? 近親相姦家族カズの家の告白「従弟の婚約者はちょっとやばすぎ」

近親相姦家族カズの家の告白

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従弟の婚約者はちょっとやばすぎ

遅すぎるけど、自分が今まで何も考えないで生きてきたことを少し反省しています。友達の中には、もっと適当な奴もいるけど、僕はどちらかと言えば恵まれた環境なのに、流れるままにきてしまって、26歳になる今年になっても、まだ大人になってない気がします。と思うのは、最近、次々に結婚の話を聞くようになったからです。それに出産した人も、第2子出産予定の人もいるし・・・。

まもなく結婚するのがキヨ姉で、その次に従弟が結婚します。この土曜日の夜に僕の家に連れて来てくれました。それがくやしいことに、相●紗季さんに良く似ているのです。えくぼまでちゃんと出ます。従弟より2歳下です。従弟は大学時代に映像系のサークルをやっていてそこの仲間です。婚約者の名前は紗希さんにします。(変換候補でこれが出るのでこの文字にします)それから婚約に至るまでの話はパスします。

従弟は、土曜日の昼間、紗希さんの友人に案内されて神戸の方を回ってからやってきました。「昼間より夜の方がいいでしょ?」と言うので「近親相姦のこと、教えてるの?」と聞きました。すると「教えてなかったら結婚できないよ」と答えました。「ビックリされなかった?」と聞くと「少しは驚いてたみたいだけど、そんな家もありかなって理解したみたい。詳しい話は着いてから」と言いました。

従弟が来るのは前もって聞いていたので、家族全員揃っていました。そして、まーこちゃんにも一緒に居てもらいました。近親相姦家族の血を絶やさないためには、僕の家のことを知り尽くしているまーこちゃんと結婚するのがいいかなあと思っているので、他の女性がその家系に入るまでのプロセスを勉強してもらおうかなあと思ったからです。一番仲の良かったアイは、4月に関西に転勤になってきたけど、もう僕を意識することなく(愛想つかされた?)生きているみたいなので、まーこちゃんしか考えられないからです。性格は日本一いいし、エッチなしでは生きていけない体質に育ったから結婚相手にはふさわしいかなあって思ってます。

夕食は、外で取ったので、その時はごく当たり前の馴れ初めのことが話題でした。母が聞きまくっていました。従弟に、僕が相●紗季さんのファンってことを言ったことがあるので、僕の正面の席に座らせて反応を見られてしまいました。美穂さんみたいに繊細な感じじゃなくて、誰とでもすぐに打ち解けるタイプの女性でした。お酒を飲んで盛り上がってから、家に戻りました。

家に着くと、従弟が「今までは、表向きの紹介だから、今度は本当の僕たち流の紹介するから」と言いました。すると紗希さんがエッチなことを想像して、顔を赤くしました。僕は日焼けの肌+水着の跡のカラダも結構好きだけど、従弟は色白の方が好きなので、お酒ですでに顔が赤くなっていたけど、さらに赤みが増していました。

全員お風呂に入ることになって、まず最初に母が「わざわざ来てくれた御礼に洗わせて」と紗希さんを連れてお風呂に行きました。この時、全員で7人なのでお風呂だけでも時間がかかるから、父が「久美も一緒に入って来いよ」と言いました。妹がお風呂に消えたので、僕と父とまーこちゃんの3人が従弟から、いろいろ聞きました。紗希さん3従姉妹の真ん中で、近親相姦の経験はないけど、妹とレズった経験はあるそうです。この話は付き合う前に、仲間で酒を飲んでいる時に「家族の恥ずかしい話」というネタで披露しあった時に出てきたそうです。

