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最近は親孝行な僕です
友人の父親が交通事故で亡くなってしまいました。その友人は中学の時に事故で母親を亡くしていました。友達は当然ですが、凄く落ち込んでいます。落ち込んでいる理由は、亡くなったからですが、不慮の事故だったので、さようならできなかったのが凄くショックだったそうです。
中学の時は、母親がうるさく怒るのであまり口もきかなかった時になくなって、今は実家を出てひとりで暮していたので1か月間も顔を見てなかったそうです。
この友人の落ち込みを見ていると、父と母が万が一亡くなっても後悔しないように常に親孝行しないと行けないなあと思いました。
そんな風に思っていた矢先、会社から帰るとリビングで父と妹がエッチしていました。
「これから、ご飯食べて、風呂に入るんだろ?」
父はソファに座った妹の両足を腋の下で挟みながら、ピストン運動をしていました。結合部を見ると、父のチ○ポはしっかり勃起しているように感じました。
「薬飲んでるの?」
当たり前のようにこの日も確認しました。すると父は、妹のオ○コからチ○ポを引っ張り出して、オ○コ汁まみれのチ○ポを僕に向けました。
「飲んでるように見えるか?触って硬さ確かめてもいいぞ」
勃起しているチ○ポを誇らしげに見せつけている時は、ED薬を飲んでいない時なことぐらいはすぐにわかります。だから、チ○ポを見るよりも父の表情で確かめた方が早いので、チ○ポを触って硬度を確かめる必要性は全くありません。でも、この日は、友人の父親の葬儀の翌日だったので、僕の手が勝手に父のチ○ポを親指と人差し指でつまんでしまいました。父のチ○ポはED薬を飲んだ時ほどではないですが硬かったです。
「自然の硬さだから薬は飲んでないみたいだね」
僕がこう言うと、父は僕が指でチ○ポをつまんだことに驚いていました。
「お父さん、早く戻してよ」と妹がチ○ポを要求したので、チ○ポを掴んだ理由を聞くことなく、妹のオ○コの中にチ○ポを戻しました。そしてすぐにピストン運動を再開しました。僕は服を脱ぐために2階にあがりました。
着替え終わると、妹がイッタのでチ○ポを挿入したままで休憩していた父と妹の横を通りぬけて、キッチンに行きました。すると母が下半身パンツだけの姿で僕の夕食の準備をしてくれていました。ミーちゃんは、2階でミミちゃんと大和の世話をしてくれていました。
「さっき、お父さんのおちんちんを触ってたでしょ。どうしたの?」
僕は、父親を亡くした友達のことを言いました。すると母は「両親を大事にするのは良いことよ」と言いました。
「母さんのことは大事にしてきたつもりだよ」
「そうかしら・・・じゃあ、今、お母さんはお父さんと久美ちゃんのエッチに刺激にされて、おちんちん欲しい気分なんだけど・・・」
そう言うと、夕食をテーブルに並べ終わった母が後ろを向いてお尻を突き出しました。
「せっかくの料理が冷めちゃうよ」
「最初から激しく突いて。冷める前にいっちゃうわよ」
母が望むことなので、夕食の準備ができたのにエッチすることにしました。昔は食事の準備中の母にエッチをおねだりして、バックから突っ込んだりするのは日常茶飯事でしたが、食事が出来上がってから母を求めると叱られました。でも今回は、母の要求なので、従うことにしました。
母はシンクに手を突いて「脱がせて」とお尻をフリフリしてきました。すぐにパンツを脱がせると僕も下半身裸になりました。まだチ○ポが勃起してなかったので、母がキスしてきました。舌をからめるようにキスしながら、母はチンポを手でしごいたので、すぐにフル勃起状態になりました。
「母さん、濡れてるの?」
「大丈夫よ。カズちゃんにキスした瞬間に、ジュッとお汁が出た音が聞こえたわ」
