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ある近親相姦家族の様子
今回は、僕たちの話ではなくて、他人の話を書きます。
なぜ、他人の話を書くのか説明すると、去年の春、ニャンさんという人が「私の家も近親相姦家族で、みんなカズさんのファンです。家に遊びに来てください」とメールがあったのが始まりです。興味はあったけど、見に行くということは自分の姿が見られて素性まで知られてしまうことになるので、断ったのですがその後もお誘いのメールが来ました。断る理由を説明したら素性を調べるようなことはしないと返事があったけどやっぱり不安なのでパスしました。
するとそのうち、おかあさんと長女で20歳のニャンさんと、13歳の妹さんの画像が送られてきて「Hさせてあげる」とメールが来ました。それでも断りました。それからはしばらくお誘いメールがこなくなって、近況報告だけが来ていました。
近況報告の内容が結構すごいのでホームページにアップしたいから詳しく書いて欲しいと言ったけど、「上手に書けない」と断られてしまいました。そんなやりとりがしばらく続いて、先月「ビデオに撮影したからテープを取りにきてください」とメールが来ました。家まで見に行くのとテープを取りに行くのは同じぐらい危険なので断ったら「手渡しでなくても、もしいい方法があったらその通りでいいですから」と返事が来ました。
その返事に魅力を感じて、推理小説の好きな翔ちゃんに相談してみました。すると、なかなかいい方法を考えてくれたので受け取ることにしました。ニャンさんにその方法をメールすると「楽しそう」と返事が来ました。
受け渡し大作戦決行の日がやってきました。作戦実行者は翔ちゃんです。僕は影に隠れて監視することになりました。にゃんさんが住所を教えてくれていたので、先に家のそばまで行って、テープを隠せる場所を探しました。そしてその場所を翔ちゃんがケータイでニャンさんにメールしました。ニャンさんのOKが出たので、僕と翔ちゃんは100円ショップで買って用意していたオペラグラスで遠くから監視しました。
約束の時間に、ママチャリに乗ったニャンさんが指定の場所にやってきて、テープを隠して立ち去りました。僕と翔ちゃんはすぐには行動しないで、誰かが監視していないかチェックしてから、マスクとサングラスをした怪しい姿の翔ちゃんに取りに行かせました。
僕は、タクシーを拾って約束の場所に先回りしました。そこにテープを取ってきた翔ちゃんを乗せて、駅に向かいました。後ろからつけられていないかチェックしたけど大丈夫のなようでした。駅に着いてから、僕と翔ちゃんは入場券を買いました。そして電車が発車する瞬間に飛び降りて、別の出口から出て商店街の人ごみをジザザグに歩いてからパチンコ店を通り抜けて、もう一度タクシーに乗って、別の電車の駅に向かいました。そして難波の人ゴミの中にまぎれてから、家に戻りました。
家に着いて、すぐにビデオを再生しました。母が晩ごはんの支度をしていて「母さんも見たいから待ってよ」と言ったけど、待てない気分だったので「後でもう一度見るから」と言って再生しました。
ニャンさんの家族構成を説明すると、父40歳、母36歳、長女ニャンさん20歳、長男17歳、次男15歳、次女13歳の6人家族です。両親は実の兄妹だそうで、子供全員は近親出産だそうです。
ニャンさんの両親は、幼い頃に両親と死に別れて親戚に育てられたそうです。でもあまりやさしくされなかったそうで、兄妹で力を合わせて頑張っているうちに男女の関係になったそうです。父親が17歳で母親が13歳の時だったそうです。それから就職で大阪に出て行く時に妹を連れて親戚の家を出て一緒に暮らしたそうです。
それからしばらくしてニャンさんが生まれたそうです。ニャンさんが近親出産の影響を受けていないような感じがあったのと、男の子も欲しかったので3年後に2番目の子を出産したそうです。それからポンポンと2人作って6人家族になったということです。
ニャンさんの初体験の相手は、上の弟だそうです。カラダを見せっこしているうちに、いじったりするようになってから、Hまで行ってしまったそうです。それから毎日のように弟に迫られてやっていたら、お母さんに見つかったそうです。お母さんは怒らないで弟を奪ってHしたそうです。
ニャンさんがお父さんと初めてHしたのは、お風呂に入っている時にお父さんが入ってきてそのまま抵抗しないで受け入れたそうです。その時、ニャンさんは、家族皆が部屋にいたので、部屋の方でもHしていると予感がしたそうで、お風呂から上がったら、予想通りやっていたそうです。
