近親相姦家族カズの家の告白

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今度は僕がモニターになりました。

学校の帰りに大阪駅前に新しく出来たカメラ店で遊んでいると妹から「早く帰って来るように」とメールが入りました。何の用かなあと思って電話したら「お兄ちゃんが喜ぶお客さんが2人来てるよ」ということでした。「誰だよ?」と聞いても「内緒」としか返ってきません。「もったいぶらないで教えろ」と言っても、「お兄ちゃんとHしたいって」と言うだけで答えてくれないです。気になるし、H出来るんだったらと思って急いで帰りました。

玄関にお客さんの靴が無かったので騙されたと思いました。帰ってくる途中にいろいろ考えたけど、結局僕を早く帰ってこさせるための用事だと思いました。1階には母も妹も居なかったので、自分の部屋にカバンを置きに入ったら、僕のベッドの上で母と妹が絡みあっていました。

母は黒い首輪をしていて、妹はSM用の皮のヒモだけのボデイスーツをつけていました。それにペニスバンドをつけていて、正常位で母のオ○コに突っ込んでいました。妹が「お兄ちゃんお帰り」と言って母から離れました。母のオ○コから抜けたペニスバンドは前からあった奴じゃなかったです。首輪もボデイスーツも初めて見たので「買ったの?」と聞いたら「もらったの」といいました。それから僕は「お客さんは?」と聞きました。すると妹も母も笑いながら、僕の机の上に置かれた紙袋を指さしました。僕が紙袋に触ろうとしたら母が「シャワー浴びてきなさい」と言いました。

シャワーを浴びて部屋に戻ると母がベッドの端に座ったままで、前に立っている妹に足を巻き付けて、しがみついていました。妹は「よいっしょ」と声をかけたと思うと、母を持ち上げようとしました。少しだけ持ち上がったけどすぐに断念しました。すると母は「だめね」と言いました。何をしてるのか聞いたら、駅弁をやろうとしたみたいです。それを聞いて、つづく情けない家だなあと思いました。

紙袋を開けるとゴムで出来た筒型のものと、スポンジの穴にチ○ポを突っ込んで使うオナニーグッズが入っていました。母が「モニターしてって、頼まれたのよ」と言いました。僕が嫌だと言ったら、妹が僕のチ○ポを握って「あたしが大きくしたげるから使ってみせてよ」と言ってパクッと咥えました。母はオナニーグッズのビニールを外して勝手に準備を始めました。

僕は妹にチ○ポを舐めってもらっているうちに「まあいいか」って気持になって試してみることにしました。母がオナニーグッズの中に指を入れて「ベトベトしてる」といいました。そして妹に準備が出来たことを言いました。妹が口を外すと、母が5秒間ぐらい舐めてくれてからオナニーグッズを手渡してきました。僕が自分で入れるのはいやだと文句言うと妹が「あたしがする」と言ってオナニーグッズをかぶせてきました。妹がゆっくり押えるとズブズブと入っていきました。

入れて見たら想像以上に気持よかったのでビックリしました。妹がゆっくりとオナニーグッズを動かしながら「どんな感じ?」と聞くので気持いいと答えたら「誰の中みたい?」と言いました。僕は「入れた瞬間は久美ので、動かしている時は母さんのかなあ」と言いました。

妹がベットに寝ろと言うので横になったら、オナニーグッズを回転させて「騎乗位で回ってまーす」と言いました。妹がなかなかやめないので母が「イカせないでよ」と注意しました。妹は「わかってるわよ」と言ったけど、面白いのかなかなかやめなかったです。母が「まだあるんだから」と言ったらやっとやめました。