キスをやめて、もう一度シンクに手を突かせました。母のオ○コは言葉通りに濡れている感じがしました。
フル勃起のチ○ポをゆっくりと時間をかけてオ○コの奥まで入れました。
「アハーーーン・・・そうやってゆっくり入れられるのって気持ちいいわ」
春樹君のお母さんは、ゆっくり入れるか入れないかで感じ方が全然違ってくるので、意識してゆっくり挿入することが癖になってしまったので、母にもゆっくり入れました。母は入れ方には注文のない人です。濡れてなくてもチ○ポの先っぽがオ○コに接触しただけでも、すぐに大量に濡れてきます。でも、母も良く言うのですが、チ○ポが入ってくる瞬間が結構、醍醐味ぽいそうなので、その儀式にじっくり時間をかけられるのはうれしいそうです。
オ○コの奥深くまで侵入してから、いつものようにチ○ポの先っぽで母のオ○コの感触をじっくりと堪能しました。堪能する時は、いつもほんとうに「高性能なオ○コの母親で良かった」と思います。僕と妹を産んでるし、200人以上の人とエッチしてきているのに、良く締まります。それに良く濡れるし、敏感だし、鉄マンだから、母と一発でもやったことのある奴は絶対にもう一度、やりたがります。夏休みに母ともう一度やりたいという僕の友人は多数います。
母のオ○コが高性能じゃなかったら、ひょっとしたら近親相姦は大学卒業と同時ぐらいに終了していたかもしれません。
高性能なオ○コの感触を約15秒ぐらい味わい続けていると「ご飯冷めちゃうから激しく突いて」と言い出しました。すぐにイキたがる母に対して、僕の方は母の感触を味わいたかったので、僕の方が今でも近親相姦に夢中なんだと思います。
母の腰をしっかり握ると、ピストン運動の速さを徐々に速くしていきました。そして5突き目ぐらいからはトップスピードに達しました。
「アッアッアッ・・・気持ちいい!!いい!!・・・キク!!イイ!!・・・気持ちいい!!!」
母は全身をピクピクさせながら、ドンドン感じていきました。時々、顔を僕の方に向けようとするので、気持ちよさそうな表情がチラチラと見えました。
その様子を見ながらピストン運動を続けました。一応、オ○コ汁の量を確かめるために、オ○コに出入りするチ○ポの根元をチェックしました。当然ですが、オ○コ汁が大量に付着していました。
「イキそう、イキそう・・」
突き始めて1分が過ぎた頃に、母はイキそうと声をあげました。そのまま突きまくると「イク!!!」と一瞬でイッてしまいました。
背中と腰をビクンビクン震わせながらイッてしまった母のオ○コにチ○ポを挿入したままで、余韻を与えました。でも母はすぐに「冷めちゃうから抜いていいわよ」と言うので、チ○ポを抜いて母の腰から手を放しました。母はその場に崩れ落ちてしまいました。いつものことなので、気にせずに食事を始めました。
食事していると、立ち上がった母が「気持ちよかったわ」と僕の隣に座りました。そして僕の耳にキスしてきました。手は僕のチ○ポを握ってきました。
「もう1回したいの?」
「ご飯終わってからね。お風呂入るでしょ?壺洗いしてあげるわよ」
「でも、今日は久美に出す約束してるから、出せないけどいいの?」
「いいわよ」
そういうと、母は僕の隣にずっと座ったままでチ○ポを握ったり、オカズを手でつまんで僕の口に運んだり、自分の口に咥えて口移しで食べさせてきたりしました。この様子を駅弁しながら見に来た妹が「お母さんとお兄ちゃん、恋人ごっこして何してるの?」と冷やかされてしまいました。
その後も、母にからだやチ○ポを触られながら食事をしました。食事が終わりかけた頃に、妹がやってきました。妹は、母のそばまで来ると、口を開けました。口の中には父の精液が入っていました。
「お兄ちゃんと同じくらいたっぷり出てるでしょ?」
