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お盆休みの母は僕の友達の性欲処理係
今年の夏休みは、どこにも行かないで関西で過ごしました。ミーちゃんはボランティア活動で泊がけで、遠くに行っていたし、妹は結婚の準備で忙しいし、父は中国出張なので、僕と母だけでした。
前の日、爆睡したので、この日の朝は少し早目に目が覚めました。朝立ちのチ○ポでパンツの前をパンパンに膨らませながら、トイレに行こうとしたら、母がリビングルームを掃除していました。四つん這いになってソファの側面を拭いている時だったので、母のお尻が僕の方に向いていました。僕に気づいた母が「おはよう。オシッコ出したいの?それとも精子?」と聞いてきました。この2日間射精してなかったので、出したい気分になっていました。トイレに行ってから、エッチするつもりで、「両方」と言うと、掃除の手を止めて、僕に近づいてきてパンツからチ○ポを引っ張り出しました。
「先にオシッコしないと、漏れちゃうよ」
「飲んであげるから出しなさい」
母は口を大きく開けて、掃除用のペーパーでおしっこが床にこぼれないように、顎の下で広げました。
「すごくたくさん出ると思うけど、いいの?」
「掃除して喉乾いたからいいわ」
朝立ちでギンギンのチ○ポを母の口に入れました。すると母は唇をすぼめて舌でチ○ポをトントンと刺激してきました。
「出すよ」と声をかけると、舌をからませてくるのをやめて、僕を見上げました。掃除したばかりの床をよごさないようにチロチロと放尿を開始しました。母は、少しずつオシッコを胃に流しこんでいました。かなり飲んだあたりで、手のひらを僕に向けてストップと表現しました。飲ませている間に、連休中暇だから久し振りに母をマゾ奴隷扱いにして、ムチャクチャなことをやろうかなあと考えていました。だから全部飲みきる前に、ストップを要求してきたので、マゾ奴隷扱い確定にしました。
「飲めよ」と言うと、チロチロと放尿するのをやめて、イッキに出しました。その瞬間、母が咽てこぼしそうになったので、チンポを喉の奥まで入れて、母の口を僕の下腹部で蓋をしました。かなり苦しいのはわかっていたけど、そのまま最後まで放尿しました。オシッコが口の中に溜まってきたことがチ○ポで感じたので、ゴクゴクと飲め込めなかったみたいなので、放尿が終わってからもこぼれないように口を栓しました。呼吸がしにくい状態でチ○ポが口に入ったままなので、カラダを震わせながら、飲んでいきました。
「ミーちゃんが帰ってくるまで、母さんをマゾ奴隷にすることに決めたから」
マゾ奴隷の言葉に反応した母は、涙目で僕を見ました。
一度、呼吸をさせてからチ○ポをたっぷり舐めさせました。舐めさせている間、浩樹君が綾香さんをムチャクチャにして失神させることに再びハマリ出したことと、ミーちゃん不在の3日間、同じようにするかもという話をしました。母は「カズちゃんの命令なら、なんでも聞くわ」と答えました。具体的に、どんなプレイをするか決めてなかったけど、とりあえず一発やることにしました。この時、履いていたパンツはあんまりエッチじゃないので、股割れパンツに履き替えてと命令しました。
母が履き替えている間、久し振りに露出プレイかバイブ散歩でもしようかなあと思いました。ルートを考えていると、股割れパンツに履き替えた母が戻ってきました。オシッコを無理やり最後まで飲まされた刺激で、すっかりマゾの表情になっていた母は、股割れパンツ姿でおとなしく僕の前に立ちました。股割れパンツだけじゃ物足りない気がしたので股縄+ローター+リモコンバイブの用意をさせることにしました。
「じゃあ、股縄して、バイブと飛びっ子を持ってきて」
