近親相姦家族カズの家の告白

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「従姉さんが去って、美穂さんがやってきました。」

松山の従兄さんと美穂さんが僕たちの家に遊びに来ました。その時のことと自分の気持ちの整理のために書きます。

従兄さんと美穂さんが家に来るというのは聞いていました。どんな用事で来るのかは聞いていなかったけど、だいたいはわかっていました。それは従姉さんのことです。ズバリ書いてしまうと従姉さんは皆の反対を押し切って、他の男と入籍してしまいました。

従姉さんは、大学を卒業してから僕の家にやってきて、そこから京都の某事務所のお手伝いをしていました。僕と従姉さんとの間には波風も立っていなかったのですが、従姉さんが東京へ研修に行った時に、高校の頃に憧れていた人と偶然出くわしたのです。そして研修が終わってからしばらくは僕の所に戻ってきていたけど、事情を説明して東京へ行ってしまいました。

最初は相手の人の子供がかなりの世話を要する状態だったので、世話をしながら勉強を続けるという話でした。でも僕はなんとなくこういう結末を迎えそうな予感はしていました。だから従姉さんから「ごねんね」と電話があっても驚きませんでした。ただやっぱり悲しかったです。

父と松山のおじさんは従姉さんのことで関係が悪くなってしまっていました。だから従兄さんが代わりに僕の家を訪れたのです。新妻の美穂さんの気分転換にもなるからと関西旅行を兼ねてやってきました。

従兄さんと美穂さんが家に来るだいたいの時間がわかっていたので、その時間に帰ってくるように言われていたけど、1時間ぐらい近くをうろついていたら妹から「エッチ始めちゃうよ」と電話がかかってきました。家の中が思っているような雰囲気じゃなかったので、すぐに帰る気になったら、もう一度電話がかかってきて「コンドーム買ってきて」と言うので、コンドームを買うのに寄り道してから帰りました。

家に入ったら、妹があえぎまくっている声が聞こえてきました。リビングルームで、妹が従兄さんに正常位で突かれて今にもイキそうな表情をしていて、ソファでは美穂さんを座らせて、父がオ○コを舐めて、母がオッパイを舐めていました。

従兄さんも美穂さんもエッチしながら挨拶してくれました。挨拶と言っても美穂さんの場合は、父がオ○コから口を外して指を入れながら「遅いぞ」と文句を言った声で初めて美穂さんは僕の帰宅に気づいたので、少ししか目を開けてられなかったので簡単な挨拶になってしまいました。

従兄さんは、全然余裕の表情で妹を突きながら「姉さんのことゴメンね」と謝ってくれました。僕が「いいですよ」と答えたら従兄さんは妹をイカせてしまおうと激しく動いていました。父が「コンドーム」と言うのでカバンに入れていたコンドームを出して箱のまま渡そうとしました。すると父は箱を開けろと言ってからソファの上に立って美穂さんの口元にチ○ポを持っていきました。代わりに母が美穂さんの股の間に入ってオ○コを舐め始めました。

美穂さんとのエッチは、美穂さんが子供を産むまでは従兄さん以外の人とはエッチしないことになってたはずだったので、父に「美穂さんとしてもいいの?」と言うと、従兄さんが「いいよ。美穂が僕ひとりだけじゃ満足できないみたいだから」と言いました。美穂さんは「違いますよ」と否定したけど、母がオ○コを指で開いて「なんかすっごくいやらしい色になったわね」といじめていました。

そのあとすぐに、美穂さんにチ○ポを舐めてもらっていた父が「早くシャワー浴びてこい」と言ったので、シャワーを浴びに行きました。浴びていると「入るわよ」と声がして、母が入ってきました。母は自分の手にボデイソープを付けてチ○ポを洗ってくれました。洗いながら、従姉さんのことで落ち込んだり、美穂さんとやり過ぎないように注意を与えてきました。「わかった」と言ったけど、ビンビンのチ○ポを触りながら「ほっといたら5回ぐらい出来そうね。口で1回出しとく?」と言いました。「美穂さんとは1回だけにしてあとは母さんと久美とするから安心して」と言ったら「ほんとね」と念を押してきました。

シャワーからあがってリビングルームに行ったら、妹が従兄さんと騎乗位でやっていて、父はソファの上で美穂さんと座位でゆっくりとしたスピードでやっていました。「美穂さん感じてる?」と声をかけたら、美穂さんはうなずいただけだけど、父が美穂さんのお尻を両手でつかんでオ○コが濡れているところを見せてくれました。美穂さんのオ○コはコンドームを付けた父のチ○ポをズッポリ咥えていて、オ○コ汁を溢れさせていました。