父は、精液の量には凄くこだわりがあるので、ずっとエビオスと亜鉛のサプリを飲んでいます。そのおかげで妹の口の中にたっぷりありました。でも精液の質は、シャバシャバな水っぽい精液でした。
母が「全部飲んでいいわよ」と言ったので、妹は僕達の目の前でゴクンと飲み込んで、父の所に戻っていきました。
食事が終わってから、母と一緒にお風呂に入りました。全身を母が手で洗ってくれてから、壺洗いをしてくれました。母はほんとはすぐにでも早く動きたかったと思うのですが、壺洗いに徹して、じっくりと腰を動かして僕のチ○ポを洗ってくれました。腰をくねらせながら耳を甘噛みされまくったので、途中で射精したくなってしまってストップさせました。
その壺洗い終了後は、結合したままで湯船に浸かりました。湯船でも耳を攻撃しようとしてきたので、母の頭を両手でつかんでキスしました。何度も「ブチュー」という押し付けるだけのキスを繰り返してから、舌を絡めました。すると母は、耳攻撃を諦めて湯船の中で腰をチャプンチャプン動かしながら僕の舌を何度も欲しがりました。
キスしてる最中に、バスルームのドアが開きました。駅弁で結合したままの父と妹でした。
「もう上がるから待ってよ」と言ったのに、父は駅弁のままで入ってきました。父は「お風呂に入りにきたわけじゃないんだ」と言いながら、妹を降ろしました。そして妹を立たせたままで右足を持ち上げて、オ○コにチ○ポを当てるとそのまま入れてしまいました。
「さっき射精したのに、2発目までがんばるつもりなの?」と聞くと、「今日は凄く調子がいいんだ。2発どころじゃなくて3発も出来そうだ」と言いました。父はすぐに片足立ちしたままの妹のオ○コをズボズボ突き始めました。
「お父さん、今日はほんとに凄い!!」と妹は嬉しそうでした。僕達の位置から結合部が良く見えたので、しばらく見学していました。妹のあえぎ声が響いていたので、母はさらに興奮している様子でした。だから何度も湯船の中で腰をくねらせていました。
妹は1分ぐらい突きまくられるとイッてしまいました。すると父は崩れそうになっている妹を抱き上げて駅弁にしました。抱きついた妹は父の首とか耳にキスしまくって、満足していることを表現していました。
「お風呂に入らないのに、なんでここでエッチしたの?」
「久しぶりに元気だから、全部の部屋で久美をイカせたくなったんだよ。だからここが最後で、全部屋イカセ達成だ」
父は、全部の部屋を駅弁で移動しながら妹をイカせまくったので自慢そうでした。その時、父のチ○ポが妹のオ○コから抜けてしまいました。
「抜けたよ」と妹が父に向かって言いました。普段は自分で妹のオ○コの中に戻すのに、この時はさっき僕が父のチンポの硬さを触って確かめたので、僕の心の変化を察知したらしくて「和己、久美の中に戻してくれよ」と近づいてきました。僕は父のチ○ポを握ると妹のオ○コの中に戻してあげました。
お風呂から上がると、母とエッチするためにリビングに行きました。父と妹の姿はなくて、2階からあえぎ声が聞こえてきていました。2階に行こうかなあと思ったのですが、母が僕のからだをソファに押し倒して、チ○ポにむしゃぶりついてきたので、リビングでやることにしました。
母は自分の限界まで僕のチ○ポをしゃぶりまくっていました。舐めるという感じじゃなくて、ほんとにしゃぶるというような感じでした。そして自分でクリトリスを触っていました。
10分近くしゃぶった母は、ついにチ○ポが欲しくなってしまって、まずは対面座位でまたがってきました。オ○コの中にズッポリとチ○ポを入れると、腰をくねらせながらキスをしまくってきました。
キスは3分くらいで終了しました。それから母は上下に動き始めました。僕は母の乳首を吸いながらオ○コを突きあげました。
