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まーこちゃんに僕たちの関係を見せ付けてしまいました
この前、妹と二人だけで梅田に行ったときに妹が手をつないできたので、そのまま歩いていました。その時の様子を妹の友達数人が見ていて、次の日に「近親相姦してるんじゃない?」と笑いものにしたそうです。その話を僕にした妹が「お兄ちゃんとお父さんとHしてる事って、どうして隠さないといけないの?」と聞いてきました。僕が返事に困っていると、「普通じゃないのはわかってるけど、皆が納得してることだから見せてもいいでしょ」と言いました。僕は「父さんと母さんに相談したら」と逃げました。
妹から答えを求められた父と母は、僕と妹のHをエアロビの先生に見せることに決めました。先生にした理由は、うすうす感づいていた事と、秘密を守ってくれる事と、いろんなHを経験しているので見せても驚かないだろうという事からです。
見せると言っても、同じ部屋で堂々と見せながらするのはあんまりだから、先生が家に遊びに来た時に、たまたま僕と妹がHしているという事にしました。その時に初めて事情を話して口止めするという計画を立てました。
決行の日に、僕と妹は先生が来る前に一緒にお風呂に入りました。妹はすごくハイになっていて、楽しそうでした。妹は、僕が初めてエアロビの先生の前で母とHした時の気持ちを聞いてきました。僕は母が堂々としていたので、すこしドキドキしたけど普通だったと言いました。妹は「先生はドアから覗くんでしょ?」と確認すると、「お兄ちゃんのが入っているのがよく見えるようにしようね」と言いました。それから体位の話になって、背面騎乗位とバックを中心にしてよく見えるようにしようと話合いました。
お風呂から上がって妹の部屋に入りました。先生が到着するまで、少し時間があったのでドアからちゃんと見えるかどうかチェックしてから、シックスナインを始めました。シックスナインを始めてすぐに、母が「先生、来れないって」と伝えに部屋に入ってきました。先生が来れないことを聞いて妹は「お母さん、最初から呼んでないんでしょ?」と言い出しました。母は「ほんとに急用が出来たんだって」と否定しました。妹は、すごく残念そうにガックリしていました。
母が部屋を出て行った後で、妹がケータイをかけました。「どこ?すぐ家に来てよ」という会話をして電話を切りました。誰に電話をしたのか聞いたら、まーこちゃんに電話をしたという事でした。僕が「まーこちゃんに見せるの?」と聞くと「うん」と答えたので「それはヤバイよ」と反対しました。でも妹は、まーこちゃんに僕と妹のキスシーンやフェラチオシーンや素股H(ほんとは入れてたけど)を見せた事があるので、平気だと言いました。それにまーこちゃんは「絶対に誰にも言わない」と言いました。
しばらくして、インターフォンから「まーこちゃんが来たわよ。服着た?」と母の声が聞こえてきました。妹は裸のままで部屋から出て行きました。そして、まーこちゃんの手を引いて部屋に戻ってきました。そのすぐ後に心配そうな顔をした母が顔だけのぞかせて、僕が裸のままだったのを見て服を着ろといいました。妹は「いいよ」と反抗しました。
母が「ちょっと来なさい」と手を引いて廊下に連れていきました。そこで事情を説明してから「やらないから大丈夫だよ」と安心するようにいいました。でも「久美が納得するかしら・・」と心配した母は「誓約書をもらいなさい」と言いました。「そんなのいいよ」とごちゃごちゃ言ってると妹が「お兄ちゃん来てよ」と僕を部屋に入るように言いました。
部屋に入るとすぐに妹は、まーこちゃんに僕と妹の関係を告白しました。今まで数え切れないほどHした事をいいました。学校のグランドに潜り込んでHしたことや、まーこちゃんのそばで素股でHした時もほんとはチ○ポを入れていた事を白状しました。まーこちゃんはビックリした顔で聞いていました。
妹が「お兄ちゃんとのH見せてあげる」と言いながら、僕の首に腕を回してキスを求めてきました。僕は、まーこちゃんに「絶対に内緒だよ」と釘を刺してから妹とキスをしました。妹はたっぷり見せつけるつもりだったので、いつも以上に激しいキスをしてきました。妹の乳首をいじりながら舌を絡めました。結構長くディープキスをしていたら、妹が僕を押し倒して、僕の顔を舐めまくりました。それから自分の唾液を僕の口に垂らしてきて、「おいしい?」と聞いてきました。
