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やっと元気になりました
更新がすごく空いてしまいました。ご心配いただいた皆様、申し訳ございません。
体調はすっかり回復しました。チンポの硬度も以前と変わりない硬さに戻りました。
体調が悪い間も射精は続けていました。ときどき母が朝立ちのチンポを舐めに来ていました。そして射精する気になれない時は、しゃぶるだけで止めてもらって、射精したい気分の時だけは母の口に射精していました。
母は舌の上で転がして味わってから飲んでいました。そして「濃さや味は、ふだんのカズちゃんに戻ったけどね」と教えてくれました。
それを聞いていた妹がやってきたことがあって、尿道に残った精液を吸いだそうと口を付けてきたのですが、「おちんちんしぼむね。まだ元気じゃないのかな」と言われたこともあります。
前は1回射精したくらいじゃチンポが萎むことはなかったのですが、体調が完全に戻るまでは良くしぼんでいました。
今まで通りにエッチができるようになったのは12月に入ってからです。仕事に復帰していたのはもっと前からですが、エッチはたまにしかやりませんでした。自分の方から誘うことはなくて、母や妹やミーちゃんが試しに来た時にエッチをやっただけです。
12月に入ってからは自分の方からやりたくなるようになりました。
ある休みの日、妹やミーちゃんと子供たちはUSJに行っていて、父とかっちゃんと優ちゃんも外出していて家の中は僕と母だけの日がありました。この日、母は近所の人と家の中で飲み会する予定だったので、簡単な料理を作っていました。
お酒のあてになるような料理だったので、家族乱交の時につまむようなものとは違いました。
作っている後ろ姿を見ているうちに、チンポが勃起してきて母に入れたくなりました。僕は後ろから母のオッパイをわしづかみにしながらズボンの上からチンポを擦り付けました。
「元気ねえ。したくなったの?」
「うん」
「今は包丁握ってるからだめよ。ちょっと待ってね」
昔は包丁を握っていても母のパンツをずり下げてチンポを突っ込みましたが、今は大人なので待ちました。その代わりに母がすぐにでもチンポを欲しがるように乳首をこりこりしたり首筋を舐めたりして誘いました。
すると「もおー」と言いながら包丁を置いて僕の方に向きました。すぐに濃厚なキスを始めました。
キスを続けているうちに母は僕を抱きしめていた手をほどいて自分のズボンを脱ごうとしていました。だからキスをやめて僕と母は自分で服を脱ぎながらリビングに移動しました。
服を脱ぎ捨てて全裸でリビングのソファに母を押し倒しました。僕が母のオメコを舐めようとすると、母が言いました。
「12時にはみんな来るの。時間ないから舐めなくていいから入れて」
時計を見ると、あと20分ぐらいでした。20分ぐらいならオメコを舌で味わうよりもチンポで母の中の感触を味わうほうがいいので入れることにしました。
チンポの先っぽをオメコの穴に当てたらジュワッとオメコ汁が出てきたように光りました。チンポをゆっくり入れると母が「硬いわ」と言ってくれました、
チンポがズッポリと入ると、僕はキスしながら母のオメコを突きました。
「うううう・・・」
母はすごく感じながら僕とのキスを続けました。
5分間ぐらいキスをしながら突いていると、母が「激しくして」と要求してきました。ちらっと時計を見るとまだ10分もあるので、母だけをイカせることにしてキスをやめてピストン運動のスピードを上げました。
「アッアッアッアッ・・・・・気持ちいい・・・いいいいいい」
母は気持ちよさそうな表情をして声をあげていました。僕は、やっぱりマザコンなので母が気持ち良さそうにしている表情を見るのが一番好きなので、幸せな気分で突き続けました。
母はすぐにイッてしまいました。
いい!いい!・・イキそう・・・イク、イクううう!!!」
母がイッてしまっても時間が迫っていたので、ピストンをやめることなく突き続けました。
「今度はカズちゃんもイッてね」
「うん」
「うん」と返事はしましたが、お客さんが来るまで母をイカセ続けたかったので射精する気はありませんでした。
僕のチンポには母のオメコ汁がべったり付いていました。母は僕が元気だった頃のように突きまくったので、安心していました。
「カズちゃん、もう大丈夫で良かったわ」
「大丈夫だから、まだまだイカせるよ」
「時間ないからあと1回でいいから一緒にイッて」
「1回じゃだめだよ」
「まだ料理も途中なのよ・・・アッアッアッ・・ハアッアッ・・・」
母はお客様が来る準備が済んでないことを訴えていましたが、今すぐにイッても間に合わないです。だから僕は突き続けました。
「またいっちゃうわ・・・いく・いく・・イク!!!!」
母を2回イカせたあと、チンポを入れたままでキスをしていると、インターフォンが鳴りました。
「もお・・来ちゃったじゃない。おしまいよ」
「僕と母さんの関係を知ってる人?」
「3人のうち2人は知ってるわ」
僕と母との関係を知ってると聞いたので、エッチを中途半端でやめる必要がありません。僕は母にチンポを入れたままで抱き起こしました。
「もうだめよ」
母はそう言うと、チンポを抜いて立ち上がりました。でも僕は母を捕まえて立ったままで片足を持ち上げてチンポを入れました。
