近親相姦家族カズの家の告白

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北海道旅行前日の妹のおねだり

パソコンが壊れたので更新が遅くなりました。ごめんなさい。妹が春休みを利用して友達と北海道に旅行に行きました。今回はその前日の出来事を書きます。

家に帰ると、母が部屋の掃除をしているところだったのですが、四つん這いで床を拭いている後ろ姿を見ているうちにHがしたくなって、母のスカートをまくりました。母は「掃除が終わってから」と拒否したけど、僕が「今する」と言うと「高校生の時みたいなこと言わないの」と注意されました。

高校生の頃は、家に帰ったら母が何をしてようと襲ったりして、母もそれに応えてくれたりしたのですが、最近は用事があるとなかなか応えてくれません。もちろんHモードに入っている日は、1日中でもHに付き合ってくれたり、新しい体位の実験台にもなってくるのは今も変わってないです。

「高校生」と言われて拒否されたので、学校の制服を着てもう一度母に迫りました。すると母は笑顔で「しょうがないわね。手だけ洗わせて」と言って洗面所に手を洗いに行きました。僕は母が手を洗っている間、母のお尻にチ○ポをこすりつけながらオッパイを揉みまくりました。

手を洗い終わった母が「2階でね」と言うので母の手を引っ張って僕の部屋に行きました。部屋に入ると、昔を思い出したように「最初はキスからよ」と、僕にHを教えてくれていた時のように言いました。僕は軽くキスをしてからディープキスをしました。

キスをしながらベッドに押し倒してオッパイをやさしく揉んだあと、母の服を脱がせました。それからオッパイを時間をかけてじっくり舐めていたのですが、僕が母の右の乳首を吸っていると、妹が入ってきて左の乳首に吸い付きました。しばらくこのまま僕と妹の二人で母のオッパイを舐めたあとで、妹が「私も制服に着替えてくる」と言って、出て行きました。

妹が出て行ってから、母のオ○コを舐め始めました。母はあえぎながら「久美ちゃん、旅行のお小遣い欲しいのかしら」と言いました。僕は母のカンが正解だと思ったので、それを利用しようと思いました。

妹がH用の高校の制服を着て入ってきて、「あたしにも舐めさせて」と言うので、母をまんぐり返しにして二人同時に舐めることにしました。僕はオ○コを舐めて、妹には肛門を舐めさせました。妹は母の機嫌を取りたいのが見え見えで「お母さん気持ちいい?」と言いながら肛門をチロチロと舐めていました。

母が僕のチ○ポに手を伸ばしてきたので、母の顔を見たら口をパクパクさせていたので、チ○ポを出して母の口の所にチ○ポを持っていきました。母はすぐに亀頭を口に咥えて吸ってくれました。

しばらくまんぐり返しシックスナインをやっていたけど、途中からは妹に母のオ○コを任せて、僕はズボンを脱いで母の顔の上に股間を持っていって、チ○ポや玉や肛門をヨダレでべちゃべちゃになるくらい舐めてもらいました。

妹はハリキって、母のオ○コを攻めていて指マンをやったのですが、母が「ダメダメ、吹いちゃうからもうやめて」と言ったら妹が「あたしが洗濯するから気にしないで吹いちゃって」と言って、そのまま指マンを続けました。母は「アッアッアッ!!」と声をあげて、僕のベッドの上にオ○コ汁を噴射してしまいました。

妹は母のオ○コ汁がついた指をしゃぶりながら、「お母さん、なんでもしたげるから言ってね」と言いました。でも母は僕に「そろそろおちんちん欲しい」と言っただけで妹には何もいいませんでした。僕は母に股を開かせて正常位で入れる体制を取ったら、妹が「お兄ちゃん入れてあげる」と言って僕のチ○ポを握って、母のオ○コに亀頭をこすりつけてオ○コ汁をたっぷりつけてから、オ○コに先っぽだけ入れてくれました。僕はそのままチ○ポを押し込んでいきました。

僕がゆっくりと母を突き出したら、妹は母の乳首を舐め始めました。さっきは僕と一緒だったので左しか舐めていなかったけど、今度は両方の乳首を舐めたり揉んだりしていました。時々、僕の乳首も舐めてくれたりして気持ちよかったです。

正常位から母を横向きにして突き始めたら、妹は母のクリトリスをいじっていました。僕は妹がHしたがる様子がないので「入れようか」と言うと、「今日は、お母さん中心でいいから」と言いました。僕は「今日は母さんとガンガンやりまくりたい気分だからそれでもいいか?」と言うと「いいよ」と言いました。
僕は体位をバックに変えて、チ○ポをギリギリまで引き出して、妹に「潤滑油」と言いました。妹は唾を母のオ○コの縁に垂らしたので僕は妹の唾を母のオ○コにねじ入れるようにチ○ポを挿入しました。それからは「パンパン!」と音を立てながら突きまくりました。