母は、すぐに2階に上がっていきました。準備に時間がかかるので、僕はケータイメールのチェックのために、一度自分の部屋に戻りました。そしてメールをチェックすると、夏休みで実家に戻って来ている奴が多くて数人から入っていました。過去に母とエッチさせたことのある奴からも着ていてエッチを期待するような内容だったので、先に普通の友達に軽く返事してから、ケータイを持って、リビングに戻りました。
自分で全裸になって待ってると、母が股縄してローターをクリトリスに当たるようにして、乳首もクリップ式のバイブを付けていました。リモコンバイブだけは、家の中では使わないと思ったみたいで、手に持っていました。
「チ○ポ、萎みかけてるよ」
母は、あわてて僕の足の間にしゃがんで、チ○ポにむしゃぶり付いてきました。
「メール一杯来てるから、先に返事するから」
「ハイ」
亀頭をいろんな角度から、シャブシャブ、チロチロ、ベロベロと舐めたり横咥えしたりして、夢中になって舐めていました。かなり気持ちよかったけど、先に普通のメールを返しました。普通のメールを返し終わってから、母とエッチした奴に返事する前に、チ○ポを突っ込むことにしました。
「こっち向きで、乗って、自分で入れて」
母はうれしそうな表情で、対面座位でまたがって、チ○ポをオ○コに当ててゆっくりと腰を下ろしてきました。「ハアーーー」と息を漏らしながら、洪水状態のオ○コにチ○ポを飲み込んでいきました。
「友達(前回、なんて付けたか覚えてないので新橋君にします)に電話するから、母さんは動いてて」
「デカ男君、安登君?」
「奴隷には、知る権利はないの」
「ごめんなさい」
母は、ゆっくりと腰を動かし始めました。「母さんの声聞こえてもいいから」と言ってから、すぐに電話をしました。呼び出し音がなっている間、母は「あはん、ふん」と上下運動しながら声を出していました。
新橋君が出たので、母とやりたいのが丸わかりの文章になっていることをいきなり指摘しました。新橋君はすぐに認めました。「母は、風俗嬢ないんだからな。友達の母親ってこと忘れるなよ」というと、「そんなふうには思ってないよ」と否定してきました。「やりたかったら直接、交渉してよ。今、そばにいるから電話代わるし」と母に電話を渡しました。
「こんにちわ」と挨拶した瞬間に、ズーンと突き上げました。「あ~ん・・」と友達に向かって甘い声をあげました。
「久しぶりね。元気なのね・・・カズちゃんが突き上げてきたの・・アーン、ダメ」
「気にしないでちゃんとしゃべれよ」
「・・・・・そうよ・・・・・今、さっき・・・・あん、アッアッアッアッ・・・・ごめんなさいね・・・・いいわよ。早くかけてきてね。いっちゃうかも」
新橋君が、ケータイから漏れる声が周りの人に聞こえたら、ヤバイから場所を変えてかけ直すと切ったそうです。
新橋君をいじめてやりたくなって、かけなおしてくる前に母をイカせてしまおうと思いました。対面座位をやめて、母をソファに浅く腰かけさせて、ケータイを持たせました。そして「かかってくる前にイカせるつもりだけど、もし先にかかってきたらイキそうになってても電話に出て」と命令して、ズボズボと突き始めました。母は、僕のケータイを耳元で握り締めながら感じていました。僕のチ○ポで感じてる声を聞かせたいと思っているはずの母は「早くかかってきて」と言いました。僕は何も言わないで、夢中でズボズボ突きまくりました。両足を肩に当てて鬼のように突き続けてすぐに母はイキそうになってきました。でも必死で耐えていました。すると電話がかかってきました。母は着信ボタンを必死で押すと、マイクを口に近づけました。
「イクッ、イクッ、イクッ!!!!!!!!!!」