母が抵抗せずにチンポを受け入れてくれたので、これから僕がやることを予想して興奮してると思いました。
チンポが入るともう片方の足を持ち上げて母を駅弁で抱き上げました。そして玄関に向かいました。抱きつきながら僕を見つめる母の目は完全にイッていました。
玄関に付くと、鍵を開けて向かい入れました。
「キャア!!」「エエッ」と声をあげながら僕と母の関係を知っている2人が先に入りました。3人目の人は扉の前で固まっていました。
「早く入って扉を閉めて」と言うと、僕と母の関係を知っている人が腕引っ張って入れてくれました。
3人が中に入ると、一番エッチが大好きな人が僕と母の結合部を覗き込んで「入ってるわ」と確かめていました。もうひとりの人が関係を知らない人に「みゆきさんと息子さんは昔からこういう関係なのよ。家族公認。近所も公認なの」と説明していました
母は僕に抱きつきながら「ごめんね。まだお迎えする準備が出来てないのよ」と謝っていました。
僕は母が何もしないで、エッチをしていたと思われたら嫌なので、駅弁しながらみんなをキッチンに連れて行って僕が途中から邪魔をしたので、準備が間に合わなかったことを説明しました。
すると、食材を見て「私が作るから、みゆきさんはカズ君と最後までしちゃったら」と言いました。関係を知らない人も手伝うと言いましたが、関係を知っている人が「篠田さんは、ふたりの関係を見届けないといけないのよ」と手を引っ張って僕と母に付いてリビングに移動しました。
リビングに着くと、僕は母を降ろしてソファに座って母にまたがるように求めました。でも母はまたがってこないで、オメコ汁の付いたチンポを舐めはじめました。
「さっきから2回もイカされたのに、この子がイッてくれないからお仕置きするの」
そう言うと、いきなりバキュームフェラを始めました。
関係を知らない人が目を逸らせると、関係をしっている人が「ちゃんと見てあげて」と強引に見させていました。
母のバキュームフェラがずっと続くので、耐えられなくなってきました。
「わかったから母さんに出すよ」と言うと、母はバキュームフェラを止めて僕の上にまたがってきました。そしてチンポを入れると上下運動を開始しました。
「アフンアアアンウウウウ・・・・入ってるところ見えてる?」
「見えてるわ」
「篠田さん、見えてる?」
「ハ・・・ハイ」
母は僕の目を見てうれしそうに微笑みました。
騎乗位で5分ぐらい続けたあと、次はソファから降りて、関係を知らない人の目の前で四つん這いになりました。
僕がチンポをオメコに近づけると、母が「篠田さん、上から覗き込んでみて」と言いました。言われてもビックリしているので立ち上がろうとしませんでした。するともうひとりのひとが手を引っ張って連れてきてくれました。
ふたりに覗かれながら僕はチンポを母のオメコに入れました。
「カズちゃん、すぐにいっちゃって」
母がそう言うので、僕は最初からピストン運動のスピードをあげてツキまくりました。母はすぐに感じまくって自分だけの世界に入っていました。
「気持ちいい・・気持ちいいわ・・いいいいいい・・・あああああ・・・」
隣で見ている2人は興奮した表情を浮かべていました。篠田さんと呼ばれた始めて見かける方は、真っ赤に上気した表情を浮かべながら見ていました。
みんなが興奮している様子を見ているうちにすぐに終わってしまうのがもったいない気になってきました。
「いっちゃいそうよ。カズちゃんもイッて」
母がそう言い出したけど「母さんだけイッて」と言いながら突きまくりました。
「イッてよ・・・ああイク!!」
母は我慢できずにイッてしまいました。母は激しく痙攣しながらイッていました。僕はゆっくりとチンポを一度抜いて、オメコ汁まみれのチンポを2人に見せつけてからもう一度オメコに入れました。そしてもう一度抜いてから先っぽを母のオメコを何度も擦り続けました。その刺激で母が復活してきました。
その次に母を仰向けにすると正常位でチンポを入れました。そして2人に母の乳首を愛撫するようにお願いしました。ふたりはそれぞれ片方ずつの乳首を触ってくれました。母の乳首はビンビンを通り越して今にも空に飛んでいきそうなぐらい勃起していました。
このあとチンポを抜いて母をV字開脚させました。そして2人に片足ずつ押さえてもらってから、チンポを入れました。
「うううう・・もうイキそう」
母はチンポが入った瞬間にすぐにイキそうになっていました。
「何回でもイッていいよ」と言ってあげると母は杭打ちを2、3回しただけでイッてしまいました。
少ししてからピストン運動を再開したら母はすぐに「もうだめ」とギブアップしました。
「まだ射精してないよ」と言うと「あとで久美ちゃんかミーちゃんに出して」と言いました。もうひとりの人は、篠田さんに「妹さんともこういう関係なのよ。家族みんなでこんなことになってるのよ」と説明していました。篠田さんはビックリした目をして説明を聞いていました。
ここで僕は射精しないままに母とのエッチを終了しました。そのあと、一緒に飲んだのですが、3人とエッチするチャンスはやってきませんでした。
射精したのは、それから9時間後に妹とミーちゃんと3人でやって妹の中に出しました。
ほんとにご心配おかけしました。来年もよろしくお願いいたします。
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