近親相姦家族カズの家の告白

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子供達がお菓子作りしていた日のエッチ

日曜日の午後に、まんぐり返しにしたミーちゃんの肛門をチンポでズボズボ突いているとミミちゃんが近づいてきて、チンポが肛門を突いている様子を見て首をかしげていました。
チンポを突きながら、ミミちゃんに向かって、唇を突き出してチューを求めると、ミミちゃんも唇を突き出してチューしてくれました。チューが終わると、まだ不思議そうな表情で結合部を覗き込んでいたので「どうかした?」と聞いてみました。
すると答えてくれました。

「おちんちん入れるところ間違ってる」

チンポがオメコじゃなくて肛門に入っていたので、ミミちゃんとしてはおかしいと思ったのでしょう

「じゃあ、パパのおちんちんをちゃんとしたとこに入れてみて」

ミミちゃんには、結合の際のお手伝いはすでにさせていたので、躊躇せずに僕のチンポを掴みました。そして肛門からチンポを抜くと、ミーちゃんのオメコに誘導してくれました。
「ありがとう」
ミミちゃんを褒めると、うれしそうな顔になりました。もう一度チューを求めると、満面の笑みを浮かべながらチューしてくれました。

「パパとミーちゃんの邪魔をしたらだめよ。こっちにおいで」
「邪魔してないよ」
ミーちゃんは、お菓子を作っていた妹に呼ばれてキッチンの方に走って行きました。ミーちゃんの姿が消えると、今度は母が近寄ってきて、「ミミちゃんはおっせかい焼きに育ちそうね」と言いながらチンポを掴んで、オメコから抜くと肛門に誘導してくれました。チンポが元の位置に戻ったので、エッチを再開しました。

ミーちゃんの肛門をズボズボ突き始めると、すぐに声を上げて感じまくっていました。昼間は子供達がそばに居ても遠慮せずに感じまくってもいいというルールに決めたので、ミーちゃんは「気持ちいい!気持ちいい!!」と声を上げまくっていました。口からヨダレを垂らしまくって感じていたので、お菓子作りに参加している大和を呼びました。
「ママのよだれ舐めて」と言うと、大和はミーちゃんにキスするように口の周りのよだれを舐めていました。舐め終ると大和のパンツの前が膨らんでいました。いつものことなので「今日もちゃんと勃起したな」と安心できたので、キッチンに戻らせてあげました。

それから、ミーちゃんとのエッチに専念しました。まんぐり返しのままで肛門を激しくつきまくり続けてミーちゃんをイカせたのちに、シックスナインになってミーちゃんにチンポを消毒させました。ミーちゃんのオメコからは汁がたっぷり出ていたのでオメコ汁をごくごく飲みながら舌を這わせました。クリトリスがパンパンに膨らんでいたので、舌を高速で動かすと、チンポを舐める動きが止まって、声をあげていました。この日は何度でもイカせるつもりだったので、このままイカせてやろうと思って舐め続けました。
「アッアッアッ、アーン、ウウーーー」
舌先から逃げるように腰をよじったり、逆にオメコを僕に激しくおしつけたりして今にもイキそうになってきました。シックスナインを止めて、ミーちゃんのオメコをガッッリ舐めました。すぐに「イク!!」とイッてしまいました。

リビングの真ん中で余韻に浸っていたミーちゃんを抱き起して立たせました。そしてチンポをオメコに挿入すると駅弁で抱き上げてキッチンに向かいました。
キッチンに到着すると、妹とミミちゃんと大和と優ちゃんがお菓子を作っていました。ミミちゃんは、僕達に近づいてくると結合部を覗きこんで、チンポがオメコに入っていることを確認していました。
「ちゃんと入ってるだろ」
「うん」
ミミちゃんは返事をすると、妹のところに戻りました。みんなが楽しそうにお菓子を作っているので、キッチンでエッチしながら見学することにしました。

テーブルの上には何もなかったので、ミーちゃんを仰向けで寝かせました。そしてM字開脚のポーズでチンポを挿入しました。この日のミーちゃんはドスケベスイッチが入ってしまったので、大和のことは完全に忘れて自分からオメコを押し付けてきました。ゆっくり挿入するつもりだったけどチンポが半分ぐらい入るとオメコを押し付けてきてチンポをオメコに飲み込んでしまいました。
チンポがズッポリ入ると、キスを求めてきました。舌を絡めながら激しくキスをしました。キスしていると、ミミちゃんが乱入してきて3人でキスすることが時々あるので、この時はミミちゃんはお菓子作りに夢中で乱入してきませんでした。だからそこそこ長くキスしながら腰だけクイクイと動かしながらミーちゃんのオメコを突きました。

