近親相姦家族カズの家の告白

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母がまたまたやらかしてしまいました(2)

新たに母がきっかけで近親相姦した40代女性と17歳の息子と4人でやってみようと思いましたが、すぐには実現しませんでした。
17歳の息子が他の男がいる前では勇気が出ないと言ったからです。僕の母にはいきなりチンポをぶち込んで中出しまでしたのに、僕に見られながらではエッチする勇気がないなんてそんなことありえないと思いました。

数日後、母が「作戦決まったわよ」と言いにきました。その内容とは僕が親子の家のクローゼットの中に潜んで近親相姦を見学し、最後にそのことを告白して、男の子には「見られてしまったんだからもう大丈夫だよね」と言う内容です。
最初から男の視線を感じながらエッチするのと、最後に「実は見ていた」というのとでは全然違うと思うのですが、それが作戦ということでした。
そして母は最後に「カズちゃんは、トモちゃんが結構タイプでしょ。」と言いました。僕がその40代女性とやりたいと思っていることを見抜かれていたのでした。

作戦が決まった10日後に実行することになりました。仕事帰りにその母子の家の近くまで来るように言われました。到着するとドアが開いて母が手招きしてくれました。
中に入ると、40代女性の息子がいました。
(えっ?どういうこと?)と思っていると、お母さんから息子を紹介されました。
「息子のコウタです」
コウタ君は、軽く会釈をしてくれましたが緊張していました。挨拶が終わると「このおじさんと話しがあるからコウタはお風呂に入って寝なさい」と席を外させました。

コウタ君が席を外すと、僕は「コウタ君、寝かせるなら今日は作戦決行しないのかな」と聞きました。するとお母さんのトモさんが「あれは二人だけの合図なの。コウタはズバリ言ってくるけど、私からああ言うとコウタは理解してくれるの」と予定通り作戦を決行するつもりだと言ってくれました。
そしてすぐに僕はクローゼットに案内されました。僕が入りやすくするために服が減らされていました。
中に入るとベッドが良く見えました。そこの家のクローゼットは、ブラインドみたいなタイプなので、下方向には良く見えました。見えすぎるので逆に気づかれないか心配になりました。

すぐに母子エッチが始まるわけではないので、クローゼットから一旦出て待ちました。トモさんは下着姿になってベッドに横になりました。小柄だけどなかなかスタイルが良くて、チンポで突きまくりたいと思いました。
トモさんのからだをじろじろ見ていると母がズボンの上からチンポを握ってきました。
「エッチしたいんでしょ」
「まあね」
「すごい勢いで膨らんできたけど」
母は触り続けながら、トモさんに聞きました。
「せっかくなので、舐めるところだけ披露するわね」
そう言うと母はチンポを引っ張り出しました。
「標準サイズだけどスタミナは十分だから、なんでも大丈夫なのよ」

言わなくてもいいことを言った母は、トモさんを見ながら僕のチンポに舌を伸ばしてきました。そしてねっとりと舐めながらトモさんに話しかけました。
「毎日おちんちん舐めてあげてる?」
「ハイ」
「絶対にオナニーさせちゃだめよ。どうしてもオナニーしたくなったら2度でも3度でも舐めてあげるのよ」
「ハイ」
僕も見られながらチンポを舐められているうちに興奮してきていろいろ聞きたくなりました。
「コウタ君とは最高で1日何回ぐらいしたのですか?」
「(指おりで数えながら)・・・・・8回かなあ」
「連続で?」
「いえ。朝2回、お昼に3回、夜に3回です。あっ晩御飯前にもしたから9回です」
「最近の話?」
「おとついです」
「じゃあ、昨日は?」
「・・・2回」
「やっぱり若いなあ」
僕はそのスタミナに呆れました。僕のチンポを舐め続けながら聞いていた母もさすがにすごいと思ったみたいでした。母はチンポから口を外すと「やりすぎも良くないから抑えないよ」と言うと、呆れた返事が返ってきました。
「私の方から欲しがってしまうのです」
呆れていると、「ママー!バスタオルないよ!!」という声が響き渡りました。
トモさんは僕にクローゼットに隠れるように言うと、降りていきました。僕は勃起したままで隠れました。

