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にゃんさんのお母さんの告白
前回に書きましたが、僕と妹は家でやりまくったし、父と母は出張先+帰りに温泉で昔、スワッピングをした初心者の夫婦と、3年ぶりに再会したら淫乱夫婦になっていたので、やりまくって帰ってきたそうです。4人ともやり疲れたので、今週はおとなしく過ごしました。だから今回は他人の話になります。
「122.ある近親相姦家族の様子(2003.2.16)」で紹介した、にゃんさんとは、あのあとしばらくして音信不通になっていました。ビデオの内容には疑問もあったのですが、その後どうなったのか興味があったので、時々メールを送っていました。でも返事がなかったし、その後メルアドを変えたみたいでエラーになっていました。メールの中で、にゃんさんが働いているところを教えてくれていたので、こそっと行っても居なかったので、あきらめていました。それが5月の最初にメールが来ました。いろいろあったらしくて、去年の秋に、お父さんが「家族同士でエッチするのをやめよう」と決めたらしいです。それからは、週2ぐらいでメールをくれるようになりました。そして、「他の近親相姦家族の人に体験談を書いてもらいたいと言うことを考えているけど、にゃんさんは書くの苦手だったよね」という話をすると、先週、にゃんさんから「母、エッチと文章書くの好きみたい。ギャラくれって(嘘)」って届きました。
そこで、今週は、ニャンさんのお母さんからいただいたものをアップします。お母さんからは、「18歳未満の子がいますので、家族でも淫行罪になるのか知れませんので、私の妄想と思ってください」ということです。これからも時々書いていただけるそうです。そのうち、「にゃんさんの家」のページを立ち上げるかも知れません。もし皆さんの中にも、近親相姦体験談や、自分の家族中とエッチしている妄想を一回限りじゃなくて、最低でも月1ぐらい書いてくださる方がいらっしゃいましたら、専用ページを作らせていただきますのでご連絡ください。専用ページには広告を自由に張ってくださって結構です。ただしアフィリエイト広告などの申し込み手続きは、ご自分でお願いします。
ニャンさんの家族構成を書いときます。2003年から2年たったので全員2歳プラスします。父42歳(誠)、母38歳(智子)、長女ニャンさん(知美)22歳、長男19歳(健太)、次男17歳(翔太:高3?)、次女15歳(麻美:高1?)の6人家族です。両親は実の兄妹で、子供全員は近親出産です。
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カズさん、初めまして。いつも拝見させていただいております。カズさんの家庭がすごくうらやましいです。すごくエッチなことをしているように見えても良識があって、一線を引いておられますね。私の家は、私や主人の教育が悪かったのか、反省しております。そう言えば、綾香さんと浩樹君のご家庭は非常に危険な感じがします。浩樹君には一日でも早く、綾香さんをマゾ奴隷扱いすることやめさせた方がいいと思います。
娘から頼まれましたので、拙い文章で恐縮ですが、送らせていただきます。カズさんの告白のように、最初の経緯からは書いておりません。最近の出来事を書かせていただきました。
●●●●(お母さんすいません、勝手に削除します。)のことがあって、兄(主人)が決断をしました。
「近親相姦はもうやめよう。健太も翔太も、彼女を早く作れ。」
あれから半年もたたないうちに、私のカラダはふたりの息子のモノを求めてしまいました。
主人も私や息子達がいる前では、娘達を求めることはなくなりましたが、長女の麻美から聞いて知っています。
今朝、主人が次女の麻美を連れて外出した理由は、私も長女も息子達もわかっています。
「夕食取ってから帰ってくる」
そう言って、主人と次女が家を出て行くと、次男の翔太がやってきました。
「今日、映画でも観てきたら」