僕の乳首を舐めた後で、ビンビンになっているチ○ポを握りました。そしてまーこちゃんに「あたしのテクニック見せてあげるね」と言ってから、チ○ポを舐めてきました。舐め始めてすぐに髪の毛が気になったみたいで妹は、髪の毛が垂れてこないようにくくってから再開しました。ジュジュルと音を立てて見せたり、自分のテクニックを全部使って舐めていました。
妹が「お兄ちゃん、起きて」と言うので起き上がると、手を引いてベッドから降りました。そしてまーこちゃんの前で僕に立つようにいいました。まーこちゃんは後ずさりしたけど妹の机でこれ以上、下がれない状態になりました。その前で僕が立ったので、まーこちゃんの目から30cmぐらいの所にチ○ポがありました。まーこちゃんが恥ずかしくて下を向いたら、妹が「ちゃんと見てて」と言ってから、僕のチ○ポをパクっと咥えてきました。
ドアップでフェラチオを見せられたまーこちゃんの顔は、上気していました。妹は、舐めながら「舐め方を教えてくれたのは、誰だと思う?」とまーこちゃんに質問しました。まーこちゃんは「お兄さん?」と答えました。すると妹は「お父さん」と言ってから「お母さんもね」と言いました。
まーこちゃんが驚いたら、妹は「お父さんともHしてるよ。お兄ちゃんだってお母さんとしてるし」と言いました。僕は、そんな事言っても大丈夫かなあと思ってるのに、妹は「あとでお兄ちゃんとお母さんのHも見せてあげる」と言いました。
フェラチオの次に妹はベッドの上で股を広げて「お兄ちゃん、舐めて」と言いました。僕が妹のオ○コに舌を伸ばすと、まーこちゃんにのぞきこむように言いました。そして「お兄ちゃんの舌づかいってすごく気持ちいいの」と言っていました。妹の脚を持ち上げてまんぐり返しにして、舐めたり指を入れてズブズボしたら、「お兄ちゃん気持ちいいよー!!」とあえぎ始めました。僕はまーこちゃんによく見えるように、妹のオ○コに入れた指をゆっくり引き出して、糸をひかせてみせました。
その後、ついに僕のチ○ポを妹のオ○コに入れる瞬間を見せる時がやってきました。先生に見せるつもりの打ち合わせでは正常位だったけど、妹は「上になってあげる」と言いました。僕がベッドに横になっている時に妹は、まーこちゃんの座る位置を指示していました。
妹が背面騎乗位の体勢で僕のカラダをまたぎました。そして僕のチ○ポをつかんでオ○コにチ○ポを当てたと思ったら、「お兄ちゃん、ビデオ撮って」と言いました。僕が自分の部屋へビデオを取りに入ったら、母が廊下で火照った顔で立っていました。(母はこの時、オナニーをしていたそうです。)「久美が、あとで僕と母さんのHも見せると言ってるよ」といいました。母が「シャワー浴びてくる」と言ったので「エッ?」と思いました。母も妹もその気なので、僕もとことんやることにしました。
カメラを持って妹の部屋に戻ると、妹は、まーこちゃんのオッパイを揉みながらキスをしていました。僕はカメラを回して撮影しました。カメラを回しながら二人の口に割り込ませるようにチ○ポをくっつけると、妹はキスをやめて僕のチ○ポを舐め始めました。まーこちゃんにも舐めるように言い、僕のチ○ポは妹とまーこちゃんにWフェラされました。両側から同時に舌を這わされたり、交互にチ○ポを吸われました。主導権を握っている妹が僕のチ○ポを握ってまーこちゃんに舐めさせていました。
それからすぐに、騎乗位で入れる所から再開しました。僕がベッドにあお向けになったら妹が僕の上にまたがりました。僕はカメラをまわして、まーこちゃんを撮影しました。まーこちゃんはカメラを向けられて恥ずかしそうにしていました。
妹が「見てて」と言って腰を降ろしました。チ○ポの先っぽが妹のオ○コに入った瞬間に、まーこちゃんの表情が変わりました。妹は「見える?」と聞いていました。まーこちゃんは、うなずいていました。妹は「全部入れるからね」とまーこちゃんに言ってから腰を降ろしてきました。僕のチ○ポは根元までズブズブと入っていきました。
