近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりの妹たちのパーテイで

文化の日の前夜のことです。夕方から妹が友達5人を連れてきました。その内、3人は前にも家に泊ったことのある子で、僕のチ○ポを舐めた経験のある子です。他の2人は家に来るのは初めてだけど、顔は見たことがあります。

リビングルームは妹たちに占領されていたので、僕は自分の部屋でパソコンを触っていました。先月からスポンサーになってくださった禁断の館の会員用のページを見ていました。会員の人が投稿されている自分の家族の人とのHの写真を見ていました。

ドアが開いたので振り返ると、超ミニ姿の母が入ってきました。母は妹の友達たちがみんなすごく短いスカートで生足を見せていたので、対抗して超ミニ姿だったのです。僕のパソコンの画面に映っている写真を母が覗きこみました。母が何の写真か興味を示したので「禁断の館」の事を教えました。母は、投稿されている全部の写真を見てから、他のコンテンツを見ていました。

その時です。妹がドアの向こうから「お兄ちゃん、ちょっと来てよ」と言いました。僕は母を部屋に残して下に降りました。 僕がリビングに行ったら、妹と一番仲のいい子が「お兄さん、1分間じっとしててね」と言って首に手を回してキスをしてきました。僕はじっとキスをしていると妹が「王様ゲームなの?」と言いました。1分間のキスが終わったので僕は「クジを引いてないよ」と言ったら、「お兄ちゃんとお母さんにはクジを引く権利がないの」といいました。母も入っていたので、ビックリです。

「王様だーれ」とクジ引きが始まって、妹が王様を引きました。それから妹は「シックスナイン!!」と言って、次のクジを引きました。最初のクジで「ミカ!!」と言いました。ミカちゃんは「エー」と声を上げました。次のクジで「お母さん」と言いました。僕は母を呼びに行き、事情を説明しました。すると母は「禁断の館」を見ていて濡れたらしくて、「濡れたまま降りて言ったら変よね?」と聞いてきました。僕がうんと言うとパンツを履き替えに行きました。

母が降りていったらミカちゃんは「ほんとにするの?」とみんなに聞いていました。他の子は「当たり前よ」と言ってはやしたたていました。母も「久美のお母さんは、変な人と思わないでね」と言いました。すると「大丈夫だよ、久美のお母さんは理解あるって有名だし」と声が飛んできました。

ミカちゃんが横になると、妹がパンツを脱がせてしまいました。母が上になると妹はパンツを脱がせてしまいました。すると、ミカちゃんが「毛がない」と言いました。他の子が覗きこんで「ほんとだ」と言いました。「みせて、みせて」とみんなが言い出したのでシックスナインが中止になりました。

母は股を開きながらレーザー脱毛したことを説明しました。みんな顔を近づけて見たり、毛の跡を触ったりしていました。どうして脱毛したのか聞かれた母は、すこし考えてから「水着とか着るし・・」と答えていました。それからどういうわけか、毛の見せ合いになってみんな、パンツを少しずらせて毛を見せてくれました。すごく濃い子がいて「脱毛したい」と言っていました。

そのあとで、「騎乗位の動き方がわからない」という話になって、母が実演することになりました。僕がパジャマを着たままで横になると、母がまたがって騎乗位でやっているように動きをました。母は前向きの場合と、後ろ向きの場合をやってみせて、最後に後ろ向きで僕の太ももに足を乗せてやるアメリカンハードコア系の騎乗位をやってみせました。そして、質問した子が僕の上に乗って動いてみました。僕は入れてはなかったけど、パジャマ腰にその子のオ○コと擦れるので、ムクムク大きくなってしまいました。

手で隠していると、いつも過激なことを言う子が「やってみたら?」と言いました。「やる」と言ってほんとにやる事になりました。レイナという初めて家に来た子だったけど、すごく大胆な子でした。身長が145cmぐらいしかないかわいい子だったけで、すごく大胆でビックリしました。僕のパンツを脱がせるといきなりフェラチオしてきました。母は「あらあら」と言って驚いてみせました。僕のチ○ポがビンビンになると僕の方に向いたまま、またがってきました。自分でチ○ポをオ○コに当てて「ああ、入った」と言って入れてしまいました。他の子はみんなレイナちゃんの後ろに回って見学していました。レイナちゃんが腰を上げるとチ○ポが入っているのがよく見えて歓声があがりました。

レイナちゃんは母に教わったように腰を動かしました。レイナちゃんは「ハア、ハア」と言いながら真っ赤な顔をしながら上下していました。他の子から感想を聞かれて「気持ちいい」と答えていました。僕はレイナちゃんに腰を上げた所で止まっているように言いました。レイナちゃんは言われたように腰を上げて止まったので僕が下から激しく何回も突きました。するとレイナちゃんは「ダメダメ」と声を上げました。まわりの子の息が荒くなったように思いました。

今度は、入れたままで回転するように言いました。レイナちゃんはチ○ポが抜けないように回転していきました。それからまた腰を上下させ始めました。母が「カラダを後ろにそらせてごらん」と言うと、レイナちゃんがそうやったので、チ○ポがオ○コにささっているのが丸見えになって、みんな「すごい」と言っていました。レイナちゃんは動きになれてスムーズに動いていました。

最後にハードコア系をやってみたけど、チ○ポが抜けてしまうので母が「おばさんが、外れないようにしてあげるから動いて」と言って僕のチ○ポの根元を持ちました。するとレイナちゃんから抜けることがなくなりました。僕はそろそろイキたくなってきたので、レイナちゃんに「駅弁したことある?」と聞きました。レイナちゃんは「ないよ。やりたいけど」と言いました。僕は騎乗位をやめてレイナちゃんと駅弁することにしました。

レイナちゃんをだっこちゃんで入れてから立ち上がりました。そして駅弁でレイナちゃんのカラダをゆすりながら家中を歩きました。他の子もついてきて下から眺めていました。最後にソファに寝かせて正常位で突きました。レイナちゃんは「いっちゃうよー、いっちゃうよー」といいながらイッテしまいました。

僕はイッテなかったけどチ○ポを抜いて「そろそろ寝るから」と言って自分の部屋に戻りました。部屋に戻ると、すぐに母が入ってきました。母は僕のズボンを脱がせるとすぐにパクっと咥えてきました。母は「さっき、いつもの癖でつながっている所を舐めそうになったわ」と言いました。僕はいつでも離れられるように母の超ミニをまくってバックからズボっと入れました。僕が「母さんのためにイカなかったんだよ」と言うと母は喜んでくれました。声を殺しながらバコバコ突きました。母に「階段まで行ってみる?」と聞くと、母は「行こう」と言いました。

僕と母はバックでつながったまま階段まで這って行きました。階段までやってきたら、下からは声がしてなくて女の子のたくさんのあえぎ声が聞こえてきました。母は僕から離れて下を覗き行って「レズってるわ」と戻ってきました。母はドキドキしながらセックスできないので残念そうだったけど、僕の部屋に戻って最後までやりました。

母は僕の精液を口で受けて、しばらくは舌の上で転がしていたけど、「イタズラしようかなあ」と言ってキッチンに行きました。ジュースをコップに入れてから少しずつ精液を垂らしていきました。かき混ぜたら全然わからなくなったので、レズっていたみんなに飲ませてしまいました。もちろん誰も気づきませんでした。

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