近親相姦家族カズの家の告白

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ある母子の教育開始

従弟は去年の夏から比較的近所に住んでいる女性とその息子とのエッチを楽しんでいるということを聞いていました。従弟がその女性と知り合ったのは愛媛県の某所で行われた乱交パーティに参加したからです。
その女性とは1度だけではなくて、3度ぐらいは一緒になったそうです。そしてレズも好きな紗希さんはレズプレイで絡んだということでした。

去年の夏に、紗希さんがいきつけの美容院に行った時に声をかけられたそうです。それ以来、スワッピングするようになり、そして女性のひとり息子の筆おろしをして、近親相姦までさせたそうです。
その話を聞いてからは、そろそろ新しい母子を開拓したいと思っていました。

3月のことです。僕の家で母が近所の人たち3人と酒を飲んでいました。僕は前夜に徹夜で仕事をして始発電車で帰ってきて爆睡していたら、おばさん連中の声で目が覚めてしまいました。目覚めるとトイレに行きたくなったので1階に降りました。朝立ちしていたのでおばさん連中に見つからないように手で勃起をおさえながら通ろうとしましたが、母にばらされてしまいました。

トイレ後、2階に戻ろとしましたが捕まってしまい、無理やり座らされました。この日、みんなはかなり酔っていました。そして去年から僕の家に来るようになっていた僕より2つ年上の大島さんという女性の性欲を満たすためにはどうしたら良いかという話題で盛り上がってしまいました。妹も一緒に盛り上がっていました。
「兄で良ければいつでもどうぞ」と妹が悪ノリすると、大島さんが「・・・あの・・・聞いてもいいですか?」と恐る恐る切り出しました。
「みゆきさんとカズさんは親子なのにアレしてるってほんと?」
「アレじゃわからないわ」
「セックス!!」
「ほんとよ」
「ほんとなんですか?」
「私とこの子がセックスしてるところを見たことある人、手を挙げて!」
「ハーイ!!」
母に聞かれて大島さん以外の2人のおばさんが手を挙げました。すると大島さんが「見たい!!」と言い出しました。

他の2人の近所のおばさんとはエッチしたことがあるので、「近親相姦するところ見たら、カズ君とセックスしなくちゃいけないルールなのよ」と言いました。
「じゃあ、2人ともしたのですか?」
「もちろんよ。気持ちよかったわ」
「・・・・・」
大島さんが驚いていると、一番良くしゃべるおばさんが言いました。
「大島さんは、彼氏いないならどうしてるの?自分でしてるの?」
「・・・・いやあそれは・・」
「カズさん上手よ。すごく気持ちいいの」
「・・・・・」
「主人もカズさんとだったら許してくれるの」
「どうしてですか?」
「純粋にセックスだけを楽しむ関係だから」

みんなかなり酔っていて、話しがめちゃくちゃになっていきました。
僕はまだまだ寝足りないので2階に戻って眠りました。

眠っているとチンポに刺激を感じました。ぬるぬるした刺激だったので、誰かがチンポを舐めていることはすぐにわかりました。目を開けると母がチンポを舐めていました。そして母の隣には大島さんがいて、母のフェラをじっと見ていました。
「睡眠の邪魔しないでよ」
「仕方ないでしょ。大島さんが見たいって言うからリクエストに答えなきゃ」
「今じゃなくてもいいだろ。徹夜で疲れてるだよ」
「疲れてるようなおちんちんじゃないけど。もうカッチカチよ」
母は口をチンポから離すと、チンポを指で押して「ビンビンよ」と言いました。
「大島さん、入れてみる?気持ちいいわよ」
「いいです、いいです」
「うちの子で性欲発散すればいいのに。変な男に捕まる心配ないし」
みんなは大島さんに僕とエッチすることを勧めていました。

母がチンポから離れると今度は妹が舌を這わせてきました。「やめろよ」と抵抗したのですが、ガッツリと舐め始めました。大島さんは妹までフェラを始めたことに驚いていました。
「お兄ちゃんのおちんちん舐めてみます?」
ねっとりとチンポを舐めあげていた妹は大島さんの視線を感じてがフェラを勧めたのですが、当然拒否でした。
拒否した直後に母が僕の顔の上にパンツを投げてからベッドに上がってきました。
「眠いから今日はいいよ」
「諦めなさい」
母は僕のからだをまたぐと「見てて」と大島さんに声をかけてからチンポの先をオメコに当てて腰を降ろしました。
チンポが入ってしまうと、大島さんは「すごい」と驚いていました。

チンポが母のオメコに入ってしまうと、気持ちいいので「抜いて」とは言えませんでした。母がからだを前に倒して結合部を見やすくしたので僕も母のオメコをズボズボ突いて見せつけたくなってきました。
大島さんは、口をぽかんと開けながらじっと結合部を見つめていました。時々自分の舌で唇を舐めたりしていたので、興奮していることがよくわかりました。

母は対面騎乗位の状態から結合したままで180度回転して背面騎乗位に変えました。すると僕は母の腰を固定して下から激しく突き続けました。
「アッアッアッ・・・すごく気持ちいいのよ・・・この子とエッチしたくなったらいつでも貸してあげるから言って」
そんなことを言いながら母は、近親相姦を見せつけていることに興奮していました。