チ○ポが根元まで入ったら妹は「お兄ちゃんの全部入っちゃった」と言いました。まーこちゃんは、僕と妹の結合部をじーっと見つめていました。妹は入れたままで動かないでじーっとしていました。そして僕のチ○ポに指を当てながら、「これお兄ちゃんのおちんおちんよ。あたしの中に入ってるの」と説明していました。
しばらくして妹が腰の上下を始めたので、僕はカメラを回すのをやめて、激しくやることにしました。妹は動きながら、まーこちゃんと会話をしていたけど僕が下から激しく突き上げると「アッアッ・・」と声を上げ始めました。あえぎながら妹も、僕とHした過去の体験をまーこちゃんに教えていました。いじわるして超速でズコズコと突き上げたら、妹は会話をやめて快感に浸っていました。
その後、起き上がって妹を後向きのままで座位になって、妹のオッパイを揉みながら、まーこちゃんに見せ付けました。妹は僕の方に首をねじってキスを求めてきたので、僕の方に向かせました。それからキスをしまくりながら抱き合っていました。
妹が僕の耳たぶを噛みながら「駅弁して」と言いました。僕はそのままベッドのヘリに移動して妹を駅弁して立ち上がりました。そしてまーこちゃんの真上に移動して、妹を下から突き上げました。まーこちゃんは、呆然とした様子で僕と妹の駅弁を見ていました。僕は、面白い事を思いつきました。僕が足を広げてふんばっている股の間をまーこちゃんに仰向けで床を這わせてくぐらせました。まーこちゃんは、僕と妹の結合部を下から見ながら、3回くぐりぬけました。4回目をくぐろうとした時にそのまましゃがんで、まーこちゃんのからだの上に妹を仰向けのままで乗せました。そのまま正常位でバコバコとやりました。まーこちゃんの頭と妹の頭は逆になっていたので、まーこちゃんからは、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子がよく見えたと思います。
あんまり長くやると、まーこちゃんの服が妹のオ○コ汁まみれになって親に見つかったら大変なので、少しだけでやめました。そこでいったんチ○ポを抜いてから妹を起こしました。妹は、起き上がってから自分の汁まみれになっているチ○ポを握って、まーこちゃんに舐めさせました。
まーこちゃんが舐めている間に、妹は四つん這いになりました。そして僕が、まーこちゃんから離れて妹のお尻をつかんだ時に妹は立ち上がってドアの方にいきました。そしてドアを開けたら、全裸の母が立っていました。
妹は、まーこちゃんに「あたしとお兄ちゃんとお母さんの3P見せてあげる」と言いながら母を部屋に引きずり込みました。母は準備していたので簡単に部屋に入ってきました。そして「お母さん、舐めてあげるね」と言って、ベッドのヘリに座らせました。妹は母のオ○コを見て「ヌレヌレだよ」と言いながら、母のオ○コに指を入れていきました。「大丈夫みたい」と言ってから指を抜くと、母のオ○コ汁がついた指をまーこちゃんに見せながら「これ、お母さんの」と言いました。
それから妹は「バックがいいよね?」と言いながら、床に四つん這いになりました。母も四つん這いになったら、まーこちゃんを呼んで、母と妹の間に立たせました。まーこちゃんは荒い息をしながら、僕がチ○ポの先を母のオ○コにこすりつけているのを見ていました。
僕は「入れてもいい?」と、まーこちゃんに聞きました。まーこちゃんが何も言わなかったので「母さん、まーこちゃんの許可がないから入れられないよ」といいました。すると母は「まーこちゃん、おばさん、オチンチンが欲しいの。入れてあげてと言って」といいました。まーこちゃんは蚊のなくような声で「入れてあげて」といいました。僕は母のお尻をつかんで「まーこちゃんが母さんを犯せと言ったから入れるよ」と言いながらチ○ポを入れました。まーこちゃんは「言ってないです」と言っていました。
母は、チ○ポが入った瞬間に「近親相姦しちゃった」と言いました。そして「冗談のつもりだったのに、まーこちゃんが変なことを言うからよ。どうしよう」と言いました。僕は「まーこちゃんは、自分が僕らに近親相姦するようにいったんだから、内緒にしてくれよ」と言いました。母が「絶対内緒よ」と言うと、まーこちゃんは首を立てに振っていました。
しばらく母のオ○コをパンパンと突いてから妹のオ○コに移動しました。妹のオ○コを突きながら、まーこちゃんに母のオ○コをそばで見るように言いました。まーこちゃんは母の後ろに回ってじっくり観察を始めました。
