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春樹君とお母さんのノルマ付撮影
春樹君にお母さんとのエッチを撮影するように命令しました。そしてカメラを渡して1週間後に回収しました。そして回収した映像を、祐君の家に集まってみんなでみました。
集まったのは、僕と母、祐君とお母さん、祐君のお母さんの妹さんと慶君、そして春樹君とお母さんです。
撮影にあたっては、僕から注文を出しました。普通にハメ撮りするのもいいけれど、それじゃ簡単すぎて面白くないし、見る方も面白くないからです。それに、僕の命令に従うかどうかも確かめたかったからです。
僕の命令に従うということは、ますますエッチになってもいいという心の現れなので、さらにいろいろ楽しいことに引きずりこんでもいいことが確認できるからです。
僕が注文を出した内容は次の5点です。
・1週間の間に2回、撮影すること。
・そのうち、1回はなつきちゃんの部屋でエッチして撮影すること。
・なつきちゃんが家にいる時に3分間以上フェラして撮影すること。
・暗い部屋ではエッチしないこと。
・顔を隠さないこと。
・2回撮影して、中出しと顔射を撮影すること。
春樹君とお母さんは、無事にこの5点のノルマを達成して、カメラを僕に渡してくれました。
僕は、自分だけ先に見ないで、みんなと一緒に見ることにしました。
みんながドキドキ見守る中で、再生を開始しました。
まず最初になつきちゃんの部屋の床に春樹君のお母さんが全裸で座っている姿から始まりました。撮影されているので、お母さんは腕を胸の前で組んでオッパイを隠していました。春樹君が撮影しながら、その腕を退かせようと何度か試みると、お母さんはついにあきらめて手を離しました。でもオッパイを約5秒間ぐらい撮影すると、すぐに腕でオッパイを隠してしまいました。
春樹君はオッパイを諦めて、お母さんの頭に手を伸ばすと自分の方に引き寄せました。引き寄せると、カメラにビンビンのチ○ポが映りました。
お母さんは、春樹君に引き寄せられるままに口を開けてチ○ポを咥えました。そして最初は、軽くチュパチュパと舐めていました。
「ママ、カメラ見て」
「いや・・」
「見てよ。顔隠したらだめなんだよ」
春樹君がルールのことを言うと、お母さんはチ○ポを咥えながらカメラを見つめました。するとカメラを見つめた目が凄くいやらしい目になると、しばらくの間、カメラ目線中心でチ○ポをジュルジュルと音を立てながら舐め続けていました。
ビンビンの春樹君のチ○ポをバキュームフェラしてから、チ○ポを持って裏筋や横に舌を這わせながらねっとりと舐めていました。
かなりエッチな表情だったので、祐君のお母さんが「おちんちん大好き!って感じで舐めてない?」と言いました。すると春樹君のお母さんは、テレビの前まで行くと手で画面を覆うようにしながら「見ないで」と赤い顔をして叫んでいました。
春樹君のお母さんのフェラは、その後も続きました。ますます興奮してかなり熱を帯びた舐め方になっていました。ジュルジュル音がかなり激しくなっていました。
春樹君のチ○ポは、かなりビンビンになっていて、お母さんはビンビンのチ○ポに唾液を乗せてから、しゃぶるようなフェラを始めました。唾液乗せフェラの3回目ぐらいの時に、興奮したお母さんが唾液の量を間違えて、床にこぼしてしまいました。するとお母さんは焦って、カーペットを手で拭いていました。そこで画面が変わりました。
画面に、春樹君がカメラの所から、お母さんの所に移動する瞬間からスタートしていました。場所は、さっきと同じなつきちゃんの部屋ですが、床に布団が敷かれていて、春樹君のお母さんが仰向けになっていました。
カメラは僕が一緒に渡した三脚に固定されていました。
春樹君は、お母さんの両足を抱えるようにしながらチ○ポを入れました。真横からの撮影でしかも、お母さんの頭の先から足の先まで入るぐらいの広い範囲で撮影していたので、チ○ポが入る様子は画面では見えませんでした。腰をグッと入れたので、オ○コの中に入ったことはわかりました。