オナニーグッズからチ○ポを抜くとゼリーでベタベタになっていました。母はベタベタのチ○ポを触りながら「これって無害よね?」と聞いてきました。「コンドームのゼリーと一緒だから大丈夫だろ」と答えると、「入れてみて」と言って四つん這いになってお尻を向けてきました。僕はバックから母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。ゼリーが付いていたのでいつもよりスムーズに入りました。それを見た妹が「あたしも」と言いました。母のオ○コから抜くとゼリーが少なくなっていたので、妹がもう一度オナニーグッズをかぶせてきました。そして妹はペニスバンドを外してから自分の指でオ○コを開いて「入れてみて」と言いました。

妹はゼリーでベタベタのチ○ポが入る瞬間をじーっと見ていました。チ○ポを押し込むとスルッと入りました。妹が「気持ちいい」と言うのでしばらく出し入れしました。その時に、母が妹が外したペニスバンドを付けているのが目に入りました。そしてオナニーグッズの中にペニスバンドを突っ込んでゼリーを付けていました。

母が「もう1個の方を試して」というので、妹からチ○ポを抜きました。すると母はペニスを妹に入れていきました。僕が箱から出している間に母は本気で腰を動かしていて妹が「ハアハア」とあえぎ始めていました。

もう1個の方にチ○ポを入れてみました。でも全然気持よくないです。母と妹が盛りあがってる横でオナニーしてる感じがイヤなのでやめて、母に「全然ダメ」と言いました。僕はもう一度妹に入れたかったので母に「代わって」と言うと妹が「抜かないで」と言いました。母は「久美ちゃんがイクまで、それでしてて」と言いました。

それじゃ面白くないので、僕は妹をベッドの端で突くようにしてもらいました。母は床に膝立ちになったので母の股にオナニーグッズをはさんでもらって、チ○ポを突っ込みました。最初はいい感じだったけどアホらしくてやめて、妹に舐めてもらおうとしたけどゼリーが嫌だと言って拒否されました。

僕がゼリーを拭いている間に妹はイッテしまっていました。母はペニスバンドを外して僕のチ○ポを求めてきました。妹が股を開いて足をだらんとさせた横で母を同じようにして突きました。妹はすぐに息を吹き返して母に抱き付いてキスを始めました。そして「やっぱり本物の方がいい?」と聞くので「当たり前だろ」と言いました。

僕が母ばっかり突いているとガマン出来なくなった妹がペニスバンドでオナニーを始めました。それに気づいた母が「しょうがない子ね。してあげて」と言いました。僕はチ○ポを抜いて母と妹をベッドにきちんと横になってもらって向き合って足をからめさせました。こうすると、母と妹のオ○コがくっつくので交互に入れる時にあまり移動しなくてすむのでいいです。(皆さんも女性2人を相手にする時に試してください)

僕は妹と母を交互に突きました。突きながら3人でキスをしました。途中で妹はケータイが鳴ったので部屋を出て行ってしまいました。僕は母とそのまま続けて、母の口に射精しました。妹が戻ってきたのは母が僕のチ○ポを舐めて後始末してくれている時でした。

3人に戻ってからは、僕と妹と母が三角になって舐めっこしていたら途中から母がペニスバンドを付けて僕にフェラチオするように言いました。母の前にひざまずいてフェラチオしたら、妹が入って来て母のペニスを僕と妹が両側からはさんで舐めました。

最後は、僕とペニスバンドをつけた母で妹をイカせることにしました。騎乗位でやっている時に母がゼリーでベタベタにしたペニスバンドを妹のアナルに当ててきました。妹は、このサンドイッチ大会でアナルに開眼したので、嫌がらずに母にカラダをまかせました。妹が僕の目の前30cmぐらいの所で深呼吸した瞬間、チ○ポにバイブの振動が伝わってきました。僕と母はサンドイッチで妹を突きまくりました。

2発目の発射は、騎乗位のままでチ○ポを抜いて発射したので妹のお尻の割れ目に出ました。母はお尻についた精液を舐めてから、妹が来ていたボディースーツのヒモにも精液が付いていたので、すすり取ってから、妹に口移しして、半分ずつ分けて飲んでいました。

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