マイクに向かって叫んだ母は、イッてしまうとケータイをギュッと握り締めていました。ピクピクと痙攣している母の手の中からケータイを取ろうとしたら、電話が切れていました。すぐにもう一度かかってくると思ったけど、なかなかかかってこないから、こっちから電話をしてやろうと思って、着信履歴から発信しようとしたら、別人からの着信でした。
結合を続けたままで、乳首をギュッとつねって、余韻に浸ってる母に気合を入れて、マゾ奴隷ってことを思い出させました。
「母さん、今かかってきたのは、アイツじゃなかったよ」
「嘘?でも大丈夫なお友達でしょ」
説明しようとしたら、新橋君からかかってきました。僕は電話に出ないで、すぐに母に渡しました。
「待ってたのよ・・・イッちゃったの。たった今。・・・・どういう用事?・・・・・アッ!・・・・カズちゃんが、また突き始めたの・・・・アッ・・・・アーン・・・・・凄いの・・・・・・・・アーン!!・・・」
新橋君との会話が始まったら、僕はロングストロークで母のオ○コを奥までズーン、ズーンと思いっきり突きました。母はその刺激に耐えながら会話を続けていました。
「精液、母さんの口に出すから、もうイクなよ」
「わかったわ・・・カズちゃんに言ったの」
「射精するまで、イカないように、話しかけてもらえよ」
「アーーン!!ダメ!!お友達に聞かれてると思ったら、イキたくなるわ」
母に我慢する気がなかったので、ケータイを取り上げました。
「母とやりたかったら、今から絶対にイカせないように話しかけてくれたら考えてやってもいいけど」
そう言うと、もう一度母にケータイを渡して、「僕が口に精液出すつもりだって言えよ」と言いました。
「アーン!・・・カズちゃんがね・・・ハアン!・・・精子を・・・・ダメ!!・・・精子を口に出す・・・ウーーン・・・口に出すつもりなの・・・ハアーーン・・・だから、それまでおばさんはイッたらダメなの・・・アーークゥウーー・・・」
新橋君が懸命を話しかける声が漏れて来ているのを聞きながら、母のオ○コを突きまくりました。同じ体位ばっかりだったら、聞いてる方も退屈するかも知れないから、駅弁で抱き上げました。そして駅弁になったことを報告するように命令しました。
「駅弁で入れてもらってるのよ・・・そうよ・・・カズちゃんのすごく硬いおちんちんが突き刺さってるの」
母が駅弁のことを告げると、僕はゆっくりと歩き始めました。そして母に、どこを歩いているのか報告させました。
「・・・い・ま・・キッチンよ・・刺さる!!」
キッチンに到着すると、股縄を掴んで、絞り上げながらチ○ポに力を入れました。それから玄関に移動しました。ドアをタッチしてからキッチンに戻りました。
戻る途中で、何度も母のカラダを上下させたので、かなり感じて、新橋君にはあえぎ声しか聞かせていませんでした。
キッチンのテーブルに母を座らせると、いったんチ○ポを抜きました。そしてケータイを取ると、「母とやりたかったら、やらせてやるから来いよ」と言いました。今日はダメだから他の日にしたいと言ったので、「他の日はダメだから、じゃあな」と切りました。するとすぐにかかってきて「今から行くから頼むよ」と言ってきました。「友達に平等に声かけるから、来たもん順だからな。せっかくだから中出しOKにしてやるから、早くこないとみんなが中出ししたあとになるぞ」と言ってやりました。それから、僕はデカ男と安登君にも来るように声をかけました。ふたりともOKでした。
母のオ○コからチ○ポを抜いて、かなり時間が経ったので、我慢できなくなった母が僕のチ○ポを舐めにきました。
「もう少ししたら、チ○ポ3本くるから相手して」
「その前にカズちゃん、出してくれるの?」
「久しぶりの奴の前で、射精した方がいいでしょ」
「初めてじゃないから、見せ付けなくてもいいわ」
「じゃあ、初めての奴、呼ぼうか?さっき母さんの声聞かれたし」