僕だけクローゼットに隠れて待っていると、トモさんとコウタ君が戻ってきました。すると母は「じゃあ私もそろそろおいとまするわね」と言うと立ち上がりました。
「どうする?帰ってもらった方がいい?」
お母さんが聞きました。コウタ君が即答しないのでトモさんが「居て欲しいのね」と言うとうなづいていました。

「キスしてもらいたいんでしょ?」
トモさんは僕の母にキスしてもらうように言いました。母のキスは絶品なのでハマってしまったのだと思います。
コウタ君と母はベッドに腰かけてキスを始めました。母は少しずつキスの激しさを増していき、コウタ君を先にベッドで仰向けになっていたトモさんの隣にに押し倒してからはキス攻めしていました。
トモさんは、ふたりのキスを見ながらコウタ君のチンポをいじっていました。キスとチンポの2か所攻めになってコウタ君はかなり興奮しているようでした。

母の攻めがしつこいので(そろそろ母子でやらせてやってよ)と思いました。するとテレパシーが通じたのか、母がキスをやめて離れました。
「シャワー借りていいかしら」
「どうぞ」
母はコウタ君へのキス攻めで3Pする気マンマンになっていました。僕の方を見ながら「ニコッ」と笑顔になりました。

母が消えると、コウタ君がすぐにトモさんのブラジャーを外しました。少しがっついた感じでした。するとトモさんが言いました。
「また3人で出来るから興奮してるの?」
「そんなことないよ」
「じゃあ、ママだけで良いなら帰ってもらう?」
「・・・・・・」
「そんな顔しないの。3人でいっぱいしましょ」
「うん!」
トモさんに少しいじめられたコウタ君ですが、上機嫌になってパンツとシャツを脱いで全裸になってトモさんの乳首にむしゃぶりついていました。
「ハアン・・・アーー気持ちいいわ」
コウタ君は両方の乳首を舐めたり吸ったり、たまには両手で両乳房を同時に揉んだりしていました。

乳首舐めが終わると、今度はクン二を始めました。トモさんのマン毛は結構濃い方でした。コウタ君はそれをかけ分けるようにしてクリトリスに舌を伸ばしていました。
「いい!いい!あああああ・・・・」
コウタ君がクリトリスから舌を外してさらに下の穴の方を舐めようとしたらトモさんがクリ舐めを要求しました。
「そっちはいいからクリちゃん舐め続けて」
すぐにコウタ君は舌をクリトリスに戻したのですが、感じるポイントが微妙に違うのか指示されていました。その時、母が静かに戻ってきていました。
そしてコウタ君の肩を叩いて「シー」と人差し指を口の前に立てると、コウタ君をトモさんのオメコから剥がしました。
「やめないで!」と目を開けたトモさんは、僕の母がオメコに口を近づけようとしていることに気づきました。
「あっ・・・うああ!!やめてください・・・ああああああああーーーアアッ!!!」
トモさんは母を離そうとしましたが、すぐに感じてしまって仰け反りながら快感の中に没入していきました。
「イクウウウ!!」
トモさんは母にイカされてしまって放心状態になっていました。
「すごい」と見ていたコウタ君に母は「今度クンニレッスンしてあげたいわ。お母さんをこんなにしてみたいでしょ」」
「ハイ」
「その代わり、こんな風にできるようになったら、お母さんが毎日舐めてって求めてくるかもよ」
「毎日しています」
「そうだったわね」

このあと母は、トモさんにコウタ君のチンポを舐めるように言いました。コウタ君がベッドに仰向けになってトモさんがフェラを始めました。コウタ君にオッパイを触らせながらフェラの様子を見ていた母は途中からコウタ君とのキスを始めました。コウタ君は上下を責められてすごく感じていました。
この体制が5分ぐらい続くと、今度は母がフェラでトモさんがキスになりました。母はギンギンのチンポを舐めながらうれしそうな表情を浮かべていました。コウタ君の視線がトモさんの顔で遮られているので、チンポを舐めながら僕に向かってVサインしてきました。

