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異常な暑さの中での家族乱交
8月最初の日曜日のことです。この日は家族乱交の日でした。近所の人と一緒に朝からUSJに行くことが決まっていた母と大和とミミちゃんは欠席です。だからこの日は、僕、父、かっちゃん、妹、ミーちゃん、優ちゃんの3VS3での乱交になりました。家族で乱交するのはいつものことなので僕はなんの準備もしませんが、父は乱交に備えてからだ作りをやっています。
正確にはチンポ作りです。ED薬は父にとってはチンポが硬くなるけど感度が落ちるので、オメコの中に入れても気持ち良くないし、射精も出来ないので極力使いたくないみたいです。
だから自力で勃起させられるように、体調を整えています。この日の父のチンポは絶好調でした。
6人全員がシャワーを浴び終ってからスタートしました。まずはジャンケンで最初の組み合わせを決めました。6人で一斉にジャンケンをすると、最初に僕とミーちゃんだけがグーでした。だからミーちゃんが最初の相手に決まりました。残った4人で3回ジャンケンしたところで、父は優ちゃんと、妹はかっちゃんが最初の相手に決まりました。
最初の相手のミーちゃんをキスやクンニでメロメロにさせてから、いろんな体位でズボズボとオメコを突きまくりました。妹も優ちゃんも感じまくっていたので、ミーちゃんがグッタリするまで徹底的に感じさせることにしました。最初にバックでイカせてから、そのまま回転して背面騎乗位になりました。ミーちゃんは上体を起こして腰を上下させて僕を感じさせようと思ったみたいですが、ミーちゃんを背中から抱きしめながらズボズボと突きあげました。
「あっあっあっあっあっ・・・だめ・・・いくううううう」
あっという間に2回目の絶頂に達したミーちゃんをそのまま抱きしめていると、優ちゃんを駅弁で抱いている父が僕の顔をまたいで話かけてきました。
「父さん、絶好調だから最初から射精するぞ」
見上げたら父の玉が見えたので、目を反らしました。「3発出せるんなら出してもいいけど」と答えると「まかしとけ」と信用できない返事がきました。
その時、「久美さん今度は一緒にイキます」というかっちゃんの声が聞こえてきました。妹はそれまでに5回ぐらいイッていました。最近では、かっちゃんに制限なく好きな時に妹やミーちゃんとエッチさせているので、完全に妹のからだを把握したかっちゃんは何度もイカせまくっていました。そしてようやく最後に一緒に行こうと声をかけてラストスパートに入っていました。
僕もそろそろ射精しようかなあと思って、ミーちゃんを仰向けにしました。この頃、すでに妹はかっちゃんの精液をオメコの奥深くで受け止めていました。
僕とミーちゃんはカーペットの上で、父と優ちゃんはソファの上で続けました。優ちゃんはソファの上でバックで攻めまくられていて腕に力が入らなくて父が腰を持ち上げながらズボズボ突いていました。「もうだめ・・もうだめ」と声を漏らしていました。
父がなかなか頑張っているので、ミーちゃんをV字開脚させて僕の両肩で足を支えながら突きまくりました。
すでにミーちゃんも3回イッていましたが、まだまだ体力が残っていて全身で感じまくっていました。正常位に変えるとミーちゃんの上体を押さえつける力が減るので、ミーちゃんはエビぞりになりながら感じていました。
僕も射精したい気持ちがこみ上げてきていたのですが、父よりもっと長くミーちゃんを攻め続けたい気持ちがあったので我慢しました。でも、ふと、父が射精する時に大きな声をあげそうな気がして、その声を聞いたら射精したい気持ちがなくなりそうな気がしたので、先にイクことにしました。
「そろそろ、イクよ」
「一緒に、イッて!イッて!」
「イクよ!!」
「イクウウ」
僕がミーちゃんと同時にイッて、オメコの奥深くに射精した瞬間、父も「イクゾ!!」と声をあげて射精しました。
「うおおおおおお」と予想通りの声を上げながら優ちゃんに中出ししていたので、気分が台無しになりました。優ちゃんのオメコの方からオシッコのニオイが漂ってきました。
「おろろおろろ・・」と父は優ちゃんに中出し続けながら、優ちゃんがオシッコを漏らしたことにきづいて声をあげていました。
精液を出し切った父が優ちゃんのオメコからチンポを抜くと、優ちゃんはソファの上に崩れてオシッコを放出しまくっていました。
1回戦が激しすぎたので少し休憩しました。休憩中に、優ちゃんのオシッコの後始末は父がやりました。中出しした精液の始末は妹がやっていました。妹は僕が射精する5分ぐらい前から休憩状態だったので、元気を取り戻して優ちゃんとミーちゃんの精液を吸い出したりかきだしたりして、全部飲んでいました。
