近親相姦家族カズの家の告白

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「トイレットペーパー騒動の番組を見て」

昭和40年代におこったトイレットペーパー騒動のことを特集したテレビ番組がありました。それを録画して家族4人で見ました。父は松山にいたので、そんな実感はなかったそうです。母も兵庫県ですが、テレビで見るようなすごい状況にはなかったと記憶しているそうです。千里ニュータウンに住んでいる人が、当時の消費電力量をグラフにつけていたのが映ったのですが、父から「おまえのチ○ポの成長記録と違って、意義のあるグラフだ」と言いました。確かに僕のチ○ポの成長記録は、ずっと残しておいてもしょうがないと思います。

トイレットペーパーが不足して、「オナニーする時に、困らなかったのかなあ。カズちゃんなんて、3日に1箱ぐらい消費してたでしょ」と母が言いました。すると父は「カズがコキ過ぎなんだよ。ほんとはおまえがもう少し大きくなってから、母さんとエッチさせるつもりだったけど、母さんがオナニーを手伝ってもいいんじゃないって、相談してきたのは、そもそもティッシュペーパーのつかい過ぎにも原因があるんだぞ。」と言いました。母にオナニーを手伝うようになってからは、ティッシュパーパーの消費量は激減りしてました。ほとんど母の口の中に出して、出し終わったら舌できれいに舐めてくれたので、チ○ポを拭く必要もなかったです。

でも健康的な男の子だったら、思春期はみんなコキまくってたと思うので、「父さんだってそうだろ」と言うと、「ちょうど男になった年だ」と言いました。父の初体験は中2の夏で、トイレットペーパー騒動はその年の11月から始まったので、確かに父は男になっていました。「それまではオナニーしてたんでしょ?」と聞くと、「おまえほどじゃない」と言いました。僕は、自分の父なんだからそんなことはないと思って松山のおじさんに電話しました。父は「やめろ」と妨害しようとしました。僕は自分の部屋に逃げ込んで電話をしました。

松山のおじさんのケータイは留守電モードになるので、エッチ中かなあと思って、兄さんのケータイに電話しました。兄さんもなかなか出てくれなかったのであきらめて、みんなのところに戻りました。戻った直後に、電話がかかってきたので用件を言いました。僕がおじさんと兄さんにかけたので、なにか問題でも起こったのかと思ったそうです。父が男になる前の話が知りたいというと笑っていました。父もやっぱりコキまくっていたそうです。父が「嘘だ」と口を挟んだので、おじさんは「上で寝てるのに、オナニーするから、振動が伝わってきた」と言いました。

おじさんの電話のバックに、美穂さんのあえぎ声が聞こえていたので、「エッチしてたの?」と言うと、「美穂さんをみんなで気持ちよくしてたところだ」と言いました。「女は美穂さんだけ?」と聞くと、「美穂さんと7人の男だ。白雪姫みたいだなあ」と言いました。撮影してるから、送ってくれるというのであまり詳しいことは聞かなかったです。美穂さんの全部の穴を7本のチ○ポで攻め立てているそうです。おじさんは「今度、久美ちゃんの卒業と就職祝いのために、チ○ポたくさん連れて行くからな」と言いました。電話を切って、美穂さんのことと妹のことを言いました。母は「美穂さん、どんどん淫乱になってない?」と言いました。妹は「楽しみ」と答えました。

そのあと、会話がもう一度、消費電力のグラフに戻りました。父が「最近、チ○ポの長さ測ってないだろ」と言い出して、測ることになりました。プロフィールに載せているチ○ポの長さは14.1cmです。チ○ポの長さは、身長と違って、体調によって長さが変わります。昔、毎日計っていた頃は、チ○ポをしごいて、一番ビンビンになった状態で測りました。裏筋側で測ったら1cmぐらい長くなるので、表側で測りました。30cmのさしをチ○ポの根元に思いっきり押し付けすぎて、赤くなったこともあります。