キスを止めてから、テーブルをガタガタ言わせながらズボズボとオメコを突きまくりました。
「アッアッアッ・・・・ハアーー・・・ハアハアハア・・・あはんあはあん・・ああーんああーん」
ミーちゃんは声を出しまくって感じていたのですが、時々口を手で押さえて声を殺そうとしました。たぶん頭の中に時々子供達のことがよぎって、楽しそうにお菓子作りをしているのを邪魔にならないように声を押さえようとしたのだと思います。

テーブルの上で5分ぐらい突きまくると、ミーちゃんがイキそうになってきました。口を押えることもなく、声をあげまくりながら、口角からヨダレを垂らしていました。
「ウウウウ・・・アゥアゥアゥ・・・もうだめ・・イギそう・・・アアアアアア・・・イイイイクーーーー」
ミーちゃんは最後、大きな声をあげてイキました。すぐにミミちゃんが飛んできて、イッた直後のミーちゃんの顔を見学していました。ミミちゃんは、僕の顔も見つめてニッコリ微笑んでくれました。

チンポを抜かずにミーちゃんが余韻に浸っている表情を見つめている時に、インターフォンがなりました。
「なつきちゃんよ。開けて来て」
「僕が?」
「みんな手が離せないのよ」
「僕だって」
「おちんちん以外は大丈夫でしょ」
僕はテーブルからミーちゃんを降ろすともう一度駅弁スタイルで結合しました。母は「余計なことしないで早く開けてきて」と言いましたが、駅弁で鍵を開けにいきました。
ドアを開けると、なつきちゃんが立っていました。なつきちゃんは僕とミーちゃんの駅弁はもう見慣れたので驚いていませんが、なつきちゃんの後ろに立っていたなつきちゃんの知り合いの女性が驚いていました。
家の中に入ってもらうとすぐに鍵をかけました。このあと、僕とミーちゃんは2階に移動しました。

2階に移動してすぐにかっちゃんが外から戻ってきたので、仲間に入れてあげました。最近の僕はかっちゃんに対して優しいので、ミーちゃんエッチさせてあげる回数を増やしました。
まずは、四つん這いのミーちゃんのオメコに僕がチンポを突っ込んで、かっちゃんにミーちゃんの口にチンポを突っ込ませました。ミーちゃんは僕のチンポに感じながらも自分を慕ってくれているかっちゃんのチンポを夢中になって舐めていました。
すぐにかっちゃんのチンポがギンギンにフル勃起したのですぐにオメコを譲ってあげることにしました。
オメコから抜いたチンポは肛門に入れました。そしてそのままで背面騎乗位になりました。
僕は仰向けになってミーちゃんの肛門にチンポを入れたままで「オメコに入れてもいいぞ」と声をかけました。するとかっちゃんはギンギンのチンポをミーちゃんのオメコにゆっくりと入れていきました。
ミーちゃんは、オメコと肛門にチンポを受け入れて「ハアアアアアーーーーーン」と大きな声をあげていました。

かっちゃんがピストン運動を開始すると、かっちゃんのチンポの硬さが僕のチンポに伝わってきました。年齢が離れているので硬さがかなり違っても悔しくありませんでした。僕もミーちゃんの肛門の中でチンポを動かしました。
「凄い!凄い!いいよ!いいよ!気持ちいい!!」
ミーちゃんは絶叫しながら感じていました。かっちゃんが突きまくるので、僕はチンポを動かしにくくなったので、上下入れ替えました。
今度はかっちゃんが仰向けになって、対面騎乗位でオメコにチンポを突っ込んで、僕は肛門にチンポを入れました。僕が一番上なので、腰を自由に動かせられるようになったので、肛門を激しく突きまくりました。ミーちゃんはかっちゃんとキスしながら激しく感じていました。
「もういっちゃう、いっちゃううううう」
肛門への刺激でイッてしまったミーちゃんは、かっちゃんの顔にヨダレをたっぷりと垂らしていました。

その時、人の気配を感じたのでドアの方を見ると、なつきちゃんの知り合いの女性(30代後半)が覗いていました。僕の母と一緒に覗いてたので、僕に見つかっても逃げることなく、母と一緒に部屋に入ってきました。
「射精した?」
「まだだよ」
「お母さんに出してくれる。かっちゃんはミーちゃんに出したらいいから」
いきなりこう言うと、母は全裸になって僕のチンポを口に咥えました。咥えた直後に口を外して、「かっちゃん、自分の部屋でミーちゃんとしてちょうだい」と言いました。
かっちゃんとミーちゃんはすぐに部屋から出て行きました。

「近親相姦なんて簡単なことよ」
「見ず知らずの男性に自由にされるぐらいなら、産んだ息子とエッチする方が気が楽よ」
「・・・・・・・・」
「どういうことなの?」
いきなり、近親相姦の話になったので、どういうことなのか聞きました。でも母は「あとで教えてあげるわ」と言うだけでした。
「お菓子作りはいいの?」
「もう出来たわよ」
そういうことらしいので、母とエッチすることにしました。