しばらくの間、春樹君はゆっくりとオ○コの中でチ○ポを動かしていました。お母さんは「ああん・・気持ちいい・・ハアーーー・・」と声を上げて感じていました。春樹君がピストン運動のピッチを上げると、まだゆっくりと突いて欲しかったみたいで、春樹君の腰をつかんで「まだゆっくりして」と要求していました。この時のお母さんの言葉が、ふだん聞かないような凄く甘い声だったのでびっくりしました。
そのあとも、約2分ぐらいスローペースのピストン運動が続きました。ピッチをあげるのかなあと思った頃に、春樹君はチ○ポを抜いて、カメラの方に向かってきました。カメラに手を伸ばした瞬間に画面が変わりました。
画面が変わると、いきなりお母さんと春樹君の結合部のアップが映りました。でもすぐにお母さんが手で結合部を隠してしまいました。春樹君が「だめだよ。撮らせてよ」と言うと、お母さんは素直に従って、手を退けました。春樹君は、撮影しながらピストン運動を開始しました。すると画面には映ってないのですが、お母さんの口から「ああん・・はあ・・」と声が漏れてきていました。春樹君のギンギンのチ○ポがお母さんのオ○コの中をスローペースで出入りを繰り返していると、徐々にお母さんのあえぎ声が大きくなっていました。
そこでカメラが結合部からお母さんの顔のアップに切り替わりました。春樹君のお母さんは、顔をアップで映されていることにも気付いていませんでした。
お母さんは、少し赤い顔をして、「ああん・・はあん・・あっ・・・ああーー」と声を出していました。時々頭を左右に振ったり、首を伸ばしたりして感じていました。
「見て」
春樹君が声をかけると、お母さんが目を開きました。そしてカメラで顔をアップで撮影されていることに気付くと、
恥ずかしがって、手で顔を覆いました。もちろん、すぐに春樹君が僕との約束の話をして、お母さんに手で隠すことを諦めさせました。
春樹君は、撮影を続けながらピストン運動のスピードをあげました。すると、お母さんは薄目を開けてカメラをチラ見すると、そ
のあとはカメラの存在を無視して感じ続けていました。そのうち、お母さんがキスを要求するように唇と突きだすと、春樹君はカメラを真横からのアングルに変えて、キスしながら撮影を続けました。
このシーンは結構長そうだったので、早送りしました。早送りしている間、春樹君のお母さんは「凄く恥ずかしいわ」と独り言を言っていました。祐君のお母さんが「全然恥ずかしくないよ」と声をかけても、恥ずかしがっていました。
アングルが変わったところで早送りを止めました。カメラは再び三脚に固定されていて、今度は結合部からお母さんの顔までが映っていました。春樹君はお母さんの足を両肩に当てながらピストン運動をしていたので、結合部ははっきりと見えました。撮影に興奮していつも以上に濡れているように見えるオ○コが、出たり入ったりしているチ○ポに吸い付いているように見えました。
春樹君は激しく突いたり、キスをしながら腰をくねらせたり、ゆっくりと出し入れしたり変化を咥えながら約5分間ぐらい突きました。
そしてお母さんがそろそろイキたくなったのを見て、イッキにイカせてしまうように、ズボズボと突きまくりました。
「気持ちいい・・イイ・・・イイ・・・アッアッアッ・・イキそう・・・アッアッアッ、イク!!!!」
お母さんは最後は上半身を捩りながらイッてしまいました。
春樹君は結合したままで、余韻に浸っているお母さんに話かけていました。話題は学校生活のことでした。こんな時にこんな話をしなくてもいいと思うのですが、僕もそんな感じでした。エッチをしていても母は母であって、彼女ではないので、母と息子の会話しかありません。よく、近親相姦の告白本や告白サイトの体験の中で、自分の母を名前で呼び捨てにして、男女の関係で会話している人を見かけますが、僕には理解できません。
僕はエッチの最中にも「母さん」としか絶対に言わないし、母も「○○ちゃん(僕の本名)」としか言いません。母も、「母さん」と呼ばれた方が、自分が産んだ子とエッチしていることが実感できるので好きと言っています。
春樹君のお母さんは、最初は自分が産んだ子とエッチすることにかなりの罪悪感を感じていたみたいで、バック中心だったそうですが、その後は罪悪感が消えたので、普通にエッチしてます。息子にみつめられながら余韻に浸っても、恥ずかしくないようになれたみたいです。