自分のことを告白するようになってからは、そこまで無駄な努力はしてません。でも母や妹にしごいてもらったり、口で舐めてもらったり、母や妹をイカせてから、パンパンに膨らんだチ○ポを測ったりしました。僕が「母さん、手伝ってくれる」と言うと、父が「父さんも測るから久美、手伝ってくれ」と言いました。父の方がチ○ポが長いので「同じ条件で測らないと意味ないよ」と言うと、父は「どうせ、おまえの方が短いんだから、関係ない」と言いました。僕はそれ以上は何も言わなかったです。

父が「日本チ○ポ測定協会認定の公式定規を持って来い」と言ったので、自分の部屋に取りに行きました。取って戻ってくると、父はすでにチ○ポを妹に舐めさせていました。父は「父さんの方がビンビンになるまで時間がかかるからな」と言いました。妹はチ○ポを舐めながら「お父さん、今日は止めた方がいいと思うよ」と言いました。父のチ○ポは元気なさそうな感じでした。母が「今日は、勝てるんじゃない?」と言いながら、チ○ポをひっぱり出してしまいました。そしてすぐにパクっと咥えてくれました。僕のチ○ポは母の口の中に入ったら、すぐに反応して立ちました。父のチ○ポを見ながら、母が咥える瞬間を見ていた妹が「何歳ぐらいから立ちが悪くなるの?」と聞きました。父は「人それぞれだし、父さんはたまたまだ」と弁解していました。

父のチ○ポも元気になってからは、母も妹も気合を入れてチ○ポを舐めていました。ジュルジュル、チュパチュパという音が充満しました。僕のチ○ポは完全に立ちきっていたので、「母さん、もう測れるよ」と言ったのですが、母が「もう少し」と言って、唇で締め付けて抜かせてくれませんでした。妹は「お父さん、もう大丈夫だよ」とチ○ポを口から出した、ピーンピーンとはじきました。父は「もう少し舐めてくれ」と言いました。妹は父のチ○ポを口に入れて、軽く噛んで笑っていました。父は自分が噛まれたから、母に「母さん、そろそろ測るぞ」と母の頭を掴みました。母はチ○ポをしっかり咥えたままで父の顔を見つめて抵抗しました。でも妹が母の脇の下をくすぐったので、あきらめてチ○ポを口から出しました。

最初に父が測りました。測定係は妹です。妹が「14.5cm」と言いました。父は前回、15.2cmだったので、もう一度測らせていました。父は括約筋に力を入れてチ○ポをさらに膨らせようとしました。妹が「14.4cm」と言うと、「測り方が悪い」と言って、自分で測っていました。そして長さを言わないで公式定規を投げました。父が測っている間、母がチ○ポをしごいていてくれました。妹が測定して「14.5cm」と言いました。僕は前回が14.1cmだったので、4mm伸びていました。母は「そう言えば、最近のカズちゃんのオチンチン、子宮に突き刺さるような感じがするもの」と言いました。父は「4mmぐらいで変わるか」と言いました。

父は14.5cmに不満があるみたいで、僕にチ○ポを近づけてきて「久美、父さんとお兄ちゃんのとどっちが迫力ある?」と聞きました。妹は「お父さんの方が黒いから、迫力あるけど、あたしはお兄ちゃんの方が好きだもん」と言って握りました。すると父は「母さん、少し入れさせてくれ」と言いました。父は母のオ○コを突きまくって、さらにパンパンにして測りたくなったみたいで、母に声をかけました。母は自分から下半身だけ裸になりました。父は「いつでも測れるように体勢取っててくれ」と妹に言ってから、ソファに座った母の足を持って、チ○ポを入れました。僕が「無駄だと思うけど」と言うと「無駄じゃない」と言いました。

父は、母のオ○コの中をゆっくり突いていました。激しく突きまくって、母が抜かせてくれなくなったらダメだと思ったみたいで、ゆっくりでした。母は呼吸が荒かったけど、自分のオ○コに出入りするチ○ポを首を伸ばして観察しながら、「少し大きくなったんじゃない?」と言いました。父も「母さんも思うか?久美、抜くからすぐ測れ」と言って、チ○ポを抜きました。妹がすぐに測りました。「14.8cm」でした。父は、「カズより長いのが確認出来たから、これで許してやろう」と言いました。