次男が、映画を薦めた理由はわかっています。私を追い出して、長女とエッチをしたいからです。次男が長女と2人だけのエッチなら、次男の薦めどおりに外出するのですが、ぜったいに次男は友達を何人か連れてくるはずです。だから素直にしたがうわけにもいかず悩んでいると
「外、行ってくれへんかったら、もうエッチせえへんで」
「・・・何時頃帰ったらええの?」
「メールする」
結局、私は外出することにしました。いつものように外出前のシャワーを浴びて、化粧をしようとしていると次男がやってきたので、早く出て行けと督促されるのかと思いました。
「予定変更。家に居って。お姉ちゃんが人数多すぎるわと文句ゆうてるから、何人か相手して」
「そんな無茶するの、もうやめて。お姉ちゃんはこれから結婚して、子供産まなあかん、カラダやねんよ。」
「そやから姉ちゃんのゆうとおりに制限するから、お母ちゃんが相手して」
「お父さんもアカンてゆうてたでしょ」
「口だけや。麻美とホテル行ってるくせに。それに俺の連れ3人やけど、兄ちゃんは3人の約束やぶって5人やぞ。怒るんやったら兄ちゃんに怒って」
次男は、そう言って部屋から出て行きました。私は鏡を見ながら少し考えました。人に会うわけじゃなかったので、化粧は軽めにするはずだったのですが、気づいたら厚くなっていました。
そこに長男がやってきました。せめて口先だけでも叱ろうと思ったのですが、長男が手を伸ばしてきて、乳首を摘んだので、瞬時に叱ることを忘れてしまいました。
「エッチしたことない奴2人来るから相手したって。記念やから中に出させるよ」
「外にして。今は危ない時やから」
「もう約束したから、あかん」
「妊娠したらどうするのよ」
「ピルやめるから悪いんや。それからアナルセックスもしたいってゆうてたから、浣腸しといて」
そういい残して、長男が出て行きました。私はあきらめて浣腸をしにトイレに向かいました。トイレは使用中でした。中から長女が話しかけてきました。
「お母ちゃん浣腸でしょ?ちょっと待って」
「知美もそうなの?」
「そう」
洗面所で待っていると、長女が真っ裸でやってきました。
「トイレええよ」
「8人相手して大丈夫やの。嫌やったら、お母さんどんなことしてでも止めるわ」
「8人ちゃうよ。健太と翔太もやから10人やん。エッチ好きやからええけど。そやけどあの子ら元気やから、無制限にさせたら何回でもやってくるから、あそこでするのは10人で合計15回までって約束してる。それ以上したかったらお金もらうでって言うてるし、口とアナルと、あとお母ちゃんが相手してくれたら大丈夫や」
弟達の友達と複数ですることに慣れている長女は普段通りの明るい表情でバスルームのドアを閉めてしまいました。
私が浣腸してもう一度カラダを清めてから、布団を敷き詰めた和室で待っていると、長男と次男の友達8人が同時にやってきました。口々に家が遠くなったことに対して文句を言っていました。8人のうちに6人は見覚えのある子たちでした。
「いっらしゃい。遠かったでしょ。ジュースでいいかしら」
と、お持て成しをしようとしたら、次男が静止して友達にシャワーを薦めました。長男の友達で童貞じゃない3人とジャンケンでシャワーの順番を決めて入っていきました。私はバスルームの前で待って、シャワーからあがった子の爪をチェックして伸びていないか、私が確認してから長女の元に送りだしました。さすがに全員きれいにしていました。
8人全員がカラダを清め終わると、和室に行きました。
和室では、長女がバックから激しく責められ、口にも咥えさせられ、悶えていました。他の子達が長女の口に咥えさせる順番や、あそこに挿入する順番を待っていました。みんなのものは、グィーンというようにそそり立っていました。
「あっはうはう・・あううううん・・・」
「おまえ今日、がんばりすぎやぞ」
「本物はすごいなあ」
「うぐっ、うぐっ、うぐっ・・・」
長女は、身長が180cmある次男の友達の20cm近くある太いもので、子宮をえぐられるようにピストン運動していました。私がその子の初体験の相手をし、練習台として1週間カラダを開いた記憶から、長女が強烈な刺激を受けていることが想像できました。
