近親相姦家族カズの家の告白

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かわった体位に挑戦して捻挫しました

足首を捻挫をしました。その時のことを書きます。

最近、父は「新しい体位を開発する」と言って、雑誌なんかに載っている変な体位を、妹と試しています。妹も楽しそうに父に付き合っています。その時に、妹が鏡台に足を乗っけて股を広げ、父は正座をして背面座位で妹に入れていたことがあります。鏡には妹のオ○コが父のチ○ポをうれしそうにくわえているのが写っていました。

父と妹がその体位でやった日の翌日、僕も試してみたくなりました。妹は友達と遊びに行っていたので、母と試すことにしました。その日、母はフィットネスクラブに行っていたのですが、最近はジムに夕方遅くまでいることもあるので迎えに行きました。

フィットネスクラブに行くとエアロビのW先生の夫の支配人さんが「スタジオにおられますよ」と教えてくれました。スタジオに行くと、ちょうどW先生のクラスの時間で母は、最前列にいました。終わって出てきたところで母に声をかけると「これから水泳のレッスンだから」と言いました。W先生が僕を見つけ小声で「したくなって迎えにきたんでしょ?」と言いました。適当に返事をすると先生は「久しぶりにしよっか?スタジオ開いてるし」と言いました。

スタジオにつがっているドアの鍵を掛けて、マットを引いて先生と始めました。キスのあとは、いきなりシックスナインで舐めっこしてからやりました。鏡に向かって、家に帰ってからやる予定だった体位の予行演習をしました。すると先生は「いやらしいわあ」と言いました。ひさしぶりに先生とやったので、がんばって激しく突きまくりました。先生は「やっぱ若い子はすごいわね。お母さんが羨ましいわ」と言いました。最後に正常位で中だしして終わりました。

母と一緒に家に帰ると「母さん、鏡台でやってみたくない?」と聞きました。すると母は、「昨日、お父さんと久美ちゃんがやってたあれのこと?カズちゃんに出来るかなあ・・」といいました。「あんなの簡単だよ」と言うと、「チカラがいるんじゃない?」といいました。 「大丈夫だって」と言うと、「わかったらからウエア干し終わるまで待ってね」といいました。母がウエアを干している間に、母のパンツを脱がせて、スカートも降ろしてしまいました。母はペシッと手を叩いたけど、お尻を出したままで干し物をしていました。

準備が出来たので寝室に行きました。母がベッドに腰かけて股を開いたので、頭をうずめてオ○コを舐めました。母のオ○コはこの前、従姉さんに剃られてしまったので、毛がありません。だからオ○コがよく見えました。通信販売で買った脱色クリームで手入れしているので、年齢のわりにはきれいな色をしています。「毛がないから舐めやすくていいね」といいながら舐めました。母は「カズちゃんも剃ってあげようか?」といいましたが「やだよ」と断りました。

シックスナインになって、母がチ○ポをひと舐めした時、「洗ってないでしょ。W先生の汁がついてるわ」と言いました。「うん」と言うと「ダメじゃないの。W先生はこまめに病気の検査しているからいいけど、病気持ってる人だったら皆に移るのよ」と怒られました。「今度から気をつけなさい」と言うと、再びチ○ポを舐め始めました。

母のオ○コがグジュグジュに濡れて準備が出来たので、鏡台でやることにしました。僕が正座で座って、母がチ○ポを自分で入れて腰を降ろしました。そして両足を鏡台に乗せました。僕が母を乗せたままで腰を上下させれば完成です。無事に腰を浮かせることが出来て、鏡に僕のチ○ポを咥えている母のオ○コが丸出しになったので、母が「出来たわね」と誉めてくれました。2、3回腰を上下させると母が「これって結構いけるわ。すごっく気持ちいい」といいました。母の「いいわ、すごくいいわ」と言う声が大きくなってきたので調子に乗って上下させるスピードを上げた時に、足首に激しい痛みが走りました。「痛っ!!」と声を出して、動きを止めると母が「どうしたの?」と心配そうに聞きました。「足首が痛い」と言うと、チ○ポを抜いて母が足首を見てくれました。母は「折れたのかしら」と心配そうでした。

知り合いの整形外科の先生のところに、母は裸のままで電話をかけて「息子が足首を痛めたようなんです。今から診察してもらえますか?」と聞いてくれました。特別に見てくれるそうなので、母の車に乗って病院に行きました。診察の結果は捻挫でした。直るまでに2週間ぐらいはかかるということでした。

父が帰ってきて、母が今日の事を話すと、父は「鏡台で、母さんとやったのがわるかったんだよ」と言いました。父がめずらしく母を責めたと思って驚いたら、「鏡台だから親子じゃなくて兄弟でやらなくちゃ」と言いました。妹は「お父さん、それオヤジギャグだよ」と言いました。

次の日から、エッチを自粛しました。いつもはしたくなったら自分から母や妹に声をかけるのですが、自分からは声をかけていません。だけど、やさしい母や妹は、1日置きに「たまってるでしょ?」と声をかけてくれます。さっきも妹が部屋にやってきて「抜いてあげる」と言ってフェラチオしてくれて、僕がベッドの上で仰向けに寝て騎乗位でまたがり、自分で腰を使い、僕がイキそうになったので、カラダから降りて精液を口で受け止めてくれました。


これが捻挫した時のことと、最近の僕の様子です。歩けるようになったのでひさしぶりにネットカフェからアップしました。

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