近親相姦家族カズの家の告白

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子供を2人預かることになってしまいました

家で昼間からエッチしたり、夜でもみんなで絡みあったりすることが禁止になってしまいました。というのは母方のいとこの2人の子供(小6男、中1女)をしばらく預かることになったのです。両親と長女が事故で亡くなってしまい、誰かが引き受けないといけなくなったのです。祖父はすでに亡くなっていて、祖母は若年性認知症だし、両親に兄弟もいないので、祖父の兄の家系の母、竹野のおじさん、瞳おばさんに矛先が向いたのですが、子供達を預かれる環境にあるのは僕の家しかなかったのです。また、2人の子供が住んでいた所から5キロぐらいしか離れていないので、環境が大きく変わることもないということからも受け入れ場所として決まってしまいました。
受け入れるにあたって、まず僕の部屋が無くなってしまいました。2人の妻がいるのに、別々の部屋で寝るのはおかしいとは思っていました。だから今は、妹とミーちゃんのベッドで交互に眠っています。

妹とミミちゃんの部屋で寝た日のことです。2人の子供が寝静まってから、妹とエッチをする予定でした。妹とは3日ぶりのエッチです。前日は母とエッチして、その前はミーちゃんとエッチしました。最近は僕の性欲も体調も絶好調なので、毎日エッチしています。でも、今までみたいな乱交は出来ないので、ひとり一発だけで我慢しています。だから毎日しても、子供達が寝静まると自然に勃起するようになってしまいました。

すやすやと眠っているミミちゃんの寝顔を見ながら、妹を待っていたのですが、なかなかやってきません。さっきまで、ミーちゃんの部屋で絶好調でしゃべりまくっていたので、ミーちゃんの部屋に呼びに行くことにしました。ドアを開けると、灯りが消えていて、ミーちゃんと大和が眠っていました。すぐにドアを閉めて1階に探しに行こうと思ったって階段に近づきました。すると父と母の寝室の方から、妹のあえぎ声が聞こえてきました。
寝室のドアを開けると、妹がベッドに仰向けになって、父がオ○コを舐めていて、母がオッパイを舐めていました。
「久美を盗らないでよ」
「父さん、体調絶好調なんだ。あとで返すから」
父は、妹のオ○コから口を外して、そう言うと、勃起したチ○ポを僕の方に向けてきました。確かに父のチ○ポは元気でした。
「薬飲んでるんでしょ?」
「飲んでない」
「お父さん、優ちゃんとかっちゃんが来てから、こそこそとしかエッチ出来なくなったのが良いみたいなの」
「なんで?今までみたいに、やりたくなったらいつでも出来る方がいいのに」
母の言う通りなのか、たまたま体調が良くなったのかわからないけど、父のチ○ポが元気なのは事実なので、妹と先にやらせてあげることにしました。
「じゃあ、代わりに母さん来てよ」
母を妹とミミちゃんの部屋に連れて行こうとしたのですが、「母さんだって、お父さんの元気なおちんちんで突いてもらいたいわ」と拒否されてしまいました。仕方ないので一度部屋に戻りました。
部屋で待ってると、妹のあえぎ声が徐々に大きくなってくるのがわかりました。普段よりも押し殺している感じはするけど、それでも大きいので、2人の子供達に聞こえていないか心配でした。

妹の声がMAXに近づき始めた時に廊下を歩く気配を感じました。そおっと開けると、小6男児のかっちゃんが静かに父と母の寝室の方に向かって歩いている姿が見えました。小6と言えば女性のからだに興味が出る時期なので、妹のあえぎ声に興奮するのは当然です。
ひょっとして、もっと前から僕達が夜中にエッチすることに気付いてたのかも知れません。寝静まったふりをして安心させておいて、エッチが始まると、そおっと声を聞きに行っていたのかも知れません。
僕は、静かに部屋を出てかっちゃんに近づきました。かっちゃんはドアに耳を当てて、パジャマの中に手を入れて自分のチンポを触っていて、かなり興奮した様子で、僕に気付きませんでした。
僕がポンポンとかっちゃんの肩を叩くと、驚いて振り向きました。しゃべろうとしたので、僕はかっちゃんの口を押えて妹とミミちゃんの部屋に引きずり込みました。

部屋に引きずり込んでから、かっちゃんがエッチの経験があるのか聞いてみました。当然ですが経験なしということでした。でも、オ○コを見たことはあるというので、ネットで見たのか聞いたら、友達のお姉さんが友達数人に向かって見せてくれたそうです。
「声だけじゃなくて、エッチしてるところを実際に見てみたい?」
「うん」
「誰にも言っちゃだめだよ」
「言わないよ」
僕達の家に来てしまった以上は、母や妹やミーちゃんとエッチする日が来るので、とりあえず見学だけでもさせてみようと思いました。
「このあと、僕と妹がエッチするけど、ちゃんとドアを開けとくから覗いていいよ」
「カズさんが、久美さんとですか?」
「そうだよ。兄妹でエッチしたらおかしい?今は父さんとやってるし」
「えっ!」
「絶対に秘密を守れるんなら、友達の中で一番早くにエッチ経験できるかもよ」
かっちゃんは、凄く興奮した様子で自分の部屋に帰っていきました。

