返っていました。「母さんもすっごく元気だよ。」と言うと、ベッドから降りて「お兄ちゃん、仕返ししようよ」と言いました。「真っ最中だから終わってからにした方がいいよ」と言うと、賛成して、僕にもたれてきました。

妹を抱きしめながらキスをしていると「イクぞ!!」「イクー!!」と言う声が聞こえてきたので、妹と寝室に行きました。ドアに近づいたら父が母に何か話しかけていたので、少し会話を聞きました。父が「まだ硬いぞ」と言うと母が「新婚の頃みたいね」とうれしそうな声で答えていて父が「続けるぞ」と言いました。

その瞬間、乱入しました。父は、てっきり妹がもう一度エッチしたがってると思って、母のオ○コからチ○ポを抜いて「おいで」と手を広げました。僕は母に「母さんを縛ってから突きまくりたいけどいい?」と言うと「いいわよ」と答えてくれました。僕が急いでロープの束を持ってきたら、妹は父とシックスナインをして自分の精液まみれのオ○コを舐めさせていました。

僕は母のカラダを後ろ手に縛ってからオッパイの上と下にロープを回して、胸の谷間にもロープを通してオッパイを縛り上げました。その間に、妹も「お父さん、いじめさせて」と甘い言葉で誘ってから「お兄ちゃん、縛って」と言いました。父はてっきり妹にいじめてもらえると思って油断して僕が縛り終わるまでニコニコしていました。

父を仰向けにして動けないようにしたら妹はすぐにチ○ポをしごき始めました。僕は母に指マンを始めました。父も母も最初のうちは余裕で「気持ちいいわ」と言っていましたが、僕も妹もやめないので父が「そろそろ入れよう」と言いました。妹は「お父さんとは今日は終わり。」と言って、思いっきり手の動きを早くしていました。僕も母の指マンのスピードをあげました。

異変に気づいた父と母が「やめろ」「やめて」とお願いしてきましたが、そのまま続けました。父が先に射精して、母が潮を吹きました。それでもやめないで続けて攻めました。母は当然潮を吹きまくりでベッドの上がかなり濡れていました。父は妹の手コキの射精でついにチ○ポが萎みましたが、妹が舐めて無理やり立たせました。そしてもう一度手コキを始めました。

さすがに父が射精しそうな気配にならなかったので、母にシックスナインでまたがらせてから、妹に指マンさせて母が潮を吹くまで続けさせました。母が潮を吹いて父の顔に飛び散りました。するとその衝撃で父のチ○ポが復活しかけてきたのですが、これ以上相手するのは疲れるから、「あとで解いてあげるからそれまで反省してて」と言って、縛ったままの父と母を残して寝室を出ました。

寝室を出たら、「お兄ちゃん、シャワー浴びたい」と言いました。一緒に浴びようと思って下に行こうとしたら「歩けない。おんぶ」と甘えてきました。おんぶしてあげようと思って近づいたら「ほんとにおんぶだよ。さっきお父さんに抱っこって言ったら、駅弁されちゃったから」といいました。妹を背負って風呂場に行きました。そして甘えたモードに入っていた妹は、全身を僕に洗わせました

カラダを洗ってから一緒にお湯に浸かって、乱交パーティの話をしました。「母さんは、久美が結婚するまで見学しかさせないって言ってたぞ」と言うと「見るだけでいいよ」とあっさりと返事しました。そして「斎藤先生も行くの?」と聞くので、「誰かわからない人が見学するような場所には連れて行けない」と答えると妹も賛成していました。

お湯に浸かりながら妹にチ○ポをいじくられていたので、ビンビンに立ったのですが、妹が疲れていそうなので、エッチはしないつもりだったのですが「オチンチン舐めてあげるから立って」といいました。「いいよ」と遠慮すると、「お兄ちゃんの精液飲みたいの」と言うので、「お兄ちゃん自分でシゴクから舐めなくていいよ」と言いました。そして立ち上がって、妹に見られながら手コキを始めました。