僕は騎乗位のままで最後までやろうと思いましたが、母は「後ろからして」と言ってチンポを抜いて四つん這いになりました。
「手伝ってくれる?」
「えっ?」
母は、絶対にやると思っていた「近親相姦の結合手伝い」をしてもらおうと声をかけました。すると母より先に、近所の人が大島さんの手を取り僕のチンポに近づけてきました。
「カズ君のおちんちんをみゆきさんの中に入れるお手伝いよ」
「そんな・・・」
「みんなやってきたのよ。だから大島さんも」
「・・・・」
どうしようか困った表情を浮かべていた大島さんですが、妹も参戦して2本の手で僕のチンポに近づけられたので手を添えてくれました。

「入れる位置が決まったら教えてください」
「・・・はい」
大島さんは僕のチンポの先を母のオメコの穴に位置合わせしてくれました。
「大丈夫です」
僕はそのまま押し込んで母のオメコにチンポを入れました。
「あああ気持ちいい・・・」
大島さん声をあげて感じまくる母と僕の結合部ばかりじっと見つめていたので、僕は母の感じる顔も見てほしいと言いました。すると妹が母の顔を支えて上に向けました。僕はすぐに激しく突きまくりました。
「いいわ!いいわ!!気持ちいい!!・・・いっちゃうそう・・・」
母はすごく感じていました。僕はこの3日間、射精していなかったこともあったし、妹が母の顔を支えて見せつけていることにすごく興奮してしまって射精したくなってきました。
「お兄ちゃん、出しちゃったら?」
僕がイキそうになっていることを察知した妹が中出しを勧めてきました。
「イッて!中に出して!」
母も妹も中出しを要求したので、母のオメコの奥深くに射精しました。
「出る!!」
「イクウウウ!!!」
近所の2人は母のオメコの中でビクンビクン震えていたチンポを見つめていました。
「たくさん出たの?」
「3日分で出てます」
大島さんは、僕と近所の人との会話でさらに興奮して呼吸を荒げながら見ていました。

大島さんとはその1週間後の日曜日に初エッチをしました。
母がLINEで大島さんに、僕がエッチしたがっているからもしOKなら家に来てとメッセージを送っていました。
「困る・・・」と返事があったのですが、日曜日の朝「もう少しお話しだけでも」と連絡が来ました。母は「それでもいいからお話しましょ」と返していました。

この日は久しぶりに、僕、妹、ミーちゃん、父、母、優ちゃん、かっちゃんの合計7人でエッチを楽しむことにしました。大島さんを驚かせるためです。でもみんな予定があるので午前中だけにすることにしました。そのため、大島さんには早めに来てほしいと言っていました。

場所はリビングルームです。まず最初に7人全員で家族乱交するのはひさしぶりなので、父が「輪舐めしよう」と言いました。そしてリビングで円になろうとしたのですがソファが邪魔で瓢箪みたいな輪になりました。
僕は母にチンポを舐められながらミーちゃんのオメコを舐めることから始まりました。優ちゃんとかっちゃんは輪舐めが初めてだったみたいで楽しそうにチンポとオメコを舐めていました。
ミミちゃんはチンポを舐める手伝いをして、大和は大好きなオッパイを触っていました。
輪舐めは1往復ですぐにやめて、ミミちゃんが作ってくれたクジで組み合わせを決めてエッチを開始しました。僕の1回戦の相手は母でした。キスしながら大島さんが家族乱交が終わるまでに来てくれるかなあというような会話をしました。
その会話が父に聞こえてしまいました。父はミーちゃんにチンポを舐めてもらいながら優ちゃんとキスをしている最中でした。
「来ないんじゃないか?大島さんって町内さん以上におとなしいタイプだし」
父は大島さんが酔った時の様子を見たことがなかったので、おとなしいと思っているようでした。僕もそう思っていたのですが、この前のことで見方を変えました。

家族乱交を始めて1時間後ぐらいのことです。インターホンが鳴りました。ちょうどその時の僕は、優ちゃんに中出ししたチンポを母のお掃除フェラで復活させてもらってから妹に入れたところでした。インターホンが鳴ったので妹のオメコからチンポを抜こうと思ったのですが妹が足を背中に回して阻止したので「誰か迎えに行って!」と僕はパスしました。
するとキッチンの方から父が「よっしゃ!」と声を出しました。父はミーちゃんを駅弁で抱き上げながら玄関に向かいました。
すぐに玄関から「キャッ!」という声が聞こえてきました。
「どうぞどうぞ」
父に追い立てられるように入ってきた大島さんは、リビングルームの光景を見て立ち尽くしていました。

家族乱交は、このあと30分間ぐらい大島さんに見られながら続けました。そしてみんな2発目を出したところで終了にしました。
終了直後、僕は大島さんにキスをしようと口を近づけました。うつむいて逃げようとしましたが、僕がアゴを持ち上げると目を閉じたのでキスしました。

そのあと、少しだけお酒を飲みました。酔いが回ってきた大島さんに迫ったら逃げずに僕を受け入れてくれました。
これが大島さんと初エッチするまでの経緯です。次回は最近の報告です。


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