妹の方は、対面騎乗位で従兄さんを一方的に攻撃するみたいに激しく上下運動をやっていました。妹もオ○コから汁を飛ばしながら動いていたので「もうイッタのか?」と聞いたら「ゆっくりやりたかったのに2回もイカされたから、仕返しなの」と答えました。すると母も手伝うと言って、従兄さんの乳首を舐めていました。

僕は、まずは美穂さんに行かずに母のオ○コを後から舐めようと思って、しゃがんでお尻をつかんだら母が振り返って「いい心掛けよ」と言いました。それからオ○コをしばらく舐めました。舐めている間に、従兄さんが「久美ちゃん、ストップ!!」と言ったけど妹が「イヤ!!」と言って、そのまま腰を激しく動かし続けたのでイッてしまっていました。イク瞬間に妹が従兄さんの上から降りて口で咥えて精液を受けていました。イッたのを見届けた母は、シックスナインの体勢を取ってきたので、シックスナインをやりました。

シックスナインをしている間に、父は美穂さんをバックから突いていてイカせてしまっていました。母のオ○コを舐めながら美穂さんを見ていたら、父はチ○ポを抜かないでしばらくくっついたままだったけど、射精しないままにチ○ポを抜いて妹に迫っていました。妹は従兄さんの精液を口に入れたままだったみたいで「お父さん待って!美穂さんと半分ずつしてから」と待ったをかけたけど父は無視して妹のオ○コにチ○ポをぶち込んでいました。

僕と母も、父と妹の隣で正常位でつながりました。妹は父に突かれながら美穂さんをこっちに来るように呼んだので妹の横にしゃがみました。すると妹が舌の上に従兄さんの精液を乗せて美穂さんに差し出したので、美穂さんは妹の舌を吸っていました。2回吸わせたら「これで半分だと思う」と言ってから「せーの」と掛け声をかけて一緒に飲んでいました。妹が精液を飲み終わったら母がカラダをひねって、妹の口の中を舐めようとしました。

母が舐めやすくするために、母を横向けにして右足を持ち上げながらズコズコ突きました。母は舐めやすくなったので、妹の口の中の隅々まで舌で舐めていました。その時に少し激しく突いたら母が「じゃましちゃだめ」というような表情でにらんできたので、チ○ポの出し入れをゆっくりしたスピードにしました。

母が妹の口から離れた頃に、従兄さんが「美穂、こっちにおいで」と呼んだで、母の顔の上にオ○コが来るように四つん這いにさせました。すると従兄さんは「おばさん、毛がないから見易いだろ」と言って、僕のチ○ポが母のオ○コにズニュズニュ出入りしている様子を見させました。母の腰を垂直に曲げて両足を僕の肩で受け止めていたけど、少しでも見やすくするために母の足首をつかんで左右に広げて、僕も少しカラダをそらせて、長めのストロークでゆっくり出し入れしました。「美穂さん見るの好き?」と言ったら「好きです」と答えてくれたのでサービスした甲斐がありました。

それからすぐに従兄さんが美穂さんにバックから入れて、母が下から指でクリトリスをいじったりしたので、美穂さんはあえぎ始めました。美穂さんの顔を上に向かせて気持ちよさそうにしている顔を眺めているうちにチ○ポを咥えさせたくなってきたので、母のオ○コから抜いて、オ○コ汁まみれのチ○ポを咥えてもらいました。

僕が美穂さんの口にチ○ポを入れたのを見た従兄さんは、美穂さんからチ○ポを抜いて母を下から引っ張りだして正常位でチ○ポを入れようとしましたけど、母は「美穂さんのお汁舐めさせて」と言ってチ○ポを舐めていました。従兄さんは「おばさんは、ほんとに濡れたチ○ポを舐めるのが好きですね」と感心したら母は「だっておいしいんだもん」と言っていました。

僕たち4人でゴチャゴチャやっているうちに、父はまんぐり返し突きで妹をイカせていました。従兄さんのチ○ポを舐め続けていた母は「久美ちゃん早い。もう3回目なの?母さんはまだ全然なのに」と言いました。

