近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

父の中学・高校時代の思い出

いつもいつも愚息の拙い文章にお付き合い頂きまして、お礼申し上げます。
息子から、私に対してリクエストが来ているという事を聞きました。
しかしながら、無視しておりましたところ、先週の息子との勝負に負けた罰として書かざるを得なくなりました。

私が童貞でなくなったのは中学2年の夏。
当時、松山の実家に両親と兄と私、それに祖父と父方の叔母とその娘と息子の8人が暮らしておりました。
叔母は、離婚したために子供を連れて実家に戻っていたという訳です。

夏休みに入ってすぐの土曜日のこと。
土曜日は浴衣を着て、スイカを食べたり花火をするのが家の日課だった。
それに日曜日早朝からの野球の練習に備えて8時には床につくのが私の日課だった。

その日も、いつものように8時には眠りに入った。
熟睡型の私は一旦寝ると蹴飛ばされても起きることはなかった。
しかしながら、その日はなぜか目が覚めてしまった。
おそらく父に薦められて飲んだビールの影響でトイレに行きたくなったからだろう。

上のベッドには兄がいなかったので(まだ下でテレビでも見ているのかな)と思いながら、用を足すために、廊下を階段に向かって歩を進めた。
すると、2階の大広間から
「アアアアアー・・・・・」、「アッ、アッ、アッー・・・・・・」
という声が聞こえてきた。
父と母が愛し合っているのは目撃したことがあったが、もしその声が母のものだったら、私は通りすぎていたハズ。
しかし、その声の主は、叔母と従姉の雅美姉さんの声だった。

気になった私は、襖を静かに開けた。
するとそこでは四つん這いになった叔母に兄がのしかかっていて、隣で同じように四つん這いになった雅美従姉さんに従兄の健一従兄さんがのしかかっていた。
父が「ほら、もっとがんばれ。出そうになっても腰を止めるな」と叱咤激励を繰り返していた。

兄と健一従兄さんは、歯を食いしばりながら規則ただしく腰を打ち付けていた。
叔母と雅美従姉さんは、髪を振り乱しながら、声をあげていた。
父は、「もう少しだ、がんばれ!!」と声をかけていた。
母は、父の隣でじっと見ていた。

しばらく覗いた後、襖を締めてトイレに行き、静かに自分の部屋に戻った。
部屋に入ると、母が裸のまま座っていた。
私は覗いてことを見つかっていたのを察知した。

母は、「覗いちゃいけないと教えたでしょ」と怒った。
しかしながら私が謝ると、母はニッコリ微笑んで「正和には高校に入学したら、セックスの勉強をさせてあげるつもりだけど、それまで我慢できる?」と聞いてきた。
私は正直に「がまんできない」と言った。

すると母が裸になるように言った。
私は(やれる)と思い、すぐに裸になった。
母は私を仰向けに寝かせると、私のモノをつかんで自分から上にまたがってきた。

始めて体験した母のアソコは暖かくてヌルヌルしていた。
オナニーの100倍以上も気持ちよかったのを覚えている。
母のアソコの感じは、妻よりも娘よりもやわらかいと記憶している。
妻も娘もキュッキュッとよく締まる上に私のモノを包みこむように絡んでくる名器だが、母の感じは、ひと味違う。

あまりの気持ちよさに我慢出来ずに、母の中に出してしまった。
母は、始末をすると「ちゃんと勉強したら、またさせてあげる」と言って部屋を出て行った。

月曜日、クラブから戻ると部屋で母と兄が絡み合っていた。
兄は「おまえもやったんだってな。これで倉庫でやらなくて済むからいいやあ」と言った。
母と兄は、私に見つからないように毎日倉庫に隠れてセックスしていたらしい。
それから、1週間の間、毎日母と兄と3人でセックスした。

叔母一家は平日は全然セックスには縁のないような顔をして過ごしていたので、叔母と雅美従姉さんと出来る日を楽しみに待った。
しかしながら叔母一家は私とする前に、別れた夫の元へ帰って行った。
別れた理由は、近親相姦にあった。
健一従兄さんが叔母と雅美従姉さんと3人でしているのを見つかって、腕を骨折するまで殴られたとの事。
叔母が家系の事を言っても理解してもらえず、「出て行け!!」と言われたからだ。
元のサヤに収まって、その後我が家のように家族のコミュニケーションの手段としてのセックスを楽しんだようだ。

適当に書いて終りにする予定でした。でも書いているうちにノッテきましたので、もう少し続けます。

時は流れ、祖父は他界し、高校3年の時に一周忌を迎えた。
松山の家に、祖父の子供の4家族合計17人が集った。

・長男一家(私の家)4人
・次男一家の5人・・叔父、妻、圭子(18)、洋子(16)、隆(14)
・長女一家(叔母)の4人・・叔母、夫、雅美(22)、健一(19)
・次女一家の4人・・両親、美佐(18)、清美(15)

夜、お寿司などで食事をした。酒が入り、やがて祖父が「ひと晩に10人イカせたらしいなあ」という会話になった。
そして、子供たちの誰が一番元気か競争させようという事になった。

「父が最初は尺八大会だな」と言うと、叔父が「兄さん、尺八って古いなあ。今はフェラチオって言うんだよ」と言ったのを記憶している。

男8人が裸になって並んだ。8人の中で叔父のモノの太さが目についた。
女9人がひとりずつ前にしゃがみ、一斉にフェラチオを始めた。
私を最初にフェラチオしたのは、次女一家の長女の美佐ちゃんだったと思う。
父の「交代!!」の合図にあわせて、男がひとりずつ横移動し、9人の女の舌を味わうまで続けられた。