会話が少し落ち着くと、春樹君は結合したままでお母さんを抱き起して、対面座位の形になって、キスをしました。キスは20秒間ぐらい続きました。そしてキスが終わると、お母さんは壁の時計を見て「なつきちゃん、あと1時間ぐらいで帰ってくるわ」と言いました。そして時計と反対方向を見て「着信入ってる」と言うと、立ち上がって画面から外れてしまいました。
「お姉ちゃんからメール?」
「・・・そう」
「なんて?」
「8時頃になるから、ご飯は先食べててって」
春樹君は、三脚に固定しているカメラをぐるっと回転させて、なつきちゃんの机に手を突いてメールチェックしているお母さんに向けました。そして、お母さんに駆け寄って、お尻を掴んでチ○ポをオ○コに近づけました。
「待って、返事させて」
「入れるだけだから」
そういうと、春樹君はオ○コにチ○ポを入れてしまいました。
「はあん・・」
声を漏らしたお母さんは、結合部が気になりながらも、なつきちゃんに返信しました。そしてケータイを机に置くと、春樹君がピッチを上げてオ○コを突き始めました。
「アッアッアッアッ・・・・・」
イッキに「パンパンパン!!」と激しく音が出るぐらいまでの強さで突きまくりました。お母さんはかなり気持ちよさそうに感じていました。
立ちバックが約3分ぐらい続いたあとで、春樹君はチ○ポを抜くと、お母さんをなつきちゃんの机の上に座らせました。そしてもう一度チ○ポを挿入して、ピストン運動を開始しました。さっきの立ちバックの時でも机の方からいろんな音がしたのですが、机の上に座ってのピストン中に、お母さんの腕が机のものに当たって落下してしまいました。そこで、映像が変わって、春樹君のベッドの上に変わっていました。
ベッドの上で春樹君とお母さんはシックスナインをしていました。お母さんがチ○ポを舐めている様子は良く見えていましたが、春樹君がお母さんのオ○コを舐めている様子は全然見えていませんでした。
お母さんはかなり熱のこもったフェラをやっていたので、僕の母と祐君のお母さんが冷やかしていました。
「恥ずかしいから、早送りして」
僕が持っているリモコンを奪おうとしましたが、僕は逃げました。
熱のこもったフェラは、春樹君が指マンをしたので、チ○ポを舐められなくなったお母さんは、チ○ポから口を外して、声を上げまくって感じていました。そして、指をオ○コから抜いた春樹君は「上から入れて」と騎乗位を要求しました。お母さんは春樹君の上から降りると、春樹君のからだをまたぎました。
「反対向いて」
「だめ・・カメラに映っちゃうわ」
「カズさんは、背面騎乗位で映しとかなかったらうるさいから」
僕の名前を出されたので、お母さんは、背面騎乗位になって腰を降ろしてチ○ポをオ○コの中に入れました。
オ○コの中に入ったとたんに春樹君が突き上げ始めました。突き上げられて、お母さんは前の方向に腰をかがめてしまいました。すると「それじゃあ見えないよ」と、お母さんのからだを起こして、後ろに手を突かせて結合部を丸見え状態にしてしまいました。
そしてすぐに再び突き上げを開始しました。今度は結合部がしっかり見えました。春樹君は最初から強めに突いていました。お母さんは自分から腰を動かさずに春樹君だけが突いていました。この展開が続きそうに思ったので「しばらく、これが続く?」と聞きました。
「たぶん3分は続けました」というので、倍速で見ました。
バックに変わったのですが、最初だらだら見ていて時間がかかったし、これが1回目の映像なので、きちんと見てたら、まだあと1時間以上はかかりそうなので、倍速を続けました。
すると突然、「僕が射精します」と言いました。慌てて止めると、すでに春樹君のピストン運動が止まっていたので、巻き戻しました。
「・・イキそう・・イキそう・・・」
「僕も出そう」
「一緒に!!」
「出る!!」
春樹君とお母さんは、無事に同時にイケていました。春樹君はお母さんのオ○コの奥深くに出し切るように、射精の波に合わせて腰を突き出していました。
射精が止まってから春樹君は「このままじっとしてて。中出しした証拠を撮るから」と言うと、ゆっくりとチ○ポを抜きました。そして、カメラを手に取ると、まずは自分のチ○ポの先っぽを真正面から移しました。男のチ○ポを52インチのテレビで見たくなかったですが、僕の母と、祐君のお母さんと妹さんにうけていたので、早送りはしませんでした。