妹のオ○コからチ○ポを抜いた父は、美穂さんのオ○コが空いていたので美穂さんに「おじさん、そろそろ美穂さんと一緒にイキたいんだけどいいかなあ」と聞きました。美穂さんが「いいですよ」と言ったので、父はコンドームを変えてからバックで突っ込んできました。僕はゆっくりチ○ポを抜いて妹のところに行きました。

3回イッて、ぐったりしていた妹に「入れるぞ」と言ったら、「ちょっとだけ休憩」と言うので、チ○ポを入れるのは後回しにして、キスをしたり乳首を吸ったり舐めたりしながら、逆に僕の乳首やチ○ポを舐めてもらいながら、父と美穂さんと母と従兄さんが4人同時にイク瞬間まで見学しました。

従兄さんは母に中出しをして、父は美穂さんの口に射精していました。妹は僕から離れて「お従兄さんまだ抜かないでよ」と言ってから先に美穂さんの方に行きました。父が少し顔にかかるように口に出したので、妹は美穂さんのほっぺに飛び散った精液を舐めて、美穂さんの口に垂らしていました。口に集めた精液を妹と美穂さんでわけるのかなあと思ったら「美穂さんお客さんだから皆あげるね」と言って、母の方に行きました。

精液がもれないように、つながったままで腰を高くしていた従兄さんと母の結合部の前にしゃがんで「おまたせ」と言ってチ○ポを抜かせました。従兄さんが母のオ○コからゆっくりチ○ポを抜いたら精液が出てきました。妹は先に従兄さんのチ○ポを口に咥えて、チ○ポについた精液と母のオ○コ汁を舐め始めました。母が「全部飲んじゃだめよ」と言ったら「わかってる」と言って舐めていました。

妹がチ○ポを口から出したら母が「舐めさせて」と従兄さんを呼んだので従兄さんは母の口にチ○ポを入れようとしました。すると母は従兄さんのチ○ポをつかんで「だめじゃない全部舐めちゃあ」とと言いながらチ○ポの表も裏も全部チェックしていました。そして玉に精液とオ○コ汁が付いていたので、玉を舐めていました。

妹は母が従兄さんのチ○ポを離すまでは母のオ○コの回りをキレイにしていました。この時、母と妹の息が合わなくて母が「まだ飲まないの?」とじれったそうに言ったら、妹は「お母さんがお従兄さんのオチンチンから口を外さないから待ってたの」と言いました。母は「口寂しいでしょ」と言っていました。

妹が仰向けになって、母が妹の顔をまたいでいつものように口に精液を垂らすのかなあと思ったら、そのまま妹の顔に座りました。妹は「重い」と文句を言っていました。母が腰を浮かせたら今度は妹がクリトリスを指でつねって逆襲しました。母はそれ以上反撃しなくて妹の口に精液を垂らしていました。妹は指を入れてかき出して1滴残さず出していました。かき出した精液は手のひらの上でケンカしないようにきちんと半分ずつわけて、美穂さんに「いただきます」を言ってから飲んでいました。

その後、少し休憩することになったので、従兄さんが持ってきてくれた「タルト」を全員全裸のままで食べました。タルトの断面が「の」の文字になっているので、父が「美穂さんは、前後に突かれるのと、こんな風にのの字をかかれるのとどっちが好きかな?」と中年のおじさんぽく聞いていました。美穂さんの返事は「両方一緒がいいです」でした。

この会話から、休憩後にはバイブを使うことになりました。「の」の字をかきながらピストンするのは人間でも出来るけど、バイブみたいには出来ないということからこういう展開になりました。回りにイボイボがついて回転するタイプのバイブを3種類持ってきて美穂さんに選んでもらいました。美穂さんは「プッシュパール」という亀頭と茎のイボイボが別の方向に回転するやつを選びました。残った2本は母と妹に使うことになりました。

バイブを入れる前に父が「美穂さんは縛られるの好きだったかな?」と従兄さんに聞いたので、従兄さんは「好きだけど最近は縛ってないですね」と答えました。母はすぐに縛ることに反対したけど、従兄さんが「いいですよ」と言って、美穂さんも「縛ってください」と言ったので美穂さんを縛りました。

美穂さんの上半身を縛ってから腕を足に縛り付けて、大股開きにさせて足が閉じられないようにソファの足からのロープを縛りました。ソファに浅く座らせていたので、美穂さんはオ○コ丸出しの恥ずかしい姿でソファに縛り付けられました。

