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母と僕、母と父と僕の3Pを録音しました。
母「ただいま、久美はもう出たのね」
僕「さっき行ったよ」
母「お父さんは?」
僕「久美を駅まで送って行った」
母「朝からしたんでしょ」
僕「うん、でも2回しかしなかったよ」
母「2回もすれば十分でしょ、それで遅刻しそうになったのね」
僕「時間は大丈夫だったけど、足がふらついてたから」
母「お父さんもしたの?」
僕「今日は父さんが張り切りすぎて久美が失神したんだ」
母「もうお父さんたら・・服着なさい」
僕「母さんとしようと思ってまってたのに」
母「2回もしたんだったらいいでしょ。母さんは家事があるし、水泳で疲れてるの」
僕「手伝うよ」
(ラジカセのオートストップが働いた音がしたのでテープを替えにいきました)
母「なんでラジカセなんかあるの?」
僕「父さんに了解もらって、エッチしてる時の録音してたんだ」
母「録音してどうするの?」
僕「近親相姦の掲示板に書くの」
母「そこまでしなくていいでしょ。パソコンを買ってあげたのはエッチな事に
使わせるつもりじゃないのよ」
僕「そうだけど、文章を書く練習になるよ」
母「テープ聞いてそのまま書くだけのことがどうして練習になるのよ」
僕「それはそうだけど・・・」
(電話のベル)
僕「はい、××ですけど。なんだ父さん・・」
母「父さんだったら代わって、怒らなきゃ」
僕「妹と友達を難波まで送って行って切れたよ」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・・・
(髪が濡れたままの母は、家事の前に少しテレビを見ていました)
僕「なんか母さんすごっく色っぽい」
母「お世辞使ってもだめよ」
僕「お世辞じゃないよ、ほんとに色っぽいよ」
母「水着洗濯しといて」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
僕「ネットに入れてちゃんと回したよ」
母「ありがとう、じゃあ掃除機かけてよ」
僕「1階も2階も?」
母「いやだったらいいわよ、母さんがゆっくり時間かけて掃除するから」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
(2階を掃除し終わって下に降りると、母がオナニーしていました)
母「遅いじゃない、母さんは準備オッケーよ」
僕「エエー!!」
母「エッチしている音ってすごく感じる」
僕「母さん聞いたの?」
母「久美が気持ちよさそうだったわ。裸になりなさい」
(裸になると母はすぐフェラチオしてくれました)
母「舐めながら、したあとでシャワー浴びたの?」
僕「浴びてない」
母「久美の味がするわ」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
母「ああ、いいわ。気持ちいい」
僕「激しくつくよ」
母「いいわよ」
(インターホンがなりました。無視していると、電話が鳴って留守録のメッセージと
いっしょに父の「オーイ、俺だ開けてくれ!!」という声がしました)
僕「父さんが帰ってきたんだ」
母「抜かないで」
僕「立ってバックのまま歩くよ」
(抜けないようにゆっくり立ち上がって玄関にカギを開けに行きました)
父「ただいま。おー!!」
(あわててドアを閉めました。父が入ってきたあと、上がり口でよつんばいのバックに
しました)
僕「お帰り、妹は大丈夫だった?」
父「もう大丈夫だった」
僕「母さんがそのことで父さんに文句あるって、ねえ母さん」
(と言ったあとですぐ、母をパンパンと音が鳴るくらい激しく突きました)
母「・・・お父さん・・・・いい加減に・・・・アアッ・・・」
父「何が言いたいんだ」
母「もういいわよ・・・」
父「そんな姿ではお説教は似合わないなあ」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
(僕と父のチ○ポを両手に持ってフェラチオしています。母のオ○コにはリモコンバイブが
入っています。)
僕「今日は久しぶりに僕と父さんのチ○ポを独占できるからうれしい?」
(母はバイブで感じていてフェラチオするので精一杯でした)
父「そういえば、母さんとの3Pは久しぶりだなあ。たっぷりサービスするか」
僕「バイブ外す?」
父「オ○コから出してクリトリスに張り付けるか?ばんそうこうとってこい」
(ばんそうこうを父に渡すとバイブを母のクリトリスに張り付けてスイッチを入れました)
母「ア、ア、ア・・」
父「強くしても落ちないかな・・」
母「アア!!、いきそう・・・」
僕「母さん指いれるね・・・あ、中まで振動してる」
母「和ちゃん、指動かして。・・・・イク、イク!!
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
(母が1度イッタあとで、SMプレイをすることにしました。母の腕はロープで縛ってあり
ます。バイブはそのまま)
僕「母さん入れるよ」
母「来て、早く来て」
僕「ああ、すごいバイブの振動がチ○ポにひびく」
母「気持ちよすぎるよ。どうしよう・・・アアー・・・」
僕「ほんと早く出ちゃいそう」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
僕「母さんイクよ」
母「きて、きて、ちょうだい!!」
(チ○ポを抜いて母の口に出しました)
母「ああ、気持ちいい・・カズちゃんのおいしい」
僕「父さん交代」
母「バイブ止めて、感じすぎるわ」
父「(僕にウインクしながら)バイブとめていいぞ」
僕「僕リモコン持ってないよ、父さん持ってないの」
父「父さんは知らないよ」
僕「じゃあ止められないよ」
母「うそ、早く止めて・・」
僕「ほんどだってば」
母「早く、またいきそうだから止めて」
僕「知らないよ」
母「ア、ア・・イク、イク!!」
父「リモコン、出てきたぞ」
母「・・・もう」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
(サンドイッチすることになりました。母は父の上に乗っています。)
父「そろそろ入りそうか?」
僕「大丈夫だと思う」
父「じゃあ入れてみろ」
(ゆっくり母のアナルに入れていきました)
母「アーーーー」
父「母さん大丈夫か?」
母「・・大丈夫」
僕「全部入ったよ」
母「ア、ア、ア、ア・・・」
僕「動くよ」
母「・・・ゆっくり動いて、その方が気持ちいいから」
父「アナルセックスはゆっくり動いた方が気持ちいいらしいなあ」
僕「従姉さんと毎晩したからまかせといて」
・・・・・・・・・・・(省略)・・・・・・・・・・・
(途中でオ○コとアナルを交代してやりました。途中からサンドイッチはやめて
父が先に出して、僕があとから出しました。2人とも母の口に出しました)
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