「そうなの?呼んで呼んで」
着信履歴のそいつの名前を見つめながら、どうしようかなあと悩みました。母の方をチラッと見ると、思いっきり音を立ててチンポをむさぼりながら僕を見ていたので、電話することにしました。
「さっき、電話くれた?」
「エッ、アッ、してないけど」
「取り込んでたから気づかなかったけど、着信履歴に入ってたから」
「・・・・・」
「○○が休みで帰ってきたから、今から家に来るんだ。▲▲(デカ男)と■■(安登君)も来る。おまえも来ないか。」
「いいけど(OKという意味)」
「何時頃なる?」
「1時かな・・」
チ○ポを舐めながら、会話の成り行きを聞いていた母は、満面の笑みを浮かべていました。学生の時に、一緒に行動することが多かった奴で、ただひとりだけ母とエッチしたことのない奴だったので、これで全員が知ってしまうことだけど、みんな裏切らないので、見せることにしました。そいつは童貞じゃなかったので、母相手にエッチの練習をする必要もなかったので、教えなかっただけです。そいつは、姉、妹に挟まれた3人兄弟で、父は早くに事故で死んでいるので、女に囲まれて生活してきたので、女性には慣れている奴です。
強くしゃぶられ過ぎたせいで、チ○ポがギンギンになっていたので、入れたくなりました。母の口から抜いて、母を床に倒しました。横向きにして、オ○コ汁で濡れまくって股縄の色まで変わってしまっている股間を見ました。露出プレイをする暇もないので、股縄を外してあげました。そして四つん這いにしてから、最初にイキなり肛門にぶち込みました。
「僕入れて、チ○ポが5本になるかも知れないから、肛門ほぐしとくよ」
「お友達4人にエッチしてもらえるの!!」
母は、そういうと、このあと5本のチ○ポでオ○コ、肛門、口の3つの穴にチ○ポと精液を入れまくられるのを想像して、興奮して、呼吸が激しくなっていました。ゆっくりとしか肛門を突かなかったけど、興奮度がどんどん上がって行っていました。ときどき、ズーンと突き入れると、「アーーーー」とすごく長いあえぎ声をあげていました。チ○ポを根元まで入れて、お尻をパシッ、パシッと叩くと「アーーン」と凄く気持ちよさそうでした。
肛門からチ○ポを抜くと、すぐにその下のオ○コに突っ込みました。入れた瞬間に「イキそう・・・」と声をあげました。チ○ポの刺激に反応して背中を反らしている母を見ながら、ピストン運動のスピードを徐々にあげました。
「たぶん、母さんなら、なんでもさせてくれるから、やりに来るんだと思うから、ちゃんと相手してやってよ」
「わかってるけど、変態な母親だと思われないかしら」
「もう、思われてるよ」
「ハアーーーーー」
「たぶん、息子とやった回数では、母さんが世界一だと思うよ」
「でも変態じゃないわ」
「変態だよ」
変態という言葉に凄く反応した母は、いつもより早くイキそうでした。今からこんな調子じゃ友達4本まとめて相手に出来ないので、もう一度お尻を叩いて気合いを入れました。お尻をパシーン!オ○コの中をグサッと交互に激しく繰り返したので、母はイッてしまいました。母がイッた直後から、鬼突きを開始しました。中出ししようかなあ・・口に出そうかなあと悩んだあげく、口に出しました。凄い量の精液が出たので、(友達に見せながら出した報が良かったかなあ)と後悔しながら、母の舌の上にドクドクと出しました。
射精が落ち着いたら、母が裏筋をこすって尿道に残った精液を搾りはじめました。
「まだ飲んだらダメだよ」
吸引を開始した母を見ながら、もういちど新橋君に電話しました。車で移動中でした。
「運転中なのか?」
「ちがう、オカンも●●方面に用事あるから送ってもらってる」
「僕の母とエッチしに行くって言ったのか?」
「言うわけないだろ」
「電話代わるから」