母が「すごいわあ。天然のパイパンなのね」と、全裸のままで紗希さんとお風呂から戻ってきました。紗希さんは、水泳が好きなところまで相●紗季さんと同じで、引き締まったカラダをしていました。そして毛が正面から見て、毛が生えていませんでした。父が「薄いんじゃなくて、ほんとのパイパン?」と聞くと、「見せてあげて」と言いました。紗希さんが足を広げてカラダを後ろに反らせました。すると父がソファに座っていた僕とまーこちゃんを追い払いました。紗希さんはソファに座ると、M字開脚をしてオ○コを見せてくれました。僕も父も順番を譲らなかったので、父の頬と接触しながら、紗希さんのオ○コを観察しました。久美をさらに薄くした感じじゃなくて、ほんとに1本も生えていませんでした。父が「うちの家系に入るために生まれてきたようなカラダだな」と言うと、従弟は「父も同じこと言いました」と教えてくれました。

紗希さんのオ○コはビラビラも小さめで左右揃っていました。父が「味見していいかなあ」と言ったので「ジャンケン」と言うと、「おまえはやめとけ、まーこちゃんが怒るぞ」と言いました。ひるんだすきに父が紗希さんのオ○コに舌を伸ばしました。父はオ○コの穴からクリトリスまで、ベローンと唾液を染み込ませるような感じで舐めあげました。紗希さんは「アッ」とピクッと反応していました。父は2、3回舐めるとと親指を立てて、オイシイと表現しました。すると母が「お母さんも久美ちゃんも味わったわよ。すごくおいしい」と言いました。父が「ごちそうさま」と舌を離したので、舐めようとしました。でも父の唾液が付いているので、「まーこちゃんも舐めてみる」と声をかけると、「ハイ」と近寄ってきて、クリトリスを中心にペロペロと舐め始めました。まーこちゃんがほんとに感じさせるように舐めたので、紗希さんが「感じちゃう」と、まーこちゃんの頭を押さえました。

このあと、僕と父と従弟とまーこちゃんの4人でシャワーを浴びに行きました。まーこちゃんは従弟がいるので、少し恥ずかしがっていました。お風呂では、まーこちゃんのカラダを3人で洗って、おかえしに3本同時フェラしてもらいました。もちろん来客なので従弟が真ん中です。だから僕のチ○ポは従従弟と接触するだけで済みました。まーこちゃんは、両手にチ○ポを握りながら、1本ずつ舐めたり、2本まとめて舐めたり、3本まとめて舐めようとしたりしました。父が「当然、おじさんともエッチしたんだろうね?」と聞きました。従弟は「もちろんですよ。1週間ぐらい前にも、父とアニキと4Pしました」と言いました。父は「ほんとは嫌がったりしてない?」と心配していました。「全然。お酒飲むと、自分から父のチ○ポに手を伸ばしてますよ」といいました。

そのあと、シャワーからあがったら、母と妹が沙希ちゃんとレズっていました。従弟は「早っ」とビックリしていました。母がオ○コを舐めていて、妹はキスをしていました。沙希さんが仰向けにだったけど、妹の顔をつかんでむしゃぶるようにキスしていました。母はオ○コを舐めながら、キスの様子を見ていて「沙希さん、レズったことあるって嘘でしょ?」と言いました。沙希さんが妹の口にむしゃぶり付きながら「ありますよ」と言うと、「過去形じゃなくて、現在進行形ってことよ」と言いました。レズの経験は過去形だけど、月1程度でレズってたそうです。お従姉さんに見つけられて、チクられてやめたそうです。

従弟が「生でいいですから、おじさんからどうぞ」と言いました。父は沙希さんに「勝手に決めちゃってるけど、いいかな?」と言うと、沙希さんは「よろしくお願いします」と自分から父にキスを迫っていきました。従弟は沙希さんのことは全然気にしないで、「おばさん、久美ちゃん、3Pしよ」と声をかけていました。僕はみんなが積極的なので、まーこちゃんのことを気にしてたらエッチしそびれるので、沙希さんのオ○コから舐めようと思って近づくと、父が足でオ○コをガードしてきました。その足を押しのけて沙希さんの天然パイパンのオ○コに舌を這わせました。母のレーザー脱毛パイパンとも違うし、若いので肌のハリも全然違うので、ほんとに、ゆで卵の表面を舐めているようなツルツルでした。ビラビラだけが小さいのじゃなくて、全体が小さい感じがするので、子供のオ○コを舐めているような感じでした。