僕がバックで突いている間は、妹には下に潜り込ませて僕と母の結合部を舐めさせました。ゆっくり動いている時は、舐めていたけど、スピードを上げて突き出したら下からじーっと僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子をドアップで見ていました。妹に話かけると興奮した表情で「お母さん気持ちよさそうでうらやましい」と言いました。

それを聞いた母が「旅行のお小遣いが欲しいんでしょ」と言うと「わかる?」と言いました。母は「わかるわよ。それでいくらぐらい欲しいの」と言いました。妹は下から出て母の顔を舐めながら「3万円」と小さな声で言いました。母は「多すぎるわ。半分にしなさい」と言いました。妹は「お土産を買わないといけないし・・」と言ったけど、母は「家には買ってこなくていいから」と言いました。

それでも妹は引き下がらなくて「お母さんお願い」と頼んだけど、母は無視するようにあえぎ声を上げました。妹は僕に「お兄ちゃんからも頼んでよ」と言ったけど無視して母を突きまくりました。母のあえぎ声がだんだん大きくなっていったのでそのままイカせました。母は「気持ちいい!気持ちいい!あーイク!イク!イク!!」と言ってイッテしまいました。

チ○ポを入れたままで少しだけ休憩してすぐに再開しました。母が「オレンジジュース飲みたい」と言うと妹がキッチンに走って行きました。母は僕に「オレンジジュース切れてるのけど、どうするかしら」と言いました。

すぐに妹は「ジュースないよ」と言いながら戻ってきたので、母は妹に買ってくるように言いました。妹が出て行こうとしたら母は「ついでに夕食の買い物もしてくれる?」と言い、僕に「キッチンまで連れって」と言いました。

僕は母を駅弁にして部屋を出ました。階段を降りるときは妹にも手伝わせました。そしてキッチンに着いたら母は冷蔵庫に張ってあった買い物メモを外して妹に渡して説明しました。僕が駅弁のままでキッチンを歩きながら突き上げたので、母の説明は途切れ気味でした。母は感じすぎて妹の確認の言葉に適当に返事をしていたので、途中で「うん・・・ちがう」と言いなおしたりしていました。

母が「他にもあるから」と言ったまま、あえぐのが精一杯で言えなかったので、妹は母がイクまで椅子に座ってまっていました。僕は疲れてきたので母をテーブルの上に仰向けに寝かせて突きまくりました。妹は母のよがっている顔をじーっと見ていました。

それからすぐに母がイキそうになってきたので、僕も一緒にいこうとスピードを上げました。僕が「僕もイクよ」と言うと母は「飲ませて」と言いました。バコバコ突きまくって、母が「イク!イク!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて、母の口に向けて射精しました。

射精したチ○ポは妹がすぐに舐めてきれいにしてくれました。母は精液を口に含んでクチュクチュしながら冷蔵庫を開けて、他に頼む物を言い始めました。妹は僕から離れてメモに書きくわえようとしたけど、母は「お兄ちゃんのおちんちんがしぼまないようにして」と言ったので、妹はメモを取りながら僕のチ○ポを舐めました。

母はたくさん買い物を頼みました。僕もイタズラするように妹の頭をつかんで奥までチ○ポを入れました。妹は顔が僕のお腹に密着していてメモを取れなかったのでサインペンで僕のカラダに「みりん」と書いてしまいました。

母が「それで全部ね。お小遣い前金であげる」と言って、チ○ポを舐めていた妹の口元に精液を垂らしました。妹は「お母さんありがとう」と言って、約半分ずつわけた精液を舐めとって飲んでいました。

それからすぐに妹が「じゃあ行ってくる」と言って制服のままで出て行こうとしたら母が「待って!」と言いました。僕は母が声をかけた理由が「制服を着替えてから行け」と言うためだと思っていると、妹もそう思ったらしくて「着替えるのじゃまくさいもん」と言いました。母は僕に「ローター取って来て」と言うので、2階に取りに行きました。

ピンクローターを取って降りてくると、キッチンに居なくて玄関で、妹がドアに手をついて母がオ○コに指を入れて擦っていました。「取ってきたよ」と言うと、母は「おちんちん入れちゃって」と言うので、母の指が抜けたオ○コにチ○ポを挿入しました。母は「イク寸前で止めて」と言いました。

玄関で制服姿の妹とやるのは久しぶりでした。高校の頃は、父と母がいない日は、登校前の妹に襲いかかってよくドアに手を突かせて立ちバックでやったりしたけど、最近は全然やらなかったのでこのまま最後までやりたかったけど、母が「もう」と言って僕の腰を引っ張ったので泣く泣くやめました。

母は僕が離れたら妹のオ○コにピンクローターを入れてパンツを履かせて「帰ってくるまでイッちゃだめよ」と言って送りだしました。妹は少しふらつきながら「行ってきまーす」と元気に言って出て行きました。

