近親相姦家族カズの家の告白

子供ができない妹の友達からのお願い事

大学時代の友人から相談に乗って欲しいと頼まれました。その友人は妹の友達で、僕と何度もエッチしたことのあるレイナちゃんと3年前に結婚しています。 友人は初婚で、レイナちゃんは再婚でした。レイナちゃんが最初に離婚したのは性格の不一致と旦那がギャンブル好き、投資好きで、あっという間にかなりの借金を作ってしまったからです。
そして4年前に妹の紹介でふたりの交際が始まって、1年後に結婚に至りました、

「相談ってなに?」
「子供が出来ないんだよ」
「原因はどっちにあるの?」
「無精子症なんだよ」
「えっ?あんなに精液濃いのに?」
友人の精液はかなり濃厚で、僕の母が喉に詰まらせてしまった過去があるぐらい濃厚でねばっこいのです。それなのに無精子症と聞いて驚きました。
「何度も人工授精してもだめなんだよ。だから・・・」

友人の相談内容は、レイナちゃんを妊娠させて欲しいということでした。友人と僕は血液型が一緒だし、顔の系統も似ています。だから全然問題ないという主張でした。
それと、レイナちゃんは不妊問題が長引いて、もうエッチに興味を失くしてしまい、性欲旺盛な友人の相手をしてくれなくなったそうです。もう1年以上もエッチしてないので性欲発散もかねて僕と妹と4人でエッチがしたいとも思っているということでした。
「もちろん、レイナちゃんは合意してるんだろうね」
「それが・・・」
「合意してから言えよ」
「レイナには言ったんだけど、まだ返事がないんだ。合意したら大丈夫か?生まれてから、自分の子供だから渡せないとか言わないよね」
中出しすること自体は、しょっちょうやっているので全然平気ですが、妻以外の女性と授精して、そして子供が生まれて、その子供が自分そっくりだったらどういう気持ちになるんだろうと考えてしまいました。
「一生、自分の子だと思わなければいいなら大丈夫だよ」
「久美ちゃんは大丈夫かなあ」
「大丈夫だと思うけど、事前に説明必要だな」
この日、レイナちゃんも遅れてやってくる予定になっていたので、それまで話し合いました。

予定通りの時間にレイナちゃんがやってきました。レイナちゃんと会うのは約10か月ぶりでした。
レイナちゃんは僕を見るとすぐにギュッと抱きついてきました。抱きつかれるとエッチしたくなって勃起してしまいました。レイナちゃんはすぐに離れずに抱きついたままなので勃起に気づかれてしまいました。
「旦那から聞いた?」
「聞いたよ」
「お願いできる?」
「レイナちゃんが迷ってるって聞いたけど」
「ここに来るまで迷ってたけど、カズさんの顔見て決めちゃった。カズさんのこと大好きだし」
レイナちゃんが僕で授精することを承諾したのを見て、友人がほっとしていました。
「今からいい?」
授精の話はさっき聞いたばかりで、まだ妹とミーちゃんの2人の妻の承諾をもらってないので「久美とミーちゃんに言ってからだよ」と返事しました。
「久美ちゃんもミーちゃんも大丈夫。この話しは久美ちゃんとミーちゃんの発案なんだよ」
妹が言い出したとして納得しました。それなら遠慮しなくていいのですぐに4人でのエッチを始めることにしました。

リビングでお絵かきしていたミミちゃんに「ママ呼んできて」と声をかけました。するとミミちゃんは2階に駆け上がっていきました。しばらくすると妹が全裸で肌をピンクに染めてオメコを手で押さえながら降りてきました。すぐ後ろには全裸でチンポを勃起させたままの父がいました。
「今からレイナちゃんと旦那と久美と僕の4人でエッチしようと思ったんだけど・・・」
「ごめん。お父さんに中出しされたから嫌でしょ」
そう言うと妹はオメコを押さえていた手を外して、手のひらについた精液を見せました。
「どうする?嫌ならミーちゃん呼ぼうか?」
「ミーちゃんは両方に精子入ってたよ」
妹がこう言った瞬間に、母がやってきました。
「掃除しろって?仕方ないわね」
誰も母に妹のオメコをきれいにしろなんて言ってませんが、母は妹をソファに座らせるとオメコに口を付けて精液を吸い出しを開始しました。
妹はオメコの掃除をされながら「お兄ちゃんは昨日、3回ぐらい出してたから薄いかもよ」と余計なことを言いました。すると母まで「3回じゃ済まないわよ、何回出したの?」とほんとに出した回数を聞いてきました。
昨日は事情があって午前中に妹とミーちゃんに1発ずつ出して、午後に2つの乱交パーティに招待されて2発ずつ出して来たので6発でした。
「6発だけど、今朝はちゃんと朝立ちしてから普通に出ると思う」と答えました。
「相変わらずすごいね」とレイナちゃんは驚いていました。