座位では動きにくいので、「突いてあげようか?」と言いました。すると母が「カズちゃんに突いてもらって気持ち良くなったら、もっと欲しくなっちゃうかも。お母さんが自力で動くんなら、カズちゃんはエッチにノリ気じゃないと思って我慢できるんだけど」と言いました。
「久美とお父さんは、まだまだやりそうな気がするから、まだしばらくはいいよ。射精はしないよ」
「あと何回イカせてくれるの?」
「何回でもいいよ。もし明日、母さんが事故で死んだら後悔するから」
「後悔しないようにたくさんイカせて!」
座位をやめて、母をソファーの上に寝かせました。そして、もう一度軽くチ○ポを舐めてもらってから、オ○コに入れました。
チ○ポがオ○コの奥まで入ると、「久美ちゃんが求めてきたらいつでもやめていいわよ」と言いました。「半イキではやめないから安心して」と言いながらピストン運動を開始しました。
1回目は、母をすぐにイカせるためのエッチだったので、今度はじっくりと楽しむことにしました。
まずはオ○コの感触を味わいながら超スローで突きいれて、亀頭の先っぽがオ○コの天井をゆっくり這うように引出ながら、母のオ○コの天井部の立体モデルが描けるくらいじっくりと感触を味わいました。
もし、日本全国の近親相姦母子による「全国母親のオ○コの構造スケッチ大会」があったら、優勝する自信はあります。
オ○コの感触をじっくり堪能してから、ピストン運動のスピードを上げて母を感じまくらせました。母の乳首はちぎれそうなくらいにビンビンに勃起していていました。オ○コ汁の量もかなり多く出ていました。
「凄い凄い・・気持ちいいわ・・カズちゃん、大好き!!」
母はイキそうになっていたのですが、すぐにイクのがもったいないと思ったのか、気を紛らわせるために唇を求めてきたので、ピストン運動のスピードを落としてキスしながら続けました。
このあと5分後ぐらいに母をイカせました。そして母の唾液が飲みたくなったので、結合したままでごろんとひっくり返って、今度は僕が下になって母の唾液を口に垂らしてもらいました。それを飲んでいる時に父と妹が降りてきました。
「お母さん、今日のお父さん絶対に変だよ。まだまだ元気だけど、お兄ちゃんと種付けするから、あとはお母さんに任せる」
「えっ、もう種付けしたいのか?」
「まだでいいよ」
「じゃあ3Pするか」
こんな会話が交わされて父母僕の3Pが始まりました。
父はまず、母の口にチ○ポを入れて、僕が上に乗ったままの母のオ○コを突く様子を見ていました。
「もう一回、母さんをイカせてあげろ」と言うので、オ○コをズボズボ突きまくりました。母はすぐに感じっていって、父のチ○ポを舐められなくなって口から出してしまいました。そしてその直後にイッてしまいました。
母を抱きしめて余韻を与えていると、父が「さっきは、久美で全部屋イカせを達成したが、今度は母さんで全部屋サンドイッチするか」と言いました。
この言葉に、母と妹が同時に反応して「サンドイッチじゃなくて、2本刺しがいい」というようなことを同時に言いました。
サンドイッチは、オ○コと腸の間に壁があるので、チ○ポが同士が直接触れることはありません。玉が当たる気持ち悪さはあるし、壁越しにチ○ポ同士が刺激しあう可能性もあります。でも1穴2本刺しよりはマシです。
そのいやな2本刺しを母と妹がリクエストしてきました。
ここまで3回イッて余裕が出てきた母は、僕の友人の話を父にしました。
「もし明日、父さんが死んでしまったら、前の日に母さんのオ○コに一緒に入りたがってたのに、拒否したことを後悔するんだぞ」
こんな風に言われたので、全部屋2本刺しにチャレンジすることにしました。
まずは、リビングで僕が母を抱いたままで父が僕と母のオ○コの間に侵入することになりました。父は妹にチ○ポをフル勃起にさせられてから、侵入してきました。元気な父のチ○ポが僕のチ○ポの裏筋を擦りながら侵入してきました。
