近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

パイパンになった母と妹と

母と妹がパイパンになりました。妹はもともと毛が薄い方だったので剃る必要はないんだけど、母がパイパンになったのと水着のシーズンなので剃りました。母は剃ったのではなくて、レーザー脱毛です。エアロビの先生が乱交仲間の美容整形医にタダでレーザー脱毛をしてもらった事を聞いて、母も頼んだそうです。

母がパイパンになってからはオ○コを舐めやすくなったので僕も父も気に入っていました。 妹は僕も父も母のパイパンが気にいっていたことに嫉妬したみたいです。僕が妹のパイパンに気づいたのは母の日です。

母の日に、妹と母は一緒に難波まで水着を買いに行きました。夜、2人は買ったばかりの水着を着てみせてくれました。母はトロピカルな感じのビキニです。パンツの方はあまり柄が入っていません。ハイレグです。妹はピンクのセパレーツの水着です。もちろんハイレグです。妹が「お兄ちゃん、毛が見えないでしょ」と言うので、顔を近づけてチェックすると、妹は水着をずらせてオ○コを見せました。そこには毛が全然ありませんでした。「剃ったのか?」と聞くと「今朝剃ったの」と言いました。父と一緒に朝風呂に入って剃ったそうです。

パイパンになった妹のオ○コを見ていると急にやりたくなりました。父が野球を見ていたので、妹に「兄ちゃんの部屋でやろう」と誘うと、妹は「私も野球見てるもん」と言いました。水着に着替える前まで父にフェラチオしていたので、「野球見ないでフェラしてただろう」と言うと、父が「もう勝負ついたようなもんだから、水着のまま楽しむか」と言いました。すると母は「買ったばかりだからもったいないでしょ」と言うと、父は「和己だって、水着のままでやりたい気分だよなあ」と相づちを求めてきました。僕が「うん」と言うと、母は「古いのにしてよ」というので、それで我慢しました。母も妹も去年着たセパレーツの水着に着替えました。

母と妹がソファに座り、僕と父は水着の股のところをずらしてオ○コを舐めました。僕が母のオ○コを舐めていると、妹を舐めていた父が離れて行きました。「父さん、どうしたの」と妹が言うと、父が「ハサミ取ってくる」と言いました。いいところで父が舐めるのをやめたので、妹は僕の手をつかんでオ○コを触らせました。仕方ないので、クリトリスをいじったり、指をズボズボと入れたりしました。

すぐに父が戻ってきて、「股の所切るぞ」と言いました。母が「捨てるからいいけど」と言うと、父は母と妹の股の部分を伸ばしてからチョキンチョキンと切りました。切るときれいなパイパンのオ○コが2つ出てきました。父は2つ並んだオ○コを見ながら、「やっぱりパイパンはいいよなあ」と言いました。妹は「あたしもレーザー脱毛してもらおうかな」と言ったけど、母は「久美まで頼むわけにはいかないわ」と言いました。

僕と父がオ○コを舐めている間に、母と妹はお互いの肩ひもをずらしてオッパイを舐めっこしていました。そのあと、僕は妹と、父は母とソファの上でシックスナインをしました。ゴールデンウイークにソファをL型の物に買い替えたので、寝転んでいた僕と母のからだは直角になっていて、僕が首を後ろに反らせると父の玉が見えました。母は父のチ○ポを舐めながら妹のオ○コを指でいじろうとして、背伸びして移動してきた時に僕の頭に母の頭がぶつかったので痛かったです。

シックスナインをやめて入れることにしました。父がソファに寝ると妹はうれしそうな顔をしながら、父の上に乗って自分でチ○ポをつかんで入れました。僕は、母がバックになったので後ろから入れました。しばらくして母と妹が盛り上がってきた頃に、最近毎週やっている「早いかせ競争」をしました。父と妹の組み合わせは時々ズルをして、イッふりをするので僕は妹と父は母としました。今日のテーマは、シンクロ風に片脚を上げたまま横から入れ、そのまま最後までやりました。勝ったのは父でした。 僕はあまり横で突くのは得意じゃないので、妹はイキそうになったみたいだけど堪えていました。

その次に、僕と父が寝転んで、母が僕に乗って、妹は父に乗りました。これは精液が出るのでズルは出来ません。父の合図で母と妹が激しく腰を上下させました。部屋中にお尻がお腹を打つ音が響きわたりました。勝ったのは妹でした。いやらしい目で父を見つめながら、やったので、父はイチコロでした。妹は父の精液を味わいながら「バンザイ!!」のポーズをしていました。負けた僕と母がバツゲームをすることにしました。この前に、今度の罰ゲームは「半イキのままで終る」と決めていたので、僕は母と始めました。妹は父にゆっくり正常位で突かれながら、僕と母のセックスを見ていました。そして、いいぐあいに感じ始めた時に「ストップ」と声をかけました。母は妹に向かって「母さんをいじめていいの?」とうらんでいました。でも妹は「ルールだもん」と言いました。

僕は、母のオ○コから抜いたビンビンのチ○ポをぶらぶらさせながら、妹と父がイクのを見学しました。母は妹の口に入らなかった精液を指ですくって、妹の口に運びながら「母の日に、半イキはないわよ」と文句を言うと、妹が舌の上でおいしそうにころがしていた父の精液を飲んでから、「そうだよね。じゃあ母さん、イッていいわよ。だけど私とね」と言いました。母は不満そうでしたが、妹が「じゃあ、やめる?」と言うと母は「久美でもいいわ」と答えました。そして、レズ用のバイブを持ってきてレズっていました。僕は生殺しのままでした。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.