近親相姦家族カズの家の告白

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母がまたまたやらかしてしまいました(1)

更新がずいぶんと開いてしまってすみません。

母がツヤツヤの表情で外出から帰ってきました。その時、僕はひさりぶりに妹とミーちゃんと3人でエッチしている真っ最中でした。

「お母さん、また罪作りしちゃったわ」とうれしそうな表情で言いました。
ミーちゃんがイク寸前だったので、僕は母の言葉を無視してピストン運動を続けました。無視しても母は全然怒らずに、妹にキスをして立ち去っていきました。

ミーちゃんに中出ししてから、水分補給をするために1階に降りると母は父とビールを飲んでいました。
父は僕を見ると「母さん、また近親相姦させてしまったって」と教えてくれました。でもまだエッチの最中だったので詳しくは聞かずに2階に戻りました。

2階に戻って3Pを再開しました。そして妹に中出しをすると、母が部屋に入ってきました。母に中出しした精液を取られると思ったミーちゃんが妹のオメコに口を付けようとしました。母は僕のチンポをパクッと咥えると尿道に残った精液を吸い出そうとしました。
チューーーポン!とチンポを吸ってから離すと、すぐに言いました。
「近親相姦させてしまった話しには興味ないの?」
「興味なくはないけど、手伝わされるのは嫌だなあ」
そう言うと、「もう近親相姦済だから手伝ってと言わないわよ」
そういうことなので安心して話しを聞くことにしました。

フィットネスクラブのエアロビクラスでずっと以前から仲良しだった40代女性は、2年前に交通事故で夫を亡くされています。家族は17歳の息子ひとりです。息子は父親を亡くした直後から引きこもりがちになってしまい今では完全に引きこもりになっているそうです。
引きこもりにはなったけど、もともとおとなしくてマザコン気味なので、家で暴力をふるったり暴言を吐いたりはしないそうです。

ある時、母の方から「男なんだからあっちの方はどうしてるのかしら」とオナニーのことを聞いてみたそうです。すると「掃除に入ると精子のニオイがプンプンすることが増えてきたんです。注意した方がいいのでしょうか」と相談を持ち掛けられたそうです。

母は僕のことを引き合いに出して、僕が毎日、登校前と下校後の2回はオナニーしていたと言ったそうです。登校前にもオナニーをしていましたが毎日ではありませんから。母がフェラしてくれるようになってからでも毎日1回だけなのに・・・。

「オナニーは男の子が通って行く道だから注意する必要はないわよ。でもあまり自分の手で強い刺激を与え続けると、将来遅漏になってしまうそうよ」
その相談者は、遅漏の意味がわからなくて、母が膣の刺激では射精できなくなってしまうと教えてあげたそうです。

「それは困りますね。でも毎日2回もオナニーしてたみゆきさんの息子さんには子供はいらっしゃるのでしょ?」
「2人いますよ」
「それならそんなに心配しなくてもいいのかも」
「対策したからね」
「対策ってどんなこと?」
「誰にも言わない?言わなくても知ってる人は多いんだけどね」
「言いませんよ」
「じゃあ教えてあげるわ。息子がオナニーしてる瞬間に部屋に押し入ってから、オナニーを手伝うようになったの」
「えっうそ・・・・」
「子供がやっていたように手でこすってあげるのだったら自分の手でするのと変わらないから手は使わないようにしたの」
「手を使わないって・・・」
たぶん、こんな感じで母と相談者は会話をしたのだと思います。

母は僕のオナニーを手伝い始めた2日目からフェラをしてくれました。そのことを告白すると相談者はかなり驚いていたようです。僕は母から「出したかったら毎日してあげるからオナニーはもうしないでと注意を受けたのをしっかり守りました。自分の手より母のフェラの方が100倍気持ち良かったからです。それに母のオッパイを触ることも出来たからです。

母は息子が母親のからだを性の対象としてジロジロ見ているのなら、オナニーを手伝うことは拒否しないはずと言ったそうです。相談者はエアロビをやってるので、スタイルは良いそうです。だから、普段からオッパイあたりに息子の視線を感じるとのことでした。

そんなことを言った1週間後に相談者が母の言う通りに決行しました。それも最初からフェラで始めたそうです。相談者はフェラが大好きで、ずっと以前から愛息子のチンポを舐めてみたいと思っていたそうです。だから手で射精させることは選択せずに最初からフェラ一択だったそうです。
それからまだ10日しか経ってないのに、今日ついに近親相姦したそうです。母はその瞬間を見届けてきました。

「母さんが仕向けたんでしょ?」
わずか10日で近親相姦までしてしまうのは早いので、絶対に母のせいだと思って聞いてみました。母は笑顔を浮かべながら「後押ししただけよ」と答えました。
そしてなんと、相談者の息子は自分の母親で童貞を卒業した日に、僕の母とまでエッチしてしまっていました。

「引きこもりだったんでしょ?嘘なの?」
引きこもっていたのに、初対面の女性とまでエッチするなんてありえないと思いました。
「母親とエッチすることがいけないことだと思われないように、お母さんが見てる前で楽しくエッチさせようとしたの。お母さんだけ服を着てたら変だし、裸でじっと見てるのも変なので、つながってるところ舐めたりしてたの。中に出したからお掃除してたら、お尻を触り始めたの。触るぐらいいいかと思ってたらおちんちんの先っぽを感じたら入って来ちゃったのよ」

息子に中出しされたお母さんは、息子が僕の母にチンポを入れたのに何も言わずに見ていたそうです。終わってから「そうなる予感がしたからみゆきさんさえ嫌じゃなかったら良いかなって思った」というようなことを言ったようです。
息子が積極的に僕の母にチンポを入れたことにも驚いたようです。
「引きこもりが直るかも」とも思ったそうです。

2発目を僕の母に中出ししたあとは、相談者と母がWフェラをして射精を我慢できるように鍛えたそうです。その後、もう一度相談者と息子のエッチが始まったそうですが、母はこれ以上邪魔してはいけないと思って帰ったそうです。

近親相姦が始まって1週間ぐらい経過した日に、前から歩いてきた男の子を連れた女性が僕に会釈をしてきました。僕への会釈じゃなくて後の人かなと思って振り返りましたが誰もいませんでした。
「お母さまにはお世話になっています」
いきなり挨拶されたのでビックリしました。女性は男の子とピッタリ寄り添っていたので、母が近親相姦させた親子とすぐにわかりました。僕の顔はフィットネスクラブで母と良く一緒に居るので知っていたそうです。
僕は相談者の女性の顔と小柄だけどオッパイがデカイのを見てエッチしてみたいと思いました。
母に言うと「じゃあ今度は4人でやって見ないかって誘ってみるわね」と言ってくれました。
(つづく)

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