その約10分後に、妹が全裸のままで部屋に戻ってきました。全身がピンク色になっていて、乳首はビンビンでした。
精液のニオイがしないので、聞いてみました。
「父さん、中出ししたの?」
「お母さんに出すって」
妹はそう言うと、僕の首に腕をまわしてキスを求めてきました。すぐに舌を絡めて濃厚なキスをしました。妹はキスの刺激でビンビンになったチ○ポの硬さを確かめるように握ってきました。
「お兄ちゃんもいつもより硬い感じだね」
そう言うと、僕のパンツの中に手を突っ込んできて、直接チ○ポを触り始めました。
「第一チ○ポ汁がもう出てるよ」
僕は、すぐに妹をベッドに押し倒しました。

ベッドの上でもう一度、濃厚なキスをしてから妹に言いました。
「さっき、かっちゃんが久美と父さんがエッチしてる声を聞いてたんだよ」
「ほんと!」
「しかも自分のチ○ポを触りながらね」
「ええっ!」
「かっちゃんを捕まえて聞いてみたんだけど、まだ童貞でエッチなことに興味あるんだって」
「かっちゃんの童貞欲しい!!」
「今からエッチするから覗いて良いって言ってあるんだ」
妹は、この計画を聞くといきなり僕を仰向けにして、パンツを脱がせに来ました。妹にパンツを脱がされながら僕は自分でシャツを脱いで全裸になりました。

全裸で仰向けになると、妹はチ○ポに舌を這わせ始めました。ジュルジュルとねっとりした舌づかいでチ○ポを舐め始めました。
「かっちゃん、すぐに来るの?」
「久美があえぎ声出したら、来ると思う」
そう言うと、妹はかっちゃんの部屋の方向に向かって「あーーーー」と声を上げました。ただ単に「あーーー」って言っただけなので、かっちゃんが来ると思えなかったので、呼びに行くことにしました。
かっちゃんの部屋のドアを開けたら、かっちゃんはすぐに立ち上がりました。でもすぐにパジャマの前を手で隠して前傾姿勢になりました。勃起してることが丸わかりだったのですが、指摘せずに手を引っ張って連れて行きました。

部屋に入ると、全裸の妹がかっちゃんの方に向かって股を広げて、オ○コに手を当てていたのを見て、かっちゃんは立ち止まってしまいました。
「しっかり見せてあげようと思って、妹に説明したんだよ」
「・・・・」
かっちゃんが固まっているのを無視して、妹が僕の前にひざまづいて、チ○ポを握りました。
「良くみててね。お兄ちゃんのオチンチンたっぷり舐めちゃうから」
妹はそう言うと、かっちゃんを意識しながらチ○ポを舐め始めました。舌をしっかり伸ばして、玉から裏筋を這いあがって先っぽを舐めたり、チュパチュパしたり、口にしっかり咥えながらかっちゃんにVサインを送ったりしていました。

このあと、妹のオ○コを良く見えるようにして指でいじったり、舐めました。かっちゃんが下半身をもぞもぞさせて辛そうにしながら僕が妹のオ○コをいじる様子を見ていました。
「気持ちいい!!気持ちいい!!」
妹は、かっちゃんに見られて興奮してかなり感じてる様子でした。あまり大きな声を上げると、優ちゃんが目を覚ます心配があるので、キスで口をふさいだりしながら激しく指マンをしたりもしました。
「だめ、いっちゃう!!」
かっちゃんに敏感な妹が感じまくる姿をたっぷり見せつけたかったので、指マンとクンニだけで何度もイカせました。いっそのこと、かっちゃんにもオ○コを触らせようと思ったのですが、今回はやりませんでした。

そして、もう一度チ○ポを舐めさせてから、挿入することにしました。妹の唾液でテカテカ光り輝きながらギンギンに勃起していたチ○ポの先っぽを妹のオ○コの穴周辺に十分擦りつけました。
「見える?いよいよチ○ポを入れるから、良く見てて」
声をかけるとまず最初に亀頭だけを妹のオ○コに入れました。
「先っぽしか入れてないけど、むちゃ気持ちいいんだよ。初めてならこれだけで射精すると思うよ」
「・・・・・・」
唾を飲み込んでゴクリという雰囲気で、かっちゃんは僕と妹の結合部をガン見していました。
「兄妹でこんなことしてるけど、変なことじゃないからね。詳しくは、そのうち教えてあげるけど、竹野のおじさん達も兄妹でこんなことをしてるからね」
今、ここで詳しい説明をしている場合じゃないので、軽く触れてからチ○ポをゆっくりとオ○コの奥の方に進ませていきました。
「ハアーーーー」
妹が気持ちよさそうな声を上げると、かっちゃんは結合部と妹の表情を交互に見ていました。