その子が私の存在に気づき、手招きしました。
「おばさん、見ていいよ。」
そう言って、長女を持ち上げて、雄犬がオシッコをする姿勢にさせました。長女のアソコには、長くて太いものがズップリとハマっていました。
「いらんことせえへんと早出せよ」
順番を待ってる子が文句を言いました。もう少し見ていたかったのですが、足を下ろしてしまいました。
長男が私を呼ぶので、童貞の相手を始めろとでも言うのかと思ったら違いました。
「みんな久しぶりやから、童貞のレッスンは後回しでええわ。姉ちゃんのカラダ壊れそうやから、お母ちゃんにもさせるわ。おかんは無制限やから、我慢できひん奴は好きなだけやってええよ。その代わり、姉ちゃんはひとり一発に変更な。5人決めるジャンケン中止」
長男の発言を聞いて、みんながっかりしていました。長女を激しくピストンしていた子もスピードを緩めたらしくて、
「ダメー、緩めないで激しく突いて!!」
と長女は、自分から腰を前後に動かしていました。
「おばさん舐めて」
長男の友達が、そそり立つものを向けて言いました。私は、その子の前に跪きました。
「今日は、同時にイッたよ」
「よかったわね」
つい、そう言ってしまった自分に気づき、自制することをやめて、変態淫乱母に戻ることにしました。むしゃぶり突くようにそそり立つものに舌を這わせました。
「おばさんも欲しいの。入れて頂戴」
「おばさんのフェラ好きだから、先に舐めてから」
「そんなこと言わないで入れて」
そうお願いすると、長男が童貞二人を連れてやってきました。
「みんな、一発目は姉ちゃんに出したそうだから、こいつら近親相姦ショー見せてやるからケツ突き出せよ」
私は、長男が入れてくれると喜んで、フェラを続けながらお尻を突き出しました。
「翔太、童貞ふたりに見本みせてやってくれ」
「えー、兄ちゃんがやってよ」
「おまえがやれ」
長男に命令された次男が、不満そうにやってきました。
「入れて」
「今から映画見に行けば」
「そんなこと言わないで」
「俺の友達に見せるだから、ギャーギャー言わないでやれ」
次男は、しぶしぶ私の腰をつかんで、ビンビンのモノを押し込んできました。時間的にはそんなに待たされたわけではないと思うのですが、長女がスゴイモノで激しくピストンされて悶絶しているのを見せ付けられてせいで、ずいぶんまたされた感じがしました。
「欲しかったの、欲しかったの」
次男のモノのが奥深くまで入った瞬間、涙でそうなぐらい嬉しかったです。次男の態度から、自分からはピストンしないのがわかったので、私の方から腰を前後させました。次男のモノがこすれてすごく気持ちよく、童貞2人から見られていると思うと異様な興奮を覚えました。
ずっと自分から動いていましたが、すごく気持ちよくてイキそうになってきました。イク時ぐらい、次男に突いて欲しいと思いました。すると長男が私の気持ちを汲んでくれたのか、
「いい加減、おまえから突けよ」
と言ってくれました。
「わかったよ」
と少しふてくされたように、ピストン運動を開始してくれました。
「ああん、ああん、ああん」
「そろそろイケよ」
「もうイキ。いくわ、いく」
その瞬間、次男がズドーンと杭打ちのように突いてくれました。カズさんのお母さんも見られると余計に興奮するようですが、私も同じです。余韻に浸っていたかったのですが、次の人がやってきました。
「いいかな」
さっきまで長女を激しくピストンしていた次男の友達の声でした。私は思わず顔をあげてしまいました。次男は私の中からさっきより硬くなったものを抜いて離れてしまいました。
「ピル飲んでなかったら絶対に妊娠するぐらい出たよ」
そう言いながら、射精しても硬いままのモノをいきなりアソコに入れました。その充実間たっぷりのモノがハマった瞬間、それだけでもイキそうな気になりました。
「今度、いつ来れるかわからへんから、やりだめしてええの?」
「おばさんだったら、いいわ。でも知美はダメ」
「どうして」
「結婚前の大事なカラダだからよ」
「でも、壊れそうだよ。見て」