まずは仰向けになって母にチンポを舐めてもらいました。母は、なつきちゃんの知り合いの人に見せつけるように、ねっとり舐めたり、バキュームフェラで音をたてながら吸ってきたりしました。
10分間ぐらいチンポを舐めてから、チンポを手でしごきながらキスをしてきました。母の唇を受け入れてかなり濃厚なキスをやってみせました。
「この子のキスは、私好みのようにしっかり教えたのよ。あなたは息子さんを自分好みに出来るかもよ」
「・・・・・・・・・」
近親相姦志願者の方は、母にこんな風に言われると、興奮を隠しきれない方が多かったのですが、なつきちゃんの知り合いは緊張の表情を続けていました。「なんか変だな」と思いました。

キスをたっぷりとやったのち、母は騎乗位での合体を求めてきました。僕のからだをまたいでチンポをオメコに当てるとゆっくりと腰を降ろしてきました。
「入ったわよ。簡単でしょ」
「そうなんですけど・・・」
チンポをオメコで咥えた母は、ゆっくりと上下運動しながら、「近親相姦なんて簡単なことよ」と講義していました。講義を続けながら徐々にスピードをあげていきました。

講義を続けながら、結合したままで180回転して背面騎乗位になりました。
「良く見えるでしょ。母と息子がつながってるところ、しっかり見て!!」
「・・・・・」
「見えてたら、ちゃんと見えてると言って」
「見えてます」
「何がどうなってるのか言って」
「お母さんのあそこに、息子さんのあれが入っています」
「母と子供がエッチすることをなんて言うの?」
「近親相姦」
「近親相姦できそうかな?」
「・・・・・・」
「出来なかったら、見ず知らずの男たちにレイプされるんでしょ?どっちがいいの?」
「・・・・きん・・・」
「どっち?!」
「・・・近親相姦の方がいいです」
「そうでしょ。今からこの子がイカせてくれるので見ててね」

背面騎乗位のままで激しく突き上げながらオッパイを揉みまくりました。感じまくりだした母が背面騎乗位のままで上半身を前に倒しながら腰を激しく上下させ始めました。腰だけを激しくクイクイと動かしていると、オメコ汁がグチュグチュ言う音が激しくなってきました。
「アアアアアアアーー、ウフウフウフ・・ハアーーアーーーーーー・・・見える?息子のおちんちんが自分を産んだ母親のあそこに入ってるとこ、見えてる?」
「・・・見えてます」
「息子のおちんちんじゃなくて、見ず知らずの不潔な男たちのおちんちんが入ってきたら嫌でしょ?」
「嫌です」
「アッアッアッアッ・・・・・ウウウウウアアアアアアー・・イキそう、イキそう、イク!!!!」
母は激しい上下運動をで僕を攻めながらイッてしまいました。

この次に、母を四つん這いにして、結合する瞬間を間近で見てもらいました。この時も僕は、近親相姦志願者だと思って、見せつけることを目的にやりました。
「これまでに母のオメコに何万回もチンポを入れたので、オメコの断面図書けと言われたら書けますよ」と言いながらチンポの先をオメコ全体に擦りつけながらいいました。
「じゃあ入れますよ」
いつものように誘導はしてもらわずに自分でチンポをオメコの穴に当てて押し込みました。そしてすぐにピストン運動を開始いしました。
ピストン運動しながら、このあとのことをなつきちゃんの知り合いの前で打ち合わせしました。
「何分ぐらいやるの?」
「今日はもうこれで十分だから、射精したら終わりよ」
「えっ?もう終わり?」
「そうよ」
短い展開だったのでホッとしました。だから母をもう一度イカせてから射精することにしました。

バックで突きまくってから、母を仰向けにしてマングリ返し突きをやりました。マングリ返し突きで母が口から泡を飛ばして感じている様子を見て、なつきちゃんの知り合いが大接近してきたので、服の上からオッパイに手を伸ばしました。最初は拒否するようにからだを捩ったけど、諦めないで触り続けると抵抗をやめて触らせてくれました。
なつきちゃんの知り合いが小柄で僕のタイプなので、いつかエッチしたいなあと思った瞬間に射精したくなってきました。
「そろそろイクよ」
「お母さんもイキそうよ」
「イク!!」
「イク!!!!!!!」
母と同時にイッて、オメコの中にたっぷりと射精しました。射精しながら再度、なつきちゃんの知り合いのオッパイに手を伸ばしました。

なつきちゃんの知り合いは、これで帰ると言うことだったので、母に連れられて部屋を出て行きました。この日の夜、なつきちゃんの知り合いのことに付いて母からいろいろ聞きました。


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