まーこちゃんが僕のチ○ポを舐めようとしてくれたけど、「一緒に舐めよう」と誘いました。まーこちゃんはすぐに顔を近づけてきました。「天然のパイパン見たことある?」と聞くと首を横に振りました。父と沙希さんのキスが続いていたので、オ○コは2人で占領することにして、最初はクリトリスをまーこちゃんに任せました。まーこちゃんは「きれいです」と舌を這わせていきました。僕は穴から舐め始めました。沙希さんはむさぼるように父の舌を吸っていたけど、まーこちゃんがクリトリスをチロチロと舐め始めると、「ああん」と声をあげました。そして、まーこちゃんが舐めているのを見て「お従姉さん、上手」とキスをやめて、まーこちゃんに舐められている自分のオ○コを見ていました。

それから、僕とまーこちゃんで交互にオ○コを舐めまくりました。父が沙希さんの乳首担当になって、15分ぐらい3人で舐めまくりました。母が従弟と騎乗位で始めて、妹が従弟の顔にオ○コを乗せて舐めさせ出したので、僕たちは4人でシックスナインをすることにしました。僕、沙希さん、父、まーこちゃんで輪になって、最初は僕が沙希さんにチ○ポを舐めてもらいました。沙希さんは従弟に仕込まれたみたいで、亀頭中心でチュパチュパとねっとり系のフェラをしてきました。従弟に何回もフェラ顔を撮影されたみたいで、まーこちゃんのオ○コを指でクチュクチュ言わせながら、沙希さんのフェラ顔を見ると、しっかりと僕を見つめながら舐めてくれました。亀頭を全部口に入れてしまわないで、亀頭が少しだけ見えるようにしながら、チュパッ、チュパッ、ジューと舐めていました。父にオ○コを強烈に舐められて、イキそうな顔になっていたけど、しっかり目を開けてチ○ポを舐め続けてくれました。

この時、まーこちゃんが父のチ○ポを舐めていたので、「射精させてもかまわないから思いっきり吸って」と言うと、沙希さんが自分に言われたと勘違いして、「もっと強くする方がいいですか?」と聞いてきました。「沙希さんは、今ぐらいがすごく気持ちいいからこのままでいいですよ。父が射精したら、僕が最初に沙希さんと出来ると思ったからです」と言うと、まーこちゃんが父のチ○ポを手コキを加えながら激しく舐め始めました。父は「彼氏思いでいいけど、カズを甘やかせたら、付け上がるぞ」と言いました。まーこちゃんは一瞬、止まったけどすぐに父のチ○ポを激しく吸っていました。すると沙希さんも、亀頭中心の舐め方から、チ○ポの根元までの往復舐めに切り替えました。僕は沙希さんのフェラが僕のチ○ポに合っているので、ヤバイと思って「まーこちゃん、もういいよ。父さん、そろそろ入れたら?」と言いました。すると、沙希さんが「おじさんのおちんちんも舐めたいです」と言いました。父が「方向転換!!」と声をかけたので、今度は僕は沙希さんのオ○コを舐めながらまーこちゃんにチ○ポを舐められました。

予想通り、父も「ちょっとやばいかも」と言いました。沙希さんのオ○コからは汁がとろとろに流れ出してきていて、チ○ポが欲しくてたまらない状態になっていたみたいだけど、父に亀頭攻めをしていました。父も僕に似て(逆かも)エクボが好きなので、視覚的にもかなり興奮していたみたいです。父も、まーこちゃんのオ○コに何回か軽く口を付けたあとは、指でいじくりながら、沙希さんのフェラ顔を見ていました。だから、いやらしい音の大半は、沙希さんの口とオ○コから出ていました。僕も天然パイパンがすっかり気に言ったので、沙希さんを舌だけでイカせてやろうと必死で舐めまくりました。でもその前に父が「そろそろ入れよう」と逃げました。