そういうと、精液を含んだ口で、チ○ポに付いたオ○コ汁をきれいにふき取っている最中の母に、ケータイを渡しました。
「モヒモヒ・・・・精子が入っれれるの・・・・・すごくいっかい・・・・こおれそう・・・・飲むあよ・・・・はあくきれね」
ケータイを奪うと、母はチ○ポにチュッチュッとキスを始めました。僕は新橋君に話しかけました。
「おばさんも一緒に来ていいよ」
「行けるわけないだろ」
「エッチ嫌いじゃないだろ」
「そんな話し、しないから知らないよ」
「帰り、向いに来てもらうように頼んどいてよ。お前が体力使い果たすぐらい、やらせてやるから」
冗談のつもりだったけど、言ってるうちに、マジで親子で見学してもらいたい気分になってしまいました。でも、無理強い出来ないのであきらめました。
精液を飲む許可を与えると、母は口を開けて、精液を舌の上で転がしてみせてから、おいしそうに飲んでしまいました。
「やっぱりカズちゃんの精子が一番、おいしい」とうれしそうでした。
話を飛ばします。デカ男が最初に到着しました。デカ男には安登君が来ることだけは教えました。母は精液を飲んだあとから、ずっとローターでオナニーさせていたので、デカ男が到着すると玄関まで迎えに行ってキスしまくっていました。10分後に、新橋君がやってくるので、ビックリさせてやろうと思って玄関を上がったところでシックスナインをさせました。デカ男が玄関に足を向けて仰向けになって、母が上になってシックスナインを始めました。デカ男も久し振りのエッチだったみたいで、いきなりフル勃起になっていました。母もデカ男も激しくむしゃぶり付いていました。
インターフォンがなったので「安登君だからビックリさせてあげて」と、騎乗位で入れるように言いました。デカ男のチ○ポがオメコにしっかり入りました。この体位は玄関を開けたら結合部が目の前に展開されるけど、母と誰が結合しているのか、一瞬では、わかりにくいので面白くないこから体位をかえさせました。立位にして、母に左足を高くあげさせて、デカ男にチ○ポを突っ込ませました。そして僕がドアを背にして、ドアを開けた瞬間にどんな風に見えるか確かめました。デカいチ○ポがズッポリ入って、いい感じでした。そしてインターフォンで「鍵開いてるから、入って来て」と言いました。
ドアのノブが回ると、普通のスピードでドアが開きました。
「ウオ!!」(新橋君)
「エッ!!」(新橋君の母)
「ヘッ?」(僕の母)
「ごめん!(僕)」
ドアがバタンと閉められました。ドアフォンのモニターには新橋君の気配しかなかったので安心して「鍵開いてるから入ってきて」と言ってきたので、マジでビックリしました。僕はチ○ポをギンギンにしていたけど、僕のチ○ポはたぶん見られてないと思います。当然、新橋君はすぐには中に入ってきませんでした。
すぐにリビングに移動しました。「ヤバイ」というより、不意打ちで新橋君の母にエッチを見られた母は、興奮してしまって、すぐに四つん這いになってデカ男のチ○ポを求めました。デカ男もかなり図太くなってきて、突然の出来事にもチ○ポが萎まなかったので、母のオ○コにズズズと挿入しました。母は僕のチ○ポも求めたので、口にぶちこみました。2分後ぐらいに母がイクまでこの3Pを続けました。すごく気持ちよさそうにイッて、いつまでもピクピクしていた母を観察していると、インターフォンがなりました。安登君と新橋君でした。新橋君のお母さんは、僕たちに挨拶するつもりでついてきたそうです。でもビックリしたので、クルマでお母さんの目的地まで行って、そこからタクシーで駆けつけてきていました。