かっちゃんに見せつけながら、しばらくの間は、ゆっくりとピストン運動をしました。ピストン運動しながら、兄妹キスもたっぷり見せつけました。
そして正常位のままで少しスピードをあげてオ○コを突きました。
「アッアッアッ・・・・」
妹は首を振り乱しながらどんどん感じて行きました。
「妹が僕のチ○ポで気持ち良くなってるのがわかるだろ?」
かっちゃんに意見を求めてみると、「うん」と答えてくれました。

次に結合したままで、ゴロンと上下入れ替えました。そして、かっちゃんを僕と妹の真後ろの位置に誘導しました。妹の背中に手を回したままで、かっちゃんに聞いてみました。
「この方が、さっきより僕と妹がズッポリとつながってるのが良く見えるだろ」
「うん」
僕は妹のからだを上に重ねたままで突き上げを開始しました。妹はすごく感じているようでした。
「僕と妹の間から、白い液体が出て来てるのがわかる?」
「うん」
「それは、精液じゃなくて、女が感じてきたら出すオ○コ汁なんだよ」
説明しながら、突き上げを続けました。突き上げは約5分間ぐらいやりました。

この次に対面騎乗位経由で背面騎乗位になりました。
「僕達の場合は、チ○ポを抜かないで体位を変えるけど、一度抜いてからでもいいんだよ」
妹が僕の上でぐるっと180度回転する様子をみさせながら言いました。
妹は回転が終わると、ゆっくりと上下運動を始めました。
「凄く気持ちいいのよ。ハアーン、ハアーー、ハアーーー」
声をあげながらも、見せることにこだわっていました。からだを反らせながら上下運動して僕のチ○ポが出入りする様子を見せつけていました。

ここまでですでに30分近く経過していたので、かっちゃんを早く寝かせてあげないといけないなあと思いました。夜の弱い、かっちゃんがこんな時間まで起きていることが少ないからです。
「妹のオ○コの中に射精するところまで見せたかったけど、もうこんな時間だからもう寝て」
かっちゃんは、興奮していても睡魔が襲ってきていたようで、僕が言うと、さっさと部屋に戻っていきました。
「お兄ちゃんの精子が外に出てくるところまで見せたかった」
「今日は夜遅かったからな。今度、優ちゃんがいない時に続きやろう」
「優ちゃん居てもいいんじゃない?いつかはばれることだし。お兄ちゃんだって優ちゃんとエッチしたいでしょ?」
「まあね」
「それに、こそこそ隠れてエッチするのって、うち(家)らしくないし」
妹の主張はもっともなことです。でも、優ちゃんが女の子なので、慎重にしないと行けないので、今度父と母に提案するという話をピストン運動を続けながら妹としゃべりました。

その会話のあとは、エッチに集中しました。ミミちゃんは、妹のあえぎ声でも全然起きる気配がないので、激しく攻めました。
「イイ!イイ!またいっちゃう!!!イク!!!!!!!」
バックで激しく突きまくってイカせると、今度はまんぐり返し突きをやりまくりました。
「アアアーーウウウウーー、アアッ!!アアッ!!!だめ!!!またイク!!!!」
妹は優ちゃんとかっちゃんを参加させての近親相姦家族復活を期待したみたいで、感じまくっていました。
「そろそろ出すから、イクのを我慢しろよ」
「わかった」
口ではわかったと言った妹ですが、正常位に変えてピストン運動を開始し始めると、またすぐにイキそうな表情をしました。仕方ないので、僕は自分でしごいてイキそうななる寸前まで高めました。
高まった瞬間に妹のオ○コに入れて、猛烈にピストン運動しました。
「お兄ちゃん、もうだめ・・」
「もうすぐ出すから我慢しろ」
「出して!!」
「あと5秒ぐらい」
「出して!!」
「イクぞ!!」
「イク!!!」
妹のオ○コの奥深くにチ○ポを押し付けながら射精しました。オ○コの中にドクドクと精液を流し込んだあとは、チ○ポを抜いて、妹にお掃除フェラをさせました。妹はフェラしながらオ○コを手で押さえて精液の流出を阻止していました。

お掃除フェラが終わると、妹はオ○コを押さえながら、父と母の寝室に向かいました。オ○コの中の精液を母にかきだしてもらうためです。
僕はパジャマ姿になって、ベッドの上で妹の帰りを待ちました。
妹は戻ってくると、口を開けて、僕の精液を見せてくれました。最近、なぜか精液の粘りが少ないので、飲む前に母にも妹にもミーちゃんにも、僕の精液を見せてくれるように頼んでいます。この日の精液も少し粘り気が少ない気がしました。高校生の頃は、母の喉につっかえるぐらいの凄く濃い精液だったし、今年の夏ごろまでは精液の中に固形物もたくさんあったのですが、最近は全然です。

翌日の夜、父と母に、かっちゃんのことを話してみました。


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