母と妹と従弟の3Pは、バックに体位を変えていました。妹がロングストロークでゆっくり突かれて「アーー、ハアーー、ウーン」と声をあげていて、母は従弟の乳首を舐めていました。従弟は「久美ちゃん、あいかわらず激しく濡れてるね」と声をかけていました。だから僕たちもそろそろやらないといけないので、入れることにしました。沙希さんの最初の相手はもちろん父です。父は沙希さんを抱き上げて、「もったいないから初挿入は、お前には見せない」と部屋の隅っこに移動しました。そして、部屋の隅で沙希さんを正常位の体勢にして、僕に向かってギンギンのチ○ポを見せつけてから、チ○ポの先っぽでオ○コをしばらくこすって、それから挿入していきました。沙希さんは「ハアー気持ちいい」とうれしそうな声を上げました。父は根元まで押し込んだら、「締まる!!」と言いながら沙希さんとキスを始めました。今度も長いキスになりそうだったので、僕は無視してまーこちゃんとすることにしました。従弟に、まだやらせると決めたわけじゃないけど、まーこちゃんを意識させようと思って、従弟に向かって四つんばいにならせました。

まーこちゃんと従弟の間に僕が立っていたので、まーこちゃんは、ふだんどおりに四つん這いになったけど、僕が離れて「従弟にオ○コ見せてあげて」と言うと、恥ずかしがってお尻をさげようとしました。僕は「ちゃんと見せてあげてよ」と注意しました。従弟は妹をバコバコ突きながら「いい感じだね。入れたいなあ」と言いました。僕は「展開しだいでね」と言って、まーこちゃんのオ○コにチ○ポの先っぽを当てました。まーこちゃんはいつもよりかなり興奮していて、オ○コが激しく濡れていました。すぐに入れないでこすっていると、「ハア、ハア、ハア・・・」と呼吸を荒くしていきました。僕が「妹もキヨちゃんも従姉さんも親戚中のチ○ポでバコバコやられてるのは知ってるでしょ?沙希さんもこれから何十本ものチ○ポを突っ込まれるけど、まーこちゃんもそんなふうになりたい?」と聞きました。僕は多少プロポーズの意味も含めていいました。まーこちゃんは「ハイ」と答えてくれました。

妹と従弟がフィニッシュに近づいてバコバコ突きまくっていたので、母が少し離れて僕とまーこちゃんの会話を聞いていたみたいで、「それってプロポーズ?」と聞いてきました。僕が返事する前に、まーこちゃんが恥ずかしそうにカーペットに顔を押し付けました。僕はそこでやっとズボッとチ○ポをオメコに入れました。その瞬間に、「またイキそう!イキそう!」「久美ちゃん、待って!すぐイク!!!」と言い出しました。僕は「まーこちゃん、イク瞬間見に行こう」とお尻を叩きました。まーこちゃんが従弟の方に方向転換しようと開始したところで、「イク!!」「イク!!!」とイッてしまいました。その頃から父が沙希さんのオ○コを突き始めていました。

僕とまーこちゃんは、つながったままで前進するのをやめてその場でバックでやり続けました。まーこちゃんを生かさず殺さずって感じでズボズボ突いたり、オ○コの中をかき回したり、まーこちゃんのお尻をつかんで、思いっきりひきつけたり、片足を持ち上げてズボズボ突いたりしました。まーこちゃんは「ああん、あっあっ、あふん、あはっ、アーーン・・・」と感じていました。妹のオ○コに中出しして、母にチ○ポの掃除をしてもらった従弟が、僕とまーこちゃんの結合部を覗き込みにきました。「まーこちゃん、見られてるよ」と言うと、今にもイキそうな表情のまーこちゃんが、必死で目を開けました。そして「恥ずかしい」と言いました。すると従弟が「カズさんのチ○ポと相性いいみたいですね。離したくないって感じで咥え込んでますね」とまーこちゃんに声をかけていました。「もっと良く見せてあげよう」と、まーこちゃんのオ○コの奥にチ○ポを入れたままで、体位を背面騎乗位に変えました。