ニャンさんは、部屋でもお父さんとやってから、下の弟を受け入れて、最後に上の弟を受け入れたそうです。その日から、いつでもどこでも誰とでもHするようになったそうです。
ビデオを再生したら、最初にニャンさんと家族全員の紹介があって、おとうさんとお母さんは実の兄弟なので、似ているように思いました。次女の子は中学の制服姿のままで映っていて、知ってる私立中学の服なので少しドキドキしました。
家族の紹介が終わったら、お父さんのチ○ポに、おかあさんとニャンさんと次女の3人がトリプルフェラをしているシーンに変わりました。ニャンさんとお母さんがチ○ポを交代や同時に舐めたりしていて、次女が玉を舐めたり裏筋を舐めたりしていました。
次のシーンは「カズさんの影響でするようになりました」と説明があって、6人が輪になって舐めっこをしていました。輪になっている順番を書くと、「お父さん、次女、長男、お母さん、次男、ニャンさん」になっていました。
舐めっこのシーンの次は、お父さんが次女とハメ撮りをしていました。次女の子は、13歳だから当然幼いけど、それ以上に幼い顔つきで、オッパイもほとんど膨らんでいなくて、ウエストもくびれていません。毛もあんまり生えていないオ○コにお父さんの太いチ○ポが出入りする様子は痛々しく見えるけど、気持ちよさそうな顔で声を上げていました。
お父さんがカメラの向きを替えて、ニャンさんと長男のHを映しました。ニャンさんがバックで突かれている所だったけど、真正面からの撮影になっていたので、長男がニャンさんをバコバコ突いている雰囲気はわかったけど、結合部は見えていません。ニャンさんは大きな声を上げていました。
そこでカットが変わって、今度はお母さんと次男が騎乗位でやっている姿が映りました。カメラが前後に揺れているし、途中で次女のカラダを横向きにしてバコバコやっているお父さんの姿も映ったので、撮影を長男に代わったみたいです。
お母さんは、次男の上で激しく上下に腰を使っていて、次男は必死で耐えているみたい(たぶん)でした。お母さんは、自分が感じるというより、次男をイカせようと言う感じでやっていたみたいで、あえぎ声というより、激しい呼吸をしていました。
そのあとは、お父さんと次女のハメ撮りに戻っていて、今度は騎乗位でやっていました。次女のくくった髪の毛が上下するたびにピョコンピョコンと浮いていました。正常位の時より、結合部がよく見えていて、子供のオ○コに太いチ○ポがズッポリ入っていました。一度、次女が激しく動きすぎて抜けてしまった所があって、「よくこのカラダにこんなチ○ポが入るなあ」と思いました。
次女は「パパ好き!パパ好き!」と言いながら腰を振っていて、だんだん盛り上がって行きました。お父さんが「パパもそろそろイキそうだ」と言うと「精子ちょうだい!!」と叫んでいました。そこでカットが入って次のシーンでは、正常位に戻ってハメ撮りしていて、すぐに顔射をしていました。
かなり濃くて量の多い精液が次女の顔にかかっていて、次女は目に精液が入ったらしくて、片目をつぶったままでお父さんのチ○ポの後始末をやってから、自分の指で顔にかかった精液をすくって口に入れていました。
その途中で、カメラの向きが変わったと思ったら、仰向けになったニャンさんのオッパイに長男が射精した瞬間が映っていました。ニャンさんの大きな胸に大量の精液が飛び散っていました。
すぐに次女に戻って、「**、口を開けてごらん」とお父さんが言ったので次女が口を開けて、精液を見せていました。それから次女はお父さんに言われるままに、精液をくちゅくちゅしたり、手の平に出したりしてから口で吸い取ったりしていました。そして精液を飲んでしまいました。
次のカットでは、お母さんがイッタ後の状態が映っていました。顔に精液をつけたままで放心状態になっていました。でもすぐに長男がチ○ポを挿入して動き始めていました。お母さんは、指で精液をすくいながら長男に突きまくられていました。
ニャンさんからもらったメールには、僕たちの影響を受けてやるようになったことが書かれていたことがあって、「精子を飲んだり、食べたりすること」、「輪になって舐めっこすること」「早イカせ」「サンドイッチ」「露出」の3つが日常になっているそうです。このあとのシーンでそれが出てきました。