母が指を入れて掃除総仕上げ中の妹が、レイナちゃんの旦那に向かって両手を広げながら口を突きだしてキスを求めたので僕もレイナちゃんの手を掴んで引き寄せて抱きしめました。するとレイナちゃんが抱きついてきました。レイナちゃんの方からキスを求めてくるまで待ってキスをしました。
そして服を脱がそうとしたら「すごく汗かいたあとだからシャワー借りていい?」と聞いてきたので一緒にお風呂に行きました。

バスルーム行くとドアの向こうで立ちバックでエッチしている最中のシルエットが見えました。ドアを開けると妹に中出ししたばかりの父が立ちバックで優ちゃんを攻めていました。
「シャワー浴びたいから出てよ」
「優ちゃんイキそうだから待て」
激しく声をあげて感じまくっていた優ちゃんがイキそうな表情を浮かべていたので、レイナちゃんを抱き寄せながら待ちました。
「いくううう!!」
約20秒後に優ちゃんがイッてしまいました。イッたのに父がチンポを抜こうとしません。
「早く抜いて出て行って」
「ちょっと待て」
父は優ちゃんのオメコに入れたチンポを抜かずに逆に押し付けながら手で優ちゃんの足を掴みました。背面駅弁になろうとしていることがわかったので「もういいから出て行って」と父の腕を引っ張りました。僕に背面駅弁を阻止された父は、優ちゃんを普通に抱き上げて立ち去りました。

僕とレイナちゃんはシャワーで汗を流すと、すぐに戻りました。戻ると、乱交になっていました。
レイナちゃんの旦那は妹に背面騎乗位で攻められながら、顔に乗った優ちゃんのオメコを舐めていました。
ミーちゃんは父のチンポを肛門に入れて、かっちゃんのチンポをオメコに入れて激しく感じていました。 「旦那、もう始めてしまってるけど」
「ずっとエッチしてなかったから無理ないの」
「あいつは風俗に行くような奴じゃないので、エッチしたくなったらいつでも来てもいいからね」
「そうする。隠れて浮気されるのはイヤだし」
そう言うと僕はレイナちゃんとのキスから再び始めました。

キスをしているうちに、レイナちゃんのからだからすっかり力が抜けてふにゃふにゃになってきました。
周りでは、あえぎ声や肉のぶつかる音が激しくしていましたが、僕はひさしぶりのレイナちゃんのからだを味わうようにじっくりと愛撫しました。愛撫しながら「無事に妊娠できたら僕との関係は終わりになるのかなあ」と聞いてみました。
するとレイナちゃんは「ううん」と首を横に振ってくれました。

レイナちゃんのオメコが激しく濡れるまで感じさせてからチンポを挿入しました。
「はあああーーーん」と気持ちよさそうな声を上げてチンポを受け入れてくれました。レイナちゃんは、妹の友達の中で一番小柄な子で、結婚してからでも肥ることなくロリ系の体型を維持していました。かわいい顔を見ながらオメコをズボズボ突きました。ゆっくりしたピストン運動でレイナちゃんのオメコの感触をじっくりと確かめたいと思うのですが、いつも激しく突いてしまいます。

「気持ちいい!気持ちいい!」と感じている横で、レイナちゃんの旦那が妹に中出しをしました。そして妹のオメコから出てきたチンポをミーちゃんがお掃除フェラしていました。お掃除フェラのくすぐったさを声をあげながら耐えていました。友達が楽しそうでよかったです。
レイナちゃんの旦那はお掃除フェラで元気を取り戻したチンポを今度はミーちゃんに入れてピストン運動をスタートしていました。

レイナちゃんをいろんな体位で突きまくりました。感じまくったレイナちゃんは僕にしっかりと抱きつきながら何度もキスを求めてきました。
2回イカセたのちに、最後はレイナちゃんとキスをしながら中出ししました。唇を外して顔を上げると、レイナちゃんの旦那が僕とレイナちゃんの結合を見ていました。
「今日は薄いかもしれない」と言ってからチンポを抜きました。レイナちゃんは精液が出て行かないようにオメコを押さえていました。

妹と優ちゃんのWフェラでチンポを掃除してもらいながら、今後のことを話し合いました。レイナちゃんの旦那に「やりたくなったらいつでも来ていいよ。誰かは相手できるから」と言ってあげました。
レイナちゃんには妊娠しやすい時期は毎日家に来てと言いました。その期間中、僕は他のオメコに出すことを自粛することに決めました。







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