女たちが濡れた頃、子供たちの競争が始まった。9人の女全員が四つん這いになった。
9個のお尻が私の目の前に並んだ。肌の色も、お尻の大きさも全て違った。
この9個のお尻を抱けると思うと、さらにピンピンになった。
年齢順に、兄、健一従兄さん、私、次男一家の末っ子の隆君が順番にハメて行った。
9人全員と出来るのはわかっていたが、最初にハメる相手は誰なのかとドキドキした。
まるで小学校のフォークダンスの時のような気分だった。

「最後まで出すなよ!!」と声がかかった。そして、
「1人何分にしようか?」
「1分だ」
「1分は短い」
「じゃあ、3分」
「3分だったら9人で27分か・・持つかなあ」
「2分でいこう」
子供たちが腰を動かしている傍で、大人たちはこんな会話をしていた。
それに最初に誰が射精するか賭けをしていた。

4人の子供は、バラバラのリズムで腰を使っていた。しかし賭けごとの対象になったので、誰かが「同じリズムを刻ませよう」と言い出した。
広間に飾ってあった太鼓を誰かが叩いた。
子供たちはその音にあわせて腰を入れた。

最初に射精したのは健一従兄さんだったと思う。6人目ぐらいで射精した。
私は何度もいきそうになったものの、9人を我慢した。
兄は8人目の次女一家の次女の清美ちゃんに「キュッ」と絞められて暴発していた。
隆君も9人達成していた。一番年下で経験が浅いので最初に脱落すると思ったが、いつも女3人を相手にしていて鍛えられたようだ。

私たち4人の競争が終わった次は、女の子たちの競争になった。
今では私の娘が伝統芸を継承してくれているが、当時は次男一家だけで行われていた「早いかせ競争」が始まった。
女の子は5人なのに対し、大人は4人なので、隆君が加わった。
大人たちは自分の娘を相手にしないように選んだ。
先に女の子たちは自分を選んでくれた大人とシックスナインをし準備をした。

進行役に指名されていた兄が、大人たちのモノがピンピンになったのを確認したのち、「位置について」と声をかけた。
女の子たちは、自分の手でモノを掴んでハメて行った。
「ヨーイ、ドン!」の掛け声と共に、上下に激しく動きはじめた。
私は、5人の女の子のそばに行ってハマっている部分を観察した。
女の子は、皆真っ赤な顔してガンバッテいたが、一番太いモノを持っている叔父の上に乗っていた一番小柄な清美ちゃんが苦しそうだった。
清美ちゃんのアソコは、叔父のぶっといモノをスムーズに受け入れようとして、白く泡立つような汁をたくさん出していた。
兄も私と同じ感想を持ち、「清美ちゃんにハンデが必要じゃないかなあ」と言った。
すると叔父は、「清美ちゃんはおじさんの太マラが大好きだから心配いらないよ。なあ」と清美ちゃんに意見を求めた。
清美ちゃんは「おじさんの大好き」と答えた。

この競争のあとは、大人と子供たちが競い合った。
大人8人と子供8人が分かれて、四つん這いでハメたままで大広間の端から端までをリレーしながら往復した。
抜けてしまうと入れ直してから進むというルールだった。
広間の両側に分かれて、まずは皆が四つん這いでハメて準備した。
「萎むから」という理由で、腰を動かしていた者もいた。
ひとり余った清美ちゃんは、抜けていないか確認する役になった。

競争が始まると「キャーキャー」いいながら盛り上がった。
清美ちゃんが上から覗き込んだり、横からチェックしていた。
私は、洋子ちゃんが上つきのため抜けやすく、何度か入れ直した。
結果は、大人たちが勝った。審判の清美ちゃんは子供ばかりをチェックしたために、子供はきちんとハメたのに対し、大人はズルしたからだと思う。
大人たちがゴールしてからも、清美ちゃんは審判として這っていたが、叔父さんがお尻を掴んで太マラをぶち込んでしまった。

最後は、17人が絡み合った。
子供たちは鍛練のために「女全員に1発ずつ射精するまで止めるな」と言われた。
(そんな事言われなくてもやめないよ)と私は思った。
大人たちは当時のバイブルであった「HOW TO SEX」という本を私たちに見せて、「この形でやってみろ」と注文を出した。
ひと目みて理解できる形は、すぐにやったが、複雑な体位は相手と二人で本をじっくり見てからやった。

清美ちゃんと本を見ながらすごく複雑な体位に挑戦しようとしたがうまく行かなかった。
隣で母と叔母を四つん這いで並べて交互にハメながら、この様子をみていた叔父が自分のモノを抜くと「手本を見せてやる」と言い、複雑な体位をいとも簡単にこなして清美ちゃんに「ズボッ」とハメてしまった。
叔父は「正和、すまんなあ。清美ちゃんのアソコが吸い付いて抜けないんだ」と言って最後まで抜かなかった。

私は、母と叔母に腕をひっぱられたので叔父に替わってハメた。

17人の乱交は朝まで繰り広げられた。
実際には朝まで元気だったのは子供たちだけで、用意されていたコンドーム(5ダースぐらいでした)が無くなりかけた頃、終わった。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.