近親相姦家族カズの家の告白

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あらたな母子相姦家庭の様子

前回は僕より2つ年上の大島さんとエッチすることになるまでを書きました。大島さんは久しぶりのエッチにすごく感じてそして、離婚後にエッチすることをずっと我慢していたことを後悔していました。
大島さんがエッチをしたのは5年ぶりだそうです。離婚して4年だそうですが、離婚する1年前からはすでにセックスレスになっていたので5年ぶりになります。

射精後に、大島さんを優しく抱きしめながら声をかけました。
「これからも時々、抱きしめたいです」
大島さんが「コクッ」とうなづいたので、もう一度濃厚なキスをしてから終わりにしました。

大島さんとは1週間後にもエッチをしました。この時は僕と母と大島さんの3Pです。大島さんを僕と母で攻めまくりました。僕と母に何度もイカされた大島さんは、僕と母の要求にはなんでも答えるようになっていました。母が息子との近親相姦を勧めると、すぐにその気になっていました。
大島さんの息子は高校2年で16歳のコウタ君です。おとなしくて素直な子で母親には一切反抗しない性格だそうです。

大島さんが近親相姦すると決意した日の約10日後に、僕と母は大島さんの家を訪れました。そしていきなり3Pをして見せました。コウタ君はお母さんから「最後まで見て」と言われてじっと見ていました。
大島さんはコウタ君に見られて興奮していました。母は大島さんがイッてしまうとコウタ君を呼んでお母さんとキスさせました。コウタ君も興奮していたので、腰が引けることなくお母さんとキスをしていました。

キスををしてさらに興奮したコウタ君は僕の母に服を脱がされてしまいました。パンツだけは少し抵抗しましたが、「お母さんが待ってるのよ」と言われて抵抗をやめました。パンツから飛び出したチンポはギンギンでお腹に当たりそうなぐらい勃起していました。

「抜いて」と母から言われた僕は、大島さんからチンポを抜きました。すると母がコウタ君の手を引いてお母さんの足の間にからだを入れさせてました。
「コウタ、来て」と言われてコウタ君は躊躇せずにお母さんのオメコにチンポを挿入していきました。
チンポがズッポリ入ってしまうとお母さんはコウタ君を抱きしめながらキスをしていました。

無事に結合を確認した母は、ふたりの隣で四つん這いになりました。そして結合部に顔を近づけて観察しながら僕のチンポを求めてきました。僕は要求通りに母のオメコにチンポを入れました。
母はなかなかピストン運動しないコウタ君を見て「ゆっくり動かしなさい」と声をかけました。するとようやくピストン運動が開始されたのですが、10秒ぐらいで「うっ」と叫ぶと動きが止まりました。
あっけなく射精してしまったのですが、母は「出ちゃったのかな?仕方ないわね」と優しく声をかけていました。

腰を震わせながら中出ししていたコウタ君は、射精し終わると急に我に返ってチンポを抜いて慌てだしました。
「ママ、ごめん、大丈夫?」
中に出して焦っているようだったので、母が代わりに「大丈夫よ」と根拠もないのに声をかけていました。
コウタ君のお母さんはオメコから流れ出てきた精液を触って幸せそうな表情を浮かべながら「もう一度来て」とコウタ君を求めていました。

コウタ君は再びお母さんのオメコの中にチンポを入れると、さっきよりもしっかりとピストン運動をしていました。でも1分ぐらいしか持ちませんでした。
中出ししながら抱き合ってキスしているコウタ君とお母さんに母は宿題を与えました。
「これから毎日エッチして、何分我慢できたかラインして」
大島さんもコウタ君も抵抗せずに「ハイ」と答えてくれました。

さっそく次の日からちゃんとLINEで報告されてくるようになりました。
・2日目:2分 ・3日目:3分 ・4日目:4分 毎日1分ずつ伸びてくるし、秒単位ではないので、母が「ちゃんと測ってる?動画に撮ってみて」と返しました。すると翌日にはちゃんと動画が送られてきました。
大島さんがスマホを構えてコウタ君がチンポを入れて行きました。チンポが入るとすぐにピストン運動が始まりました。感じやすい大島さんは、すぐにあえぎ声を出していました。スマホをしっかり持っていられなくなってすぐに画面からは母子相姦の光景が消えていました。
喘ぎ声だけはしっかり録音されていたので、見続けました。
「出そうだよ」
「まだよ頑張って」
「無理!!出る」
コウタ君は2分35秒で射精していました。申告とは違っていました。
嘘だったことを大島さんもコウタ君も素直に認めました。そしてこれ以降、母が次々に課題を出すようになりました。課題を出された大島さんもコウタ君も楽しそうにチャレンジしていました。

金曜日の夜、会社からの帰りに母からコンドームを買って来て欲しいとLINEが来ました。生中出しがデフォルトの僕の家ではコンドームなんていらないので「どうして?」と聞くと「コウタ君に使わせるのよ」ということでした。
コンドームを買って帰ると、1時間後にコウタ君がコンドームを取りに来ました。
母は「明日の夜までに、全部に精子入れて持ってきて」と言って渡していました。
「全部ですか?」
「若いだし24時間あるんだから大丈夫でしょ」
「・・・」
「無理ならお母さんに罰ゲームしてもらうわ?コウタ君には1週間エッチ禁止させるわ」
コウタ君は複雑な表情を浮かべながら帰って行きました。