妹が出て行ったら、母は僕のチ○ポを口に咥えて「すごく濡れてる」と言いながら妹のオ○コ汁のついたチ○ポを舐めてから、「母さんにもここでして」と言ってドアに手を突いてお尻を突き出してきました。僕はビンビンのチ○ポ入れて最初からトップスピードで突きまくりました。母はそれに応えてすぐに声を上げていました。

僕は両手で母のお尻を突かんで激しく突いたり、母のカラダを横に向かせて片足立ちにして突いたりしました。母をドアにもたれさせて片足立ちで突いている時に「母さん、ドア開けてみようか」と言って、カギを開ける音をさせたら「ダメよ」と言いながらも、息使いがすごく荒くなりました。何回かカチャカチャ言わせたら母はドンドン興奮していきました。

最後に母をもう一度四つん這いにしてバックから突きまくってイカせました。僕はまだイッテなかったのでチ○ポを根元まで入れたままでピクピク動かしたら母のカラダもピクついたので、何回もやって遊びました。

ちょうどその時、インターフォンから誰かが帰ってきた合図があったので「早いなあ」と思ってのぞき穴から見たら、おばさんでした。母が廊下でぐったりしていたけど、外に見えないように隠しながらドアを開けました。おばさんが中に入ったら、廊下でお尻を向けてオ○コを濡らしていた母を見て「相変わらずね」と言って僕のチ○ポを指ではじきました。僕は、おばさんとやりたくなったので、おばさんのカラダをつかんで壁に手を突かせようとしました。

おばさんは「荷物片付けさせて」と言ったけど、僕は気にしないで強引にスカートを剥ぎ取って、ストッキングとパンツの上からおばさんのクリトリスをいじくりました。するとおばさんは「ああ」と声を上げたのでそのまま触りまくりました。すぐにパンツからおばさんのオ○コ汁が滲んできました。

おばさんのストッキングを破って、パンツをずらせてチ○ポを突っ込みました。久しぶりのおばさんのオ○コは気持ちよかったので、突いたりグリグリしたりして楽しみました。おばさんは「いいわ!いいわ!」とうれしそうな声を出しいました。途中から母も参加して廊下で3Pをしました。母はわざわざマットを持ってきて廊下に敷きました。

射精は母とおばさんを2段重ねして交互に突きまくってから、おばさんの口に射精しました。おばさんはチ○ポを吸いまくって、一滴残らず吸い取ってから、精液を含んだ口で母に「ストレートで飲んでいい?」と聞きました。母は「久しぶりだから姉さんの好きなようにして」と言いました。おばさんは精液を飲んで「ああオイシかった」とうれしそうでした。

おばさんは精液を飲んだあとで荷物を片付けに行ったので、片付けが終わるまで休憩しようと思ったら妹が帰ってきました。母は妹から買い物袋を受け取ると、チェックしながら冷蔵庫に入れていきました。母は全部片付けると「母さんのサイフから2万円取っていいわ」と言いました。妹は「3万円」と言ったら、母は「お兄ちゃんのサイフから1万円ね」と言いました。妹は「お母さん、お兄ちゃんありがとう!」と言って、出ていきました。

僕はなんとなくオチがわかっていたけど、妹とさっきの続きをやりたかったので妹の部屋に行こうとしたら、妹が僕の部屋から呼びました。部屋に入ると妹はベッドの上で制服のスカートをまくりながら「お兄ちゃん、お返しにHする?それともソープランドごっこがいい?」と言うので「両方」と言いました。妹は「しようがないわね」と言ってキスを求めて来たので、キスをしてベッドの上で制服姿の妹とHをしました。

制服姿の妹に、まんぐり返し突きをやっている時に、おばさんが「相変わらず仲がいいのね」と言って入ってきて、妹のふくらはぎを舐め始めました。舐めながら「やっぱり若い子の肌はいいわね」と言って舐めたり触ったりしていました。そしておばさんは出て行きました。

射精は、正常位で同時にイッテ、口に出しました。口に出したけど、妹の顔を汚したくなったので、口から精液を出してもらって妹の顔に指で伸ばしました。妹は「お兄ちゃん飲みたい」と言ったので「ごはん食べ終わったころにもっと出ると思うからそれからな」と言うと妹は、納得していました。

夕食が終わってから僕と妹がいつも見ているテレビが終わってから一緒にお風呂に入りました。お風呂では妹がソープランド嬢になったつもりで、潜望鏡や壷洗い、マットプレーをやってから最後にマットの上でHして、妹の口に射精しました。さっきより量が多かったので妹はVサインをしてくれました。

僕は、そこでお風呂からあがったけど、そのあと妹は母とソープごっこをしていました。おばさんは純君と親子2人だけでHしていたので邪魔をしないで部屋に戻りました。

次の日、妹は元気よく北海道に旅立っていきました。


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