観察を始めた瞬間に妹からチ○ポを抜いて、母のオ○コにチ○ポを当てました。そしてまーこちゃんに握らせて位置を調節させました。僕がぐっと腰を押し込むと、母のオ○コに先っぽが入ったので、まーこちゃんは取り乱したように手を離していました。
バックの次ぎは、ベッドの上で騎乗位でやりました。僕が横になると母がチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。妹は僕の顔にオ○コをこすりつけてきました。妹のオ○コで視界が悪くなったので、この時のまーこちゃんの表情は見れなかったです。母は、あえぎ声をあげながら腰を上下させていました。途中からは妹とキスをしているみたいでした。
途中から妹が「お母さんとしてて」と言って、僕の顔の上から離れて、まーこちゃんとキスを始めました。僕と母と体位をいろいろかえながらズボズボやっていました。妹とまーこちゃんはレズりあっていて、僕たちには注目しなくなりました。正常位でやっている時に母がイキそうになってきたので、イカせることにしました。
母が「イキそうよ!!」と言い出したら、レズりあっていた妹は、まーこちゃんを連れて母の隣に来ました。そして「もうすぐお母さんがいっちゃうから見てて」と言いながら、見学していました。すぐに母が「イク!イク!」と声をあげてイッテしまいました。僕は腰の動きを止めて、母のイキ顔を見ていました。妹は「見て。これが実の息子にイカされた母の顔なの」と言いました。すると母は「馬鹿なことを言わないの」といいました。
母のオ○コからチ○ポを抜いたら、妹がチ○ポを握ってきて「お兄ちゃん、イカせて」と甘えて来ました。すぐに妹を正常位にしてチ○ポを入れました。まーこちゃんを意識しないで、いつものように激しくやりました。途中から母も参加して、僕と妹の結合部を舐めたり、チ○ポを抜いて、チ○ポに付いた妹のオ○コ汁を味わってから妹のオ○コに戻したりしていました。まんぐり返しにして、上からズボズボ突いている時に、母はまーこちゃんに「今、夢を見てるんだから、明日になったら忘れるわよ」というような事をずーっとしゃべっていました。
イキそうになってきた妹が「お兄ちゃん、一緒にイッテ!!」と言いました。僕もイキたくなってきていたので「一緒にいこう」と言って、ダッシュしました。僕がダッシュしている時に、母が「久美の顔にかけて。母さんが舐めるから」と言いました。
妹が「イク!!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて妹の顔に向かって射精しました。この日の計画のために2日間やっていなかったので、精液がたっぷり出ました。妹の顔が精液だらけになりました。まぶたの上にも飛び散ったので母が「目を開けちゃだめよ」と言いながら、最初にまぶたに乗った精液を舐めとっていました。
母は、妹の顔から少しずつ精液を舐めとっては、妹の口に流し込んでいきました。全部舐め終わって妹が口を開いたら、精液がたくさん口の中に溜まっていました。
妹を起き上がらせて、精液の口移しを始めました。まーこちゃんが見ていたのでいつもより長くやっていました。それを見ているまーこちゃんの表情を見ていて、Hしたいと思ったけど従姉さんに内緒でやったら、後が怖いので我慢しました。
最後に母と妹は精液を半分こずつして、まーこちゃんに見せながら「ごっくん」と飲んでしまいました。それからお互いの口の中を舌で舐めまわしていました。
夕方になってきて他の皆が帰ってきそうだったので、まーこちゃんを帰らせる事にしました。でもまーこちゃんは立ち上がれなくなっていたので、母がスカートをめくるとまーこちゃんは自分のパンツを手で懸命に隠したけど、母が強引に手を外させてしまいました。するとオ○コの部分がすごくぐっしょり濡れていました。母が「オシッコもらしたのね?」と言うと、まーこちゃんは顔を手で隠していました。僕はそのシーンをビデオで撮影しました。
まーこちゃんは妹のパンツとスカートに履き替えて帰っていきました。
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