「もうだめ」
母がハードに舐めていなかったのですが、射精しそうになったコウタ君がストップを要求しました、コウタ君のチンポは今にも爆発しそうなぐらいにギンギンになっていました。
我慢できないことを察した母が「そろそろお母さんに入れなさい」と誘導しました。
するとその言葉を聞いたトモさんが「すぐに出ちゃいそうね。じゃあ付けて」とコンドームをコウタ君に渡すとベッドに仰向けになりました。
「危険日なの?」
「危険日じゃないんですけど・・・最初は中に出させたけど妊娠が心配だから」
「じゃあずっとコンドームなの?」
「はい」
「もったいないなあ、自分が産んだ子の精子をコンドーム入れて捨てるなんて・・・私なんて中で受けてそしてそのあと飲んじゃうのに」
「そうなんですけど・・・」
「コウタ君、じゃあ今日はおばさんの中にいくらでも出していいわよ」
「ハイ!!」
コウタ君がすごくうれしそうに返事しました。するとトモさんはコウタ君の手からコンドームを奪い取りました。
「今日はママの中に出していいから」
「うん」

コウタ君のチンポは、トモさんにも僕の母にも中出しできる期待感から超ギンギンになっていました。そのチンポをすぐにトモさんのオメコに挿入していきました。
「ああああ・・・」
やっと近親相姦が見れました。でも真横からなので結合部分が見れずに残念でした。母はしっかり見ていました。
チンポが奥まで入ると、コウタ君はトモさんとキスをしてからピストン運動を開始しました。でもすぐにイキそうになったみたいでスピードを落としていました。
「イッていいんだからもっと動かして」
するとコウタ君のピストン運動のスピードが上がりました。
「アッアッアッ・・・・」
コウタ君は正常位のままで突き続けていました。小柄なお母さんを突いている姿を見て僕も早く突きたくなりました。

コウタ君はその後も正常位を続けていました。トモさんの顔をずっと見ながら激しく打ち付けていました。
そして3分ぐらいで我慢の限界に来ていました。
「もうだめ、出していい?」
「いいわよ!出して!!」
「ママ、イクよ!!」

コウタ君は全身を震わせながらトモさんのオメコに中出ししていました。トモさんはイケてないようでしたが、うれしそうな表情で息子の射精をからだの奥深くで感じているようでした。

僕の母は、射精の瞬間までじっと見ていました。無事に中出ししたのを見て、クローゼットに近づいてきました。そしてドアを開けました。
コウタ君は、チンポを入れたままでトモさんとキスをしていたので、クローゼットのドアが開いたことに気づきませんでした。
キスをやめたコウタ君は、クローゼットに隠れていた僕を発見して驚いていました。

母が「コウタ君、どう?他の男に見られた気分は?」と聞きました。コウタ君は返事に困っていました。
「今度は堂々と見られても平気よね」
「えっ・・・」
そしてクローゼットから出た僕の前で、3Pが始まりました。コウタ君はトモさんのオメコの掃除を始めた母のオメコにすぐにチンポをぶち込みました。
僕は遠慮してトモさんに手を出さずにずっと見ていました。

この日は、コウタ君が僕の母に中出ししたのを見届けると僕だけ先に帰りました。
「先に帰ってて」という母からのリクエストに従いました。
近親相姦を見て帰った僕は、射精したくなっていたので姉弟でやっていた優ちゃんとかっちゃんのエッチに乱入して中出ししてスッキリしました。

母はコウタ君に2発中出しされて帰ってきました。ニコニコした顔で報告した母は、そのあと残念なことを言いました。
「4人は緊張するから嫌だって」
「そんなあ・・・」
「仕方ないわ。あと数年待ちなさい」
「・・・・」
「トモさんとそんなにしたかったの?」
「まあね」
「安心しなさい。トモさんとカズちゃんとお母さんの3Pの約束はしてきたから」
「その方がいいかも」
ということで、ほっとしました。


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