父にチ○ポを抜かれてしまった母が「カズちゃんも、お母さんの中に入れてから測りなおしてみたら」と言いました。すると妹が「お兄ちゃんは、あたしの中に入れて」と言いました。父が「公式オ○コは母さんだけだから母さんに入れろ」と言いました。僕は、あとから父にゴジャゴジャ言われないように、母のオ○コに入れました。そしてゆっくり出し入れをしました。でももっと激しく突いた方がよさそうな気がして、母のオ○コを激しく突き始めました。母は「そんなに突いたら、お母さん我慢できなくなっちゃうわ。測ったら、イカせてくれる?」と聞いてきました。「父さんに勝ったら」と言うと、母は「わかったわ。思いっきり締め付けるわ」と言いました。母は同世代の人の中で締まりのいい方だけど、なんとなくいつもより強く締まってきた気がしました。

母のオ○コをバコバコ突いている横で、父が「測り終わったら4人でやろうか」と誘っていました。妹は「今日は忙しいの」と拒否していました。そのあとすぐに「久美、抜くぞ」と声をかけてから抜きました。さっきと同じ14.5cmでした。父は笑顔で「カズの負けだから、母さんは父さんがイカせてあげよう」と母のオ○コにチ○ポを入れました。妹は母のオ○コ汁まみれのチ○ポに舌を這わせてきました。父が「忙しいんだろ」と言うと、妹は「きれいにするだけだよ」と言いました。その言葉の通りに、僕のチ○ポをきれいに舐めてくれたら、自分の部屋に戻って行きました。

母は父にバコバコ突かれて、イキそうな感じになっていました。父は「イッたら代わろうか」と言いました。僕が「今日はしたい気分じゃないからいいよ」と言うと、「チ○ポの長さで負けたぐらいでへこむな」と言いました。へこんでなかったので「へこんでないよ」と否定しました。その時、翔ちゃんが母のケータイにメールを送って来ました。「寄ってもいいですか?」という内容でした。翔ちゃんの「寄る」という言葉は「やる」という意味なので、僕が「寄らなくていい。BYカズ」と返しました。

そのあと僕は、冷蔵庫から、ダカラを取って、自分の部屋に戻ろうと思いました。母が「イク!イク!!!」と叫んでイッてしまいました。父は動きを止めて、母のオ○コの中でじっとしていたので、「母さんに翔ちゃんに返事したと言っといて」と言いました。すると母が「お母さんも翔ちゃんとエッチしたいわ」と言いました。父は「そうだ、翔ちゃんも同じ条件でチ○ポを測ろう」と言い、チ○ポを抜いて、母のケータイを取ってきて母に渡していました。

僕は、2階にあがりました。チ○ポが膨らんだままだったので、沈めるために「射精しようかな」と思って、妹の部屋に入りました。「一発だけ出したい」と言うと、妹は「あとじゃダメ?」と言いました。「忙しかったら、母さんに出すからいいよ」と言うと、「口でもいい?」と聞いてきました。「口に出すつもりだからそれでもいいけど、忙しかったらほんとにいよ」と言うと、妹は椅子から立ち上がって、僕の前にひざまずきました。僕は妹がほんとに忙しいのを知ってたから、「自分でしごくから見てて」と言いました。妹は「お兄ちゃん、ごめんね」とひざまずいたままチ○ポを見ていました。

僕は、妹の顔をオカズにしてチ○ポをしごきました。妹はパジャマを着ていたので、ほんとに顔だけがオカズです。妹はすぐにチ○ポを見てしまうので、「お兄ちゃんに顔をずっと向けてて」と言いました。妹は笑顔をみせたり、首を傾けたり、キスする時の顔をしたり、いろいろしました。僕は妹に見つめられる方が好きなので、「じっと見つめてて」と言うと、妹は僕の目を見つめてくれました。妹の目を見つめながら最後までしごきました。「出すぞ!!」と言うと、妹が口を開けて精液を受け入れる準備をしました。チ○ポを近づけると、舌を伸ばしたので、僕は妹の舌の上を滑らせるように射精しました。