美穂さんを縛りつけてから一番盛り上がったのは「やめといたら」と忠告した母でした。最初に僕がバイブのスイッチを入れてクリトリスに当て感じさせてから、バイブをゆっくり挿入していきました。美穂さんは目をしっかり閉じてあえぎ声を上げていたら、母が「見なさい」と目をあけさせました。そして「見える?」と聞いたら「見えます」と答えてので、「何がどうなっているのか言ってごらん」と言いました。美穂さんは「バイブが私に入っています」と恥ずかしそうに答えていました。

母が「手を離して」と言うので手を離したら、バイブは当然だけど美穂さんのオ○コから生えている部分がクネクネと動いていました。母は美穂さんに見せて「いやらしい」と言わせてから「もっとよく見えるようにしてあげて」と言って父に大画面テレビにモニターするように言いました。この後からは大画面テレビにモニターしながら美穂さんを僕たち4人でいじめました。

父が最初から美穂さんのオ○コをアップで撮ったので画面には90cmぐらいの大きなのオ○コが映りました。すごく濡れていてうれしそうにバイブを咥えていました。父は美穂さんに画面を見せました。美穂さんは「恥ずかしい!!」と叫んでいました。父が「バイブを抜いて」と言うので、美穂さんが画面を見ているのを確認してからバイブを抜きました。すると画面の特大オ○コはバイブを抜いた瞬間は穴が開いていたけど、ゆっくり閉じて行きました。そして父は「普通、こんなに濡れるかなあ」と意地悪なことを言って、母と妹のオ○コをアップで映して美穂さんに見せました。「誰のが一番濡れていた?」と聞いたら美穂さんは「私のです」と答えていました。

それからは撮影したままでバイブでいじめました。イキそうになったらスイッチを切ったり、抜いたりしていじめました。最初のうちは我慢していたけど、しばらくしたら「抜かないで!!」とか「イカせてください!!」と言うようになりました。それでもイカせないで、カメラを従兄さんに渡して、父が妹のお尻を美穂さんの方に向けてバイブを入れたので、僕も反対側で母のお尻を美穂さんに向けてバイブを入れました。美穂さんに入れたバイブのスイッチは切っていました。

そして、美穂さんに母と妹がバイブでイク瞬間まで見せつけました。すると美穂さんが泣いてしまいました。父があわてて謝ったら、美穂さんは泣きながら「イキたいです」と言いました。父は「ごめんごめんたっぷりイカせてあげる」と言って、バイブのスイッチを入れました。

美穂さんをイカそうとした頃に従兄さんは妹にエッチしようと声をかけました。でも妹は「美穂さんをイカせてからでいいでしょ」と言ったので僕が「あとでレズれば」と言ったけど、縛ったままの美穂さんをペニスバンドで突きたいからと言いました。すると母が従兄さんのチ○ポを見て「それまでおばさんに入れる?上からゆっくりしてあげるし」と言ったので従兄さんは仰向けになって、母がチ○ポをつかんでオ○コに当ててゆっくり腰を下ろして騎乗位になりました。それから母と従兄さんは、妹が美穂さんをイカせるまでの間、騎乗位でゆっくり動きながら、松山の日常のこととか世間話をしていました。

父が「イカせる」と誓ったので美穂さんは、快感に没頭していました。すごっく気持ちよさそうな表情をしていた美穂さんが「イク!!」と叫んでイッてしまったので、妹がすぐにペニスバンドで美穂さんを突き始めました。美穂さんはそれから途切れないであえぎまくっていました。僕は当分美穂さんとはキスも出来ないので、たっぷりキスをしました。でもそのうち妹が美穂さんのあえぎ顔が見えにくいと言ってキスをやめるように言ってきました。仕方がないのでやめたら、キスを求めてきました。ただのやきもちみたいでした。

妹は途中からペニスバンドで突きながら、さっきまで使っていたバイブのスイッチも入れてクリトリスに当てたりしながら美穂さんを感じまくらせていきました。美穂さんは「ア、アアーー、イク!イク!!!」と再びイッテしまいました。そして妹がペニスバンドを抜いたので僕の番になったのですが、ヒクヒクしているオ○コを広げて見ているうちにチ○ポを突っ込みたくなってきたので、従兄さんに「少しだけ生で入れていい?」と聞きました。

従兄さんは妹が母のオ○コから強引にチ○ポを抜いて舐め始めていたので、仰向けで妹にチ○ポをなめてもらいながら「いいよ。なんだったら中に出してもいいよ」と言いました。父が「待遇が違うなあ」と言うと、従兄さんは「美穂はカズさんのチ○ポが結構すきなんですよ。それに出しても大丈夫だし」と言いました。