登校前みたいな雰囲気で、ニャンさんがトーストとサラダを前に待っている横で、中学の制服を着たままの次女をバックから次男が突きまくっていて、口に長男がチ○ポを咥えさせています。そして最初に次男がチ○ポを抜いて、トーストの上に精液をかけました。ニャンさんは精液のかかったトーストを食べだしました。食べ終わりかけた頃に、長男がサラダに精液をかけました。ニャンさんはそれをおいしそうに食べていました。
次は早イカセです。バックの体制でニャンさんが次男から、次女が長男からバコバコ突きまくられていました。ニャンさんと次女は、すごい声をあげていました。先に言ったのはニャンさんでした。次に騎乗位にかわりました。長男の上にニャンさん、次男の上に次女が乗って、「スタート」の合図で、腰を上下させ始めました。圧倒的な速さで、ニャンさんが長男をイカせてしまいました。
サンドイッチのシーンになったのですが、新しい人物が登場してきたので、僕と翔ちゃんと途中から見ていた母が「これは裏ビデオじゃないの?」という意見が交わされました。お母さんと長男と中学生ぐらいの男子の組み合わせ、ニャンさんと長男とお父さんの組み合わせでサンドイッチをやっていました。撮影しているのは次女のようでした。
次の露出のシーンでは他人がさらに増えました。ニャンさんが超ミニ姿で、普通のバイブを挿入した姿で歩いている姿が映って、しばらくすると長男の友達風の3人に囲まれてスカートをめくって見せたりしていました。コンビニに入って、スカートをまくりあげたままで歩かされたあとで、トイレの中にニャンさんと友達がカメラを持って入ってバックからやりながらハメ撮りしていました。
次女の露出シーンもあって、学校の教室の中で、次女がオ○コを見せていました。その時に、次男の友達が次女に「あとで頼むよ」と誘っていました。何を頼んだかは想像できるけど、そのシーンは映っていなかったです。
露出の後は、お母さんと次男と次男の友達4人との6Pでした。お母さんは回りを囲んだ5本のチ○ポを順番に舐めてから、4人同時に全身を舐められていました。撮影しているのは次男で、オ○コを舐めていた友達を中心に撮影していました。お母さんは最初は騎乗位で主導権を握りながらやっていたけど、感じ始めたら4人に次々犯されていました。4人ともコンドームをつけていて、射精をしたらコンドームを外して、お母さんの口に精液を垂らしていました。
次のシーンは、ニャンさんと次女と長男と長男の友達5人の乱交でした。最初は次女だけひとりで6本のチ○ポを相手に舐めたり、突かれたりしていました。途中でニャンさんが外出から帰ったみたいで、撮影していた長男に「忙しいんだから」と文句を言っていたけど、オッパイを揉まれてすぐに声をあげ始めていました。このシーンは所々撮影されていて、最後にニャンさんが使用済みコンドームを8個、次女が9個を持って映っていました。
ビデオはここで終わりました。あんまり激しいのでビックリしました。ニャンさんにメールを入れると、お母さんもニャンさんも次女もヤリマンで、「やらせて」と言われたら断れない性格なので、こんな状態になってしまったそうです。夏休みは生理以外は毎日乱交になっているそうです。今までの最高は15人を相手にしたこともあるそうで、エアロビの先生の乱交にぜひ出たいと言うことです。
長男と次男の性欲を処理するために、お母さんとニャンさんと次女が毎朝交代で抜いてから学校に行かせているそうです。でも次男と次女が同じ中学なので、学校でやったり放課後に近親相姦ショーをやったりしているそうです。
テープは、宅急便で送り返してニャンさんの手元に届いたのを確認しました。ニャンさんは、お母さんの勤務先とニャンさんの勤務先を教えてくれていたので、こっそり実物を見に行きました。ふたりともスタイルはいいです。これは僕の母にも言えることだけど、いつまでもHを楽しみたいと思ったら、スタイルを維持する努力がうまれるみたいですね。
ビデオを見て母は、「母さんも高校生の男の子5人ぐらいと1日中Hしてみたいわ」と言いました。母が「5人だったら50回ぐらい?」と聞くので「2時間に1回は出来るから60回ぐらい出るよ」と言うと、うれしそうな表情をしていました。
この日、僕と母と翔ちゃんの3人でやりました。3人ともビデオを見て興奮していたので、やりまくりました。僕も翔ちゃんもシャワーを浴びていなかったけど、母が「いいから」と言って迫ってきたので、そのままやりました。母はやりながら「皆若いころから、すごい事できてうらやましいなあ」と言いました。それを聞きながら「母が中学の頃にHの味を覚えていたら、クラス全員とHしてたかも知れないなあ」と思いました。
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