背面騎乗位で、僕のチ○ポを咥え込んでいるオ○コが丸出しになったので、まーこちゃんはさらに恥ずかしがっていました。「恥ずかしがらないで、ちゃんと見てって頼んでごらん」と言うと、従弟に向かって「見てください」と声をかけて、「恥ずかしい」とすぐに手で顔を隠してしまいました。従弟は「すごく感じ良い人ですね」と言ってました。そのあと、従弟は妹のオ○コの中から精液をかきだしていた母の足を開かせて、チ○ポをぶちこんでいました。僕とまーこちゃんは、2人だけのエッチに戻りました。まーこちゃんのことを誉められて気分よかったので、つながったままで少しキスをしました。

まーこちゃんに僕の唾液を飲ませている最中に、父が「沙希さん、ごめん。カズと交代して」と言いました。(しぼんだの?)と思った瞬間に、沙希さんのオ○コ汁まみれでテカテカ光っているチ○ポを引っ張り出しました。そして父はその場で、チ○ポをギュッと握って必死な顔をしていました。射精寸前まで、耐えたみたいだったけど、力尽きそうになって、あきらめて抜いたみたいでした。精液が出てこないようにチ○ポを抑えて我慢していたけど、妹が「お父さん、無理っぽい」と父のチ○ポに向かって口を開きました。すると父は、あきらめて「出すぞ」と妹の口に向かって射精しました。

父が射精したので、まーこちゃんをすぐにイカせて、沙希さんのオ○コにぶち込もうと、ピッチをあげました。5回ぐらい突いたところで、沙希さんが「カズさん、欲しい」と僕の肩に手をかけてきました。従弟が「もうちょっと待てよ」と言ったけど、沙希さんは「待てない。おちんちん欲しい」と言いました。僕は「今日はお客さん優先」と、まーこちゃんのオ○コからチ○ポを抜きました。すると沙希さんが僕を押し倒して僕のカラダをまたぎました。妹に尿道の精液を吸いださせていた父が「がんばれよ」と意味深な笑顔で僕を見ました。

沙希さんのオ○コがチ○ポに接触した瞬間、生き物のようにオ○コが自分から口を開いたように見えました。そしてチ○ポを咥え込んでいきました。亀頭が入った瞬間、(締まる!!)と思いました。僕が経験したオ○コで、締まり度No1は妹ですが、沙希さんは同率1位か、ひょっとしたら妹以上かも知れません。巾着と数の子天井とミミズ千匹の要素を持ったかなり気持ちいいオ○コです。それにエクボが出るし、あえぎ声も甘い感じだし、父が我慢できなくなった理由が理解できました。暴発しないように、ゆっくりと動き出すと、父が「父さんの気持ち理解できるだろ」と言いました。

スピードを上げないで、しばらくゆっくり突いていたけど、やばそうだったので、まずはキスしながらチ○ポをじっとさせてオ○コを味わうことにしました。沙希さんはキスもうまくて、オ○コと口で僕を攻撃してきました。母のオ○コをパンパンパンと突きまくっていた従弟が「カズさん、早漏じゃないでしょ?」とからかってきました。僕はこれからも味わうオ○コなので、練習もかねて、ガチンコで対決しました。ズボズボ突き始めると、「ああん気持ちいい。すごくいい」と誉めてくれました。体位は正常位オンリーで突きまくりました。すると沙希さんの方が先にイキそうになってきました。

まーこちゃんに見られながら、そのままバコバコ突き続けました。沙希さんは「もうイキそう!イキそう!!」と声を上げ始めました。僕もかなりきてたので、「一緒にイキます」と声をかけました。沙希さんはうっすらと目を開けて「中に、中に出して」と言いました。そのあとは沙希さんが「イクッ!!」と声を出すまで、必死で我慢しながら突き続けました。そして同時にイッて、大量の精液を中出ししました。沙希さんは「気持ちよかったです」とキスを求めてきました。キスしてる間も、僕のチ○ポを「キュー」と締めてきて、「うねうね」と密着してきました。