僕はその言葉を聞いて即効で入れたくなったけど、念のために美穂さんの気持ちを探るためにチ○ポを美穂さんの口に近づけました。美穂さんがすぐに口を開けたけどチ○ポを入れないで「生で中出しして欲しかったら舐めて」と言ってから唇にチ○ポの先を当てました。美穂さんは夢中で舐めてきました。

チ○ポがビンビンになったら、母と妹を四つん這いで並べて交互に突きまくっていた従兄さんに「入れますよ」と言ってから美穂さんのオ○コにチ○ポをぶち込みました。父がビデオカメラでのモニターを再開したので、テレビに美穂さんのオ○コに僕のチ○ポがズボズボ出入りする様子が映し出されました。美穂さんに見せたら「うれしいです」と答えていました。たまに映像が母と妹と従兄さんの3Pに変わるので、その時にも美穂さんに見せました。

途中から父がテレビの音量を上げたので、美穂さんのオ○コと僕のチ○ポがこすれる音が大きくなってきて「聞こえる?」と言ったら「恥ずかしい!!」と答えました。それから約1分ぐらいに「イキそう」と言いました。僕はまだだったので「先にイッテいいよ」と言ったら、「イク!イク!」とイッてしまいました。それから少しおいてから再開したら「またイク!!」と言いました。それもとりあえずイカせました。

入れたままで休憩しようと思ったけど父が「ガンガンいけ!」と言うので再開しました。すぐに美穂さんがイッテしまいそうになるので焦りました。これが母や妹だったら遠慮しないでガンガンやれるのですが、多少遠慮する気持ちが働くので、自分も早く出さないとと焦りました。出そうになったので「美穂さん一緒にイクから我慢して」と言ったら、美穂さんは必死に我慢していました。その我慢する表情を見てイッキに来たので「イクよ!」と声をかけたら「イク!!!」とイッてしまいました。僕も無事同時に射精することが出来ました。

射精してからも美穂さんのオ○コの余韻を楽しもうと入れたままでキスをしたりして、母と妹と従兄さんの3Pを見学しました。従兄さんも妹に中出ししたくなったらしくて「久美ちゃん中に出していい?」と聞いていました。妹は「今日は大丈夫」と答えていました。そしてバックで妹と同時でイッて妹に中出しして、すぐにチ○ポを抜いて母のオ○コにも出していました。

妹も母もお尻を高くしたままで、父にオ○コを撮影されていました。妹のオ○コには従兄さんの精液がたっぷり入ったみたいだったけど、母には少ししか入っていないみたいでした。でも最初に中出ししてもらっていたためか文句は言いませんでした。射精し終わった従兄さんが僕たちのそばに来たのでチ○ポをゆっくり抜きました。妹が精液を吸いにきたけど従兄さんが「染み込ませてあげて」と言ったので、オ○コに精液を入れたままでしばらく放置しました。

美穂さんが僕の精液を入れたままで幸せそうな表情をしてグッタリしているのを見て、自分も精液を染み込ませたくなったみたいで、従兄さんにもう1回要求していました。従兄さんは「カズ君みたいにすぐには出ないから待って」と言って、休憩を求めたけど妹はチ○ポを口に咥えて離しませんでした。

そのあと、美穂さんをロープから解放させて休憩してもらいました。その間に母と妹と従兄さんがもう一度3Pをやりました。母は主に妹と従兄さんの結合部を舐めたり、2人にキスしたりしていてチ○ポは入れてもらいませんでした。妹は従兄さんに中出しされてから腰を高くあげて精液を染み込ませていました。

その後は、美穂さんがペニスバンドで母と妹の2人を責めてイカせるまで休憩して、最後は僕と父と美穂さんが連続中出しをして、従兄さんは母と妹を2段重ねしたりいろいろして母と妹の顔を並べて顔射していました。

この日は、これでやめました。従兄さんと美穂さんは次の日、京都観光に行きました。夜はもう一度6人でエッチしました。2日目は僕が大阪に連れて行きました。2日目の夜はエッチはしませんでした。

3日目、外出から戻ったら母と美穂さんがエプロン姿で夕飯の支度をしていました。従兄さんの姿はありませんでした。しばらく美穂さんが僕の家にいることになってしまいました。

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