休憩が終わって2回戦の組み合わせを決めました。僕は優ちゃん、父はミーちゃん、妹は再びかっちゃんという組み合わせになりました。そして2回戦めを始めようとした時に、インターフォンが鳴りました。モニターを見たら僕達のエッチを何回も見学している近所の40代女性だったので、僕が全裸で玄関に行きました。その女性は交友関係が広くて、異常なほどのお土産をいろんな人からもらいます。3人家族なのでお土産を沢山いただいて困った時は、おすそわけしてくれるのです。
この日も、お土産を持ってきてくれました。僕は全裸でチンポが勃起していたので、ドアの中に引っ張りました。ドアを閉めるといきなりキスしました。これまでにもご主人の前でもキスしているので嫌がらずに僕の唇を受け止めてくれました。
「今、家族乱交中なんです。少しだけ見て言ってくれませんか?刺激になるし」
そう言うと、半分強引に家にあがってもらいました。ミーちゃんにチンポを舐めてもらっていた父と、かっちゃんのチンポを舐めていた妹が近所の女性に挨拶しました。
僕はソファに座ると優ちゃんを呼んで背面座位でチンポを入れました。優ちゃんをM字開脚させて僕の足よりも外側に開かせて近所の女性にチンポがオメコにズッポリと刺さっている様子を見せつけました。この女性と優ちゃんは相性が良いらしくて、日頃から良く会話しているので、僕の方から会話の材料を振ってあげました。すると優ちゃんと女性の会話が始まりました。
優ちゃんのオッパイを優しく揉みながらゆっくりしたスピードで優ちゃんのオメコを突きました。呼吸が乱れながらでも優ちゃんはしっかり会話していました。
その女性の両側では父がミーちゃんをバックで突いていて、かっちゃんは妹に背面騎乗位で攻められていました。女性は3組のエッチをチラチラ見ながら優ちゃんとの会話を続けていました。女性は興奮していて顔が紅潮していたので最後まで見届けてくれるかなあと思った時に、その女性に着信があってスマホの画面を見ました。
「帰らなきゃいけなくなっとわ」と残念なことを言いました。この頃には優ちゃんがかなり出来上がっていたので優ちゃんがイクまで待ってもらいました。
「優ちゃんをイカせますから30秒だけ待って」
そう言うと、僕はその女性の大好きなバックに体位を変えました。優ちゃんのイク瞬間の表情が良く見えるように真後ろからではなく、斜めから見て貰える角度にしました。
30秒だけと誓ったので、バックからオメコにチンポを入れるとすぐにピストン運動を開始しました。優ちゃんのオメコは激しく濡れていたので、肉のぶつかり合う音に負けないぐらいの音量で、オメコの中のクチュクチュ言う音が響き渡っていました。
「アーハア、いいいい・あーーあーーあーあーすごいいいい・・アーあんあんあんあん・・イイーーイクううううアアアアア」
こんな感じで叫びっぱなしで感じまくっていた優ちゃんは、顔を近所の女性の方に向けながらイッてしまいました。
近所の女性はもっと見学したそうでしたが、「残念だけど」と言って帰っていきました。鍵を閉めないといけないので、優ちゃんのオメコからチンポを抜いた僕は、オメコ汁まみれのチンポを勃起させたままで玄関まで見送りました。
カギを締めてリビングに戻ると、かっちゃんが、妹ではなく優ちゃんにチンポを入れていました。
「まだ交代じゃないよ」と軽く尻を蹴りました。するとかっちゃんは「久美さん、休憩したいって」と言いました。妹を見ると床に横向きになったままで休憩していました。さっきまでかっちゃんの上で激しく腰を使っていたので疲れたのかなと思いました。
優ちゃんを取り返したので、今度は正常位でつながりました。
ピストン運動を開始した直後に、妹のことが気になりました。体調が悪そうに見えたからです。ピストン運動を続けながら妹に声をかけました。
「大丈夫か?」
「・・・・・・」
返事がないので、優ちゃんから離れて妹のところに行きました。この頃、僕もかなりの暑さを感じていました。
ミーちゃんをバックから攻めていた父も、ピストン運動はやめなかったけど、妹を心配して声をかけてきました。ミーちゃんはイク寸前まで昇っていたので「いっちゃう!いくううう」とイッてしまいました。
キッチンから水を取って戻ってきたら、イッた直後のミーちゃん以外全員が妹の周りを取り囲んでいました。
「水飲めよ」
妹は僕からコップを受け取ると飲み始めました。ミーちゃんもやってきて心配そうな顔で見ていました。
「エアコン故障してるなあ」とエアコンの風の吹き出し口に手を差し出しながら父が言いました。