僕がチ○ポを口の中に入れないので、妹は精液が垂れてきても大丈夫なように手で受けていました。僕は完全に出来きるまで妹の舌先ぐらいにチ○ポをつけていました。舌の上でペシペシやってから「吸い出して」と言って、口の中に入れました。妹は頬をへこませて吸引してから、チ○ポをきれいにしてくれました。チ○ポを抜くと、妹は口を大きく開けて、精液を見せてくれました。舌で転がして味わってから「飲んれいい?」と聞きました。僕は「精液、口に入れたままでも用事できるだろ」と、そのまま用事することを命令しました。そして部屋を出ました。

部屋を出たら、翔ちゃんの声がしていました。家の近くからメールしてたみたいです。母が翔ちゃんのチ○ポを舐めていて、父が定規を持って待っていました。父が「出すぞ!!って聞こえたけど、射精したのか?」と聞いてきました。「自分でしごいて出しただけ」と言うと、「じゃあ父さんも出してくる」と立ち上がりかけました。「久美に精液を含ませたままで用事やらせてるから邪魔しないで」と言いました。すると翔ちゃんが「久美ちゃんみたいな妹が欲しいなあ」と余計なことを言いました。僕は定規で翔ちゃんのお尻をパシーンと叩いてやりました。

そのあと、すぐに妹の部屋に戻りました。妹は約束を守って口に精液を含んでいました。妹は「我慢しろ」と言ったら、いつまでも我慢するけど、これから社会人になったら、今までみたいに時間の避けないボランティアの用事をやっているので、「飲んでいいよ」と言ってあげました。妹はすぐに精液を飲み込んで「おいしかった」と言いました。「もう一発ぐらい出したい気分だ」と言うと、妹は「終わったらお兄ちゃんの部屋に行く」と言いました。

1階から母と父と翔ちゃんの3Pが始まった声が聞こえていたけど、無視しました。僕はベッドに寝転んで本を読んでいるうちに眠ってしまっていました。妹のオ○コが顔に乗ってきたので目が覚めました。妹は全裸になっていて、自分でオ○コをいじってから、顔に乗せてきたので、濡れていました。妹は「働きだしたら、エッチできる日、減っちゃうかなあ」と心配そうでした。僕が「精液は出さなくても、玉が作り続けてしまうから、さっきみたいに、出したくなったら出すぞ」と言いました。妹は「うん」と少し安心していました。

時間が遅かったので、シックスナインをしてから、正常位で入れました。妹のオ○コの感触と感じる顔をじっくり味わたかったので、ゆっくり動きました。キスしたり、しっかり目を開いて見つめさせながら「ズーン!ズーン」とたまに突いたりしながら、「社会人になってからのエッチのルール決めようか?」と言いました。妹は「お兄ちゃんの言う通りにする」と答えました。「エッチしない日を決めるか、する日を決めるかどっちがいい?」と聞きました。妹は「する日」と答えました。「週に6日って決めるぞ」と言うと「いいよ」と言いました。「じゃあ毎日は」と言うと、「いいよ」と言いました。

別の番組をヒントに月に20発やることにしました。母とか他の人とやる回数もいるので、20発にしました。そして記録につけて、20発行かなかった時は、その次の月からは近親相姦の関係を更新しないことに決めました。ルールを決めてからは、いつも通りのエッチをしました。正常位でイカせたあとは、座位でやってから、対面騎乗位でやって、もう一度正常位で、最後はV字開脚した妹のオ○コの奥深くで射精して、そのまま一緒に眠りました。

ルールは、さっそく4月から始めました。入社祝いに1日の夜に、妹を僕と父とペニスバンドを付けた母で気持ちよくしてあげました。この日は、2発出したので、あと18発です。

母は、この話を聞いて「親子も更新制度にしようかなあ」と言い出しています。

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