近親相姦家族カズの家の告白

春樹君となつきちゃんの近親相姦がばれた

春樹君となつきちゃんの姉弟相姦が完全解禁になってからは、僕達の家の中ではなくて、自分達の家の中でもかなり激しくやりまくるようになったそうです。
お母さんが嫉妬するので、ふたりだけで激しくやるのはお母さんが外出している時に決めていたそうです。

ある日の夕方、お母さんが友人達と飲み会で帰宅が遅くなるという日があったそうです。お父さんは仕事なので帰宅はいつものように8時を回ってからでしか帰ってきません。
そういう日に、なつきちゃんの性欲が爆発したそうです。

「3発出したのでもうやめようとしたけど、離してくれなかったんです。6時半頃で、姉ちゃんがフェラしてきて、もう1回しなさいよと要求してきたんです。舐められても立が悪いので少し休憩させてもらったんです。
一緒にベッドに寝転んで話しをしているうちに、眠ってしまったそうです。
そしたら、おまえら!と父の声が・・・・」

近親相姦の真っ最中を見られたわけではないけど、全裸で抱きあったままで眠っていて、部屋の中にはエッチな臭いが充満していたのでお父さんには、春樹君となつきちゃんがベッドの上で何をしていたのかはすぐに察知したのでしょう。

春樹君のお父さんは、春樹君とお母さんの関係は知っていました。父と母と春樹君のお父さんとお母さんがスワッピングした時に、母が教えたのです。
母から聞かされた春樹君のお父さんは最初は驚くとともに、少し怒った様子があったそうですが、母が近親相姦することのメリットを上手すぎるほど説明したので「自分の目の前でなければやってもいい」とOKが出たのです。

春樹君のお父さんは、僕達が家族全員で近親相姦していることはずっと以前から知っています。そして僕達が凄く仲の良い家族であることも知っています。それに母は、宗教家にでもなれそうなぐらい、他人を説得するのがうまいのです。だから春樹君とお母さんが僕の家に来て近親相姦したり、春樹君のお父さんが不在の際に近親相姦することには文句を言いませんでした。

妻と息子が近親相姦することは認められても、まさか息子と娘まで近親相姦するなんて思ってなかったのでしょう。
春樹君は平手打ちをされたそうです。そしてお母さんをすぐに家に呼び戻して知っていたのかどうか問い詰めたそうです。

この日の夜、春樹君の家で「緊急家族取り調べ」が行われていることを知らない僕達は普通に暮らしていました。
僕はノー残業デーで早く帰ってきました。そしてかっちゃんと父と3Pした直後だった優ちゃんとエッチしたいと思ったのですが、5発ぐらい中出しされていてグチャグチャに汚れていたオメコを一度きれいにしてあげようと一緒にお風呂に入りました。
オメコの中に指を入れて精液をかきだしてから「クチュクチュクチュ」と音を立てながらきれいに洗っているうちに優ちゃんが欲情してしまいました。
「おちんちん入れて欲しい」
うるんだ目で僕を見つめながら求めてきたので壁に手を突かせてチンポを入れました。そしてゆっくりとピストン運動を開始しました。

ピストン運動を開始して1分ぐらい経った時に、ドアが開いてミミちゃんが春樹君のお父さんが来たことを教えてくれました。
「隣のおじさんが来てるよ」
なんの用事だろうと思いながら、優ちゃんのオメコを突きつづけようとすると妹がやってきました。
「春樹君となつきちゃんのこと、バレたみたい」
バレたのはさすがにまずいので、なつきちゃんのオメコからチンポを抜いて、おとなしく静かにお湯に浸かって、春樹君のお父さんが帰るのを待ちました。
春樹君のお父さんは、いつまでもグチャグチャ言うタイプじゃないので10分ぐらいで帰ってくれました。でもこの10分は長く感じました。チンポも完全に萎んでいました。

お風呂から上がると、春樹君のお父さんがどんなことを言っていたのか聞きました。
近親相姦のことを非難する発言だけはなかったそうです。ほんとは非難したかったのかもしれませんが、非難=僕達一家を否定することになるから我慢したのでしょう・・・

数日後、再び春樹君のお父さんが家にやってきました。母が呼んだのです。と言っても今までも毎月のようにやっていた2家族だけの飲み会です。 春樹君のお父さんとお母さんとなつきちゃんの3人がやってきました。春樹君は欠席でした。

春樹君のお父さんがかなり酔った時に、母が誘導尋問しました。なつきちゃんとエッチしたくないのかと。春樹君のお父さんが「娘とそんなことしたらだめでしょう」と言いました。すると母が「娘や息子の妻ともエッチしてるうちの人はおかしいと思っているの?」と迫りました。すると「渡辺さんたちは、合意しているので問題ないですよ」と答えました。
このお父さんの発言を聞いたなつきちゃんが「パパとエッチしたい」と言いました。
「アホなこと言うな」とお父さんが逃げようとしたら、母が「合意成立ね」と言いました。
「合意成立してないですよ」
「成立したよ」
こう言ったなつきちゃんは、お父さんに抱きつきました。お父さんはなつきちゃんに抱きつかれても逃げようとしませんでした。なつきちゃんがお父さんにキスを迫った時には顔だけそむけようとしていましたが、なつきちゃんに顔をつかまれると抵抗をやめてなつきちゃんの唇を受け入れました。

最初は口を開けずにキスをしていましたが、なつきちゃんが口を開けて舌を伸ばしてお父さんの唇の間に挿しこみました。するとお父さんも口を開けて舌を伸ばしてきました。そしてかなり熱いキスになりました。
約1分間ぐらいでしたが、キスを止めるとお父さんはなつきちゃんを思いっきり抱きしめていました。

30秒ぐらい抱きしめていたお父さんがなつきちゃんを解放すると、なつきちゃんが突然服を脱ぎ始めました。
「だめだよ」
お父さんが止めさせようと声をかけてもなつきちゃんは無視して服を脱いで行きました。そしてなつきちゃんが下着だけになると、お父さんは見ないように下を向きました。
なつきちゃんは、ブラとパンツを脱いで全裸になると、お父さんに声をかけました。
「パパ、見て」
でもお父さんは顔をあげませんでした。
「パパ、娘の成長を確かめるのが嫌なの?」
するとお父さんは、ゆっくりと顔をあげてなつきちゃんの裸に視線を向けました。

「パパに抱いてもらいたいの」

「馬鹿なことを言うな」
「馬鹿だなんて渡辺さん達の悪口言ってるの?」
「そうじゃないよ」
「ずっと家族でエッチしている渡辺さん達の絆が深いのはパパも知ってることでしょ」
「・・・・・」
「今、抱いてくれなかったら、裸のままで家に帰って春樹に抱いてもらうわよ」
「わかったけど、パパとしても後悔しないか?」
「しなかったらパパは一生後悔すると思う」\ 「・・・・・」

酔っぱらっても抵抗していたお父さんは徐々に、なつきちゃんとエッチしたい気分になっているようでした。でも自分からなつきちゃんのからだを要求することが出来ないようでした。
「お父さんの服を脱がせてあげたら?」
母がそう言うと、なつきちゃんはお父さんの服を脱がせていきました。この時、春樹君のお母さんの表情は少し硬くなっていました。それに気づいた僕の母が僕の腕を取って春樹君のお母さんのオッパイを触らせました。そのままお母さんのオッパイを服の上から揉みながら見学を続けました。

(続く)

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