安登君と新橋君を迎え入れると、母はデカ男のチ○ポを抜いて、チ○ポに付着したオ○コ汁をねっとりと舐め取っていました。新橋君には電話で、他の友達も呼ぶから来たもん順という話をしていたので、他に誰かくることは予想していたけど、まさか大人しいデカ男がチ○ポをギンギンにして母とやっていることは想像していなかったみたいです。
「安登も、おばさんとやったんか?」
「デカ男君も、安登君も、おばさんのカラダで練習してもらってるの」
「いいなあ・・・大阪に帰らせてくれって転勤希望だそうかなあ」
マジで大阪に帰りたそうな顔をしている新橋君の方に母が移動していきました。安登君と並んで立っていたので、両手で2人のチンポをズボンの上から触り始めました。ふたりともすぐにズボンの前を膨らませていました。
またまた話を飛ばします。1VS4の5Pの始まりは、僕と母が背面騎乗位でつながりながらのトリプルフェラからスタートしました。対面騎乗位だったら、僕の視界に男のケツと、玉が入ってくるので背面騎乗位にしました。母は3本のチ○ポを平等に舐めていました。1本ずつ順番に舐めたら、3本まとめて舐めたり、1本ずつ喉の奥まで飲み込んだりしていました。僕は邪魔にならない程度にゆっくりと突き上げました。チ○ポが4本もあるので、期待に胸膨らませて、かなり濡れていました。突き上げをやめて、母の腰をつかんでゆっくり上下させながら、チ○ポに付着しているオ○コ汁の量を観察しました。
「カズちゃん、そろそろ入れていいかしら?」
「僕のチ○ポ、邪魔って言うこと?」
「そうじゃないわ」
母がサンドイッチを希望しているのがわかったので、期待に応えることにしました。
「肛門に入れ替えるから、3人で母を持ち上げて」
すると3人が母のカラダをガッツとつかんで、イッキに持ち上げました。母のオ○コの中から僕のチ○ポがズルッと抜け落ちて、パチンとお腹を打ちました。女性が誰かいたらチ○ポを母のオ○コに当ててもらうところだけど、自分で当てました。ゆっくりと降ろさせて肛門にズズズズと入れました。
母が僕の上に着地すると、カラダを後ろに倒させました。新橋君は「やっぱ、パイパン最高だよな。毛のあるオ○コを舐めたいとは思わないけど、おばさんのオ○コは、舐め尽くしたいオ○コですよ」と絶賛しました。すると母が、僕の両腕をガッチリと掴んで、「舐めて」と言いました。僕のチ○ポまで舐めたり、触られたりすると大変だから拒否したけど、例によって、デカ男と安登君まで僕のカラダを押さえつけました。
「チ○ポ、舐めたり触ったりしたら、しばくぞ」
「しないよ」
新橋君が母のオ○コに口を付けました。いきなりアゴが僕の玉に当たりました。上半身を完全に押さえ込まれていたので、腰を浮かして怒りを表現したら、玉がさらにアゴに密着してしまいました。でも新橋君は自主的に顔の角度を変えて母のクリトリスだけを舐めていました。
僕が抵抗をやめたので、母は最初に安登君のチ○ポを口に咥えました。その直後に、新橋君がサンドイッチを開始しました。「アーーー」と声を漏らしながらチ○ポも舐めていた母の下で、(友達の母親でこんなにギンギンに勃起させやがって)と思いながら、新橋君の侵入をチ○ポで感じていました。入れる真っ最中は結合部をガン見していたけど、入ってしまうと、、母のフェラ顔と、僕の顔を見るようになりました。「こっち見るないで、さっさと突けよ」と注意しました。
「久しぶりのエッチだから、おばさんの顔見てたら射精しそうになる」
そういいながらズニュズニュと突きながら、母のフェラ顔を見ていました。オ○コをスローペースでピストン中の新橋君のチ○ポがなんとなくやばそうな雰囲気になってきたけど、母はまだイキそうになっていませんでした。せっかくだったら同時にイカせてやりたいので、気を反らすように質問しました。「今、何見てる?」「おばさんのフェラだよ」「顔とチ○ポが、何対何の比率で見てるか言ってみろ」「顔が2でチ○ポが8かな?」「だったら、実質チ○ポを見てるんじゃないか」「まあな」