妹は、ビンビンのチ○ポをしごいている光景を眺めながら、「お母さん見てたら、なんてもったいないことするの!!と怒りそうね」と言いました。それからすぐにイキたくなったので、「そろそろイクぞ」と言うと、妹は口を大きく開けて舌を伸ばしました。そして「イク!!」と声を掛けて妹の口めがけて射精しました。今日はすっごいハードにやった気がしたのですが、射精は2回目だったので、妹の舌の上に精液がたっぷりと出ました。

妹は、さんざん母に絞り取られたと思っていたようで、予想以上に出たのでビックリしていました。精液を口の中でころがしながら「お母さんに何回出したの?」と聞くので「1回」と言うと「今日は、お兄ちゃんが一番イケてないけど、平気?」と聞いてきました。平気だと答えたのですが、妹は精液をおいしそうに飲んでから、バスタブのヘリに腰掛けて、僕にオ○コを見せて「お兄ちゃん、もう全然平気だと思う」と言いました。妹のオ○コの様子をじっくり見てから「やっぱりいいよ」と言いました。すると「アナルなら全然平気だから、浣腸してくる」と言って、僕の静止も聞かずに、風呂場から出て行きました。

バスタオルで軽く拭いてからトイレの前で「もういいから」と言うと、「お風呂場に戻ってよ、早く!!」と言うので、あわてて戻りました。それからしばらくすると「音聞こえなかった?」と聞くので「聞こえてないよ」と言うと安心した表情になっていました。「トイレで洗ったけど、念のために洗って」と言うので、妹の肛門を洗ってあげました。仕上げに肛門をたっぷり舐めました。

それから僕の部屋に戻りました。そしてもう一度ベッドの上で妹の肛門をバックからたっぷり舐めてほぐしてからチ○ポを入れました。妹は「中に出してね。」と言ってから、あえぎ始めました。妹の肛門をゆっくりじっくり責めようと思ったのですが、少し前から部屋にあった姿見がなくなったので、妹が感じる表情が見られなくて残念だとあきらめながら突いていたのですが、やっぱり見たくなって、寝室に移動しました。

父と母は縛られたままで眠っていました。僕は妹を鏡台の前で四つん這いにさせてから、もう一度肛門にチ○ポを入れました。それからしばらく突いていると、妹のあえぎ声で母が目を覚ましました。そして「あとで母さんのアナルにも入れて」と要求しました。「父さんに相手してもらって、僕は久美に射精したら寝るから」と言って拒否しました。すると母は父に体当たりして起こしていました。さすがに父は相手しないと思ったのですが、母が父のチ○ポを口でビンビンにしてから、四つん這いになったら、父は手の自由が利かないのにチ○ポをアナルに位置を調節してから押し込んで行きました。

あきれ返ったのですが、妹が半分ぐらいまで昇りつめてきたので、父と母を無視してアナルを突きました。妹のあえぎ顔を鏡に映して堪能してから最後のダッシュしました。そして妹が「イク!!」と言った瞬間にドンピシャで妹の腸の中に精液を出しました。

射精してからも妹のアナルからチ○ポを抜かないで妹の髪を撫でていました。すると妹が「気持ちよかったよ」と息を吹き返したので、ゆっくり抜きました。すると妹が「そろそろ寝たい」と言ったので、父と母のロープをほどくまで我慢するように言ったのですが「自分で行ける」と言って寝室を出て行きました。

父と母のアナルエッチを中断させて、ロープを解きました。そして自分の部屋に戻ったら、明かりを消して妹が僕のパジャマを着て眠っていました。僕は、眠る前にやらないと行けないことがあったのですが、明かりを付けたら妹が起きてしまいそうだったので、あきらめて寝ることにして、静かにベッドに潜り込みました。

乱交パーティは、すでに終わりました。次回に書きます。

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