近親相姦家族カズの家の告白

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伯母さんとタケシ君の修行最後の日

伯母さんとタケシ君の最後の日のことです。伯母さんがいろいろなエッチな事に興味が湧いたというので、今までしていなかった事をすることにしました。母は「姉さん大丈夫?昔から好奇心旺盛だったけど、ほんとにいろいろされるわよ」と言いました。伯母さんが「すごい事して欲しいわ」と言いました。

でもその前に、伯母さんがフェラチオを練習することになりました。母と相談して伯母さんに精液を飲ませるためのきっかけにしようとしたからです。最初に僕のチ○ポを母が舐めました。伯母さんは、顔を近づけて母の舐め方を見ていました。母は時々口を外して、舌の動きを説明していました。妹は「母さんの姉さんだもん、できるよ」と励ましていました。そして伯母さんが僕のチ○ポで練習を始めました。でもなかなか上達しないので、妹が隣でタケシ君のチ○ポを舐めて真似するようにしました。

伯母さんは、僕のチ○ポを舐めながら、真剣な目つきで妹がタケシ君のチ○ポを舐めるのを見学していました。妹は自慢のテクニックを使って、タケシ君のチ○ポをよだれでべちょべちょにしました。そしてチ○ポを舐めながら伯母さんに「舐めるときって、目線も大切なの。男の人の目を見つめながら舐めるといいのよ。お小遣いが欲しい時に、舐めながら父さんを見つめておねだりしたら、絶対くれるよ」といいました。

しばらくしてると、タケシ君が「我慢できない!!」と言って、妹の口に精液を出しました。妹は、タケシ君のチ○ポの先っぽを最後にぺろっと舐めてから口を外しました。僕が「久美、伯母さんにあげて!!」と言うと、妹が伯母さんに近づいてきました。僕はチ○ポを抜いて、伯母さんに「上を向いて、口を開けて」と言いました。伯母さんは「何するの?」といいながら、上を向きました。妹がおばさんの顔に顔を近づけた時に、「そんな事できないわ」と言いました。僕は「何でも体験したいっと言ったよね」と言うと、伯母さんは「そうだけど」といいました。「じゃあ、口をあけて」と強制すると、目を閉じて口を開けました。妹が伯母さんの口に精液を垂らしました。妹が全部口移ししたあとで、「伯母さん、私の舌を掃除して」と言って、舌をおばさんに舐めさせました。妹が口を離してから「飲んで」と言うと、伯母さんは飲み込みました。感想を聞くと、「おいしくもないけど、嫌じゃない」と言いました。

次にやったのは、伯母さんと母と妹の3Pです。妹はペニスバンドをして、母はレズ用のバイブを使いました。妹が伯母さんをバックで突いたり、正常位で突きました。途中で、僕とタケシ君が伯母さんを持ちあげて妹に駅弁で突かせました。1度妹にイカされてから、今度は母と伯母さんがバイブでつながりました。伯母さんは自分の妹に突かれながらあえぎ声をあげていました。途中から、僕がまたがって母の口にチ○ポを入れると、タケシ君もおばさんにまたがってチ○ポをいれました。伯母さんと母のクリトリスをいじって妹が、母と伯母さんのフェラチオを見て自分も欲しくなったので、「父さん、舐める」と言って父のチ○ポを要求しました。

仰向けでつながっていた母と伯母さんを途中からバックにしました。そしてイッテから、母がそおっと伯母さんから離れると、伯母さんのオ○コにはバイブが刺さったままで動いていました。父が「そろそろ皆んなでやるか」と言うので、1発だけ普通にすることにしました。その前に前戯するのに、皆で輪のようにつながりました。僕、母、タケシ君、伯母さん、父、妹の順で輪になって舐め合いました。途中で一度向きを代えて舐めてから、2人ずつになってやりました。

前戯が終ってから母、妹、伯母さんがバックになってオ○コを向けました。最初にタケシ君に選ばせました。タケシ君は迷ったけど伯母さんにチ○ポを入れました。次に僕が選ぶことになったけど、こういう場合は、妹を選ぶと父の目線が冷たいので母を選び、バックで入れました。父は妹のお尻に合図をして床に寝ると、妹は嬉しそうに父の上に乗っかりました。僕とタケシ君が並んで突いている時に母と伯母さんはキスをしていました。タケシ君はゆっくり伯母さんを突いていました。「我慢出来なくても早く動かさないと、女の人はいかないよ」と指導しました。僕は見本を見せるように母を激しく突きました。でも僕が早く動いて見せてもタケシ君は伯母さんのオ○コを味わうようにゆっくりやっていました。

母を正常位にさせて母の脚を肩にかけて、激しく突きました。タケシ君も正常位になったけど、ゆっくり突いていました。そこにバックでつながったままで移動してきた妹がやってきて、伯母さんとキスを始めました。父が「相手代えないで、出すぞ」と言うので、ピッチをあげました。最初に射精したのは、タケシ君でした。伯母さんのお腹に精液を出しました。次に僕が母の口に出しました。母が舌で精液を口から押し出すと父に突かれたままの妹が、母の口から精液を吸い取り、それを伯母さんの口に垂らしました。伯母さんは嫌がらず飲んでいました。

タケシ君の精液は、母がお腹から吸い取って飲みました。最後に正常位になった妹が父にイカされて、父は精液を伯母さんの口に出しました。妹が「伯母さん、飲まないでちょうだい」と言ったので、おばさんは起き上がって妹の口に垂らしていました。

その次は伯母さんを縛りました。縛った伯母さんを僕と父とタケシ君で攻めました。伯母さんを目隠しして、誰のチ○ポが入っているか当てさせました。僕の家に来てから何回も入れられているので当たりました。伯母さんが父の上に騎乗位で乗って、僕とタケシ君が交互にチ○ポを口に突っ込んで遊んでいると、妹が父の顔の上に乗りました。そして我慢できなくなった妹が「お兄ちゃん、伯母さんに入れないんだったらアタシに入れてよ」と言いました。伯母さんをメチャメチャにするつもりだったけど、妹の目がほんとに欲しがっていたので妹とやりました。伯母さんは縛られていたけど上手に腰を上下させていました。

伯母さんが父とタケシ君に連発でやられてから昼食にしました。母が「料理する気になれないわ」というので、外食にしました。外に行く時は伯母さんにリモコンバイブを付けさせました。最初は僕がリモコンの権利を持っていたけど妹に取られてしまいました。

家に戻って休憩してから、伯母さんたちが帰る予定の時間まで、やりまくりました。タケシ君も余裕が出来て、伯母さんと母と妹のお尻を3つ並べて順番に突いていました。僕と父はそれを見ながら最後に誰で出すか賭けをしました。僕は「伯母さんだよ」、父は「久美だ」と賭けたけど、母でイッていました。

王様ゲームや、庭の物置のかげで野外セックスをしたりしたあと、最後にタケシ君の仕上げに、王様ゲームで使ったカードを引かせてその通りにさせました。引いたのは「妹」、「駅弁」、「前座位」、「キッチンバック」でした。タケシ君は妹を相手に3つの体位をこなして最後は妹の口に精液を出しました。それを見ながら僕と父は伯母さんと3Pをやって最後は伯母さんに飲ませました。

帰り支度をするのに伯母さんはお風呂に入ったけど、タケシ君は伯母さんの支度が終る直前まで母とやっていました。僕と母と妹は裸のままで、父が2人を送るのを見送りました。

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