この馬鹿な会話の効果があって、少し長持ちしました。でもやっぱりやばそうになってきたので、安登君と交代しました。
安登君が慣れた腰使いで母のオ○コをズボズボ突いているのを見て、新橋君は感心していました。チ○ポを冷ますために、母の口からも逃げていたので、自分の知らない間に安登君とデカ男が堂々と母とエッチできるだけの持久力を付けていることに驚いていました。安登君がスムーズなピストン運動をやって母がイキそうになっているのに、安登君は、まだまだ射精が我慢出来そうな感じだし、デカ男も母に強烈にチ○ポを吸われているのに、射精の気配がないので「おばさんとこれまでに何発ぐらいやった?」と聞いてきました。僕が「100発ぐらいだよ」と適当に答えました。
デカ男と僕のサンドイッチは体位を変えました。デカ男の上に母が乗って、バックから僕が肛門にチ○ポをぶち込みました。入れた瞬間に母がイキそうになっていたので、一度イカせました。そして僕は、このあと3人にやりたい放題させました。サンドイッチは終了して、最初に新橋君が正常位で母に挑みました。デカ男と安登君はチ○ポをしゃぶらせたり、オッパイを触ったりしていました。新橋君は無事に母と同時にイッて、いきなり中出ししていました。
「ごめん」
「僕に謝るなよ。母に謝れよ。ピル止めたんだから」
「エッ!!」
「嘘よ。飲んでるから安心して。気持ちよかったわよ。出したいだけ出して」
新橋君は、口では謝っておきながら最後の最後まで出し切るつもりで、キスしながら結合を続けていました。
このあと、安登君はバックで中出し、デカ男はマングリ返しで垂直の角度で中出ししました。そのあと、仰向けにして、オ○コの中に指を入れて精液をかきだしてから、僕は正常位で鼻と口周辺に射精しました。母が舌を伸ばして、精液を舐め取っている最中に、2周目に突入しました。2周目は、新橋君が僕の影響を受けてバックでイカせたらすぐに母を転がして顔射、デカ男はソファに座った母をつきまくってから、最後にソファに上って口内射精しました。安登君は騎乗位で母に腰を使わせてそのまま中出ししていました。僕は安登君の精液が肛門から滲み出してくるのを見ながらソファで肛門を突きまくりました。安登君の精液が僕のチンポに垂れてきたけど、しばらく放置しました。意外に量が多かったので、チ○ポを肛門から抜いて、母にチ○ポを掃除してもらいました。
その頃、母に少しイキ疲れが見えてきたのと、デカ男だけがギンギンで、安登君と新橋君は半立ちだったので、もし僕が射精したら、すぐにデカ男のギンギンのチ○ポが母のオ○コに入るはずなので、母を少し休憩させてあげようと思って、肛門をゆっくり突いたり、オ○コと肛門を何往復もしたりしながら、安登君と新橋君の回復を待ちました。母が汗まみれ、精液まみれ、オ○コ汁出しまくりの状態になっているというのに、誰ひとり自主的にパンツを履こうとする奴はいませんでした。仕方がないから「次でラストだからな」と言いました。そしてオ○コでイカせたあとで、すぐに肛門を突きまくって、直腸に射精しました。
水分補給とトイレ休憩だけするとすぐに3周目に入りました。もうひとりの友達がなかなか来なかったけど、そのまま続けました。
「みんな、すごいわ!おばさんうれしい!!」
休憩で元気になった母のテンションが戻ったので、3周目は4人で次々と交代で入れて突いて抜いてを繰り返しました。3周目だけで母は5回はイッていました。リビングが完璧に精液くさくなったところで終了しました。
当然、最後に友達3人にリビングの掃除をさせました。
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