そう言われて、私は頭をあげて目を開きました。すると目の前には、長女が騎乗位でハメて、両手にチンポを握って交互にフェラしていました。そして長男が仰向けになっている子のカラダをまたいで、長女のアナルに入れようとしていました。壊れそうだと言うので、道具とかを使って、壊すようなプレーをするのかと思いました。でもただのサンドイッチだったので安心しました。
「あれやったら大丈夫よ。はやくおばさんのアソコ壊して」
「壊れると思うけどなあ」
正直、長女のことはどうでもよかったのです。充実感たっぷりのモノで激しく責め立てられたかったのです。我慢できなくて自分から腰を振っていました。ピストンしてくれても腰を振り続けました。
長女のことをすっかり忘れて、快感に浸っていると、
「ヒイー、ヒイー、アアー!!!アアーー!!」
と凄い声と、凄い振動が伝わってきました。必死で目を開けて見ると、長男がアナルにすごく激しいピストンをしていました。長女はアソコに入れていた子のカラダにしがみつき、胸板に顔を押しつけて叫んでいました。長男の激しい腰使いと長女の悲鳴に近いあえぎ声に私の方が反応してしまいました。だから止めるような真似はしませんでした。
「大丈夫、平気だから、おばさん壊して」
「こっちもサンドイッチする?」
「して欲しい」
私が望むと、すぐに男の子が来てくれてサンドイッチしてくれました。でもその子はすぐにアナルに射精してしまいました。他の子を入れてサンドイッチを続けたかったですが、次男の友達はそのままピストンして、私の中に射精して、さっさと出て行ってしまいました。
「好きなだけ出していいから、今日は、おかんの穴で、射精を耐える訓練をやれよ。初体験の相手は、やっぱり姉ちゃんの方がいいだろ。」
「どうする」
「別にいいけど」
長男に言われて、童貞の子2人が私に挑んできました。私は仰向けになって自分の手でアソコを広げて誘いました。ふたりとも1分と持ちませんでした。5分ぐらい休憩したら、再び挑んできました。今度は1分ぐらい持ちました。そして再び休憩したのですが、長女がすごくうらやましいことになっていました。全身から精子のニオイを漂わせながら、ピストンをされ続けていました。約束の回数は超えていました。
「スゴイ、スゴイ・・・」
「姉ちゃん、精液溢れまくってるよ」
「もっと出して!もっと出して」
童貞の子らは、AVより凄いと言い合っていました。そして8人が何回も中出したので妊娠を心配していました。
「妊娠しないんですか」
「娘はピル飲んでるから大丈夫」
「おばさんも」
「飲んでないけど、平気」
「ほんとですか?」
「おかん、危険日だから、妊娠するかも」
「ヤバイっすよ」
「冗談だよ」
長男が余計なことを言うから、童貞の子は2人ともやる気をなくしていました。
その後も、プレーは続きました。布団の上でぐったりしながら、みんなが挨拶してくれる声だけ聞こえました。
眠ってしまったらしく、目が覚めると、タオルケットを羽織ってひとりだけになっていました。10人が放出しまくった精子のニオイがまだ残っていました。精子もカピカピになっていました。ティッシュペーパーも散らかっていました。私は、反省しながら後片付けをしました。シャワーを浴びようとしたら、バスルームの前で長女が力尽きたように眠っていました。長男と次男が私たちの面倒を見ないで出て行ったからです。長女を起こしてカラダを洗ってあげました。
主人と次女は夜9時過ぎに戻ってきました。ホテルでエッチしてきたのはわかっていることですが、おしゃべりな次女が信じられないようなことを言いました。
「円してる友達と3人でした。楽しかったよ」
「お父さん、お金あげたってこと?」
「円してる子なんだもん。制服のオプション付。麻美も制服着たのにタダだって」
これからどうなるのか、誰かが犯罪を犯さないか心配です。もし異常な性癖が息子に芽生えてしまったら、私のカラダで我慢して欲しいです。だから、ほんとは綾香さんのこと、うらやましいのです。
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