近親相姦家族カズの家の告白

春樹君となつきちゃんの近親相姦がばれた(2)

なつきちゃんのお母さんのオッパイを服の上から揉みながら、なつきちゃんとお父さんの展開をじっと見つめました。僕が触っているのを見た大和がやってきて、僕が触っていない方のオッパイを触り始めました。
それを見たミミちゃんは、なつきちゃんの所に行ってお父さんの服を脱がせる手伝いを始めました。

さっきまで、お父さんの緊張で、空気が張りつめていましたが、大和とミミちゃんが参加したことによって空気が柔らかくなりました。
「脱がせないの」
大和がなつきちゃんのお母さんの服を脱がせないのか聞いてきました。オッパイ大好きな大和は、直に触りたかったのでしょう。
「今日は、おばさんとはエッチしないよ」
「なーんだ」
大和はがっかりしていましたが服の上から触ることはやめませんでした。

なつきちゃんがお父さんのシャツを脱がせると、ミミちゃんがお父さんの膝の上にまたがってベルトを外し始めました。お父さんが抵抗しようとしたのですが、ミミちゃんはお父さんの手を叩いてどけさせました。
ベルトを外すと、ミミちゃんは膝の上から降りて、ズボンを脱がせるためにお父さんの手を引っ張って立たせようとしました。お父さんはすぐには立ち上がりませんでした。
なつきちゃんが力強く引っ張ると、お父さんは覚悟を決めて立ち上がりました。
なつきちゃんとミミちゃんは2人でお父さんのズボンをつかんでズリ降ろしました。
パンツだけになると、母がミミちゃんを離させました。

なつきちゃんが最後の1枚を脱がそうとした時に、お父さんがビビリ始めました。お父さんはチキンな所があって、初めて僕の父と母とスワッピングした時も見られるのがダメということで、父となつきちゃんのお母さんはバスルームに隠れたそうです。
母がその時の様子に似ていると気づき、すぐになつきちゃんと2人だけで父と母の寝室を使うことを勧めました。
なつきちゃんは、お父さんの手を引っ張って2階にあがっていきました。

寝室に入った頃に、様子を探りに2階に行こうとしたら母に阻止されてしまいました。仕方ないので待つことにしました。
15分ぐらい経過しても2階からエッチな声は聞こえてきませんでした。なつきちゃんのエッチな声は大きいので、1階まで聞こえてこないはずがありません。
「どうなってるんかなあ」とみんなが気になって仕方ありませんでした。
ちょうどその時、優ちゃんが外出から戻ってきました。優ちゃんは僕達がいつもお酒を飲んでいる時と様子が違うので「どうしたんですか?」と聞いてきました。
事情を説明して優ちゃんにも2階に上がらないように言いました。

それから約10分経過後に、「ああ・・」という声が聞こえてきました。
その声にみんなホッとしました。でも、声が続けて聞こえてきませんでした。
「やっぱりだめかなあ・・・」
「他人の妻を抱くのと娘を抱くのは全然違うからなあ・・・」
父と母がそんな会話をした直後に、なつきちゃんがお父さんの手を引いて降りてきました。僕達に向かってVサインをしてきました。
「早く洗ってきなさい」
「大丈夫だって」
「シャワー貸してください」
なつきちゃんはオメコに手をやって、中出しされたお父さんの精液を指に付けて見せてくれました。
「一緒に来なさい」
「もうーわかったよー」
なつきちゃんは、お父さんにピルを飲んでいることを言えなかったみたいで、オメコを洗うために引っ張っていかれました。

あえぎ声がほとんど聞こえなかったのに、中出しまでしていたことにみんな驚いていました。
「なつきちゃんのお父さんは、どっちかというと早い方だから、あっという間に出しちゃったのかなあ」
お父さんと何度もエッチした経験のある母はお父さんの早漏をばらしてからバスタオルの準備をするためにバスルームに向かいました。
「妊娠を心配したお父さんが中出ししたってことは、なつきちゃんの方から上に乗って抜かなかったんだろ」
父は、なつきちゃんの方から騎乗位になって、お父さんが抜こうとしたのに阻止して中出しさせたと予想しました。

バスタオルの準備をしてバスルームから戻ってきた母が、なつきちゃんがお父さんのチンポを舐めていたことを教えてくれました。
すると父が「早いけどいつも2回出してるからもう一発出したいはず」とお父さんが絶対にもう一発出す気でいると言いました。
この母の報告のあとなつきちゃんとお父さんが戻ってくると、父はなつきちゃんのお父さんに向かって「なつきちゃんと仲良くなれてよかったですね。親子の仲を深めるのはセックスが一番だから、これからは一緒に楽しみましょう」と声をかけました。