尿道口に精液が滲んでいる様子を撮影した春樹君は、今度は、四つん這いのままになっているお母さんのオ○コを撮影しました。この時、お母さんはカメラを拒否するそぶりも見せずに、オ○コをアップで撮らせていました。
そして春樹君は撮影しながら、オ○コに指を入れて、精液をかき出して、ちゃんと中出しした証拠を見せました。お母さんは、指でオ○コの中を擦られる刺激に反応していました。
春樹君は、オ○コの中から全部かき出し終わるまで撮影を続けていました。
このあとは、なつきちゃんが居る時にフェラさせて無事に撮影できたということなので、続けて再生しました。
最初に何が映っているのかわからない映像がでました。そしてなつきちゃんが春樹君と会話している声が流れました。20秒間ぐらい声が続くと、突然、画面が変わりました。
「この時はだめだったんです」
失敗したくせに消去してなかったのです。この後も2回失敗したということでしたが、母が「NG集を見るみたいで楽しいから見せて」というので、再生を続けました。でも2回とも無音で、ガサガサゴソゴソという音だけでした。
そのあとは、ついに成功映像でした。
いきなり春樹君の前に立ったお母さんが、春樹君のズボンの中からチ○ポを引っ張りだすシーンから始まりました。チ○ポは、半立ちで飛び出してきました。そしてお母さんは手で軽くしごきました。
「もういいよ」
チ○ポをしごくのをやめたお母さんは、歩き始めました。春樹君は撮影しながらあとを追いました。
着いたところは、バスルームのすぐそばでした。
春樹君のお母さんがバスルームに向かって「なつきちゃん、ママはあとでゆっくり入るから、お湯抜いといて」と声をかけました。すると「はーい」というなつきちゃんの声が聞こえてきました。
「ママ、早く舐めて」
なつきちゃんがそばに居ることの証明に成功した春樹君はすぐにチ○ポを舐めるように要求しました。
お母さんは、すぐに春樹君の前にひざまずくと、チ○ポをパクッと口に咥えました。そしてゆっくりと頭を前後に動かしてから、チ○ポを口から出して、舌でチロチロと舐めていました。チロチロ舐めの次には、チ○ポの先っぽをつまみあげながら裏筋舐めを始めました。
シャワーの音がかすかに聞こえたので、見ている僕も少しドキドキしました。
「ドキドキするね?」
春樹君が小声で、お母さんに話かけると、お母さんはチ○ポを舐めながら、胸を両手で押さえてドキドキしていることを表現しました。
「あと1分だから」
春樹君は、時計できっちり3分で止めるつもりで撮影しているみたいでした。興奮したお母さんのフェラは熱のこもったフェラになっていました。
そして3分が経過すると「もういいよ」と声をかけました。でも、お母さんは止めずにそのまま舐め続けていました。その様子を見て、射精させる気でいると思ったのですが、もう一度春樹君が声をかけると、フェラをやめて撮影も終わっていました。
このあとは、顔射の瞬間までイッキに飛ばしました。今度は、行き過ぎないように春樹君は事前に「ストップ」と教えてくれました。
正常位で突きまくられているお母さんの顔がしばらくアップで映り続けたのちにカットが入りました。そして、お母さんのからだをまたいで、チ○ポの先をお母さんの顔に向けて撮影しながら、春樹君は自分のチ○ポをしごいていました。
そして「出る!!」と叫ぶと、精液がビュッ!!とチ○ポの先から飛び出しました。最初に鼻からおでこにかけて一本の線状で顔の上に着弾しました。続いて鼻の下から鼻の根元までの長さの線状で2弾、3弾目が顔に着弾しました。
4弾目、5弾目、6弾目は、開いて舌を伸ばしていた口から頬を通ってまぶたに飛んでいました。精液の量が少なかったら僕に怒られると思ったらしく、しっかりと精液を溜めてから撮影したそうで、かなり大量の精液がお母さんの顔に着弾しました。お母さんは、もちろん嫌がることはなく、口を開いて舌を動かしながら全部出来きるまで待っていました。
春樹君は、お母さんの精液まみれの顔をいろんな角度から撮影してから終了していました。顔にかかった精液がどうなったかは撮影されていませんでした。
次回は、祐君のお母さんに凄いノルマを与えて撮影して、みんなで鑑賞することにしました。
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