父が動こうとしたら、妹が「写メ撮るからまって」と言いました。写メを撮られてからピストン運動を開始しました。下側の僕は圧倒的に動きにくいので、父にチ○ポを激しく擦りつけられました。
「母さんと和己の両方が味わえて気持ちいい」と気持ち悪い発言をしました。この言葉を聞いて、明日、父が死んでもいいかもと思いましたが、付き合うことにしました。
「母さんがイクまで同じ部屋で続けるの?」と聞くと「それは無理だから2本刺しを5分終了したらいいことにする」と言いました。そして妹が撮影係兼タイムキーパーになりました。
リビングの次はキッチンでやりました。今度は僕が一番上でした。だからなるべく母のオ○コ側に押し付けて父との接触圧力を少なくしました。
廊下、客間ではもちろん横になってやりました。トイレでは立ったままで2本刺しをやりました。
それから2階に行って、寝室で2本刺しプラス妹が手に持ったアナルバイブで母をイカせました。そして僕の部屋、妹とミーちゃんが一緒に済む部屋、作業部屋と着々とこなしました。クローゼットではもう一度、立ったままでやってから、最後にバスルームに向かいました。
階段を降りるときに、父が「階段で久美をイカせることを忘れた」と言いました。その階段では、僕が仰向けになって、母がまたがってそして父がチ○ポをねじ込んできました。階段は背中が痛いので、妹にエッチ用のマットを持ってこさせて背中に引きました。
ラストの洗面所とバスルームに行く前に、父が「中途半端は嫌だから、久美をすぐにイカせるから待っててくれ」と言うので、階段で父が妹をイカせる様子を見学してからバスルームに行きました。
バスルームで「父さんは最後に射精するから」とかなり本格的なピストン運動をしてきて、僕はじっと耐えました。
最後に父が「イク」と声を上げると、僕のチ○ポに生暖かい液体が降り注いできました。すぐにチ○ポを抜いてくれないで、全部出来きるまで僕のチ○ポの上に居ました。おまけに父は、僕と父のチ○ポの間に指を入れて尿道を擦りながら、最後の一滴まで出し切ろうとしました。父がわざと指で僕のチ○ポを擦るので、心の中で「やめてくれ」と叫びました。
その様子を隣でじっと見ていた妹が「お兄ちゃんのおちんちんにお父さんの精子が染み込むんじゃないの?尿道から精子逆流したら、お父さんの子が産まれちゃうかもね」と笑いました。
そして父が「久美、抜くから掃除してくれ」とやっと僕のチ○ポから離れて行きました。僕もすぐに抜こうと思ったのですが、妹に「まだ抜いちゃだめ」と注意されたので、我慢しました。
妹は、まずは尿道口から尿道に残った精液を吸い出してから、チ○ポ全体をきれいに掃除していました。掃除が終わると、やっと母のオ○コから抜くことができました。
妹は母のオ○コを指で押さえながら、僕のチ○ポにわずかに付いていた父の精液を舐めとってから、母のオ○コに指を入れてかきだしていました。さすがに2発目なので量は少なかったので、「少ししかないからあたしが飲んじゃうね」と全部飲んでしまいました。
種付けは、このあと2時間後から行いました。フェラしながら妹は「お兄ちゃんの第一チ○ポ汁がお父さんの味しちゃうよ」とニコニコしながら言いました。
最近の種付けは、父も母もミーちゃんも公認なので、そろそろ出そうと決めたら、みんなを呼ぶと見に来てくれます。この時も、腰枕した妹に思いっきり中出ししました。
チ○ポを抜くと、母が妹のオ○コに鼻を近づけて、僕の精液のニオイを嗅ぐフリをして「お父さんのニオイがするわ」と同じようなことを言いました。笑いながら妹が「笑ったら男女の産み分け失敗するから、黙ってみててよ」と言いました。
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