この父の声に反応して、僕がなつきちゃんのお母さんを強く抱きしめると、目を閉じて僕にもたれかかってきました。口を近づけると、お母さんは僕の方を向いて顔を上げました。
なつきちゃんのお父さんが見ているかも知れないのに、おそれることなく僕のキスを受けとめてくれました。
軽いキスなら面白くないので、口をいったん離すと舌を長く出しました。お母さんもそれに応えて長い舌を一杯出してくれました。その舌を舐めるように僕の舌をからめていきました。
お母さんはハアハアと呼吸を急激に荒くしながら僕の舌に懸命に絡めてきました。
お父さんが自分が思っている以上にお母さんがエッチなことを認識するように濃厚なキスを続けました。

なつきちゃんのお父さんが見てくれていると思っていたら、キスをやめたときには、お父さんはなつきちゃんと妹と3人でキスをしていました。妹とキスをするのは初めてなのでさらに興奮しているようでした。僕の父は妹にいろいろ指示を出していました。でも「わかってる」と妹は拒否して自分の思うようにキスしたりお父さんの耳を舐めたり、チンポを触ったり、なつきちゃんに触らせたりしていました。

それから僕はお母さんを全裸にすると、自分も裸になりました。オッパイ好きな大和がお母さんのそばに来てじっと我慢していたので「触ってもいいか聞いてごらん」と言ってあげました。許可をもらった大和はうれしそうにオッパイを触っていました。
全裸になるとヤマトからオッパイを奪いました。でも乳首を舐めていると、勝手にオッパイをさわってきたのですが注意せずに自由にしました。

お母さんの乳首を舐めながら、指でクリトリスをいじったり穴に入れてくちゅくちゅ言わせて感じまくらせていると、父が優ちゃんを誘っている声が聞こえてきました。優ちゃんは「勉強しないといけないから」と自分の部屋に消えました。
優ちゃんにふられた父がなつきちゃんのお母さんとキスを始めてしまいました。キスをチラ見した時に妹と目が合いました。「こっちに来い」と目で合図してきたので、お父さんの目の前でなつきちゃんとレズっている妹の方に移動しました。すると妹は仰向けに寝転んでなつきちゃんに上になるように言いました。

妹の上にまたがったなつきちゃんのオメコは激しくぬれていました。妹は仰向けになってなつきちゃんのオメコを指でいじりながらお父さんに話しかけました。
「なつきちゃんのここ、おちんちん入れて欲しそうになってるから、お兄ちゃんのおちんちん入れてもいい?そのかわりにおじさんは私に入れてもいいよ。中に出しても大丈夫だし」

なつきちゃんのお父さんは、迷っているみたいでした。
「お兄ちゃんがだめならお父さんでもいいよ」
「いや・・・そういうことではなくて・・・」
僕がなつきちゃんのオメコに入れてもいい許可を出すかどうか迷っていたお父さんに向かって、母が言いました。
「なつきちゃん、もう一度お父さんのおちんちん欲しがってるんじゃないかなあ。入れてあげたら?」
母の言葉に応えてなつきちゃんも「もう一度きて」と声をかけました。父も「今日から、一緒に全員でセックスを楽しむんだから恥ずかしがらずに入れて見せてほしいなあ」と言いました。

なつきちゃんの下になっていた妹がなつきちゃんのお父さんのチンポに向けて手を伸ばしました。母もなつきちゃんのお父さんの背中を押したので、お父さんはなつきちゃんのお尻のところに移動しました。
「パパ、早く入れて!」
なつきちゃんに督促されてついに、みんなに見られながら2回目をやる決心がついたお父さんはなつきちゃんのオメコにチンポを入れました。
「あーーーーん・・・」
なつきちゃんはお父さんのチンポを受け入れて、僕のチンポのときよりも興奮した声をあげていました。
お父さんのチンポはギンギンになってなつきちゃんのオメコに突き刺さっていました。父はなつきちゃんのお母さんを起こして、結合部を見させていました。

なつきちゃんをバックで突いているお父さんに向かって、父は父親が娘とエッチすることのすばらしさを説明していました。
「娘が気持ち良さそうにしている顔を見れるのはほんとに幸せだよ。この次の段階として息子と娘がエッチして、ふたり揃ってイク瞬間を見れるようになるのも幸せだよ。カズは父親の気持ちが理解できないみたいだけど、カズが久美の中にたっぷり射精してふたり同時にイってるところを見ると父親として最高に幸せを感じてるんだけどなあ」

なつきちゃんのお父さんは、なつきちゃんをイカせようと激しくオメコを突きまくっていたので、父の話かけにはまともにこたえられずにウンウンと返事していただけでした。
「パパ気持ちいいよーー」
なつきちゃんのお母さんは、ニコニコしながら目の前の近親相姦を見ていました。
「今度も中に出して」
「なつき!!」
「イクッ!!!」
なつきちゃんのお父さんは、約5分で射精してしまいました。

このあと、父となつきちゃん、なつきちゃんのお父さんと妹、僕となつきちゃんのお母さんの組み合わせでやりました。

この日から、最低週1回は、2家族で乱交するようになりました。


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