この課題に対しては、8発しか達成できていませんでした。だから罰ゲームをさせようと思いましたがなかなか良い罰ゲームが思い浮かびませんでした。仕方ないのでコウタ君に1週間禁欲させてから、コウタ君に見せつけながら僕がエッチすることにしました。
ほんとに1週間禁欲したのかは確かめることは出来ませんが、ガチの罰ゲームじゃないないのでこの程度の罰にしました。
この罰ゲームを実行するために僕は4日間禁欲にして精液を貯めてから望みました。大島さんにたっぷり中出ししてコウタ君に見せつけようと思ったからです。

実行したのは土曜日の昼です。突然、大島さんの家に行きました。コウタ君は不在でした。不在だったので、大島さんは僕が何もしないだろうと思っているみたいだったので、いきなり全裸になって「舐めて」とチンポを舐めさせました。\ 「えっ・・」と戸惑っていましたが、「罰ゲームだよ」というとチンポにチュパッと唇を突けてくれました。

チンポを舐めさせながら大島さんのフェラ顔を撮影して、コウタ君に送りました。するとすぐにコウタ君から反応がありました。
「戻ってこれるならお母さんとやらせてあげるけど、無理なら僕が中出しするよ」と返しました。すると今度は大島さんのスマホにコウタ君から電話がかかってきました。
「電話に出ていいよ」
「もしもし・・」
電話に出た瞬間に僕は大島さんを押し倒してパンツを脱がせました。
「切るわね」
「切ったらだめ」
電話を切りそうになったので、切らせませんでした。そして僕は大島さんのオメコにチンポを入れました。
「コウタ君に報告して」
「おちんちん入ってるの」
僕はすぐにピストン運動のスピードをあげました。
「アッアッアッ・・・」
「帰ってきてもらって」
「コウちゃん・・・帰ってきて」
電話が切れたので、一度チンポを抜いて、大島さんを全裸にして再開しました。

10分後、コウタ君が帰ってきました。バックで大島さんをバコバコ突いている最中だったので、結合部をのぞかませました。
「コウタ君が12発射精できなかったから、お母さんの1週間ぶりのエッチで感じまくってるよ」
「気持ちいい!!」
大島さんはコウタ君に遠慮することなく声をあげて感じまくっていました。
「裸になれよ。やりたいんだろ?」
そう言うと、コウタ君はすぐに全裸になりました。チンポはギンギンに勃起していました。
僕は大島さんをズボズボ突きながらコウタ君がちゃんと禁欲したのか聞きました。
「ハイ」
「ほんと?」
「ほんとです」
「じゃあ、精液かなりたまってるよね。自分で出してみて。もし少なかったらもう1週間禁欲させる」
僕とお母さんのエッチを見て興奮していたコウタ君は、自分の手でもいいから射精したくて我慢できないようですぐにしごき始めました。
射精の瞬間を口でうけさせようと、バックをやめて正常位に切り替えました。
「コウタ君が自分でしごいているから見てあげて」と声をかけると、大島さんはうっすらと目を開けてコウタ君を見ました。
「出そうです」
「口開けて」と言うと、大島さんが口を開けずにコウタ君が口を開けたので笑いそうになりました。
「お母さんの口に射精して」
こう言うと、ふたりは理解してくれました。そしてコウタ君は大島さんの口の中に射精しました。チンポの先から出た瞬間をみただけで約束通り禁欲していることがわかりました。

大島さんは「うううう・・・」とうなりながらコウタ君の射精が止まるのをまっていました。なかなか止まらないのでビックリしました。
射精が止まったので口の中を覗くとあふれそうなぐらい出ていました。それも濃いめの精液です。
「精液飲んだことある?」
大島さんは首を振りました。
「じゃあ飲んでみて」
大島さんは、首をふって拒否しました。
「息子の大切な精液を捨てる気なの?僕の母は初めての射精から今までずっと飲んでくれてるよ」
そう言うと、大島さんは覚悟を決めてゴクンと飲みました。
「エッ」とえずきながら何度かにわけて飲み切りました。目にはうっすら涙が浮かんでいました。

このあと、大島とコウタ君にエッチをさせてあげました。ふたりとも1週間を取り戻そうとかなり激しくエッチしていました。キスもかなり濃厚にしていました。僕は撮影しながら見学していました。
1発目はリビングでやり続けていたので、2発目は玄関前でやらせました。
「聞こえちゃう」と大島さんが拒絶しようとしましたが、「すごく興奮するよ」というと、露出願望のある大島さんはその気になっていました。

玄関前でバッグでやらせると、大島さんは最初のうちは廊下に声が漏れるのを恐れて声を殺し気味に感じていましたが、徐々に声が大きくなっていきました。
コウタ君は1度出したせいで、長持ちしていてズボズボ突きまくっていました。
「お母さん、すごく感じてるよ。楽しいだろ」
「ハイ」
コウタ君はお母さんを何度もイカせようと頑張っていました。でも限界がきました。
「ママ、出そうだよ」
「ママもいくわ!!」
「出る!!」
大島さんとコウタ君はバックで同時にイッてしまいました。その5秒後のことです。ドアが開いていることに気づきました。その隙間から目がいくつか見えていました。
ドアを閉めようと近づくと、覗き込んでいた目と目が合いました。その瞬間、廊下をダッシュする音が聞こえました。ドアを開けて廊下を見てみると、小学生ぐらいの男の子2人と女の子が走って逃げていました。
「見られたかも」と教えました。
翌日、大島さんから「変な噂が立ってしまったの。どうしたらいい?」と母に相談が来ました。
母は「大丈夫よ。こんど他の近所の人に見てもらったり理解してくれるわよ」と平然としていました。


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