「久美さん、熱中症になりかけてるんじゃ」
エアコンが故障したせいで、とにかく暑かったので、熱中症説が有力になりました。救急車を呼ぶほどの状態ではないので、乱交を中止して妹を休ませました。その直後、優ちゃんまで体調不良を訴えました。
1発しか射精してなかったけど、2人も体調不良になってしまったので自粛しました。
自粛したけど、僕も父もかっちゃんも全然出し尽くしていないので不満でした。だからと言って、体調の悪い2人がいる家の中でエッチするわけにいかないので我慢しました。
でもその我慢は30分と持ちませんでした。というのは、家から歩いて5分ぐらいの所に住んでいる寝取られ大好き夫婦から僕にメールが届いたのです。今年の春に、こそっと「実は・・・」と打ち明けられて以来、月1ぐらいのペースで奥さんを旦那さんの目の前で抱いていたのです。アナルと痛いこと以外なら何でもOKで、中出しもOKです。中出しはOKというよりも、中に出さないと叱られます。そんな寝取られ夫婦からメールが来ました。
メールの内容は、世間話です。息子や娘に読まれても問題にならないようにしているとのことでした。
妹と優ちゃんの世話はミーちゃんに任せて、僕と父とかっちゃんの3人は寝取られ夫婦の家に向かいました。
到着した直後に、息子が帰ってきたので僕達は引き返しました。
この日、父は最終的に勃起力が落ちたので家族乱交の続きを諦めていました。僕は我慢できませんでした。父が優ちゃんに中出ししたのに僕は中出ししてなかったからです。
夜、すっかり良くなっていた優ちゃんの部屋に行きました。キスをすると受け止めてくれました。
「カズさん、ごめんね。最後までエッチ出来なくて」
「だから最後までやりに来た。いいだろ」
「いいよ」
優ちゃんのパジャマを脱がせ始めると、電話がかかってきました。
「ちょっと待ってね」と言うと、優ちゃんは電話に出ました。そして会話を始めました。僕は気にしないで優ちゃんを裸にしました。
僕は下半身だけ裸になると、まずは電話している優ちゃんの口にチンポを近づけました。優ちゃんは僕の目を見ながら自分の口を指さしました。(咥えるの?)と聞いているように思えたのでうなづきました。そして優ちゃんはチンポを口に入れたままで会話を続けました。自分がしゃべる時はチンポを抜くので、一度頭を押さえつけて抜けないようにしました。するとチンポを咥えたままでしゃべりました。
違和感を感じた電話の相手が「何か食べてるの?」と聞いたみたいで、優ちゃんは「ガリガリ君」と答えていました。それからは音を立てながらチンポをしゃぶったりもしました。
チンポを十分舐めてもらったあとは、優ちゃんを仰向けにしました。優ちゃんはマイクを指でしっかり押さえながら「電話切った方がいい?」と聞いてきました。「切らないでいい」と会話を続けさせました。
チンポを静かにオメコに入れるとゆっくりと動かしました。電話の相手が僕が処女をもらった女子達なら遠慮せずにガンガン突いて、優ちゃんが感じている声を聞かせたのですが、名前が違う子だったのでゆっくり動かしました。
優ちゃんのオメコはどんどん濡れてきて感じてそうでしたが、優ちゃんは我慢していました。
そのうち、どうしても強く突きたくなってきたのでズボズボ突くと、優ちゃんが僕の下腹部を手で押して阻止しました。
オメコの中に入った状態でこれ以上我慢するのは無理なのでチンポを抜きました。
そして自分でしごいて、射精の直前にオメコの中に戻して中出ししてやろうと思いました。優ちゃんのかわいい顔をオカズにしているうちに、中出しよりも顔にかけたくなってしまいました。
最後まで手でしごいて、手振りで優ちゃんの顔にかけることを表現しました。左の耳にスマホを押し当てていたので、スマホにはかからないようにしました。
指で口を開かせると、まずは口をめがけて射精しました。興奮していたこともあって予想外に元気な精液でした。口には少ししか入らずに優ちゃんの右目に飛んで行きました。優ちゃんは右目をつむって精液をまぶたに乗せたままでしゃべっていました。
精液がドクドクでるので、鼻の方に方向修正した精液は左目にも飛んでいき、右目から左目まで精液がつながってしまいました。
精液をかきあつめて、優ちゃんの口の中に流し込むと、飲んでしまい、少し咽ていました。
最後にお掃除フェラをしてもらって終了となりました。
この日は、射精回数は少なかったですが、意外な形で満足できた日でした。
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