となりで、まーこちゃんが父にチ○ポを入れられたみたいで「アーー」と声を上げました。僕は、もう一発したかったので、まーこちゃんのことは父に任せて抜かずの2回戦に突入しました。従弟は、母をイカせてから、母と妹を並べたり2段重ねをして突きまくっていました。2回戦目は、沙希さんの感じるポイントを探りながら突きました。でも「もっと突いて突いて!」と言われて、途中で断念して激しく突きました。そして2回目も中出ししました。父は、まーこちゃんをイカせたら僕たちの方に来たので、2発分の精液入りで沙希さんを譲りました。

従弟は、このあと、母と妹のオ○コに半分ずつ分けて射精していました。父も今度は沙希さんをイカせることに成功して、中出ししていました。僕は2発出したので、もうやめるつもりだったけど、従弟がもう一度、母と妹と3Pを始めたので、続けることにしました。沙希さんとまーこちゃんを四つん這いで並べて交互に突きました。まーこちゃんと沙希さんはキスしながら僕のチ○ポが入ってくるのを待っていました。沙希さんのオ○コの中に入っている間は暴発しそうで緊張してたけど、まーこちゃんの中に入ったらほっと安心しました。まーこちゃんのオ○コも気持ちいい方だけど、優しく包んでくれる安心感があるので、やっぱり好きです。

最後は、従弟が「同時に顔射しようよ」と呼びかけてきたので、母、妹、まーこちゃん、沙希さんの顔をくっつけて、ズボズボ突きまくって同時にイキました。従弟は、まーこちゃんの顔をめがけて射精していました。僕は沙希さんを目標にしました。母と妹の顔には滴程度しかかかりませんでした。最後は4人で仲良く顔を舐めあっていました。

次の朝、沙希さんのフェラで目が覚めました。妹の部屋からあえぎ声が聞こえていました。従弟がやり溜めしていました。僕は「沙希さんのフェラ顔、好きだから、しばらく見てていい?」と聞くと、「いいですよ」と舐め続けてくれました。従弟が射精して、僕の部屋に覗きにくるまで30分ぐらい舐め続けてくれました。「舐めるの好き?」と聞くと、「好きです」と答えました。「おじさんと従兄のも舐めてるの?」と聞くと「ハイ」と教えてくれました。おじさんも従兄も沙希さんのオ○コと口に夢中らしいです。従弟は、大阪で過激な露出プレーをやってから松山に帰るということで、玄関で沙希さんのオメコに中出ししてと頼まれました。沙希さんは生足、超ミニスカで、ヘソの下が網になっていてかなりやばいのを履いていました。僕は沙希さんに立ちバックでチンポを入れました。精液を注ぎこむのが目的なので、我慢しないでさっさと射精しました。

オメコを突いている時に、見送りに来た父と妹に向かって従弟が「おじさんの精液、口に含ませたいから、久美ちゃん抜いてくれる?」と頼みました。妹は父のチンポを引っ張り出して、「お兄ちゃん、すぐ出しそうだから手で抜くね」と手コキであっという間に抜いていました。もちろん射精の瞬間だけは口で受け止めていました。妹が沙希さんの口に精液を流し込んだら、出て行きました。夜遅くに、従弟から、大阪駅前で写した画像が送られてきました。通行人がいるのに、堂々とオメコを出して撮影していました。僕が教えてあげた阪急梅田駅への動く歩道と、地下街のホワイティ梅田につながる階段で、ほとんど人の通らない所では、立ちバックでハメ撮り撮影していました。

従弟の予定では、女、男、女の順で3人作る予定だそうです。松山のおばさんは、そんなにエッチ好きでもなかったのでやりまくれなかったから、自分の息子には、エッチ好きな沙希さんと365日24時間エッチさせるのが夢だそうです。もちろん女の子2人の処女は自分がもらうそうです。理想では、女の子は双子がいいそうですが、それは難しいので、一応断念しているそうです。加奈ちゃんに双子の女の子が出来たので、その子たちで我慢すると贅沢なことを言ってます。

僕もやっぱり早く結婚しようかなあと思ってます。妹も怪しい動きを見せているので、ひょっとしたら、イッキに結婚するかも。

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